おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    “This Man”とは、やりすぎ都市伝説などでも紹介された有名な都市伝説ですが、4月29日放送の『世にも奇妙な物語'17春の特別編』でドラマ化されることで、再び話題になっています。
    “This Man”は全世界の人々の夢に現れるという謎の男で、2006年、ニューヨークのとある精神科を受診した女性が「会ったことのない男が夢に現れる」と語ったことが発端だと言われています。
    女性の証言を元に男の顔をモンタージュしたのだが、その後、同じ症状を訴える別の患者が現れた為、再度モンタージュを作ったら、女性のものと一致。興味を示した医師がウェブサイトを立ち上げ“This Man”の目撃情報を集めたら、世界中から「見たことがある」と情報が寄せられた。その数はおよそ2000人と言われている。
    この話は実話だと言う人もいれば、政府の陰謀、学者の社会実験、ただのジョークといった説まで存在しますが、真相ははたして――!?(おうまがタイムズ)




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    2017-04-18 05:00

    中条あやみ『世にも奇妙』初主演 都市伝説“This Man”をドラマ化

     女優の中条あやみが、29日放送されるフジテレビ系オムニバスドラマ『世にも奇妙な物語 '17春の特別編』(後9:00)の『夢男』で同番組初出演にして初主演を務めることが、わかった。今回、世界中で話題となっている都市伝説「This Man」をドラマ化。「This Man」が「夢男」として劇中に登場し、中条は悪夢にうなされ「夢男」と対峙することとなる女子大生・ミドリを演じる。

    (略) 

     中条は「この作品のテーマは恐怖であり、それによる集団パニックを描いていて、まさに今、2017年のお話だと思います。実際に“夢男”がいるかもしれないという話を私も聞いていて、無いようであり得る話だなぁ、と思いました。私自身の周りでも、似たようにうわさがうわさを呼ぶようなことが起きたことがあったし。SNSだとか、情報をゲットするのが便利な時代になったからこそ、こういうことがよりリアルになったと思います。だから、そういった恐怖が伝わるよう、演技できたらいいなと思いました」と実感を込めてコメント。

    (略)

    『世にも奇妙な物語 '17春の特別編』の「夢男」に主演する中条あやみ



    http://www.oricon.co.jp/news/2089340/full/



    【【夢男】『世にも奇妙な物語'17春』であの有名な都市伝説“This Man”をドラマ化!】の続きを読む

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    マサチューセッツ工科大学(MIT)とカリフォルニア大学バークレー校(UCバークレー)の研究チームは、乾燥した空気から水を取り出す装置を開発した。エネルギー源として利用するのは太陽光だけであり、湿度20%程度の乾燥地帯でも、1日に数リットルの水を作り出すことができるという。研究論文は、科学誌「Science」に掲載された。

    外気から水を得る技術は、チリやモロッコなど多くの地域ですでに利用されているが、これには湿度100%の霧のような環境が必要とされる。湿度の低い乾燥地域で空気から水を取り出そうとすると、既存の技術では水を結露させる表面を低温に冷却しなければならないため、エネルギー消費量が大きかった。今回の装置は、冷却に特別なエネルギーを使わず、太陽光だけで動作する点が注目される。

    UCバークレーが開発した金属有機構造体(MOF: metal-organic framework)を用いて、MITが装置開発を行った。試作された装置では1kgのMOFを使用し、湿度20~30%の条件下で12時間稼動させて、水2.8リットルを空気中から生成することができた。実験は装置を屋上に設置して行い、現実の環境下で動作することを確認した。

    (以下省略、つづきは引用元記事で確認してください)

    今回開発された製水装置。時間とともにチャンバー底部の復水板表面に水滴が集まる(出所:MIT)



    MOFの模式図。有機リンカーは図中の線で表されている。金属イオンは線の交差部にある。
    黄色の球体の領域は気体や液体で満たすことのできる多孔質の隙間である(出所:UCバークレー)



    http://news.mynavi.jp/news/2017/04/20/052/



    【【星新一の小説みたい】砂漠で空気から水を取り出す装置を開発!エネルギー源はアレだけ】の続きを読む

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    エネルギーって綺麗に消える事ないんやろ?
    俺という人間の意識は何に変換されるん?



