不思議 怖い話

都市伝説のような、不思議でゾクゾクする奇妙な話は日本だけではなく、世界に存在します。もしかしたら気がつかないだけで、奇妙な世界は私たちのすぐそばに転がっていたりするかもしれません…。(怖バナ速報)



1
昭和42年、三重県のある神社にて
神社を数年前から調査していた大学の教授が、神主と特別に懇意になり神社が開かれて400年近く開けられた事の無く
神主ですら見たことがない御神体が入っているという箱の中身を特別に開けて見せて貰う事になった
箱には古ぼけた紙一枚以外は何も入っていなかった
紙には昭和四十二年に箱は開けられるとだけ書いてあった


5
面白い


6
20世紀初頭のイギリスの探検家エルドリッチは切り立った崖の上部にある洞穴で獣の骨を発見した
帰国後、動物学者に骨を鑑定してもらったところ、その骨はヒグマの骨である事が判明した
しかし、同じ場所で見つかった巨大な鳥の骨の一部の正体については判らずじまいだった


7
何て本?


9
いいねぇ


10
こういう話まとめた本あったような


12
1902年、スペインに住むマドリッドに住むフェルナンドの家が火事になった
彼の家は自宅兼本屋だったのだが、一冊の本を残して売り物の本も火の勢いが強く燃えてしまった
焼け残った売り物の本の名前は「悪魔百覧」


13
ベルギー、ブリュッセルのある教会には悪魔を閉じ込めた箱といわれる物が伝わっていた
箱を振ると何かが当たる音はするが中に何が入ってるのか判らない
1982年、イギリスのTV局のがそこに訪れ、TVスタッフが教会の牧師に無断で箱を開けた所
箱には何も入っていなかった


15
>>13
その話いいな


14
ほうほう


16
アメリカ、ニュージャージー州で当時5歳のメアリーが酷い交通事故にあった
しかし、メアリーは医者が奇跡と言うくらいに無傷で助かった
それから数十年後、メアリーは結婚して子供を妊娠した
病院に行って調べてもらうと、胎児はまるで何かに押しつぶされたようにぐちゃぐちゃになって既に氏んでいた


17
続けてくれ


18
もっと見たい


19
鳥取県、米子市に存在するある旧家には河童のミイラが存在する
その河童のミイラは学者の調査により、200年ほど昔に中国でサルと魚を組み合わせた偽物だと判明はしているのだが
そのサルと魚をつないでいる支柱というべき金属の棒の素材が何であるかは判ってはいない


20
1968年、アメリカのある大学の女子学生寮で悪魔が出たと騒ぎになった
最初は小さな寮の数人の騒ぎだったのだが、しだいに大きくなり寮全体を巻き込む騒ぎになった
大学はこの騒ぎを重く見て、大学の心理学の教授に調査を依頼した
結果は、集団ヒステリー
教授のカウンセリングにより、集団ヒステリーは次第に収まり悪魔騒ぎは無くなった
しかし数年後、その悪魔騒ぎの中心的人物であった女性が謎の怪氏を遂げた事はあまり知られていない


22
よろしい
続けなさい


24
中国の伝説には太歳(たいさい)という物が存在している
キノコの霊芝に対して肉霊芝とも呼ばれる
その実体はクラゲに似たコケムシといわれる物で汚れた沼や川でまれに見られる物である
しかし、1958年、広東省のある川縁で見つかった太歳は人間のように目と口を持ち言葉を解した事から
住民に怖がられ潰されて川に投げ捨てられた



26
1962年、ケンタッキー州のある町で子供三人が遊んでいた
西部劇ごっこをしていて一人が壁から飛び降りたのだが、忽然と消えた
近くに大人もおり、町中が大騒ぎになって探したが子供は見つからなかった
数十年後、町のはずれに工場が建つ事になり地面を掘り返していたら氏体が発見された
その時に消えた少年だったのだが、何故か消えた当時の子供の姿にままだった



28
元ネタ本の一つはこれだな
結構古い
no title



30
>>28
なんつー面白そうな本だよ・・・


27
オリジナル混ぜてもわからなそうだな


31
>>27
不思議な話お持ちだったら何でもどうぞ
元ネタありでも無しでも不思議で胡散臭い話だったら聞きたいんで


聖書を研究している学者の中ではよく知られているが大っぴらにすると
学会から追放される事がある
旧約聖書から新約聖書に掛けて人物の大きさを推定していくと過去に遡るにつれて
人の大きさは巨大になっていく


37
1800年代の終り頃、ラトビアにある学校の教壇で女教師が二人に分かれて教室が大騒ぎになった
その女教師は同時刻に学校の別々な場所で目撃される事が多々あった
その女教師は自分がたびたび二人に分かれる事は自覚しており、自分でもどうしようも無く
赴任する学校で騒ぎになっては転任していた。
その学校でも騒ぎになって教師を辞めたその女性の行方はその後判っていない


34
空から奇妙な物が降ってくる事はよくある
今まで降って来た奇妙な物は魚、金貨、カエル、綿などなど
その中でも一番酷かったのはアメリカのある地域で大量の針が降って来た事がある
当時、その地域に飛行機は飛んでいなく、竜巻も周辺で起こっていない事から原因は未だ解明されていない


38
氏亡判定してから葬式中に生き返るとか、生き返ったは良いが自分の葬式が行われてるのに驚いてまた氏亡する
みたいな事もあった
昔の氏亡判定が曖昧な頃の墓を掘り起こして見ると、棺おけの裏に引っ掻き傷や悶絶した格好の状態の骨が見つかる事がある


39
棺桶裏に引っ掻き傷はアンビリバボーで見たわ
結構多いらしいな


引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1444516106/