おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    人生で最大の修羅場は父の納骨が終わって父の実家から帰ってきた時
    帰宅してすぐにかかってきた電話に出たら商工ローン会社からで
    父の親友が末期癌で一昨日亡くなったので連帯保証人として
    一千万超えの借金を返済してくださいといわれた時

    家族の誰も知らない話だったので詐欺か何かだと思ったが
    電話の向こうから、昨日から何度も電話してるのに出ないから
    飛んじゃったかと考えたけど安心したといわれて事実だと悟った
    あの時ほど未来の見えない瞬間はなかった


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    >>128
    その後をkwsk


    【【修羅場】???「電話出ないから"飛んだ"かと思ったよw」ワイ「へ?」ローン会社「1000万返せや!!!」ワイ「ヒェ...」→裏切られいきなり借金地獄!お先真っ暗なワイが戦った結果・・・】の続きを読む

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    スーパーのサッカー台っていうのかな、
    レジで会計済ませた後にカゴおいて袋に入れたりする場所、
    そこで買ったものを袋に詰めてたんだけど、
    となりにベビーカーに赤ちゃん乗せた女性がいて、やっぱり同じように袋詰めしてたの。
    スーパーは夕方だからそれなりに混み始めてはいたけど、混雑!ってほどでもなかった。

    そこへやんちゃな感じの幼稚園児くらいの男の子と二歳くらいのふりふりのドレス(アニメの衣装みたいな)を着た女の子が追いかけっこみたいにきゃっきゃ言いながら走ってきて、
    女の子がベビーカーの隣の女性にぶつかるような感じで突進(後ろを気にして振り返りながら走ってて軌道がずれたような感じ)しそうになって、ベビーカーの前輪につまずいて転んだの。

    けっこう勢いがあったから相当痛かったみたいで足を触りながら号泣してて・・・
    気がついた私と隣にいた女性二人で抱き起こして声をかけながら足の様子をみてたら、
    男の子がお母さんを連れてきた。

    ベビーカーのタイヤにつまずいたと男の子が言ってたのを聞きながら私たちのそばに来て、
    いきなり女の子をひったくるように抱き上げると、
    「こんなもんで店に入ってくるんじゃねぇよ!あぶねえだろうが!」
    って大声で怒鳴って、
    あろうことか赤ちゃんが乗ったベビーカーの車体を蹴っ飛ばしたの!


    【【修羅場】女DQN「邪魔!謝罪しろよ!」赤ちゃんを乗せたベビーカーを蹴り飛ばした!?→他客「店長呼んで!救急車呼んで!」→警察も来てDQNブチギレ、超カオスに…→結果・・・】の続きを読む

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    26歳で乳がんで全摘になった。
    片胸になったけど胸より命の方が大事だから仕方ないとしか思わなかった。

    術後の病理結果で千人に一人いるかいないかの珍しいタイプのガンだったと分かり、
    こんな数パーセントに入るならと宝くじを買ったらマンション買えるくらいの金額が当たった。

    わーラッキーくらいにしか思わなかった。
    よく考えたら20代独身で片胸ってすごい悲しいはずなのに、大金入ったらかなり嬉しいはずなのに、
    さほど感情が動いてないと気付いた時が修羅場。

    ガンと一緒に感情も切除されてしまったのか?



    【【そんなバカな】1000人に1人レベルの珍しい癌になった→こんな確率に当たるなら…!?と試しに宝くじを買ってみたら・・・!??】の続きを読む

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    以前結婚していた時のこと。

    何故か夜になっても日付が変わっても夫が帰らない。連絡もとれない。
    交通事故かと問い合わせても該当なし。

    明くる朝10時頃警察から連絡。病院に収容されているとのこと。
    とりあえず生きてる!と駆けつける。(ここでのやり取りは後述)
    病院で私が見たものは、
    車イスに座らされオムツを当てられ、白目を剥きヨダレを垂らし、意識の飛んだ夫だった。


    【【壮絶】夫が消えた!? 警察「旦那さんは病院に“収容”されている」→なに、コレ…変わり果てた夫の姿に衝撃... →夫が隠していた"ある秘密"を知った結果→私はムリだった・・・】の続きを読む

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    長距離トラックの運ちゃん(名前をAとしておく)から聞いた話。

    真夜中の峠道。
    ・・・普段からよく通る道だったそうだ。
    その道の途中のトンネルに差し掛かった時、Aはある異変に気付いた。

    いつものトンネルの隣にもう一つ、同じ造り、同じ大きさの、謎のトンネルがあった。

    昼夜問わず最低でも半月に一度は通ってる道だから、
    新たに開通したトンネルなら、工事の時点で気付いてるはず。
    しかしこれまでにその様子もなく、まるで鏡に映したかのようにそのトンネルは突然、そこにあった。
    Aは霊感の類などまるでない男だが、この時は

    「入っちゃいけない」

    と直感したそうだ。
    トンネルの出入り口付近の、パーキング?(広くなってて公衆電話とかある所)に車を停めた。
    トンネルを越えないと今来た峠道を戻らなきゃならないし、かなりの遠回りになる。
    気味が悪いが思い切って突っ切ってしまうべきか、遠回り覚悟で引き返すべきか、
    Aはそのパーキングでしばらく悩んだらしい。


    【【戦慄】「まるで…地獄みてぇだった、あのトンネルは “この世とは別の場所” に繋がってたんだろうよ…」トラック運転手が見た人を飲み込む魔トンネル・・・】の続きを読む

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