おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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1: 野良ハムスター ★ 2015/03/11(水) 00:40:08.04 ID:???*.net

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シリコンバレー上空80メートルを飛行していた4Kカメラ搭載の無人機が、 
超音速で動くUFOを撮影していました。 
【【UFO】シリコンバレー上空の「超音速UFO」 無人機の4Kカメラが捉える(動画あり)】の続きを読む

1:  2015/03/06(金) 11:20:13.74 ID:???.net

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ホンジュラス東部モスキティアの未開の渓谷を蛇行する小川。
この地域に「白い街」または「猿神王国」がかつて存在していたと言い伝えられてきた。


ホンジュラスの密林へ分け入った探検隊が、失われた文明の遺跡を発見したという驚くべき報告を携えて戻ってきた。

この地域には昔から「猿神王国」あるいは「シウダー・ブランカ(白い街)」という古代文明にまつわる伝説が存在し、その遺跡がどこかに眠っているといわれてきた。

探検隊はその場所を確かめるために、人里離れた未開のジャングルへと足を踏み入れた。

発見された遺跡は今からおよそ1000年前に栄え、その後滅びた文明のものと思われる。
考古学者らは、広大な広場、土塁、丘、土でできたピラミッド跡を測量、地図を作成し、今年2月に調査結果を持ち帰った。古代に街が棄てられて以来誰にも手を付けられず、そのまま残されていた石の彫像物の数々も発見された。

この近くで有名な古代文明といえばマヤ文明だが、今回新たに見つかった文明については、ほとんど研究がなされていない。今まで存在が全く知られていなかったため、名前すら持たない。

コロラド州立大学の考古学者でメソアメリカ専門のクリストファー・フィッシャー氏は、手つかずで荒らされた形跡が全くない状態で見つかることは「きわめて珍しい」と語る。

ピラミッドの足元で見つかった52体の石の彫像は、地中から頭を出した状態で、捧げ物として用いられていたのではないかとフィッシャー氏は考えている。
その中には、メタテと呼ばれる儀式用の台座石や、蛇、コンドル、動物の形に精密な彫刻を施した箱などがあった。他にも多くの遺物が地中に埋まっていると見られており、さらにその下には墓が眠っている可能性もある。

中でも最も奇妙だった出土品は、一部が人間で一部がジャガーの姿をした生き物の頭部の彫り物である。
フィッシャー氏は、シャーマン(宗教的指導者)が霊的変身を遂げた姿を表しているのではないかという。
あるいは、メソアメリカで先コロンブス期に行われていた儀式的なボールゲームに関係するものとも考えられる。

「彫り物はヘルメットを被っているように見えます」とフィッシャー氏。調査チームのメンバーで、ホンジュラス国立人類学歴史学研究所(IHAH)の主任考古学者オスカー・ニール・クルズ氏は、これらの遺物が西暦1000~1400年頃のものだろうと推測した。

発見された遺物は記録に取られたが、発掘せずに元の場所に残してある。
盗掘の被害を防ぐため、遺跡の位置は公表されていない。

(以下省略)


一部が人間で一部がジャガーの姿をした石の彫像

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モスキティアの遺跡調査へ向かう探検隊を護衛するホンジュラス軍の兵士たち

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(PHOTOGRAPH BY DAVE YODER, NATIONAL GEOGRAPHIC)

http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150304/437917/


【【伝説の「猿神王国」】謎の古代文明の遺跡をホンジュラスの密林で複数発見!!】の続きを読む

288: 本当にあった怖い名無し 2006/06/23(金) 12:01:53 ID:RS/ekfTz0

実話恐怖体験 ロゴ

実怖「1人で留守番中におきた心霊現象」

あんまり文章にすると怖くないかもだけど。
ちょっと前の事。夜に家で留守番をしていたんだ。

親は親戚の家に法事で外出(泊まり)、
祖母はボケてるからその日だけ施設に預かってもらう
兄は彼女とデート(多分泊まり)、弟は大学で一人暮らしっていう状況で、
家の中には俺しかいなかったんだ。

【実話恐怖体験談「1人で留守番中におきた心霊現象」】の続きを読む

1:  2015/03/09(月) 23:24:43.52 ID:p1vZOpwp0.net

防災

備えをムダにしないために!
今すぐ始めるべき「防災ピクニック」とは

東日本大震災から4年。あの震災をきっかけに、災害への備えが重要だと再認識した方は多いのではないでしょうか。
地域の避難場所を調べたり、自宅に防災用品を備えたり、という方もいるでしょう。

ですが、その備えは、いざというときに使えるものでしょうか? 
避難場所を知っている、モノがある、だけでは“その時”に使えないかもしれません。
それでは意味がないですよね。

できれば、その備えが自分の家族に合ったものかどうか、十分なのか、ということを、非常時でないときに試しておきたいもの。
そんな方法として、最近“防災ピクニック”が注目されているのをご存知でしょうか。

今回は、親子で気軽に始められて、防災意識を高めることもできる“防災ピクニック”について、NPO法人ママプラグの書籍『災害時に役立つサバイバル術を楽しく学ぶ 防災ピクニックが子どもを守る!』を参考にお伝えします。

■初心者は、非常食を持参するだけでOK

“防災”という言葉がつくと、ハードルが高いと感じる方もいるかもしれませんが、難しく考える必要はありません。
防災ピクニック初心者は、まず、近所の公園に遊びに行くふつうのピクニックの昼食に非常食を持参することからはじめてみましょう。

実際に、昼食に非常食を食べてみることで「子どもが持参した非常食の味を嫌がった」、「缶切りがなくて缶詰めが食べられなかった」 といった、さまざまなことに気づくことができるのです。

もちろん「この非常食おいしい!」というものが見つかることも。
こんな風に、何度か野外で食べながら、自分の家族にふさわしい非常食の備えを見つけてみましょう。
また、食事に関しては、慣れてきたら、野外での調理を経験しておくのもおすすめです。非常時でも献立の幅が広がるでしょう。

続き
http://news.mynavi.jp/news/2015/03/07/282/


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