おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

    • カテゴリ:
    1
    学校で持ってきた本をボロクソに貶されたり体育で走る度にデブだの豚だの野次浴びせられたりするらしい
    これもう学校に行くなと言うべきか?



    2
    ヲタクやめさせたら?


    3
    >>2
    根暗で引っ込み思案な妹がやっと見つけた趣味なのにか?



    4
    取り敢えず体型をどうにかさせろ


    8
    >>4
    パッパもワイもデブやから遺伝やね
    それに妹は運動が大の苦手やからな



    【【悲報】ワイの妹ちゃん、オタクなせいで学校のクソ女どもからイジメられてることが判明。これもう学校に行かせない方がええんか・・・?】の続きを読む

    1

    100万円ゲーム

    1 知らないおっさんと二人で部屋にいる
    2 あなたは100万円をこのオッサンと分けあうことを命じられる
    3 あなたは自由に分け与える額を決められるが100万円であることをオッサンも知っている
    4 おっさんと直接会話することはできない


    提示した額におっさんが納得したら交渉成立 ⇒ 二人とも納得した額を持って帰る
    提示した額をおっさんが断ったら交渉不成立 ⇒ 100万円は没収


    あなたはこの状況でいくらの額を提示しますか?



    3
    オッサンは後半のルール知ってんの?


    4
    55万円をおっさんにあげる


    5
    おっさんに100万渡せばいい


    7
    おっさんが全ルールを知ってるなら51万かな


    8
    おっさんに100万あげて外出たとこでオヤジ刈り


    【Google入社試験で実際に使われた30秒で適性が分かるゲーム】の続きを読む

    1
    上司「君を殴って言い聞かせるのも手なのかもしれないけど、それは法的にNGだから僕はやらないだけでね」

    俺「つまり法的にNGじゃなかったら殴りかかってくるってことですか?」

    上司「うん、まあそうだねえ」

    俺「でもそれって僕もやり返してくるってこと理解してます?」

    上司「は?何言ってんの?僕上司だよ?」

    俺「へー、じゃあ○○さん(上司より偉い人)が殴りかかってきても反撃しないんですか?」

    上司「え?どういうこと?」

    俺「えぇ…」」

    上司「まあいいやこの話終わりね」

    上司は何がしたかったん



    【【悲報】ワイ、上司から「法律で禁じられてなかったら君を殴りたい」と言われるwwwwww】の続きを読む

    1
    そういう人いない?
    結婚を考えてる人とそれで喧嘩して悩んでる



    2
    一人で生きてけばいいだろがい


    6
    >>2 結婚したいと思える人ができたんだ


    3
    少なくとも結婚には向かない


    6
    >>3 それは薄々気づいてる


    11
    >>6
    根本の根本から考えが違う相手との結婚は無理
    天涯孤独の女とでも結婚したらいいんじゃん?


    12
    >>6 女だよ
    もうこんなに大切な人に
    巡り会える気がしないんだ



    13
    >>12
    無理無理諦めろ


    16
    >>13 難しい…


    【【相談】親戚付き合いとか家族の団らんが気持ち悪く感じる←これ分かる人いる?】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1
    徴兵制が復活したとして。
    現代の戦争では訓練されてない歩兵なんて云々の議論は置いておくとして。
    俺は無理。


    15
    無理だな
    でも守るもんが出来たらそいつのために戦うのかもしれんな


    17
    特に生きたいとも思ってないから流れに任せて氏ねる気がする


    19
    俺は無理だ
    少なくとも冷静なアタマの時にそういう判断は不可能
    若い頃だったらともかく、世に中でいろいろ見聞きしていくうちに確信した

    俺は、自分の所属する共同体のために、自分を捨てることは、絶対にできない


    24
    >>19
    幾つか知らんが若くない人間を徴兵する世界なんぞ戦時下以外に有り得んだろ


    【【質問】おまえら、国のために戦って死ねる?徴兵制が復活、もし戦争になったとしたら・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