    【記憶や意識って電気信号の塊やんな?これ死んだ時ってエネルギー保存の法則的にどうなんの?】の続きを読む

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    夢を見ているかどうかは、「レム睡眠」か「ノンレム睡眠」かを見ればわかる、という従来の定説を覆す研究が発表された。
    後部皮質領域の「ホットゾーン」の活動を観察することで、被験者が夢を見ているかどうか、さらには夢の内容までもが特定できるという。

    夢の研究では一般的に、急速眼球運動を伴う「レム睡眠」時に夢を見ていると判断される。
    この状態のとき、脳の内部では高周波の電気的活動が生じる。

    一方で、低周波の活動が行われる「ノンレム睡眠」のときにも人は夢を見る場合があることは知られているが、その仕組みについてはよくわかっていなかった。
    今回の研究が発表されるまでは。

    ウィスコンシン大学マディソン校「Institute of Sleep and Consciousness」(WISC)の研究チームは、『Nature Neuroscience』誌に4月10日付けで掲載された論文のなかで、レム睡眠中であれノンレム睡眠中であれ、夢を見ているときは、脳の後部皮質領域における低周波活動が減少していると説明している。
    後部皮質は、空間に関する判断や注意力に関係する領域だ。

    研究チームは、この「ホットゾーン」の活動をモニタリングするだけで、被験者が夢を見ているかどうかを92パーセントの確率で予測できたという。
    「(この領域は)睡眠時の意識的経験と関連する部位の中核として機能している可能性がある」と論文では述べられている。

    ■「夢の意味」は明らかになるか

    この「ホットゾーン」をさらに調べた結果、研究チームは、脳のどの領域が活動しているかを観察することで、夢の内容を分類できるようにもなった。
    「安定した睡眠時における夢の内容(顔、空間、動き、会話など)に対応する脳の領域を特定できるようになりました」。
    論文の共著者であるフランチェスカ・シクラーリは、リリースのなかでそう述べている。

    (略)

    この研究から、わたしたちは夢を見ている間も、起きているときと同じように脳を使っていると考えられるとシクラーリは言う。
    夢が現実のように感じられるのはそのためだと。

    (略)
    http://www.sankei.com/wired/news/170419/wir1704190001-n1.html
    http://www.sankei.com/wired/news/170419/wir1704190001-n2.html



    【【夢の内容がバレる!?】レム睡眠のときに夢を見ているはウソ?定説を覆す驚きの研究発表】の続きを読む

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    【AFP=時事】ドイツ・ダルムシュタット(Darmstadt)で18日、宇宙ごみ(スペースデブリ)に関する会合が開幕し、
    過去60年間の宇宙探検の結果として地球の衛星軌道上に宇宙ごみがたまり、宇宙空間での任務に影響を及ぼしている問題が悪化していると警鐘を鳴らした。

    同会合での報告によると、人工衛星や探査機を破壊するほどの大きさの宇宙ごみはこの四半世紀足らずで倍増しているという。
    最高時速2万8000キロで地球の軌道を周回している宇宙ごみは、たとえ非常に小さな物でも、
    人工衛星や有人宇宙船の表面を損壊するほどの衝撃力を持っている。
    (略)
    また「飛んでいる弾丸」と表現される約1センチの宇宙ごみは75万個に上り、1ミリ以上のものも1億5000万個以上あるとESAの予測モデルで示されている。

    Yahoo(AFP=時事4/19(水) 11:52配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000016-jij_afp-sctch



    【【宇宙ゴミ問題】悪化するスペースデブリ問題「飛んでいる弾丸」75万個!→「人類、宇宙に出れなくなるんじゃね?」】の続きを読む

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