
ピラミッド超文明説
現代の土木機械を大量に投入してもなお多大な労力を要するものを、20~30年で古代人ができたはずがなく、ゆえにピラミッドは古代宇宙飛行士説による宇宙人や超古代文明によって作られた、とする説が提唱されることがある。反論として、ピラミッド建設に携わったとされる作業員の人数が20万人という桁違いのものであり、徹底した分業体制が敷かれていたという点が挙げられる(これは発掘調査から明らかである)。
一方で、その建造方法の詳細はいまだに明らかになっておらず、例えばギザのピラミッドでは200万個もの石が「春分と秋分の日のみ、8面体にピラミッドが見える」「ピラミッドの底面積で、四面の面積を割ると黄金率が出てくる」「底辺の1/2で高さを割ると黄金率の平方根が出てくる」「高さで2辺の和を割ると円周率が出てくる」という現代でもあり得ないほどの精密さで建造されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ピラミッド
1
あんな重たい石をどうやって加工して運んで積み上げたのか
接着しないんだから少しの誤差も許されないわけだし
しかも地盤もかなり頑丈な場所を選ばなくてはいけない
今だったり人工地震とか電磁波で地盤調べられるけど
当時はどうやって地盤の頑丈さを調べていたんだろう
接着しないんだから少しの誤差も許されないわけだし
しかも地盤もかなり頑丈な場所を選ばなくてはいけない
今だったり人工地震とか電磁波で地盤調べられるけど
当時はどうやって地盤の頑丈さを調べていたんだろう
2
そもそも考慮してなかったんじゃね
4
>>2
考えないで雑に作ってあれならその方が奇跡だよ
考えないで雑に作ってあれならその方が奇跡だよ
3
>実物の地盤は東南隅対西北隅の誤差が一番大きくて13ミリ。
一辺230メートルという巨大な岩盤敷地の対角線の両端で上下差が僅か13ミリで収まっている。
対角線との比率を出せば10万分の4であり、これなら限りなくゼロに近いと言えるが、
凸凹だらけ、傾斜だらけの自然の堅い岩盤をこれほどの精度で仕上げるには最高度の科学技術力が要る。
車輪一つ持っていなかった当時の地球人では絶対に無理なことである。
しかも建造されて4600年後の測定数字である。
一辺230メートルという巨大な岩盤敷地の対角線の両端で上下差が僅か13ミリで収まっている。
対角線との比率を出せば10万分の4であり、これなら限りなくゼロに近いと言えるが、
凸凹だらけ、傾斜だらけの自然の堅い岩盤をこれほどの精度で仕上げるには最高度の科学技術力が要る。
車輪一つ持っていなかった当時の地球人では絶対に無理なことである。
しかも建造されて4600年後の測定数字である。
5
奇跡の時代なんじゃねーの?
6
しかも内部に空気を通わせるために微小な穴を通している模様
室温はほぼ一定に保たれているという事実
室温はほぼ一定に保たれているという事実
7
神様とか魔法とか宇宙人とかあり得るんじゃね
12
>>7
あまりにも謎が多すぎて宇宙人の可能性すら考慮に入れるレベル
あまりにも謎が多すぎて宇宙人の可能性すら考慮に入れるレベル
8
地震は何度かあったんだろうな
熊本城の石垣昔の人が作ったのが崩れなかったんだろ?わけ分からん
熊本城の石垣昔の人が作ったのが崩れなかったんだろ?わけ分からん
9
こうやって運んだ


13
>>9
小さくても2.5トンあるやで
小さくても2.5トンあるやで
10
多分感覚だろうな
きっと今残ってるやつができるまでにかなりの失敗例があったに違いないよ
今と違って人を酷使しても問題ない時代だからこそできたこと
きっと今残ってるやつができるまでにかなりの失敗例があったに違いないよ
今と違って人を酷使しても問題ない時代だからこそできたこと
64
>>10
ピラミッドの建設で民を酷使した事実ってないんでしょ?
給金も十分出て、衣食住にも困らなかったそうだから
現代の公共事業だったなんて説もあるみたいだし
ピラミッドの建設で民を酷使した事実ってないんでしょ?
