おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    263: 名無し@恐縮です 2006/05/15(月) 08:53:54 ID:/RW9CKAi0

    実話恐怖体験 ロゴ

    実怖「キャンプ」

    大学入りたての頃、サークルのメンバーでキャンプに行きました。
    私ら1年は女が7人居て、仲良く成り立てだったしで一緒に行動していました。

    夜バーベキューして、女7人でコテージっていうのかな。 
    なんか小屋みたいなとこに戻ってひと息ついてた時でした。

    最初は他愛もない話をしてたんだけど、突然みんなが黙り、
    部屋は一瞬シーンとしました。
    みんなお互い顔を見合わせたり、部屋を見回したりして。

    するとAさんが、
    「ねぇ・・・誰か一人足りなくない?」と呟いたんです。

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    都市伝説ロゴ

    no.132 人体模型

    私が小学生の時の話です。

    その時は冬で4時なのにもう外は真っ暗、私は4時30分くらいに学校をでました。
    10分くらい歩いてて忘れ物に気づきました。
    私は急いで学校にもどりました。
    ついた時にはもう5時でした。
    私は自分のクラスにはいって忘れ物を取って帰ろうと思った時です。

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    244: 本当にあった怖い名無し 2006/05/14(日) 23:15:15 ID:g+By7V7vO

    実話恐怖体験 ロゴ

    実怖「娘を産んだ時のこと」

    産院で寝ていたら、ふと胸のあたりが重くて起きた。
    なんだろうとは思わなかった。
    『あ、赤ちゃんが乗ってるな』
    とすぐにわかった。でも何故かそこに視線を持っていこうとは思わなかった。
    出産後は、赤ちゃんを胸のところに置いてもらうのですが、そのときの感覚そのもの。
    なんだかすごく切ない気分になり、つい…

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    1:  2015/02/22(日) 17:27:09.05 ID:60V5TYuh0

    no title

    この崖から落ちて生還したのは今回の男性が初めて。

    スリランカ軍は21日、新婚旅行中に同国中部の自然保護区内にある高低差およそ1200メートルの断崖絶壁から転落したオランダ人男性(35)を無事救出したと発表した。

    この崖は「地の果て(ワールズエンド、World's End)」と呼ばれており、スリランカ中部にあるホートンプレインズ(Horton Plains)自然保護区の主な観光名所になっている。

    軍の報道官によると、男性は新妻の写真を撮ろうと数歩後ろに下がったところ転落した。転落を防ぐ保護柵など設置されていなかった。
    報道官はAFPの取材に対し、「男性は崖の上から約40メートル下に生えている木の上に落ちた。非常に幸運だった」と話した。

    救助活動にはまず約40人の兵士が動員され、その後ヘリコプターも出動した。兵士たちはロープを使って男性のところに行き、男性をロープで引き上げた。
    しかし男性は車が入ることができる約5キロ離れた地点まで兵士らに背負われて運ばれた後、車で病院に搬送された。
    警察関係者によると男性の容体は「安定しており、危険を脱した」という。(c)AFP

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    【【高所恐怖】高さ1200mの崖から転落した男性、奇跡的に40m下の木の上に落下して生還】の続きを読む

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    1:  2015/02/22(日) 15:51:06.26 ID:6YCMyNti0

    ganseki7-thumb

    地球のような惑星は、やはり太陽型星の周りに存在

    東京工業大学と中国・清華大学の研究チームが行ったシミュレーションによって、惑星の含水量をもとにして考えた場合、地球のような惑星は太陽くらいの質量の恒星に多く存在しそうだということが示された。

    生命が住める惑星(ハビタブル惑星)の探索は、現在、太陽の半分以下の質量のM型矮星に対し集中して行われようとしている。
    M型矮星では、太陽と同程度の質量のG型矮星にくらべ、ハビタブル惑星を検出しやすいと考えられてきたからだ。
    しかし、日中の研究者により、地球のような惑星を探すにはM型矮星は適さないというシミュレーション結果が示された。

    東京工業大学の井田茂さんと中国・清華大学のFeng Tianさんは、中心星の質量が太陽のそれぞれ0.3、0.5、1.0倍の場合の惑星分布をシミュレーションし、 水の蒸発過程を見積もった。すると、質量や含水量が地球と同じくらいの惑星の数は、G型矮星にくらべてM型矮星の周りでは1/10~1/100しかなかった。

    太陽質量の0.3倍の恒星1000個に対する計算では6万9000個の惑星が得られ、うち5000個が地球質量に近く、55個がハビタブル・ゾーンに入っていた。
    しかし、55個のうち31個は海惑星で、23個は砂漠惑星であり、地球と同じような含水量の惑星はたった1個しか作られなかった。

    また、太陽質量の半分の恒星1000個の場合は、7万5000個の惑星が得られ、うち9000個が地球質量に近く、 292個がハビタブル・ゾーンに入っていた。そのうち60個は海惑星、220個は砂漠惑星で、地球と同じような含水量の惑星は12個であった。

    最後に太陽質量の恒星については、3万8000個の惑星が得られ、うち8000個が地球質量に近く、407個がハビタブル・ゾーンに入っていた。
    そのうち91個は海惑星、45個は砂漠惑星で、大部分である271個が地球と同じような含水量であった。


    【【宇宙】地球って奇跡過ぎる存在じゃね 太陽からの距離、重力、水分、大気…少しでも外れたら金星コースだぜ】の続きを読む

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