おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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kugi

呪い代行を生業としているスレ主が、呪術関連の質問に答えています。 呪いといえば「人を呪わば穴二つ」といいますが、呪術を行うことで自分にも呪い返しがこないのでしょうか?素人が呪術を行うことの危険性についても語っています。みなさんも、呪いにはくれぐれもお気をつけください――。



1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/19(金)01:17:36 ID:pSl
取ったどーっ!



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都市伝説ロゴ

都市伝説 No235 生前の日常を繰り返すあの世のもの

突然の事故や、自ら命を絶った人などは亡くなったことを自覚せず、生前と同じ行動をループさせているといった話を聞いたことがあります。トイレで出会ったこのサラリーマンも、また――。

オレは結構、日常的に金縛りにあうんだよね。
あと、変なもん、いわゆる幽霊って奴の姿もたまに見る。
『あ、出るな』って時の感覚も、敏感に感じちゃう訳。

ある日の朝、オレはいつものように出勤した。
その日は少し寝坊して、駅まで慌てて行った。
そしたら、いつもより早く駅に着いてしまった。
『電車が来るまで10分くらいあるなぁ』
『そういや何か腹痛ぇ』
『10分ありゃ駅のトイレでいけるんじゃね?』
とか考えて、駅のトイレに行った訳。

で、駅のトイレに駆け込むと、
2つある個室のうち1つには人が入ってたが、1つは空いてた。
んで、ちゃちゃっと用便を済て手を洗ってた。
そうしてると、もう1つの個室の扉も開いて、
中からサラリーマン風のおっさんが、
鞄を持ってこっちに歩いてきた。

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地球

米の研究で、世界は地球史上6回目の大量絶滅を迎えつつあり、これまでの約100倍のペースで 生物種の消滅が進んでいるという論文が発表されました。また、人間も早期に滅亡する可能性もあると警告しているそうです。このペースは恐竜が滅びて以降最も速いペースだそうです。この異常とも思える生物種の消滅は地球にこれから起こる何かを予兆しているのでしょうか――!? 


1:  2015/06/22(月) 22:23:33.00 ID:???*.net
【AFP=時事】世界は地球史上6回目の大量絶滅を迎えつつあり、これまでの約100倍のペースで
生物種の消滅が進んでいるとした研究論文が先週、発表された。人類も早期に氏滅する可能性があるとして警告している。

米スタンフォード大学(Stanford University)、プリンストン大学(Princeton University)、 カリフォルニア大学バークレー校(University of California at Berkeley)の専門家らが率いた研究によると、 地球では現在、6600万年前に恐竜が絶滅して以降、最も速いペースで生物種が失われているという。

今回の研究について、論文の共著者でスタンフォード大生物学部のポール・エーリック(Paul Ehrlich)教授は、 「地球が現在、6回目の大量絶滅に突入していることを示している。有意な疑いもない」と述べる。
研究者らは、米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」に掲載された論文を 「控えめな算出法」に基づく予測だとしているが、研究では人類も絶滅する種の一つとなる可能性があるとしている。

研究は脊椎動物など内骨格をもつ生物の記録や、化石などの歴史的データの解析に基づき、 「人類の活動が支配的になる以前の生物種の自然な消滅ペース」と現在の消滅ペースを比較した。

地球の45億年の歴史の中で発生した事象を人類は正確に知り得ないため、 自然計数率(バックグラウンド計数率)と呼ばれるこうした値を算出するのは難しい。

そのため、今回の研究で科学者たちは、広く使用されている算出方法の倍の速度で過去の絶滅速度をあてはめた。
100年間で1万種の生物種のうち2種類の哺乳動物が絶滅するとすれば「前世紀の脊椎動物の平均消滅速度は、 生物種の消滅に関する最も控えめな見積もりに依拠したとしても、人類の活動がなかった頃の最大114倍にあたる」としている。

研究は「すでに脅威にさらされている生物種を保護するため、生息圏の喪失や経済的利益のための搾取、 気候変動など、生物種にかかっているそうした圧力を緩和する集中的な取り組みが早急に必要」だと呼び掛けている。【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150622-00000034-jij_afp-env

 引用元
 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1434979413/

 
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妖怪

妖怪とは、日本で伝承される民間信仰において、人間の理解を超える奇怪で異常な現象や、あるいはそれらを起こす、不可思議な力を持つ非日常的・非科学的な存在のこと。
日本に古くから伝わる怪奇な存在である妖怪ですが、最恐の妖怪とは一体どの妖怪なのか。



1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/22(月) 20:06:29.569 ID:YtujofY20.net
ぬらりひょん?天狗?鬼?



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486 :田舎道:2007/07/06(金) 15:48:22 ID:DR+0tl9q0

実話恐怖体験 ロゴ

実怖「見るな!清治、見たらいかん!曽祖父の背中に張り付いているモノ」

一緒に遊んでいた二つ上の兄貴が亡くなったのは夏だった。生ぬるい夜風が吹く中、曽祖父が遺体を背負って田舎のあぜ道を歩く。 真っ暗で舗装もされてない道の前方によく見知った姿を見かけた、あれはもしかして――。

俺の祖父さんが話してくれた話。
なんとなく思い出したから書いておく。
ちょっと長いが勘弁してくれ。

名前が清治ってとこから、清じい、清じい、と呼んでいた俺に、
清じいは一度だけ奇妙な話をしてくれた。
数年前に亡くなるまで、こんな話をしてくれたのは後にも先にも一度だけだった。

清じいには、小さい頃(確か7~8歳)に病気で亡くなった2つ上の兄貴が居た。
当時、重い病気で余命わずかだった兄貴を、
俺から曾祖父さんにあたる清じいの親父は、最期は自分の家で、
と言って自宅で看病していたらしい。
清じいは、兄貴がいよいよやばくなるまでは兄貴の部屋で
一緒に遊んでいたらしいが、死期が迫った頃には親父が
部屋に入れてくれなくなったと言っていた。

そしてある日の夜、兄貴は亡くなってしまった。
季節は夏で、もちろん冷房なんてない。
遺体が傷むのを嫌った曽祖父は、最寄りの祭儀場まで兄貴を運ぶことにした。
清じいの家はほんとに田舎で、車が通れる道がないような所に住んでいた。
なので、曽祖父は兄貴の遺体をおぶって行くことにし、
明かりもろくにない道なので、清じいが懐中電灯を持って曽祖父と一緒に行くことになった。

懐中電灯で前を照らしながら、兄貴をおぶった曽祖父と並んで夜道を歩く清じい。
静かな田舎道で、夜はめったに出歩く人もおらず、
聞こえるのは虫の鳴き声と自分達の足音のみ。
無言で歩く2人。
曽祖父の顔は疲れきったような顔だったと言っていた。

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