給金も十分出て、衣食住にも困らなかったそうだから
現代の公共事業だったなんて説もあるみたいだし
71
>>64
説つーか、王家の墓ならまんま公共事業やろ。
説つーか、王家の墓ならまんま公共事業やろ。
11
>何トン・何十トンもの石を200段前後も積上げて東西南北どちらにも少しも傾斜しないようにするには石の天地が完全に面一(ツライチ) 《完全に平面・平滑であること》であるだけでなく、完全な並行を保っていなければならない。
許容誤差は多分1000分の一ミリレベルであろう。
何故なら、誤差は蓄積されるから200段以上積んで水平を保つには誤差はそれくらいしか許されないだろう。
小さい石でも2・5トンあるものを六面、面一に、並行に仕上げなければならないのだ。
それも一個や二個ではない。
300万個である。
公認学会の説によれば、石工が石英のとぎ粉を使って表面を滑らかにし、石材の形を整えたとのことである。
もし本当ならば、ピラミッドは今日でもまだ建設中であったろう。
許容誤差は多分1000分の一ミリレベルであろう。
何故なら、誤差は蓄積されるから200段以上積んで水平を保つには誤差はそれくらいしか許されないだろう。
小さい石でも2・5トンあるものを六面、面一に、並行に仕上げなければならないのだ。
それも一個や二個ではない。
300万個である。
公認学会の説によれば、石工が石英のとぎ粉を使って表面を滑らかにし、石材の形を整えたとのことである。
もし本当ならば、ピラミッドは今日でもまだ建設中であったろう。
14
巨人がいたんや
16
人材パワー
17
ピラミッドを石を積み重ねたと考えるから難しいと言う逆転の発想はどうよ
でっかい山を切り出して整えた的な
でっかい山を切り出して整えた的な
22
>>17
周りなんも無いけど山立ってたんですかねえ…
周りなんも無いけど山立ってたんですかねえ…
18
ヘロドトスの説だと10万人が一斉に働いてピラミッドができたらしいが
いくら人数が大量にいるとはいえ石を正確に加工し
その重たい石を運び正確に配置していくことは可能なのだろうか
いくら人数が大量にいるとはいえ石を正確に加工し
その重たい石を運び正確に配置していくことは可能なのだろうか
19
水平を図りながら誤差を修正してけばいいんでないの?
20
実は過去の文明はどこかで断絶していて俺らは順調に文明が発展していったと思ってるけど、その頃の足元にも及んでいない可能性
24
>>20
なにを基準にするかだよね
今のビルとか電化製品とか数十年で劣化してダメになるらしいし
なにを基準にするかだよね
今のビルとか電化製品とか数十年で劣化してダメになるらしいし
21
奴隷のように働かせたのではない説もあるね
福利厚生がちゃんとしてて
道具を使って大人数で運んだのは間違いないのでは
福利厚生がちゃんとしてて
道具を使って大人数で運んだのは間違いないのでは
23
>>21
むしろ貧富の差を解消する経済政策の側面が強かったとかなんとか
むしろ貧富の差を解消する経済政策の側面が強かったとかなんとか
25
ピラミッドのそばに埋まってた木造船とか夢が広がリング
27
>>25
ピラミッド近くの博物館で展示されてる奴?
ピラミッド近くの博物館で展示されてる奴?
