おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

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古代ギリシャ人「256/81≒3.1605 が円周率の近似値であると定義すれば高精度に円積を求めることができるのではないだろうか」

古代ローマ人「蒸気をエネルギーに変えることで運動を続ける機械を作ったぞ」

古代中国人「貨幣価値は経済動態の尺度である。貨幣価値変動の原理をわきまえると、国家の財政が放漫であるか緊縮であるかがわかる。財政の状態を的確に把握して初めて、生産全般の調整が円滑に行われるのだ。
財政が緊縮にすぎれば生産はふるわない。財政が放漫にすぎれば商品価値が下がる。なぜなら、緊縮財政のときには金づまりになり、貨幣の相対的価値は上がる。したがって購買力は減少し、設備投資も少なく、ひいては生産がふるわなくなる。逆に財政が放漫なときには・・・」


彡(゚)(゚)「あと1万年くらい遡ろう」



【【古代ヤバイ】彡(^)(^)「よっしゃ現代知識持って古代にタイムトラベルしたで!大活躍したろ!」】の続きを読む

  • カテゴリ:
2 2018/12/21(金)
カツアゲされた


4
爺ちゃんが糖尿病で足切った時


6
お客がたくさんいる喫茶店で
別れ話がもつれて女に土下座させられたこと


9
分かれた女が自サツした


205
>>9
そのあと自分は悪くないって言い聞かせる人生になったんだなと思うと気の毒


【【鬱すぎワロタ…】お前ら「ガチのトラウマ」ってある?】の続きを読む

もう今から15年以上前、俺はベイエリアのとあるカフェでボーイのバイトをしてた
その店は雑居ビルの最上階にあり窓からは東京湾の夜景が見れる店
当時はネットで店の情報を探るなんてものはなかった時代
だから知る人ぞ知る、大人の隠れ家的なカフェだった

その日はクリスマスイヴだった

いつもは常連が多い店もその日だけは初めて来店するカップルで賑わっていた
たしか8時をまわった頃だったと思う
女性が一人で来店した
年齢は30歳前後、髪は長めプラダのバックを持っててとても雰囲気のある女性だった
なにより抜けるように白くてきれいな肌の女性だった

「いらっしゃいませ。何名様ですか? お好きな席へどうぞ」と接客
その店のバーテンは二人ともイケメン
それ目当てに一人で来る女性は珍しくなかった
だからカウンターに行くんだろうなって見てると予想を裏切り窓際のカウンターへ
メニューを持って行くと「待ち合わせなのでオーダーは後からで」と
俺は持ち場に戻った


【【切ない聖夜】今でも思い出す…イヴの夜、カフェで誰かを待ち続け、雪のように消えてしまった白く美しい女。そして入れ違うように現れた男。その理由を知った時、男は泣き崩れた…】の続きを読む

1 2018/12/24(月)
彡(^)(^)「何言ってるんですか行きますよ!いつも課長は這ってでも会社に来い言ってるじゃないですか!正月連休前に最後の力を振り絞りますよ!」


2
偉い


3
テ口リスト


4
バイオテロ定期


5
これもうテ口リストやろ


6
社畜な鏡


【彡(^)(^)「はい・・・病院に行ったらノロと・・・えっ??」】の続きを読む

5 2018/12/24(月)
いまどきの大型店は立ち読みかかってこいやってスタンスの店多いね
椅子まで置いてあったりする


177
>>5
最寄りの本屋がマンガの単行本最新刊だけなら立ち読み可能になってて驚いた


226
>>5
田舎ならツタヤ店内にタリーズコーヒー作ってゆっくり本読みながらくつろげるよ


【本屋だけど、「立ち読みだけして帰る奴」は店に来るなよ?】の続きを読む

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