おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    「五感」・・・目・耳・舌・鼻・皮膚を通して生じる五つの感覚。
           視覚・聴覚・味覚・嗅覚(きゆうかく)・触覚。また、人間の感覚の総称としてもいう。

    「第六感」・・五感以外にあるとされる感覚で、物事の本質を直観的に感じとる心の働き。
           勘やインスピレーションのようなもの。六感。

           第六感ありますか?


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    田舎の怖い風習

    報告者の実家がある村では、数年に1度、「7歳になる子供と16歳以上の未婚の女を別々の籠に入れて立ち入り禁止になっている山奥の祠に閉じ込める」という神事が行われていたとか。けれど、ある不可解な事件をきっかけに、その神事に選ばれる人間には特定の基準を設けることになってしまったそうで――(おうまがタイムズ)



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    俺の実家は東北の超田舎にあるんだけど、
    数年に一度(具体的な年月日は省く)
    村全体で謝肉祭をやるんだよね。

    その風習?が少し変わっていて
    その年に7歳になる子供と、
    16歳以上の未婚の女を別々の籠に入れて
    普段は立ち入り禁止になっている山奥の祠?に閉じ込めるの。3日間。
    でも一つ問題があって、これに選ばれた人間は、
    色々とおかしな事になってしまいました。
    だから、選ばれる人間は、必ず村の中で立場の弱い人間が中心に選ばれる。

    で、3つ前の祭で問題が起こった。


    【【田舎の怖い風習】人を祠に閉じ込める神事で「自分が入らないと大変なことになる!」と娘が言い出して…】の続きを読む

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    ある夏の日、
    隣人のイギリス人が玄関前で円を描いて回っていた
    なにをしているのか尋ねると、
    コワイコワイと震えながら言う

    とりあえず親から届いた野菜を分けてやるから待ってろと伝え、
    汗が気持ち悪かったのでシャワーを浴びてから部屋を出ると
    イギリス人はまだ玄関前でグルグル回っていた
    とりあえず話を聞いたところ
    「オバケ!ゴースト出タヨ!」とのこと

    なんでも部屋でくつろいでいると、
    床の間に幼い女の子が座っていたらしい
    知らんがなと思いつつ、
    蚊にたかられ始めたので部屋にあげてやった
    ついでに自分だけ、
    イギリス人の部屋に凸したが幼い女の子には出会えず

    「なんもおらんがな」「オッタガナ」のやりとりの後、
    埒があかないのと、
    蚊に刺されたところが痒くてイライラしたので
    家にあった愛宕山の火事除けお札と野菜を渡して追い返した

    「これは愛宕山の霊験あらかたなお札である。 選ばれし者しか手に出来ない貴重なものだが、あんたは友達だから貸してやる。 ついでにこの野菜はムノーヤクであるから、神への捧げ物に最適だ」

    と適当に言ったら、
    「oh!あなた親切ネ!日本人ダイスキ!」
    と喜んで帰って行った

    次の日、目の下に隈をつけたイギリス人が
    「オフダ、凄カタヨー。コレ、オスソワケ」
    とお礼を言いに来た
    貰った料理はまずかったので、
    イエスに捧げてから捨てたと見せかけて食べた
    お腹壊した
    なんだあの筑前煮


    【笑える霊体験『オバケ~ゴースト出タヨ!と隣人のイギリス人が玄関前でグルグル回っていた』】の続きを読む

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    信じようと、信じまいと-

    1986年1月に、福岡県の民家で惨サツ氏体が発見された。
    氏体は損傷が激しく「まるで強い酸か何かで溶かそうとした」かのようであったと言う。
    氏体のあった民家も特殊な構造で、全ての部屋が1本の廊下でつながっている造りであった。
    ちなみに氏体の発見された場所はキッチン、以前住んでいたこの家のデザイナーも同様の氏体で発見されている。

    信じようと、信じまいと―



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    目的もなく雑貨店をウロウロしていたら、
    レジで支払いをしている客の顔に、ふと目がとまった。

    あれ、この人知ってるぞ、誰だっけ?
    そうだ先月紹介してもらった、Tの知り合いのえーと…Nさんだ。
    友人の知人、特に親しい仲に発展していた訳ではなかったが、
    あちらも連れは居ない様子。
    暇だし何となく声をかけてみた。

    「Nさんだよね。覚えてる?」
    「あ、この前会った…Tの友達のKちゃん?だっけ?」
    「そうそうKだよ、こんなところで偶然。ごめん引きとめて」

    数日後。
    小腹がすいた折、コンビニに行くと
    Nが惣菜パンを物色していた。
    声をかける前に、あちらも気付いてくれた。

    「ハハ、なんか縁が出来たんかなw」

    またある日、帰宅前に立ち寄った弁当屋でカレーを注文し、
    完成するのを待っていたら、Nが入ってきた。

    「!?w いようN!」
    「おおおw」
    「Kなに頼んだ?」と聞かれて「カレー!」
    「じゃ俺は特のりタル!」とN。
    「そこは運命感じるゥ~とか言って一緒のカレーにすべきだろ!


    【【不思議】運命のフラグへし折りまくり?異常すぎる頻度で出会ってしまうNとK】の続きを読む

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