26
昔の方が技術高かったんだろ
28
・昔の人間の知覚・認識能力が優れていた
(今の人間よりも個人単位で数学的センスや誤差を見抜く感覚があった)
・今の時代にないような機械があった
どうなんやろねえ
(今の人間よりも個人単位で数学的センスや誤差を見抜く感覚があった)
・今の時代にないような機械があった
どうなんやろねえ
29
感覚に関して言えば
現代人の身体感覚と古代人の身体感覚はぜんぜん違うだろうし
機械にしては残っているものがない
現代人の身体感覚と古代人の身体感覚はぜんぜん違うだろうし
機械にしては残っているものがない
30
>>29
数十年で劣化してもう残っていないだけかもしれんぞ
数十年で劣化してもう残っていないだけかもしれんぞ
33
>>30
例えばクレーンにしても機械はバラバラになろうとその骨組み自体は鉄なんだから残るでしょ
小さいパーツは劣化して消えるとしても大きいパーツは恐竜の化石のように残る
それを組み合わせればクレーンだと分かる
例えばクレーンにしても機械はバラバラになろうとその骨組み自体は鉄なんだから残るでしょ
小さいパーツは劣化して消えるとしても大きいパーツは恐竜の化石のように残る
それを組み合わせればクレーンだと分かる
34
>>33
その鉄で出来ていたはずという思い込みが目を曇らせているのかもよ
その鉄で出来ていたはずという思い込みが目を曇らせているのかもよ
36
>>34
これは現代のクレーンを例にした場合ね
それらしい跡が残っていないし
調査によってもそのような機械は存在しなかったとされている
だからみんな当時の技術じゃ不可能って学者が言ってるわけで
これは現代のクレーンを例にした場合ね
それらしい跡が残っていないし
調査によってもそのような機械は存在しなかったとされている
だからみんな当時の技術じゃ不可能って学者が言ってるわけで
44
>>36
だからそれらしい跡もあくまで現代の技術でそういうものを作成したらこういう痕跡があるはずという思い込みでしかないじゃん
それよりはるかに高度な技術で痕跡が残らない、または痕跡が残っていてもそうだとわからないだけの可能性もあるわけで
だからそれらしい跡もあくまで現代の技術でそういうものを作成したらこういう痕跡があるはずという思い込みでしかないじゃん
それよりはるかに高度な技術で痕跡が残らない、または痕跡が残っていてもそうだとわからないだけの可能性もあるわけで
46
>>44
それ言い出したらキリが無いと思うがね
当時の文明では簡素なものしか無かったというのが定説だ
それを否定するなら存在の可能性を提示しないと
君の言うことは「当時の文明はスゴかった」という内実を捨象した思考停止にすぎんね
それ言い出したらキリが無いと思うがね
当時の文明では簡素なものしか無かったというのが定説だ
それを否定するなら存在の可能性を提示しないと
君の言うことは「当時の文明はスゴかった」という内実を捨象した思考停止にすぎんね
62
>>46
でもその仮定を元に考察しても答えが出てないんだからそれにこだわるのはナンセンスじゃないの?
でもその仮定を元に考察しても答えが出てないんだからそれにこだわるのはナンセンスじゃないの?
31
ピラミッドについて「昔の人間がスゴかっただけ」「昔の技術がスゴかっただけ」って言う奴なんも分かってねえ!
そのスゴさの内実が知りたいんだよ!
そのスゴさの内実が知りたいんだよ!
35
身体能力に関しては昔の方が労働体質とはいえ何トンを軽々持ち上げるのはぶっ飛びすぎ
37
ピラミッドって単に石を積み上げただけじゃなくて中は迷路みたいな構造してるんでしょ?
ますますすごい
ますますすごい
38
>>37
部屋を残せるのが凄いし
その部屋も換気するように微細な穴が散りばめられてる
超音波調査によるとところどころにスペースがあることがわかってる
他にも別の部屋らしき場所もあるらしい
ぶっ壊せないから調査できないけど
部屋を残せるのが凄いし
その部屋も換気するように微細な穴が散りばめられてる
超音波調査によるとところどころにスペースがあることがわかってる
他にも別の部屋らしき場所もあるらしい
ぶっ壊せないから調査できないけど
40
>ピラミッドにはもうひとつ謎がある。ピラミッドの中心部には王の間とよばれる大きな空間があり、その天井には何層にもわたって重さ60キロの巨岩が積み重ねられている。高さが60メートルもある天井に、こんな巨大な石をどうやって運んだかという謎だ。
41
石を運ぶのは水運じゃないのか?水路を作ったとか?
42
>>41
川の流れとコロの説もあるね
川の流れとコロの説もあるね
43
特殊なセメントらしいよ
45
直線傾斜路説とか螺旋傾斜路説とかも
ピラミッドには坂があってその坂を登って積み上げていったみたいなね
内部トンネル説も面白いけど
中にトンネルが残っているはずなら調べてみたい
ピラミッドには坂があってその坂を登って積み上げていったみたいなね
内部トンネル説も面白いけど
中にトンネルが残っているはずなら調べてみたい
49
木のコロで石を運んだって習ったけどよく考えたらどうやってあんな高く積んだんだろうか
50
>>49
今は傾斜路(坂)を使って積んだという説もある
作り終わったらその坂は解体して他に再利用とかね
今は傾斜路(坂)を使って積んだという説もある
作り終わったらその坂は解体して他に再利用とかね
52
>>50
土固めて作るの?
