no title

地球人は宇宙人によってDNAをいじられて作られた存在、宇宙人は太古の昔に地球に飛来し、文明を人間に授けたといった都市伝説もありますが、スレ主は「シュメール文明はエイリアンとコンタクトをとっていた」という自論に確信をもっているそうです。古代文明に残された跡から、宇宙人と地球人の謎は解き明かせるのでしょうか――(怖バナ速報)
1
シュメール文明はエイリアンとコンタクトをとっていた
そのことを証明する

no title

no title


2
はい 証明した


5
それ地底人だよ


9
>>5
スノーデンは地底人っていってたな


6
シュメール人とエイリアンとの子孫が俺な


11
>>6
σ(゚∀゚)オレモオレモ


7
これみろよマヤ
完全にエイリアン関与してんだろ

no title



53
>>7
これ縦にして見るのが正解じゃ無かったっけ?


145
>>53
スペースシャトルだ!!!!!


18
証拠も無いのに


20
>>18
物的証拠をこれから証明してみせます
自分で確かめてみて下さい
いいですか?
自分で確かめて下さい


21
>>20
良いですよ
但し動画は見ませんけど


25
>>18
証拠はあるぞ


27
>>25
じゃあどうしてそれが認められてないの?


30
>>27
間接的には認められてる

サルから人類に進化する過程で、ミッシングリンクとよばれる空白期間があるからね


22
ナスカのライン理論は誰も反論できないだろ
空飛べる奴じゃないとな


23
>>22
まじでそれ


40
>>22
拡大図法?あれで実証されてなかったっけ?
倣いみたいなの


43
>>40
あの絵は関係あるちゃああるけど
絵の近くに線があってそれを伸ばすと色々な遺跡やら
富士山やらの山にぶち当たる線がいくつもナスカに刻まれてる


28
なんであんなに目がでかいのか謎


35
>>28
リアルポンキッキ?
no title


37
>>35
グラサン知らない人間がグラサン見たらそんな顔を描きそうだな


77
>>28
現代の萌絵も遠い未来そうやって言われるんだな


29
なんでエイリアンはあんな線を残したのか?
ただのドジだったのかな?
前運慶の3Dの時ドジとか言ってたし
今の人間にバレても問題ないのかな?


38
>>29
バレないとおもったか、エイリアンの存在をかるくにおわすためじゃないの?


34
みろよこれ

no title

no title



36
常識に縛られてるからです
エイリアンが居ると考えると実に簡単に人類の進化の説明が出来ます


44
>>36
人間のDNAの中にエイリアンが書いた数式があるらしいよ
あとは、人間の体内時計が25時間ってのも火星と関係あるのかもね


47
>>36
ゼガリアシッチンかぁ


45
>>39
ライン理論の動画ちゃんとみてみろ
そんなこといえなくなるから


46
ああ、エイリアンが人間にバレるっていうかバレても問題なさそうなのか
数千年前は人間の前に現れてたみたいだしな
その時の人はエイリアンと気が付かなかったけど
その後何千年も人間の前に姿を現さなくなったらエイリアンの存在した証拠が減って
今度人間がエイリアンを否定するような世界になっただけか


