エジソン

トーマス・エジソンというと世紀の発明王で、「天才とは1%のひらめきと99%の努力」といった名言(現在では、これは誤訳だったという説もあります)を思い浮かべる人もいるかもしれませんが、彼が晩年オカルトに傾倒していたことを知る人は少ないのではないでしょうか。高齢となってからは、会社経営からは身を引き研究所に篭り霊魂との交信の実験(霊界との通信機の研究)を続けていたといわれています。(怖バナ速報)
エジソンとオカルト研究
エジソンは、「人間の魂もエネルギーである」と考え、「宇宙のエネルギーの一部である」と考えていた。「エネルギーは不変なので、魂というエネルギーは人間の死後も存在し、このエネルギーの蓄積こそが記憶なのだ」と考えていた。エジソンの言によれば、自分の頭で発明をしたのではなく、自分自身は自然界のメッセージの受信機で、「宇宙という大きな存在からメッセージを受け取ってそれを記録することで発明としていたに過ぎない」のだという。



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氏んだじいちゃんと会話したい


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アインシュタインも何か研究してる途中で氏んだよな


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取り敢えず向こう行って研究しようとしたら
帰ってこれなくなった的な


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エジソンの発明はどんなものでもいいものだという保証があれば別だけど

ksみたいな発明もしてるだろ
失敗したから表に現れないだけで
それがその霊界と通信するやつだったかもしれない


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当時は国や業界のスゲー利権に関わる重要人物で破滅させたライバルもたくさんいただろうし
消された真相でもおかしくない


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とりあえず現世の電話はできたから霊界に行って向こうでも電話作ろうとしたら成仏しちゃった説


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一方ステラは病んで地球を破壊する研究をしてました


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アインシュタイン「今日の科学が神の存在を証明できないのは、神が存在しないからではなく、科学が及んでいないからだ」



引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1447093272/