おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    異界

    異世界に行く方法はいくつかありますが、有名な「飽きた」という方法をご紹介します。
    もし成功したら、帰ってこれなくなるかもしれませんのでご注意を。
     

    【異世界に行く方法】
    ・5㎝×5㎝の正方形の紙にできるだけ大きく三角と三角を重ねた星(六芒星)を書きその真ん中に「飽きた」と書きます。(赤い文字で書くと効果が上がるらしい。)

    ・書き終わった紙を持って寝て、次の日に紙が無くなっていて、今までと空気が違っていたり、日常に変化が起きていたら成功です。

    ※次の日に持っていた紙が無くなっているのは、紙が無くなったのではなくて、自分が違う世界の自分と入れ替わったと言うことです。


    【「飽きた」を今からやる。異世界に行った事ある奴体験談教えて?】の続きを読む

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    843: 本当にあった怖い名無し 2010/05/26(水) 03:43:09 ID:r+LTqOPL0

    実話恐怖体験 ロゴ

    実怖「亡くなった彼女を貪り食ってるババァ」

    初恋の彼女が亡くなり、火葬されたという。彼女との思い出の場所であんな化物に出会うなんて――

    今から15年ほど前の記憶だ。

    俺は体が弱く、とある養護病院に預けられていた。
    病名は喘息。心身共に鍛える目的で病院付きの養護学校に
    預けられていた。

    最新鋭の医療に守られた環境でオカルト的な要素は無かった。
    皆体を直し早く社会復帰するべく辛い病気と闘っており、俺も自分の
    病気克服を願って日々頑張っていた。

    ところが俺が入所して1年と7ヶ月の月日が立つ頃事件は起きた
    中学3年生となる女学生が自ら命を絶ったのだ。

    【実話恐怖体験談「亡くなった彼女を貪り食ってるババァ」】の続きを読む

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    都市伝説ロゴ

    都市伝説 No211 常連の名無しさん

    その常連さんはとても羽振りがよくて、女の子にも気前がよかった。だけど、3度目に来店した時には――

    若い頃とあるお店に勤めてた。
    基本的に客層の良いお店だったが、まれに変なお客さんもいた。

    ある晩一人でふらりと来店したお客さんの話なんだけど、名前は名無しさん。
    なぜ名無しなのかは読んでもらえればわかると思う。

    名無しさんは20代前半の若いお客さんだった。
    だけど金回りが良いのか金払いの良いお客さんだった。

    一見さんはどんなお客さんか見るため客あしらいのうまい私が担当していた。
    一度目の来店で高い酒をボトルキープし店で一番高いつまみを頼み、
    女の子全員に寿司まで振舞ってご機嫌で帰って行った。
    二度目の来店でボトルが空いたので、さらに高いボトルをキープ。
    店にいる女の子全員にチップを渡し、これまたご機嫌で帰って行った。

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    かかし

    四国は不思議な霊体験談をよく耳にしますが、案山子が沢山ある村というのもなかなか雰囲気があって怖いかもしれませんね。スレ主は1人で旅行にでかけて、後々そのことを思い出すとゾッとしたそうですが、皆様も旅行先でじわじわと後からくる怖い体験をしたことはありませんか?



    1: 名無しさん@おーぷん 2015/05/13(水)03:36:02 ID:HnE
    大学生の頃1人で四国旅行した時の話なんだけど、大したことじゃないんだけど、
    聞いてくれる人いる?否定されて安心したい。



    【【じわ怖】四国の案山子村を旅行した時の事を思い出すと怖くなってきた】の続きを読む

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    599 :名無しさん@おーぷん :2015/05/15(金)00:08:13 ID:MIp

    洒落怖 ロゴ大黒

    洒落怖「妊娠している時に繰り返し見る血生臭くて怖い夢」

    同僚のEさんが妊娠している時に繰り返し見るという悪夢。やけにリアルで血なまぐさい。その夢はどんどん酷くなっていき――

    この間、同じ職場のEさんという人が退職していったんです。
    彼女は30代後半。
    色白で華奢でとても綺麗な人でした。
    彼女は私と仕事をしている間に一回離婚して、
    そしてその数ヶ月後に違う男性と再婚をしました。

    私はすごく親しくしていた訳じゃないんですが、
    彼女が退職する時、昼休みにちょっと呼び止めて。
    「そういえば、どうして突然退職することにしたの?再婚した旦那さんが転勤とか?」
    「ううん、旦那は転勤はないの。自営業だから…」
    「あ、もしかして赤ちゃん?おめでた!?」
    そうだったら、すぐにお祝いを言おうと明るく言ったのですが。
    すると彼女の顔が途端に曇りました。

    【「妊娠している時に繰り返し見る血生臭くて怖い夢」洒落にならない怖い話】の続きを読む

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