48
>>46
そんなところだな


50
これみてみろよ
シュメールとエクアドルどんだけ距離あるとおもってんだよ

✱シュメールで発掘されたアヌンナキ
no title

no title


✱南米のエクアドルで発掘されたアヌンナキ
no title



51
なんでもかんでもエイリアンがやったというと
本当は人間がやったものだったら失礼だとは思うww
人間の努力だったのにな


54
>>51
たしかにね笑


56
エジプトのピラミッドとかいう
いかにもエイリアンが作ったようなものwww
あそこもろ関係してるわ


71
>>56
ピラミッドの基礎工事は、今世間を騒がせてる企業レベルじゃないんだぞ


58
日本とエクアドルも随分遠いけど
エクアドルから日本人っぽい骨が出たって話もあるからなぁ

まあこれもまゆつばなのかもしれんが


61
>>58
日本は種子島起源と北方からの混雑種を考えるとわかりやすいらしいよ


64
>>61
そういうことじゃなくて船でエクアドルまで到達したのかって話で


70
>>64
ミクロネシアの船を考えればありなのかもよ


60
もしそのエイリアンが人間を改良なり製造なりしたとしたらそいつは馬鹿か阿呆だな
重大な多数の欠陥をそのままにしておくとは


62
>>60
ただの金掘る労働用だから気にしてないんじゃね


66
>>62
じゃあ何でこんな中途半端な性能与えた
金掘る労働用なら蟻みたいな純粋な社会的生物を使うべき



76
頭の良いエイリアンが自分達の道具を使わずに人間を使うなんて有り得るか?
無いだろ


78
>>76
最初は人間食うために食肉用として改造した
その後はすまんがしらん
食うやつらはどっかいったww


80
>>78
食うのに脳が必要か
そんなに骨が必要か


83
>>80
血つうか心臓だよ


63
目的はわからないけど
所詮人間は地球の檻の動物園の猿だからね
頭良くせず繁殖もほどよくさせたいんじゃない


65
完璧だと支配しにくいから、欠陥残して作ったんだろ
そんで欠陥のある人間だけ残って今に至る


67
デニケンってしってる?
土偶が古代の宇宙飛行士という説を唱えてる


no title

no title

no title



75
>>67
デニケンもシッチンとほぼ同じ考えでそれこそヒストリーチャンネルの古代の宇宙人のその人だよね


79
元カナダ国防大臣 ポール・ヘリヤー激白「米軍では宇宙人が働いている」

Former defense minister claims 'UAF has been working with aliens'

2015/06/19 に公開元カナダ国防大臣ポール・ヘリヤー氏は「G8諸国の閣僚経験者の中で初めてUFOの実在を証言した人物」として知られ、UFOの実在を公言している。
トロントの自宅でヘリヤー氏にインタビューを行った。


84
夢も希望もロマンも無いこの世でシュメール人とアヌンナキは最後の希望
俺はエイリアンが地球人を手助けしたと思ってる


93
アヌンナキが居たとしたら一神教と多神教が別々に存在して
進化論と聖書が矛盾しなくて楽なんだがな


97
>>93
一神教と言えど天使や堕天使=悪魔がいる時点で一神教でもなんでも無いんだけどね


98
>>97
矛盾がなくなるって話だ
人間の起源は地球(土)産とアヌンナキ産がいるって事なら矛盾しない


103
>>93
アヌンナキは、かなりの確率でいたとおもうぞ
シュメール文明の発展具合もおかしいし コペルニクスの前に惑星配列知ってたわけだから
no title



107
>>103
まあいたんだろうと思う
シュメール人は自分達を混ぜ合わされたものって読んでたらしいし


109
>>107
なんか割合が0.5+0.5=1.0じゃなく
その計算が塩基配列にあってるとかあるんだってね


112
>>109
へーはじめて聞いた
どっかに読めるとこない?読んでみたい


114
>>112
それこそ古代の宇宙人か何かで見たんだと思うよ


99
ミラ・ジョヴォヴィッチのフォース・カインドって映画のシュメール語が不気味だった


108
>>99
シュメール語で私は神だ=神はアヌンナキだ
no title



175
>>108
これこれ 超こえーの


104
そもそも人類はよその星から移住してきたエイリアンだったり


115
エジプトにはリトルグレイ型の壁画がある
no title



123
マヤのピラミッド
チチェンイッツァ
1年に1度蛇が浮かび上がる

no title



132
ギルガメッシュ叙事詩には、ちゃんとかいてあるでしょ
聖書の元ネタだよ
アヌンナキがイシュタルとできちゃったんだよ
人間の女が魅力的だったらしい

no title



136
ダ・ヴィンチや宗教画にもUFOはたくさん登場してる
no title

no title



138
紀元前3800年頃、どこからかシュメール人と呼ばれる民族がやって来ると、信じられない大変化が起こった。
文明の一大ブレークとも言うべき現象が起きたのである。
メソポタミアの地は、わずかの間に、前例のない大繁栄を記録した。
そして、空前とも言える政治権力が打ち立てられたのである。
それは、美術、建築、宗教は言うに及ばず、社会機構、日常の細かな慣習から楔形文字の発明に至るまで、
それらは、すべて、彼らシュメール人の成せる画期的偉業であった。
世界最初と言われる船や車輪つき戦車なども、この頃、シュメール人によってつくられたのである。


