おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    霊感のつよいおかんの話

    霊感が強く不思議なものが視えてしまうという報告者の母親。そんな母が若い頃アパート暮らしをしていると、深夜に「ドン、ドン」と何かを叩く音で目が覚め、そこには真上から覗き込む男の顔があったそうで――(おうまがタイムズ)
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    オレのオカンはいわゆる「霊感」が強い。
    普段、人に見えないものが見えるらしい。

    オレが生まれ育ったところはもの凄い田舎で
    近所の人たち、というか、集落の人全てが
    それなりに何らかの形で付き合いのあるような土地だ。

    どこどこの誰々が亡くなった、となると
    御通夜には集落のあちこちから
    故人を弔いに出向いてくる。
    その行き帰りに「ひとだま」をよく見ると言っていた。

    オカンはお寺の生まれだ。
    住職はオレの祖父がつとめていた。
    そんな血筋も「霊感」なるものに影響を与えていたのかも知れない。


    【霊感が強いオカンの前に現れた「血走った目の男」が必死に伝えようとしたこと】の続きを読む

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    北海道のはるか北東に位置するロシア・カムチャッカ半島では、5つの火山がほぼ同時に噴火した。
    ロシア国立科学アカデミー火山地震研究所(IVS FEB RAS)は、これらすべての火山周辺を航行 する航空機に対して、危険度が2番目に高いオレンジ色の航空コードを発表し、注意を呼びかけている。

    現在、危険度2の航空コードが発令されているのは、半島東部の火山帯に位置するシベルチ山、 その南に位置するクリュチェフスカヤ山とベズイミアニ山、カリムスキー山の4火山と、千島列島北部のエベコ山だ。

    シベルチ山では先日15日、近年では最大規模とされる爆発的噴火を起こして以来、北側の斜面 では溶岩流が観測されており、火口周辺では堆積した火山弾や火山灰による溶岩ドームが成長を続けている。

    地球衛星の観測データでは、火山から東南東方向に流れる長さ1500キロ近い火山雲が確認されている。これは札幌と大阪を結ぶ直線距離と同じくらいだ。

    また半島最高峰のクリュチェフスカヤ山と隣のベズイミアニ山でも噴煙が上昇しており、ベズイミ アニ山では今月18日、火口から真っ赤な溶岩が噴き上がるストロンボリ式噴火が観測された。

    (略)

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20760.html



    【【火山噴火】カムチャッカ5大火山が一斉噴火、オレンジコード発令】の続きを読む

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    夏も近づいて来たので怖い体験を存分に語ってください。


    【【バンドマンの心霊・恐怖】怖い体験を存分に語ってください】の続きを読む

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    実話恐怖体験談 おうまがロゴ

    実怖「憲兵だった大叔父、反逆者の処刑を執行しおかしくなっていった友人に恨まれて…」

    昔、憲兵をやっていたと語る大叔父。戦時中にはやりたくもない酷い尋問などもやらされていたとか。そんなある日、反逆者を処刑することとなり、拒否した大叔父のかわりに友人が刑を執行することになってしまって――

    俺の大叔父、祖父の弟の話なんだが興味深かったから話したい。
    80年~90年ぐらい昔の話かな?

    祖父の家は農家で大叔父は五男で末弟だった。
    聞く話によると農家の五男あたりは穀潰しで
    ろくな扱いを受けていなかったと言ってた。

    ただ大叔父は他の兄弟と比べて格段に頭が良く、
    当時の小学校の先生からも褒められて
    「憲兵学校」?みたいな所に受験したらしい。
    家族は受かるはずも無いと思っていたらしいが、なんと合格。
    憲兵となった。

    当時にしては破格の給料だったが
    大叔父は極僅かな金しか実家に贈らなかったと。
    祖父は「あんだけ邪険にしていたからしょうがない」と言っていた。

    んで大叔父の話は第二次世界大戦の時かな。
    詳しいことは話したがらなかったが
    色々と酷い尋問をしたことがあると言っていた。

    当時、憲兵は「鬼」と呼ばれて相当嫌われていたらしい。
    唯一大叔父が酔っている時に教えてくれた尋問は「絶対に眠らせない」というもの。
    対象を椅子に縛り付けて常にビンタし続ける、というのだった。
    いつも優しい大叔父からは到底考えられなかった。
    だけどとても悲しそうに話していたのは覚えている。


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    http://jp.mobile.reuters.com/video/2017/06/20/%E6%A9%9F%E9%95%B7%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%E7%A9%BA%E3%81%AE%E6%97%85%E5%AE%9F%E7%8F%BE%E3%81%8B-%EF%BC%A1%EF%BC%A9%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F%E6%93%8D%E7%B8%A6%E3%82%92%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%81%B8%E5%AD%97%E5%B9%95%E3%83%BB19%E6%97%A5?videoId=371923981&videoChannel=201
    (リンク先に動画あり)

    機長がいない空の旅が実現に向けて「離陸」した。米航空大手ボーイングは、現在パイロットが行っている判断の一部を、人工知能(AI)に委ねる実験を今年の夏から開始することを明らかにした。

    2017/06/20



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