おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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no.115 徳島でおきた震度5強は人工震災?地震兵器HAARP

■TPPに関する人工地震

人工地震の都市伝説として一番多いのは、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)への参加を渋ると、地震兵器で脅迫されるという都市伝説である。

TPPへの参加を渋っていたニュージーランドに巨大な地震が起きてしまい、その後、参加したのは事実である。
ニュージーランドのTPP参加が、地震兵器による脅迫の結果とは単純に思えないのだが、この説を強く主張する人もいる。となると日本が土壇場で、TPP参加を拒否した場合、再び日本を地震が襲うのであろうか。
都市伝説とはいえ、不気味な話である。

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no.114 トンネルの幽霊

四国地方某トンネル付近で幽霊騒ぎが起きた。
暫くしてその幽霊の正体は、
みかん農家のオヤジがみかん泥棒が近寄らないように、
白いシーツを被って歩き回るという自作自演の幽霊騒動だったことが発覚。

その話が有名になってから数週間後。

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1:  2015/02/04(水) 20:52:02.44 ID:???.net

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1日当たり8~12時間以上座っていると、2型糖尿病を発症するリスクは90%高くなる

(CNN) 長時間のデスクワークや車の運転など座っている時間が長い生活を続けると、心血管系の疾患や糖尿病などを発症するリスクが高まり、寿命が縮まる可能性がある――。
そんな調査結果がこのほど米内科学会誌に発表された。

カナダ・トロントの研究チームは、座る時間が長い生活スタイルについて調べた47の調査結果について分析した。

その結果、座る時間が長いと心血管系の疾患やがん、2型糖尿病などの慢性疾患を発症して死に至る確率が高まることが分かった。
特に1日当たり8~12時間以上座っていると、2型糖尿病を発症するリスクは90%高くなるという。

運動量を増やせばリスクは低くなるものの、座りっぱなしの生活の影響は、運動した場合のメリットを上回ると指摘している。

研究チームは座る時間を減らすための対策として、まず自分が1日何時間くらい座っているかを認識し、その時間を徐々に減らすために週ごとの目標を定めることを提言している。

デスクワークの場合は立ったまま仕事をしたり、30分ごとに1~3分、立ち上がって歩き回るのもいいかもしれない。


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no.113 ねぇ、話を聞いて

とある深夜のこと。
Mさんは自室で眠っていましたが、電話のベルで起こされました。
しかし、電話を取っても無言です。
せっかくの眠りを邪魔されたMさんは怒って、
「誰だ!?悪戯はやめろ!」
と怒鳴って切ってしまいました。

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