呪いの人形

世界には持ち主を不幸にし命まで奪うような恐ろしい呪いのアイテムがいくつか存在します。有名な物では映画「死霊館」のモデルにもなった実在する呪われた人形「アナベル」というものがあります。アナベルの呪いは凄まじく、現在は悪魔祓いを施した上でオカルト博物館に展示してあるそうですが、アナベルのケースをバンバン叩きながら「危害を加えられるものならやってみろ」と挑発した若い男性は、博物館からの帰路、バイクごと木に衝突して命を失ったという逸話まで存在します。アメリカではアナベルは「THE CURSE OF THE DEVIL DOLL (呪われし悪魔の人形)」と呼ばれ、恐れられているようです。
1
伝説の武器やら呪われた武器や呪われたアイテムとかって存在すんの?

妖刀とか?
アニメみたいなのってあんの?

2
座ったら不幸になる椅子がイギリスにある



バズビーズ・チェア
バズビーズ・チェア(Busby's chair)とは、
イギリスのノース・ヨークシャー州で絞首刑に処された、犯罪者トーマス・バズビーの亡霊に取り付かれ呪われていると伝えられる、オーク材の椅子。「ザ・バズビー・ストゥープ・チェア」、「デッドマンズ・チェア」とも呼ばれている。
椅子に座って亡くなった人で伝えられている中では、2人のイギリス空軍飛行士と家具修理工カーロ・パニーニが、椅子に座った数時間後に自動車事故で亡くなっている。 1972年、最終的に椅子は、座られることを防ぐためにサースク博物館の天井から吊り下げられた。


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人形とかなら知ってる


7
>>2
そんな椅子あんのかよ…


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>>7
確か今は誰も座れないように宙釣りになってるはず


4
持ち主が氏ぬダイヤもあったなー



ホープダイヤモンド
ホープダイヤモンド(Hope Diamond)とは、
現在スミソニアン博物館のひとつである国立自然史博物館に所蔵されている45.50カラットのブルー・ダイヤモンド。クラリティはVS1。いわゆる「持ち主を次々と破滅させながら、人手を転々としていく『呪いの宝石』」として有名である。
フランスの業商人、タヴェルニエがインドの寺院に祀られていた神像の眼からダイヤをくり抜いて盗み、それに気づいた僧侶があらゆる持ち主に呪いをかけた。ルイ14世が宝石を入手した頃から、フランス衰退の兆しが現れ始めた。ルイ14世以降のフランス経済は停滞し、フランス革命の原因となっているダイヤの持ち主となったルイ16世と王妃マリー・アントワネットは、そろってフランス革命でギロチンで処刑された。ホープはダイヤを買った数年後に破産、ホープも亡くなる。そしてこのダイヤは、呪いのホープダイヤモンドと呼ばれるようになった。


10
>>4
初知りだわ


8
キュリー夫人の持ち物


11
呪いの椅子に座ったら絶対に氏ぬ(数十年後)


19
>>11
数十年後ってだれでも氏ぬわなw


13
所有者が氏亡する車ならあったな
また中古で売っても繰り返し戻ってくる



ポルシェ・スパイダー
ポルシェ・スパイダーとは、
俳優ジェームズ・ディーンが所有していた1955年ポルシェ。ディーンは「リトル・バスタード」と名付けて非常に大切にしていました。しかし、彼の友人はこの車に不吉な何かを感じており、「乗らないほうがいい」と忠告。友人たちの忠告も虚しく、事故が起こりディーンは24歳という若さでこの世を去りますが、呪いはそこで終わりませんでした。事故車となったリトル・バスタードから使用可能な部品だけを回収しようとした所、不意に落下し、作業員が足を骨折。その後、エンジンとトランスミッションが2人のレーサーの車に積まれましたが、エンジンを搭載したレーサーはレース中にタイヤが外れ、その場に居合わせた警官が怪我。もう1人は木に衝突して即死したのです。また、リトル・バスタードからパーツを盗もうとした泥棒2人が怪我したこともありました。その後、交通安全キャンペーンに展示されることとなったのですが、最初の展示で火事が起こり、その後、運搬中の車がスリップして運転手が投げ出されて死亡したのです。
 

21
>>13
悪魔のZかな?


24
>>21
それはマンガだから笑っていられるけど
リアルでみるとコエーぞ


16
日本では村正がある


23
>>16

なんか聞いた事あるけど、妖刀って感じでは聞いてないな



22
持ち主になった人が必ずサツ人犯になるって刃物がだいぶ前にテレビで紹介されてたの思い出した


25
>>22
ほー、凄いな…


27
>>25
確かに子供の時に見たはずなんだけど調べても出てこないんだよな
その時に同じ番組で紹介されてた持ち主が必ず氏ぬ宝石はすぐ出てくるのに…


32
>>27
隠蔽されてんじゃね?


29
呪いのトーテムポールって聞いた事有る気がする


30
アイテムじゃないけどウィンチェスター邸は好き



ウィンチェスター・ミステリー・ハウス
ウィンチェスター・ミステリー・ハウス(英: Winchester Mystery House)とは、
アメリカ合衆国カリフォルニア州サンノゼにある屋敷の名称。いわゆる幽霊屋敷とされる建物。この屋敷はかつて38年もの間絶えず建設がつづけられており、呪われているという噂がある。
今日では、この屋敷を訪れるいくつかの観光旅行が行なわれており、ハロウィンや13日の金曜日辺りには、夜間に肝だめしツアーが行なわれることもある。

35
車の部品とかでも事故になることがあるらしいな

ステアリングとかアクセルペダルとか

雑誌に書いてあった

事故氏した車だったらしい


36
>>35
ヒェ…
完全に意思が取り憑いてるんだな…


37
>>36
そうそう

事故車で捨てられてたところから持ってきたら自分も事故ったらしい


38
>>37
恐ろしいなぁ…
現実味の無いのがマジであるんだなぁ
早よ供養されるとええな…


39
高千穂峰山頂の天の逆鉾

no title

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40
アマの村雲若しくは草薙の剣


41
三回見たら氏ぬって絵画とかあったな


42
滝不動は有名

no title

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44
海外に岩に刺さった剣が実在してたはず


45
>>44
日本にもあった

no title

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46
>>44
サン・ガルガーノの剣
刺さった状態で保存されてる

no title

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47
>>44
イタリアのトスカーナにあるみたいだね
聖ガルカーノだっけ


48
ノルウェーの三本剣、インパクトはすごい

no title

no title



49
>>48
リューナイトの剣突き立つ世界思い出したわ


50
男体山の大剣

no title

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51
>>50
この間折れたんだっけな
今はステンレス製のが新しく奉納されたとか


53
浪漫があるなぁ~



引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1445715516/