おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    引き寄せの法則

    みなさんは、「引き寄せの法則」というものをご存知でしょうか?とても簡単に説明すると、「宇宙の法則で、人は頭に思い描いているようなコトが周りに起きる」ということだそうです。ネガティブなことばかり口にしていると、不幸が寄ってくるし、ポジティブな発言をしていると幸運が舞い込むといった法則のようです。ただし、「願えばいい」というわけではく、引き寄せの法則は、具体的に自分の願望を思い描き、それを自分に引き寄せることが出来る「技術」の事をさすとのことです。みなさんは引き寄せの法則を試してみたことはありますか?(怖バナ速報)



    1
    手相をイメージ通り変えられるようになった。
    あと声に出したifの出来事がふとした時にニュースで実現されてたりする。


    2
    コツとかポイントある?わいもシンクロは強くなってきた。


    3
    >>2
    手相に関しては手をじっと見つめて理想の手相像をなぞらえる。
    後者は全く自分でも読めない。念じたことは実現しなかったのに、
    ふとしたヨタが実現したりするからわけわかんない状態。
    あと、いじけに近いネガティブな想像に限ってはことごとく実現するから
    マジでブチギレそう。


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    百人一首 怖い話

    百人一首とは、100人の歌人の和歌を、一人一首ずつ選んでつくった秀歌撰です。この百人一首の中の2種(権中納言敦忠、右近)には、怖くて奇妙な物語があるといいます。百人一首に込められた怨念の物語とは、はたして――(怖バナ速報)
    ※あくまでスレ主の体験談ですので、百人一首の曰く話として必ずしも正しいとは限りません。 
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    百人一首の中の2首について奇妙な話を先生からこの前聞いた。

    どういう話かというと、

    『あひみての 後の心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり』

    という詩がある。
    これは権中納言敦忠という人が詠ったもので、意味は

    「ゆうべ、あなたとふたりきりでお会いしたあとの、今のこの苦しさにくらべたら、会いたい会いたいと思っていた
    頃の恋のつらさなんかなにも物思いをしないのとおなじようなものでした。」

    ということらしい。
    そして権中納言敦忠は右近という人と恋に落ちていて、その時詠んだのがこれだった。
    その右近の詩も百人一首の中にある。

    『忘らるる 身をば思はず ちかひてし 人のいのちの 惜しくもあるかな』

    意味はというと、

    「忘れられる我が身は何とも思わない。忘れないと誓った人の命が、神の怒りにふれて
    失われるのが惜しいことです。」

    らしい。。
    先生によると、敦忠はあれだけかっこいいことを言っといて浮気したらしい。
    その時ほったらかしにされた右近はその思いを詩にしたらしい。



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    フリーメイソンが200万人分の加入者名簿をインターネット上で公開したことで話題になっています。主に英国のメンバーを中心に公開され、警察官、判事、国会議員、司祭、インド人の王子などが含まれていたそうです。ネットではその名簿すら何かの策略なのでは?といって怪しむ声があがっています(怖バナ速報)
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    秘密結社などといわれる「フリーメイソン(Freemason)」の190年分、200万人の名簿がインターネット上で公開された。
    大英帝国時代に政治家のウィンストン・チャーチル(Winston Churchill)や作家のオスカー・ワイルド(Oscar Wilde)、ラドヤード・キプリング(Rudyard Kipling)らが会員だったことが示されている。

    公開されたのは1733~1923年の会員記録で、英国および大英帝国の会員が中心。
    英家系調査ウェブサイト「アンセストリー(Ancestry)」がデジタル化し、インターネット上で公開した。
    記録には、氏名、職業、居住地、入会日といった詳細情報が含まれている。

    フリーメイソンは中世の英国で、商工業者らの同業者組合(ギルド)から発祥し、儀式やシンボルを多用する男性結社となっていった。
    今回公開された記録は、ロンドン(London)にある「ユナイテッド・グランドロッジ・オブ・イングランド(United Grand Lodge of England)」に保管されていた原本から取得された。

    デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)紙によれば、今回の記録には警察官5500人、判事170人、国会議員169人、司祭16人、インド人の王子1人が含まれている。
    また会員に多い職業として技師、商人、官吏、農民などを挙げている。

    著名な人物では後に英首相となるウィンストン・チャーチルが、1901年5月に26歳でスタッドホルム(Studholme)のロッジ(支部)に入会したと記録されている。

    フリーメイソンはこのところ、組織についてオープンにし、自らに関する陰謀説を払いのけようと情報を公開する動きを見せている。
    現在、イングランドだけで20万人を超える会員がいると言われている。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3067869



    【秘密結社フリーメイソンの190年分の名簿がネット公開される 怪しいな】の続きを読む


    西暦250年から350年の間に書かれたとされる新約聖書が、今年オークションに出品されていたことが分かったそうです。また、写本ではなく巻物の形をしていた大変貴重なものだった可能性があるとのことで、オークションを取り下げる依頼をしたとか。出品者がどのようにしてこの新約聖書を入手したのか、続報が気になるところです(怖バナ速報)



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    西暦250年から350年の間、古代ギリシャで書かれた新約聖書の手書き文書(パピルス)が、今年イーベイに出品されていたことが発覚しました。
    入札開始価格はたったの99ドル。
    初期キリスト教を研究しているテキサス大学のジェフェリー・スミス氏がこれを見つけ、オークションの出展者に文書の出品を取り下げるように依頼しました。
    これは、ヨハネによる福音書と呼ばれる文書で、スミス氏はこのパピルスは本の原型とも言われる写本の形ではなく、巻物の形で示されていた大変貴重なものではないかと考えているそうです。
    出展者も驚いたことでしょう。

    no title

    http://www.lovepeace.top/archives/48466956.html


    【2000年前の新約聖書の原稿(パピルス)がオークションで発見される】の続きを読む

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    ネットリンチ

    現在はインターネットの普及、SNSの発達など、個人で思想や情報を発信できる社会になりましたが、それにともない「ネットリンチ」も加速しているとか。そんな中、ネットリンチは日本人の国民性だと見解を述べている一冊の本が話題になっています。(怖バナ速報)



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    日々、ネットの世界で悪人が仕立てあげられ、ネットバッシングやネットリンチが繰り広げられている。確かに、叩かれるほうには否があり、叩くほうの意見に
    理がある場合が少なくない。しかし、バッシングが開始され、その流れが定まってしまうと、にわかに大勢が参加し、過激さが加速度的に増していくさまは、脅威を感じるときすらある。

    【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ

     『他人を非難してばかりいる人たち バッシング・いじめ・ネット私刑』(岩波 明/幻冬舎)は、こういったネット住民たちの多くは一見「正義派」を装っているが、
    目的は他人を徹底的に糾弾し、傷つけ、ひねりつぶすことにあるという。そうだとすると、なぜ、「バッシングすること自体を自己目的化したバッシング」が
    横行しているのだろうか。本書によると、これには「世界が小さくなっていること」と「社会の変化」、そして「日本人が元来持つ特性」が関係しているという。

     まず、「世界が小さくなっている」というのは、インターネットとSNSが大きな役割を果たしている。“隣人”の範囲が広がりつつあると共に、個人の秘密を
    保つことが難しくなってきている。新しいデバイスを得たことで容易に他人の弱みにアクセスし、付け込むことができるようになった。また、匿名性が声を過激にしている。

     「社会の変化」については、社会で「コンプライアンス」が重視されるようになってきたことを挙げている。昨今の「クレーマー」は、“普通の人”や“善人”が豹変する
    特徴があるといわれる。なぜか。内面的には「他人を許せない」「非難せずにはいられない」という不寛容な日本人が増えてきているからだ。背景にあるのが、
    社会の「コンプライアンス重視」らしい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10864241/



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