
笑える霊体験 『ドラクエ攻略』 『化かされる』『臭いケツ』『守護霊』
『ドラクエ攻略』
ドラクエⅢが現役だったころだからかなり前の実体験。
深夜にドラクエⅢをやっていたのだが、ラストのほうのダンジョンで迷子になっていた。
十字の交差点ばっかりで正しい順番で抜けないと出れないって
感じのダンジョン(Ⅲではないかも・・)で2時間くらい抜けれずにいらっと
していたら突然、頭の右上1mくらいのところが栗がはぜたみたいにパーンと 鳴った。
あまりにもクリアな綺麗な音で、生まれて初めて聞くラップ音にも関わらず、
あー、しんだじいちゃんがゲームばっかすんなヽ(*`Д´)ノゴルァ
って言ってるのだと思いこみ、自室で勉強することに。
机(窓に向かって設置)で勉強してるとほどなく飼っていたインコが騒ぎ出し、
5分後くらいに震度5強くらいの強い揺れ。
しかも窓ガラスがバンバンっ感じ
(窓に手を付けたまま激しく揺する感じ)で鳴っていた。
揺れは30秒ほどで静まり、やる気も無くなってそのまま寝たのだけど翌朝、
早朝に地震が無かったという事実を知った。
どうやら通りがかりの親切な幽霊さんが、ダンジョンは右上に行けば抜けれると教えてくれたにも関わらず
当の本人がゲームを中断してしまった為に、激しく逆上してしまったみたいでした。
初書き込みで文章を短くするのに夢中になってたら分かりにくい文に・・orz
『化かされる』
山道を深夜、友人達3人と俺とでドライブ中、ある別れ道で、息は確かに3本あったはずの家に帰る方面の道だけが何故か消えて2本しかなくなっていた
友人A「あそこの細い道も1回試しに入ったら?」
俺 「・・・ああ、やるだけ試してみるか」
友人B「あれ?またもとに戻ったぞ」
俺たちは1時間以上も同じところを往復したり、回り道で戻ってきた
友人C「ムジナとか狐とかいうやつに化かされたかな」
友人A「おい B、煙草持ってるだろ? 動物はタバコの匂い嫌いなんだぜw」
友人B、さっそくタバコに火をつけた途端、新たな別れ道がポッカリ出現した
俺 「おおー! やったな」
友人C「それにしても、正に狐に鼻をつままれた気分だなあ」
友人B「・・・狐のあの丸い手で、どうやってつまむんだろうなあ。ドラえもん方式だと思う? おいみんな」
友人A「・・・( ゜д ゜)・・・」
俺 「・・・( ゜д ゜)」
友人C「( ゜д ゜)・・・」
『臭いケツ』
フランスに仕事で行った夫。(10年以上前)
ホテルで強烈な金縛りに遭い、汗ぐっしょりになりつつも恐怖と必死に戦ったという。
ベッドのそばに、フランス人の女の子が現れた。
「俺は、その少女に、ケツが臭いと言われた」と憤る夫。恐怖よりもショックのほうが強かったようだ。
この10年、「俺のケツは臭いのか?」と悩んだという。
「別に臭くないよ。」と励ましても、「いや、霊が言うんだから間違いない」と言って聞かない。
最近、とある海外の心霊関係のネットで、「白人の少女が現れて、これ何?と宿泊客にたずねるホテル」が
紹介されてた。そのホテルは、名前こそ出ていなかったが、場所の特徴から考えて、夫が泊まったホテルに
違いなさそう。
フランス語で、「これ何?」は、カタカナに直すと、「ケスクセ?」らしい。
まさか・・・
ネタと思うなかれ。
本当です。
夫は「十年にわたるケツが臭いかもという見えない鎖から解き放たれた」
と本気で喜んでます。
「俺が遭ったのはやはり霊だったのか」という恐怖は今の彼からは微塵も感じられません。
良かったね。
『守護霊』
俺は時々だけど他人の守護霊とか、とにかく「後ろの人」が見える。
嫁のは何代前かわからないけど、多分ご先祖様。
少し顔立ちの似てる70~80位のお婆さんだ。
いつもニコニコしてて、とても愛嬌がある。
その嫁に去年プロポーズした時の話。
六年付き合っていよいよプロポーズの時、ちょっと格好つけて予告なしで指輪を差し出した。
もう長く付き合ってたから、馴れ合いに慣れて正直驚いたようだ。
(*・Д・)←こんな顔で嫁は固まってしまった。
ふと視線を移すと、
「後ろの人」も(*・∀・)←こんなだった。
俺は笑いをこらえるのに必死だったwwww
山道を深夜、友人達3人と俺とでドライブ中、ある別れ道で、息は確かに3本あったはずの家に帰る方面の道だけが何故か消えて2本しかなくなっていた
友人A「あそこの細い道も1回試しに入ったら?」
俺 「・・・ああ、やるだけ試してみるか」
友人B「あれ?またもとに戻ったぞ」
俺たちは1時間以上も同じところを往復したり、回り道で戻ってきた
友人C「ムジナとか狐とかいうやつに化かされたかな」
友人A「おい B、煙草持ってるだろ? 動物はタバコの匂い嫌いなんだぜw」
友人B、さっそくタバコに火をつけた途端、新たな別れ道がポッカリ出現した
俺 「おおー! やったな」
友人C「それにしても、正に狐に鼻をつままれた気分だなあ」
友人B「・・・狐のあの丸い手で、どうやってつまむんだろうなあ。ドラえもん方式だと思う? おいみんな」
友人A「・・・( ゜д ゜)・・・」
俺 「・・・( ゜д ゜)」
友人C「( ゜д ゜)・・・」
『臭いケツ』
フランスに仕事で行った夫。(10年以上前)
ホテルで強烈な金縛りに遭い、汗ぐっしょりになりつつも恐怖と必死に戦ったという。
ベッドのそばに、フランス人の女の子が現れた。
「俺は、その少女に、ケツが臭いと言われた」と憤る夫。恐怖よりもショックのほうが強かったようだ。
この10年、「俺のケツは臭いのか?」と悩んだという。
「別に臭くないよ。」と励ましても、「いや、霊が言うんだから間違いない」と言って聞かない。
最近、とある海外の心霊関係のネットで、「白人の少女が現れて、これ何?と宿泊客にたずねるホテル」が
紹介されてた。そのホテルは、名前こそ出ていなかったが、場所の特徴から考えて、夫が泊まったホテルに
違いなさそう。
フランス語で、「これ何?」は、カタカナに直すと、「ケスクセ?」らしい。
まさか・・・
ネタと思うなかれ。
本当です。
夫は「十年にわたるケツが臭いかもという見えない鎖から解き放たれた」
と本気で喜んでます。
「俺が遭ったのはやはり霊だったのか」という恐怖は今の彼からは微塵も感じられません。
良かったね。
『守護霊』
俺は時々だけど他人の守護霊とか、とにかく「後ろの人」が見える。
嫁のは何代前かわからないけど、多分ご先祖様。
少し顔立ちの似てる70~80位のお婆さんだ。
いつもニコニコしてて、とても愛嬌がある。
その嫁に去年プロポーズした時の話。
六年付き合っていよいよプロポーズの時、ちょっと格好つけて予告なしで指輪を差し出した。
もう長く付き合ってたから、馴れ合いに慣れて正直驚いたようだ。
(*・Д・)←こんな顔で嫁は固まってしまった。
ふと視線を移すと、
「後ろの人」も(*・∀・)←こんなだった。
俺は笑いをこらえるのに必死だったwwww


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