土固めて作るの?
53
石を運ぶとなるとかなり固めないと崩壊するな
54
石を効率的かつ正確に削るのはどうやったんだろう
55
もう未来人のせいにしようぜ
57
>>55
未来人よりは宇宙人の方がいいかな
未来人よりは宇宙人の方がいいかな
56
何度も盗掘にあってるけど形維持してるとかスゴすぎない
58
デカすぎて坂を作るのも壊すのもたいへんそう


61
>>58
キャップのせるにはこの方法しかないだろうが作るのも撤去も大変だな
キャップのせるにはこの方法しかないだろうが作るのも撤去も大変だな
59
スフィンクスの方が古いんだっけ?
60
>>59
らしいですね
スフィンクスは雨の浸食の跡があって
まだ砂漠じゃない時代に作られたものらしいです
ピラミッドも建設当時は砂漠じゃなかったという説もあります
らしいですね
スフィンクスは雨の浸食の跡があって
まだ砂漠じゃない時代に作られたものらしいです
ピラミッドも建設当時は砂漠じゃなかったという説もあります
63
いや待てよ石舞台古墳と同じで土をかぶせるのが完成系なのか
65
本当に超文明だったら
もう少しちゃんと超文明だってわかるものを作りそうだし
もう少しちゃんと超文明だってわかるものを作りそうだし
66
ピラミッドが建設されたのは約40,000年前
造ったのはベテルギウスから来たヒューマノイドタイプの異星人
スフィンクスは創造主の姿を像にしたもの
石の切断はレーザーで加工した
運搬はリング状(フラフープみたいなの)の反重力リフトで持ち上げて運んだ
形は四角錐ではなく、それぞれの長辺には直線のへこみがあり、手裏剣を膨らませたような形状
わずかな角度なので、ほとんど目視ではわからないレベル
建造の目的は、母星との通信する力線通信機としての意味と、死者の霊魂を処理するため
処理というのも「成仏」を科学的にするためであった
玄室に使われている花コウ岩は産地が不明
稀有元素の比率が格段に高いため、世界的にも奇石のレベルしかも大量に使用
造ったのはベテルギウスから来たヒューマノイドタイプの異星人
スフィンクスは創造主の姿を像にしたもの
石の切断はレーザーで加工した
運搬はリング状(フラフープみたいなの)の反重力リフトで持ち上げて運んだ
形は四角錐ではなく、それぞれの長辺には直線のへこみがあり、手裏剣を膨らませたような形状
わずかな角度なので、ほとんど目視ではわからないレベル
建造の目的は、母星との通信する力線通信機としての意味と、死者の霊魂を処理するため
処理というのも「成仏」を科学的にするためであった
玄室に使われている花コウ岩は産地が不明
稀有元素の比率が格段に高いため、世界的にも奇石のレベルしかも大量に使用
68
「ピラミッド」という映画をレンタルで見たことがある。
世界を代表する建築家たちにインタビューするシーンがあるんだけど
みんな「現代工学では造れない」「謎だ」と回答している。
通説では21年の建築期間で完成したらしい。
石一つを積むのでも最大級のクレーンを使って20分の計算らしい。
そこから逆算しても21年とかムリらしい。
世界を代表する建築家たちにインタビューするシーンがあるんだけど
みんな「現代工学では造れない」「謎だ」と回答している。
通説では21年の建築期間で完成したらしい。
石一つを積むのでも最大級のクレーンを使って20分の計算らしい。
そこから逆算しても21年とかムリらしい。
69
プレデターが成人式会場に使うために技術を提供して人間に作らせたんだよ
と言われても違和感ないレベルの技術
と言われても違和感ないレベルの技術
70
最近砂に水まいてそりでひくって説が出たけどぜってい無理
一度でも埋まったら動かしようがない
一度でも埋まったら動かしようがない
76
そもピラミッドを形作ってる巨石は運んできたものでは無い
あのピラミッドの立つ場所自体が石切り場だったのだ
そして、下から積み上げたというのは既成概念の思い込み
上から下に石をブロック状に切り崩して埋め込むように組んでいったのだ
ピラミッドがあれだけ巨大になったのは
あの場所の石場をすべて使い切った結果なのだよ
巨石を運ぶ必要も、持ち上げる必要も無かったわけさww
あ、いや これは受け売りの説では無く
