おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    米イエローストーン公園 地震続発 1週間で464回を観測 ユタ大学
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20747.html

    米地質調査所(USGS)とユタ大学地震観測所によると、米中部のイエローストーン国立公園では、
    今月12日以降に発生した地震の回数が400回を超え、このうち、最大マグニチュード(M)4.4を含むM3以上の地震は6回にのぼった。

    (略)

    北米最大の火山地帯として知られ、ユタ大学の研究では、地下20~50キロには、世界最大のマグマだまりがあると推測されていて、現在も園内の数百カ所で間欠泉や熱泉から熱水や水蒸気が噴き上がっている。

    日本時間16日朝には、4年ぶりにM4.4の中規模地震が発生し、今月12日からの1週間で、体に感じない微小な揺れも含め、計464回の地震を観測した。

    イエローストーン国立公園でM4を超す地震が起きたのは2014年3月以来4年ぶり。また、1週間に発生した群発地震の数としては過去5年間で最も多いという。



    【噴火すればヤバイと言われるイエローストーン、1週間で地震464回と活発に】の続きを読む

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    白い手に脇腹くすぐられた

    それは深夜、一人でコンビニ帰りの道で体験した心霊現象
    後ろ見たら誰も居ないし・・・

    ・・・ってかあの霊は何がしたかったんだ?


    【【わけが分からないよ】おかしな心霊現象体験したヤツ集まれ~】の続きを読む

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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1840828.html
    2017年6月18日12時59分

    「リング」シリーズ、「仄暗い水の底から」などで知られるホラー映画界を代表する監督の1人、中田秀夫監督から「僕はホラーは好きじゃないんです。ホラーは生業(なりわい)です」という意外な告白を聞いた。

    (略)

     中田監督は、「エルム街の悪夢」「スクリーム」シリーズを手掛け、15年に死去したウェス・クレイブン監督と雑誌で対談した時、
    「ホラー映画を2本以上作ってヘタに当たったら、ずっとホラーを作ることなる。気をつけろ」と、言われたことを明かした。

    (略)

     恐怖と笑いは表裏一体、紙一重でもある。
    ホラーの中田監督が作るロマンチックコメディーが楽しみ、という話になったら、中田監督は、やっぱりそうきたかという顔をして
    「僕が何を作っても、ホラーの要素がある、夫婦関係もホラーですよね、とか言われちゃう。ホラーは好きじゃないんですって」と言い、取材陣を笑わせた。新作が一層楽しみになった。



    【【リング】中田秀夫監督、実は「ホラー好きじゃない」と告白【仄暗い水の底から】】の続きを読む

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    もしかして祭りっていう状況やったら人の味覚は変わるんちゃうか


    【【不思議】祭りの屋台の焼きそばとかたこ焼きってなんであんなに美味いんや?】の続きを読む

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    葬儀社のオカルト話

    報告者の義理の妹さんは田舎にある社員6~7人ほどの葬儀屋に勤めていたそうで、そこでは不可思議な現象が色々と起こっていたとか。中でも、とある寝たきりの独居老婆が心不全で亡くなられた時に行われた葬儀でのおかしな現象は、最もオカルトだったそうで――(おうまがタイムズ)



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    義妹が地元の短大でて暫く葬儀社に勤めてたんだけど
    そこで色々あったと言ってた。
    その中からかいつまんで。

    この葬儀社、社員6-7人程度。
    田舎にある平均的な古い葬儀社で
    それなりの大きさの斎場を持ってた。

    斎場には線香の番で泊れるようにいくつか部屋があって、
    一番奥の小部屋は葬儀に使う設備や
    仏様の身の回りの品を一時的に収納する場になっていたらしい。
    そこの扉、普段は立て付けも悪く
    締め切ってもガタガタゆれるくらいの安普請らしいんだけど、
    ごくたまにまるで壁と一枚板になったように
    閉じたままピタっと動かなくなるのだとか。

    とある葬儀の前夜、
    社員も泊まり込みで遅くまで作業してる折、
    入社間もない義妹が納品されてきた香典返しの段ボールを
    閉まっておこうと小部屋へ向かい初めてこの現象に遭遇した。

    長い廊下の奥、薄暗い電灯の下ぴくりとも動かない
    引き戸と暫し格闘する義妹。

    おかしい?
    中に誰か居るわけでもないだろうに何か引っかかってるのかしら?
    いつも締め切っていてもガタガタ動くくらいのボロ戸なのに?

    困り果てた義妹、古参の社員に相談。

    義妹「あの~奥の部屋の扉が動かなくなってるんですけど」
    古参社員「・・・ああ、今使ってらっしゃるんだね~」(ニッコリ

    頭が???状態の義妹に追い打ちをかけるように

    「小一時間もしたら開くだろうからまたあとで行ってらっしゃい」

    言われた通り1時間も経った頃に再度向かうと、
    引き戸は何事もなくスーッと開いたらしい。
    義妹曰く、閉じた時の扉の向こうはどうなってるんだろ?別世界とか?
    それとも故人の人が必死こいて引き戸開かないように押さえてるのかな?と言う話。
    必死こいて反対側から故人に押さえられてるとしたらほんのり怖いです。。。


    【【こいつが犯人だ!】葬儀社に勤めてた義妹が体験した不思議なオカルト話】の続きを読む

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