マヤ文明とは紀元前後から 16世紀頃までメキシコ、グアテマラ、ホンジュラスなどに展開した文明で、文字種が4万種に及ぶマヤ文字を用い、数学を発展させ、極めて高度な天体観測記述に精密な暦を持っていたとされています。マヤ文明は当時にしては、あまりにも発達していた文明だったことから、宇宙人が技術を提供していたのではないか、といった都市伝説が存在します。(おうまがタイムズ)
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国際会議で宇宙人のミイラが公開される!
マヤ文明には宇宙人が関与していたことが判明か!

紀元前3000年ごろから16世紀まで、長きに渡り繁栄してきたマヤ文明。
比較的繁栄が困難とされる熱帯雨林の中で高度な技術を有し、壮大な都市を築いてきた。
しかし、あまりにも高度な技術と豊富な天文学的知識から時代とかみ合わない不可解な点も多数発見されており、多くの研究者らから“マヤ文明には宇宙人が関与していた”という可能性も囁かれているのだ。

当然のことながら、そのたびに様々な議論が巻き起こってきたが、ついにこの論争が終結を迎える時がきたのかもしれない。

英「Express」紙が報じるところによると、先日ついに『宇宙人がマヤ文明に関与していた証拠』とされるミイラが発表されたというのだ。

■宇宙人の子供のミイラか?
『宇宙人がマヤ文明に関与していた』との発表をしたのは
先日ブルガリアの首都ソフィアで行われた国際UFO会議上である。
この会議には世界中の著名UFO研究家らが終結しており、
懐疑的な意見を持つ否定派ともさまざまな意見が交わされたのだが
UFO研究家らは宇宙人と関係がある“決定的な証拠”としてマヤ遺跡から発掘された子どものミイラを供覧、
スライドショーを用いて聴衆らにこのミイラが宇宙人であると結論付けるに至った経緯を説明したのだ。

まず起因となったミイラだが、身長は約130cmにも満たない子どものミイラである。これは、現代の子どもでいうと推定8歳ほどの年齢であると予想される。
UFO研究家らはこのミイラを細部に至るまで細かく分析、生存していたころの状態を再現したところ

・子どもミイラの「目」が、人の子というにはあまりにも大き過ぎる
・「耳」が耳としての機能のない、単なるイミテーションである

などのことが判明。
特に、耳の機能についてはこのミイラが人間ではないという決定的な証拠として、研究家らが調査。

かの有名なUFO墜落事故「ロズウェル事件」で回収されたとされる宇宙人の亡骸と比較、検証して発表したのだ。

no title

http://tocana.jp/2015/12/post_8243_entry.html


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>>1
宇宙人の小人否定?


25
>>1
>・「耳」が耳としての機能のない、単なるイミテーションである

宇宙人もネコミミモードか


4
で? 遺伝子検査は?


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>>4
おまえ消されるぞ


8
宇宙人じゃなくて異次元人らしいよ
ジョーンズ博士が言ってた


16
>>8
アクァッホ?


13
カッパですよ


23
>ブルガリアの首都ソフィアで行われた国際UFO会議
COP21みたいな情景が思い浮かんだけどきっと違うんだろうな


26
UFO研究家の国際会議

皆さん楽しそうですね


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宇宙人やUFOの形って、話題になった時代で流行りがあるしな。
アダムスキー型だったり、葉巻型だったり。

デジタルカメラやスマホで簡単に撮影できるようになったんだから、もっと撮影されてもいいのにさ。



引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450224009/