おうまがタイムズ

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新種の寄生バチを発見、宿主を操り頭を食い破る
米国で発見された寄生バチ「棺の番人」の戦慄の生態
2017.01.27

新たな寄生バチが発見された。
その悪魔のような生態から、混沌を司るエジプトの神セトにちなんでEuderus setと学名が付けられた。
通称はクリプトキーパー。“棺の番人”という意味だ。
 
米国南東部に生息するこのハチは、別の寄生バチであるタマバチの仲間Bassettia pallidaが作った「虫こぶ」に卵を産みつける。
虫こぶは、寄生バチの幼虫などが木の一部をふくらませて作る突起で、このタマバチはカシの木に虫こぶを作る。(参考記事:「虫こぶ――虫がつくった究極の芸術作品」)
 
虫こぶに産みつけられた卵が孵化すると、クリプトキーパーの幼虫は自力でタマバチに寄生してその体を乗っ取り、木に穴を開けて外へ出ようとする。
 
クリプトキーパーがずる賢いのは、宿主が通り抜けるには小さすぎる穴を開けさせることだ。
タマバチがみずから開けた穴に引っかかって動けなくなると、クリプトキーパーは内側から宿主を食い破り、その頭から顔を出す。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:NATIONAL GEOGRAPHIC 2017.01.27
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/17/012700028/

新たに発見されたクリプトキーパー。どうやって宿主を操っているのかは、まだわかっていない。(PHOTOGRAPH BY ANDREW FORBES, UNIVERSITY OF IOWA)




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意味ないとわかっててもそういう妄想するのすき


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山に現れたどこでもドア

小学生の時に、学校の敷地内にあった祠のある山でかくれんぼをしていたという報告者。だが、気が付くと辺りから人の気配は消え、鳥のさえずりも葉っぱのすれる音も全てが聞こえなくなっていたそうです。怖くなった報告者は必死に山を降りようとするのですが――(おうまがタイムズ)



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久々に思い出したので、私が小学生の頃、山から降りられなくなった話を、書き込ませていただきます。

私の小学校は、敷地内に山がありました。
山といっても大きな山じゃなくて、小学生でもてっぺんまで登りきれる程度です。
元々は自然の山ですが、小学生が遊べるように所々に遊具があったり、スロープが設置されたりしていました。
その山には祠?みたいな、ちっちゃな神社みたいなのもあって、その小学校の怪談にはよく登場していました。
休み時間や放課後には、多くの生徒がその山で遊んでいて、私も6年間、よくその山で遊び回ったものです。

で、ここからが本題。
私が小学校低学年の頃のことです。
放課後、私と、当時仲の良かった友人数人とで、その山で遊んでいました。
山全体を使ってかくれんぼをしていました。
私は平地の地面が木の隙間からが見える程度の、山の低いところに位置する、周りを木に囲まれた、小学生にとっては少し大きめの空間に隠れていました。
その場に座って、静かに息を潜めて、鬼に見つからないようにしていました。

これが中々見つからなくて、いい場所見つけたなぁ~とか思ってたんですけど、ふと、周りがめちゃくちゃ静かなことに気付いたんです。
小学校の放課後を想像してもらったら分かると思うんですが、それまではガヤガヤワイワイしていたはずなんです。
自分達の他にも山で遊ぶ子はたくさんいたし、飼育小屋も近いため、鶏の声とかも聞こえるはずだし、山のなかですから、葉っぱの擦れる音とか、とにかくたくさん聞こえるはずなんです。
でも、その時は何も聞こえませんでした。



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心霊スポットと呼ばれる場所は無数にあれど、中には霊能者でも避けて通るほどの恐ろしいスポットがある。

神仏の機敏を感じ取った上での開運法を伝授したり、会員制で心霊相談などの活動を行っている霊能者のジャスミン蓮氏がまっさきに挙げるのが、ワープや「神隠し」が起こることで有名な都内Sのトンネルだ。

人が消える、別の場所に飛ばされるなどの体験談が絶えず、ネット上でも「エンジンを切ったら『ドン』という音がして反対車線にワープしていた」という噂がまことしやかに囁かれている場所である。ジャスミン氏はここを「本当に怖い」と強調する。

「大きな水がある場所、例えば池の周辺など強い陰の力が働くというのがワープが起こる場所の条件の一つです。そして世界の境が曖昧になる時間帯である夕方の4~5時(逢魔ケ刻)や朝の4~5時であるという条件が重なるとさらに逢いやすくなる。朝の4~5時はむしろ神様に逢いやすい時間帯、陰の力が最も働くのは丑三つ時。そういう時に近所に水場があるという条件が重なるとワープが起こりやすいのです」

ダムのような貯水だと自殺に傾くという。兵庫県にも神隠しが多いが、これは「135度のレイライン」が関係しているらしい。

Sのトンネル付近には、元々水脈があり、湿度が高い。つまり、水気の多いところを埋め立てているのだ。現在は交通量が多く、それが川の水の流れと同じ作用を起こしていると思われる。

(以下省略)

全文よむ
https://nikkan-spa.jp/988541



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「終末時計」残り2分半に トランプ氏の勝利など受け

 米国の科学者らが毎年公表している地球滅亡までの残り時間を示す「終末時計」が2年ぶりに30秒進められ、
残り2分半になった。核兵器増強を主張するトランプ米大統領の就任や北朝鮮の核実験、地球温暖化などを重く見た。
米国と旧ソ連が対立した冷戦時代以来の深刻さという。

(略)

http://www.asahi.com/articles/ASK1W1RZ8K1WUHBI001.html



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