おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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48: 本当にあった怖い名無し 2013/03/22(金) 16:48:00.00 ID:M8x79uvz0

実話恐怖体験 ロゴ

実怖「死ぬ程怖い千葉の某旅館」

千葉の某旅館にて死ぬ程怖い思いをした話を聞いてください。

4年前の12月の話なんですが、
田舎に住んでる俺は友人A、Bと3人で東京へ弾丸ドライブ旅行へ行くことになったんです。
運転約8時間東京観光に男3人で回ってた訳なんですが、
日帰りの予定だったんですが知らない土地なのもあって3人すごい疲れてたんです。
もう夜23時回ってるしどこかに泊まろうと思い、
温かいお風呂に入ってぐっすり眠りたいという事で
マン喫やカラオケではなくちゃんとしたホテルや旅館に泊まりたかったんですが
土日なのもあって都内じゃ駐車場料金も高いしホテル代も高いので
たまたま千葉付近にいたので千葉で探そうという事になりました。

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982: 本当にあった怖い名無し 2013/03/22(金) 17:03:34.00 ID:FmPva4Aa0

海怖話 ロゴ中

海怖「ある漁村で起こった子供の神隠し」

海の話です。

戦中生まれの私が幼少のころ、祖父より聞いた話です。
その祖父は、さらに彼の祖父が話してくれたといっていましたから、
大分昔の話だと思います。
ひなびた漁村では、昔から、
その村行きに流れ着いた漂着物は、
その村の所有物になるというのがならわしでした。

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都市伝説ロゴ

no.181 呪いのひょっとこお面

俺の爺さんには従兄がいたらしいんだが、10代前半で亡くなっている。

それがどうも不自然な死に方だったというので、
死んだ当時は親戚や近所の連中にいろいろ騒がれたんだそうだ。

戦後すぐの物がない時代のある日、
その従兄は友達と何か売ったり食べ物と交換したりできるものはないかと、
実家の蔵の中をあさっていた。

その従兄はうちの本家の人間だったので、
蔵にはガラクタとも骨董品ともつかないものがごちゃごちゃとあったらしく、
その中から何か見つけてやろうと思ったらしい。

探しているうちに、ひょっとこのお面を見つけたそうだ。

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no title

アーサー・フィンドレイ・カレッジのインストラクター、スティーブン・アプトン氏

カレッジのインストラクターで広報担当のスティーブン・アプトン氏は「霊能力は他の多くの技術と同様に身につけられる技術だ」と話す。

かつては「お化け屋敷」として地元住民に知られていたアーサー・フィンドレイ・カレッジは、ロンドンから約64キロメートル離れた、 だだっ広い敷地にある。
ここの教師らは、心霊能力が単なる神からの授かり物ではないと信じている。

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