都市伝説 No277 かけてはいけない電話番号のルール
電話の都市伝説というと、どんな質問にも答えてくれる「さとるくん」が有名ですが、こんな電話にまつわる都市伝説はいかがでしょうか――!?
皆さんはかけてはいけない電話番号というものをご存じでしょうか。
ここでは番号を掲載しませんが、
“かけてはいけない電話番号”でググってもらえるといくらでも出てくるので
興味のある方は挑戦してみてはどうでしょう。(ただし自己責任で)
そのかけてはいけない電話番号に電話をかける際のルールについてですが、
以下のような注意点があるそうです。
①公衆電話からかける。
②ただし、個室の公衆電話を使ってはいけない。
③もし名前を聞かれても名乗ってはいけない。
なぜこのようなルールが必要なのか?
実はある“かけてはいけない”と言われている電話番号の中に、
時折本当におかしな所に電話がかかってしまうという例が報告されているのです。
その繋がる先は、女性もしくは老婆ともいわれていて、
繋がると「ジー…」と雑音のようなものが聞こえるそうです。
よく耳を澄まして聞いていると、ぼそぼそと女性の独り言のようなものが聞こえてくる。
しばらく聞いていると、
「こっちはだめだ」「そっちはどうだ」「もういいか」「そこにいるか」
とぼそぼそと聞こえてくる。
そして最後に
「名前はなんだ?」や「おまえは誰だ?」
とはっきり聞かれるそうです。
慌てて電話を切っても、その後非通知でなんどもかかってくるらしく、
個室タイプの公衆電話の場合ドアが開かなくなったりするそうです。
もし答えてしまった場合どうなるかははっきりとわかっていません。
答えた人間がいないのか、答えた人間がこの世にいないのか。
どちらにせよ答えない方が賢明なようです…
繋がると「ジー…」と雑音のようなものが聞こえるそうです。
よく耳を澄まして聞いていると、ぼそぼそと女性の独り言のようなものが聞こえてくる。
しばらく聞いていると、
「こっちはだめだ」「そっちはどうだ」「もういいか」「そこにいるか」
とぼそぼそと聞こえてくる。
そして最後に
「名前はなんだ?」や「おまえは誰だ?」
とはっきり聞かれるそうです。
慌てて電話を切っても、その後非通知でなんどもかかってくるらしく、
個室タイプの公衆電話の場合ドアが開かなくなったりするそうです。
もし答えてしまった場合どうなるかははっきりとわかっていません。
答えた人間がいないのか、答えた人間がこの世にいないのか。
どちらにせよ答えない方が賢明なようです…


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