おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    1:  2015/02/10(火) 13:00:49.68 ID:wRDX0Xnk0.net

    no title

    月面着陸の様子など撮影したカメラが発見。アポロ11号の船長が持ち帰っていた。

    【ニューヨーク共同】
    1969年に月面着陸した米宇宙船アポロ11号のニール・アームストロング船長(2012年に死去)が、アポロから持ち帰った記念品の中から、 月面着陸の様子を撮影した16ミリカメラなどが見つかった。

    9日のAP通信によると、月に近づく様子や、アームストロング氏が月面に第一歩を踏み出す様子が、 船内に搭載したこのカメラで撮影された。
    フィルムの回収後、カメラは着陸船内に放置する予定だったが、船長が記念品として持ち帰った。

    アームストロング氏の死去後、夫人が自宅のたんすを整理中に見つけ、13年にワシントンのスミソニアン航空宇宙博物館に連絡した。


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    閲覧注意

    no.30 体の石化/進行性骨化性線維異形成症

    進行性骨化性繊維異形症(FOP)とは、
    筋肉や腱、軟骨などが骨に変わってしまうことで全身に骨ができ、
    次第に関節なども動かなくなって、ついには呼吸をしたり、
    口を開けて食べ物をとることもできなくなる難病である。

    その症状は1800年代から医学文献にも石化と表現されてきた。

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    都市伝説ロゴ

    no.119 屍人の恋

    これはとある年の夏頃に始まったお話です。

    K子さんは彼氏と遠恋している大学生でした。
    遠恋とは言えど、二人の地元は同じで、長期休みには地元で一緒に過ごすことができました。
    大学4年生の時の夏休み、彼女は7月の下旬から休みでしたが、彼は8月からでした。
    先に地元に帰った彼女は、毎日のように電話をして、「早く会いたいよー」と甘え、
    彼氏も「休みになったらすぐに帰るよ」と答えていました。

    しかし、8月を目前に控えたある日のこと。
    突然彼が、「ごめん、帰るのちょっと遅くなりそうだよ」と言ったのです。
    当然彼女は不機嫌になり理由を問い質しましたが、
    「研究やバイトが忙しくて」ということで、彼女も渋々ですが納得し、毎日電話をする日々が続きました。

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    no.118 パッシング

    ある男性が夜遅くに車を運転していた時のことです。
    対向車線を走る一台の車が、すれ違いざまに彼の車に向けてパッシングをしていきました。
    時間が遅いので道を行く車はまばらであったのですが、
    その後も彼の車とすれ違う車のほとんど全てがなぜか彼の車に向けてパッシングをしていきます。
    いったいなんなのだろう?
    彼は疑問に思いながらも、後で車を調べてみればいいと思いそのまま走り続けていました。

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    1:  2015/02/08(日) 10:14:05.49 ID:???*.net

    マヤ

    マヤ暦研究の第一人者ロバート・ワナメーカー氏「暦の計算を間違っていた」

    数年前「12年人類滅亡説」という都市伝説が巷を賑わせた。
    噂の根拠となったのはマヤ暦だ。
    マヤ文明には、「長期暦」と呼ばれる正確無比な暦が存在した。
    その暦が’12年12月に終わることから人類滅亡の噂が囁かれていたのだ。

    もちろん、結果的に人類は滅亡しなかった。
    しかし、3年後の今年、新たな人類滅亡説が浮上。
    マヤ暦研究の第一人者、ロバート・ワナメーカー氏が「暦の計算を間違っていた」と認めたのだ。

    「TOCANA」編集長・角由紀子氏は言う。

    「数年前から多くの予言者が’14~’15年が危ないと指摘してきた。第三次世界大戦や大災害が起きる可能性は高いと思います。ちなみに’99年滅亡説で有名なノストラダムスも、実は’15年の予言を残しており『世界が焼け焦げる』としている。偶然ではないでしょう」

    一方で、15年人類滅亡説をバッサリと切って捨てるのは、オカルト研究家の山口敏太郎氏だ。

    「過去にマヤ人の子孫にも直接話を聞いたことがありますが滅亡説はすべてデタラメ。滅亡説が頻繁に流れるのはオカルト業界人のカネ儲けのためです。彼らには’99年のノストラダムスの予言で大儲けした体験が染みついている。仲間内で『次はいつ仕掛けるか』など頻繁に話し合っているのを耳にします。おそらく、20年を前後してまた出てくると思いますよ」

    山口氏は、人類滅亡説などオカルトを取り巻く事情が変わってきているとも付け加える。

    「ネットが普及し、若い人たちが簡単にオカルトを信じなくなったのは救いです。日本だとあまり正確な記事は出てきませんが、 英語圏の情報を拾えば、オカルト情報もかなり科学的かつ客観的に解明されているんです」

    地球滅亡説にもリテラシーの時代が到来したということか。
    それはそれで’15年らしいイシューではある。
    一方で欧米では、ネット発の有名預言者ジョン・タイター氏が「ロシアがアメリカに核爆弾を発射し、第三次世界大戦になる」と預言。今の米ロ関係を見ると、あながちデタラメとも思えない。

    さて、人類の運命やいかに!?


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