今俺が思いついただけのこと まぁ発想の逆転回やねww
あのピラミッドの立つ場所自体が石切り場だったのだ
そして、下から積み上げたというのは既成概念の思い込み
上から下に石をブロック状に切り崩して埋め込むように組んでいったのだ
ピラミッドがあれだけ巨大になったのは
あの場所の石場をすべて使い切った結果なのだよ
巨石を運ぶ必要も、持ち上げる必要も無かったわけさww
あ、いや これは受け売りの説では無く
今俺が思いついただけのこと まぁ発想の逆転回やねww
77
エドガー・ケイシーのリーディングのピラミッド建造の様子が一番説得力があったな。
引用: ピラミッド謎すぎるでしょ!!!!!wwwwwwwww


コメント
コメント一覧 (15)
前に映像でピラミッドの中みたけど本当に精巧につくられてるよね
ピラミッドを建設してるとこみたいいいいいい
ちゃんと調べると
「その方法では数百万人(本当は数十万人オーダーなんだがそれでは商売にならないので盛っている)が何百年(本当は数十年オーダーなんだがry)もかかって作業しなければ作れないからあり得ない」⇒実は⇒「数十万人が何十年もかけて作りました」
というあまり面白くない話ばかりだったりする。
ただし、ピラミッドの建設において使用された技術の中で、信じられないほど高度であり、ピラミッド建設後に確かに失われてしまった技術がある。
それは、数十万人の人員を数十年間に渡って一つの目標に向かって邁進させる労務管理技術である。
人類がこの技術を再発見するのは、近代どころか現代に入ってからの事なわけで、これが当時存在していたというのは、奇跡という他はない。
しかし、『歴史のロマン』とやらが大好物で事実には興味がない方々には、この奇跡の価値は、理解できないようである。
プロジェクト・マネジメント的にもムリだろ。
1時間あたり120個強のペースで、石を積んでいくことになる。
現代のハイテクを駆使してでもムリ。
行き場を失ったダンプで現場は大混乱w 大型ヘリを使うにしても状況は同じ。
知識ない俺が言うのもなんだけど疑問がある
「数十万人が何十年もかけて作りました」←これが事実だったとしても、
「現代でもあり得ないほどの精密さで建造されている」←これはいくら時間をかけても実現できないんじゃないか?
そういうスレあったよね。
>「現代でもあり得ないほどの精密さで建造されている」←これはいくら時間をかけても実現できないんじゃないか?
残念ながら、『現代でもあり得ないほどの精密さ』を示す物証が見つかったという公式の報告はない。
「その事実は秘匿されているから」とか言う人達もいるようだが、『公式記録に全く現れないほど厳重に秘匿されている』なら、何でお前さんがそれを知ってるんだ?という突っ込みで十分なのだよ。
取りあえず、この手の『歴史ロマン』というやつは、『金のために嘘を吐く』事にためらいを覚えない手合いがでっち上げて、ワクワクすればどんなバカ話でも全く無批判に信じ込んで財布の紐を緩めるお人よしが下支えしているだけなんだよ。
横槍失礼。
現代の高層建築でさえ、誤差1%2%なんて世界。1%未満ってのは相当な精密さと言って良い。
日時計ぐらいしか時刻を計測する機器がない時代。正確な方位を測るのは難しい。
んでもってさらに、それを元に正確な建造物を建てるってのは、理論上不可能。
建設の速度は、2~3トンもの石を1時間あたり120個以上というペース。それを誤差1%未満の精度で、
というのだから、今日のハイテクをもってしてもムリ。
歴史学者連中も、ちゃんと思惑があって「当時の人々の技術でも建造可能でした」と言ってるんですな。
その辺を見抜きましょう。
古代エジプトは貨幣経済じゃないから現物支給な。
パンと野菜と酒。
真面目に労働していれば食うには困らない。
労務管理が本当の謎だわw^
表面の緻密な石積の下は、適当に砂と岩を投下して隙間を埋めてるだけだったりする。
なお、21世紀に入ってから、ピラミッドの周辺で20000棟に及ぶ居住地が出土しており、ギザのピラミッド建設当時の住居と測定されている。
氾濫で家や土地を失った農民は、ピラミッド周辺に家を与えられ、建設に従事して食糧を確保していたと判る。
コメントする