139
彼らは、紀元前3800年前後に、優れた文化を携えて突然と登場したことがわかった。

 高度な医学、法体系、慣習などがあり、彼らは、スズと銅を微妙な配分比率で混ぜ合わせて青銅をつくるという合金技術すらも知っていた。

医学では白内障での水晶体の混濁部分を除去すれば直るということやその手術方法も知っていた。

また、彼らの法体系は画期的なもので、労働者、失業者を保護する法律などがあり、裁判ではすでに陪審員制度がとられていたのだ。
議会の二院制もしかり。これらは、現代の法体系に生かされていることは周知の事実である。 


141
シュメール人とはいかなる民族なのか、それも謎に包まれている。
シュメール人が、どういう民族で、どういう言葉をしゃべり、どこから来たのか? 一切わからないのである。
 シュメール語にしても、周辺民族のそれと何ら類似性が見られないのである。
掘り出されたシュメール人を描いたと思われる像は、どれも目が異様に大きくあご髭をはやしているのが印象的だ。

 もう一つ、彼らの出所を複雑怪奇にする理由は、シュメール文明の基になる文明の痕跡が見当たらないことである。
 つまり、いくら、発掘を重ねても、それ以前の遺跡が見つからないことである。どういう文明にも、その発端となる文明は存在するものである。
それが、シュメール文明に関しては、それが見当たらないのである。


143
 何よりも不可解なのは、シュメール人が、使っていた暦だ。
それは、月の満ち欠けで、年月をはかる太陰暦と呼べるもので、世界最古の暦(こよみ)と言えるものだった。
彼らの用いた暦は、驚異的とも言える恐ろしく正確な暦で、日食、月食のタイミングを始め、様々な惑星の事細かな動きまで詳細に予想出来たのである。
さらに、信じられないことには、2万5920年かかって地球の地軸が円を描くという歳差運動(さいさうんどう)の周期すら知っていた! 
メソポタミアの地に登場して、たかだか2千年ほどで、どうして、そのようなデータがわかったのだろうか? 


146
 記録によれば、シュメール人は、当時、すでに何百もの天文用語を使っていたことも判明している。
彼らがどのようにして、そのような高度な天文学を持つに至ったのかはわからない。
彼らは、世界最古とも言える60進法を基本とする数学を確立し、それに基づいて高度な暦をつくり上げたのである。
 かくのごとく高度な天文知識に加えて、恐ろしく高度な彼らシュメール人の文明が、何を手本にし、また何に影響を受けたのかは不明である。
ただ言えることは、シュメール文明は、紀元前3800千年ほど前に、奇跡と思える暦、高度な数学、複雑な社会機構や合金技術を持った状態で
いきなり歴史に登場して来たということだ。これは何を意味するのだろうか?
 シュメール文明が、古代史最大の謎と言われている所以がここにあるのだ。


147
彼らは自らを「混ざり合わされた者」と呼び、自分たちは「アヌンナキ」という神々の集団によって作られたと信じていたそうです。
また、「アヌンナキは金を採掘するために他の星から地球へとやってきた」と信じていたともいわれており、
シュメール人の古代神話を「アヌンナキは金を採掘する労働者を求めていたので、遺伝子操作によってシュメール人を作り出した」と解釈する
「古代宇宙飛行士説」支持者もいるとのこと。

              シ ュ メ ー ル
――――――――”混ざり合わされた者”――――――――――


149
ちょっと、論点まとめようぜ


150
シュメール人って最初から技術持って現れてその後技術が進歩してないってのがもう宇宙人から教わったろっていう


152
ゼカリア・シッチンによれば、この太陽系には10番目の「ニビル」と呼ばれる惑星が存在するという。
彼は、シュメールの粘土板を詳細に解析し、この結論にいたった。惑星ニビルは公転周期約3600年で、知的生命体「アヌンナキ」が高度な文明を構築している。
アヌンナキは、地球に接近したときに地球に飛来し、われわれ人類を遺伝子操作で猿人から創生した。

 現在、多くの科学者は、宇宙全体で知的生命体が存在する確率は非常に高いことを認めている。
ただし、その知的生命体同士が遭遇する確率はほとんど0だという。ゼカリア・シッチンの仮説によれば、地球人類とアヌンナキは遭遇したのでなく、
アヌンナキが自分たちに似せて作り出した生命体が地球人類だということになる。
聖書の創世記にある「神は自分たちに似せて人を創った」という記述が実際に行われていたのだ。


155
このように、シュメール文明は、その後の世界文明のあり方に大きな影響をおよぼすことになった。
今日、我々が何気なく使っている1日が24時間で1時間が60分、1分が60秒という法則も、60進法を基本となすシュメールの高度な数学にあやかっているのである。
1ダースが12個や1フィートが12インチと言った単位もそうだし、星座占いに出て来る黄道12宮も、ギリシア神話に登場する12柱の神々の話も、
そのルーツを探るとすべてシュメール文明に行き着くのである。
つまり、現代の生活は、メイド・イン・シュメールで成り立っていると言っても過言ではない。


156
シュメールの古文書には、これらの驚異的な天文学の知識、高度な医学、合金技術を「神々からの贈り物」という不思議な表現で記されている。
これは、どういう意味だろうか? つまり、彼ら自身がつくり出したものでなくて、神々から与えられた既成の知識だということなのであろうか?

 実際、彼らが登場してから衰退し、歴史上から姿を消す2千年ほどの間、テクノロジーがそれ以上発展することもなかったのも事実である。
 これは、自分たちが独力で生み出した知識ではなく、何者かに与えられたからなのだろうか?

 また、「混ぜ合わされた物」という表現で人間をあらわす言葉が出て来るが、
異星人と原始人のような土着の生き物との間で遺伝子操作が行われたような記述にも思える。
 そうすると、人間とは、異星人と未開人との間で人工授精を行ってつくり出された混血種ということになる。


158
 さらに、ウルの王墓を発掘してみると、殉葬が行われていたことが判明した。その様子は、実に衝撃的な光景であった。
王の墓では、武装した兵士や家臣団が、隊列を組み戦車を従えたままの格好で、きちんと並んで氏んでいたのである。
一方、王妃の墓では、多くの侍女が正装して、楽器を持った楽士たちとともに何の取り乱したふうもなく横たわっていた。
あたかも、彼らは隊列を組み、儀式用の衣装をまとい、頭飾りや見事な金銀の装身具をつけて、
今まさにパレードでもするかのような華やかさで、そのまま土中に埋もれていたのである。そこには、苦しんだり氏を恐れた様子は微塵も見られない。

 古代中国の殷(いん)王朝でも、殉葬が行われていたことが知られているが、それはゾッとするほど残酷な儀式だった。
数百人の奴隷が無惨にも首を斬り落とされて一か所に投げ込まれていたのである。
恐らく、数珠つなぎにされ、逃げることも出来ずに引き立てられ、有無を言わさず斬首されたとしか思えぬものであった。
しかし、ウルの王墓では、自ら進んで毒杯をあおって氏んだとしか思えないのである。
恐らく、数百人のお供、侍女、家臣団、多くの兵士が、きちんと列を成して一斉に毒をあおったに違いない。
まさに戦慄すべき氏の儀式を想像してしまう。来世の信仰がないと言われるメソポタミアで、なぜこのような形の殉葬が行われたのかは今もって謎である。


160
シュメールは4000年前にセム族によって乗っ取られる。4380年前にシュメール都市国家にセム族が侵入。
セム族がアッカド建国。4200年前にはシュメールが再び奪い返すが、4000年前にはセム族がバビロニア建国。
メソポタミアのシュメール人は絶滅し、それ以降メソポタミア地方はセム族に支配されることになる。

生き残ったシュメール人が、彼らの植民地であるインダスへ流れていった(シュメールとインダスが頻繁に交流していたことから考えても、
インダス文明があった現在のパキスタンは人口の90%がイスラム教徒になっていることから考えても、
メソポタミア~インダスは行き来が頻繁な地域であった)このシュメール人とインド原住民の原モンゴロイドの混血がドラヴィダ人だと考えられる。
その後、ドラヴィダ人はインダス文明を放棄して拡散していった。学説ではインダス文明消滅の理由は乾燥化説や洪水説で、
アーリア人に攻められたのではないという説が主流だが、もう一方に残る次の事実は捨象されたままになっている。


162
真ん中にあるのが、生命の樹

no title

no title

no title



165
エイリアンは孤独
寂しがり屋の彼は友達が欲しくなったのでなんか地球に存在する生命の遺伝子をなんかあれして人間を作ったのです


173
まぁ百聞は一見だよ
オーパーツの画像でもみてくれ

no title


no title


no title



182
>>173
真ん中は魚


183
>>173
3枚目は「降臨者」の船っぽい


176
さぁどうだい?
みんなもエイリアンの存在がうすうす感ずいてきたかな


177
国際宇宙ステーションにも数々のUFOが映りこんでいる



引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1446214887/