1
なんとなくじゃなくて、はっきりとした記憶のある方いらっしゃいます?
12
夢でよく見るんだけど
出合い頭に拳銃で眉間を打ち抜かれるんだ。
これは前世の記憶なのかな。
そうだとしたら俺相当、無念だったろうに。。
出合い頭に拳銃で眉間を打ち抜かれるんだ。
これは前世の記憶なのかな。
そうだとしたら俺相当、無念だったろうに。。
14
3歳くらいまでは前世の記憶って憶えているみたい(もちろん前世という言葉は知らない)
5歳くらいまでにはだいたい全部忘れちゃうみたいだけれどね
甥っ子は「僕は前は犬だったんだよ でもやめたんだ」と言っていた
5歳くらいまでにはだいたい全部忘れちゃうみたいだけれどね
甥っ子は「僕は前は犬だったんだよ でもやめたんだ」と言っていた
16
母のお腹にいる記憶はあるよ。
夢かもしんないけど。
確か、小学校低学年の時に思い出したんだけど、暗くて狭くて、水の中にいる音がコポコポと聞こえるの。
自分にには見えない外が、やたら騒がしくなったなぁと思ったら、すーっと何かに吸い込まれてくのさ。
そこからの記憶は無し。産まれる時の記憶かなぁ、と思ってるけど、ま、実際はわかんない。
夢かと思うけどさ、妊娠・出産についての知識のない、がきんちょの頃だからねぇ。
信じる人だけ信じてちょうだい。
あ、ここは前世のスレでした。スマ祖。
夢かもしんないけど。
確か、小学校低学年の時に思い出したんだけど、暗くて狭くて、水の中にいる音がコポコポと聞こえるの。
自分にには見えない外が、やたら騒がしくなったなぁと思ったら、すーっと何かに吸い込まれてくのさ。
そこからの記憶は無し。産まれる時の記憶かなぁ、と思ってるけど、ま、実際はわかんない。
夢かと思うけどさ、妊娠・出産についての知識のない、がきんちょの頃だからねぇ。
信じる人だけ信じてちょうだい。
あ、ここは前世のスレでした。スマ祖。
29
>>16
難産の人ほど記憶があるらしいよ。
前、テレビで幼稚園児にアンケートとってた。
お腹の中とか生まれたときの記憶持ってる子はほとんど難産だったらしい。
難産の人ほど記憶があるらしいよ。
前、テレビで幼稚園児にアンケートとってた。
お腹の中とか生まれたときの記憶持ってる子はほとんど難産だったらしい。
17
私は自分の子供が2、3歳になったときに聞いてみた。
すると、お腹の中にいたときの記憶はあるようだった。
その前はどこにいたか聞いたら、知らないと言われた。
すると、お腹の中にいたときの記憶はあるようだった。
その前はどこにいたか聞いたら、知らないと言われた。
22
うちの子も4歳くらいの時「お母さんのお腹の中で逆さまになって
まるまっていた」と言ったのにビックリ。
その後しばらく経って(もう少し大きくなってから)聞いたら、そんな
こと言ったのも覚えてないって。
まるまっていた」と言ったのにビックリ。
その後しばらく経って(もう少し大きくなってから)聞いたら、そんな
こと言ったのも覚えてないって。
23
よく武士になって戦場をかける夢をみてたんだがよくいる路上の占い師の人に見てもらったらドンピシャだった。
夢では誰かを斬ったりしないし誰かに斬られることもない。
だだ鎧をつけて戦ってる人の間を息を荒げて走り抜ける・・・って感じ。
そんな感じで目が覚めるからどんな風に死んだとか自分の容姿はわからない。
武士だからには男だろうし、かっこいいのかなぁ。
夢では誰かを斬ったりしないし誰かに斬られることもない。
だだ鎧をつけて戦ってる人の間を息を荒げて走り抜ける・・・って感じ。
そんな感じで目が覚めるからどんな風に死んだとか自分の容姿はわからない。
武士だからには男だろうし、かっこいいのかなぁ。
24
>>23
落ち武者ヘアーでいの一番に逃げてたのかもしれないw
落ち武者ヘアーでいの一番に逃げてたのかもしれないw
27
俺は前世は雅楽師だったよ。竜笛吹いてた。
最後に演奏をした社の名前も覚えてて実際に地元の人間がスレにいて見に行ってもらった
最後に演奏をした社の名前も覚えてて実際に地元の人間がスレにいて見に行ってもらった
31
あるよ。
狭い書斎と暗めの照明。
鏡に映る自分は髭に丸めがね、丸顔の白人。
ぱりっとしたスーツで、なんだかいつも書き物と研究をしている。
狭い書斎と暗めの照明。
鏡に映る自分は髭に丸めがね、丸顔の白人。
ぱりっとしたスーツで、なんだかいつも書き物と研究をしている。
38
さっきうちの子供がこんなこと言ってた。
「○○ねー、本当はたかーいお城に閉じこめられてた人なんだよー。でも髪がぼさぼさの人が来て
助けてくれたの。それからはずっと生きてたんだけど、死んじゃって僕になったんだって。」
他にもいろいろ言ってて、誰かから聞いた風に話すので誰から聞いたの?と聞くと
「おまいやけじゅむあうろら」
舌足らずで聞き取りにくいんだけど、何回聞いても間違えずにこう言う。
なんだかうすら怖いんですが。
「○○ねー、本当はたかーいお城に閉じこめられてた人なんだよー。でも髪がぼさぼさの人が来て
助けてくれたの。それからはずっと生きてたんだけど、死んじゃって僕になったんだって。」
他にもいろいろ言ってて、誰かから聞いた風に話すので誰から聞いたの?と聞くと
「おまいやけじゅむあうろら」
舌足らずで聞き取りにくいんだけど、何回聞いても間違えずにこう言う。
なんだかうすら怖いんですが。
46
>>38
それドイツ語とかフランス語とかじゃないの?
そのお城が石とかで出来てるなら、欧州のどこかかもしれないよ。
語学に詳しい人、降臨よろ。
それドイツ語とかフランス語とかじゃないの?
そのお城が石とかで出来てるなら、欧州のどこかかもしれないよ。
語学に詳しい人、降臨よろ。
48
>>46
あれから色々と子供が話すことを聞いてたら、ガクブルで眠れません。
とりあえずお城の一室の様子は
「ざらざらの壁に木の板が貼り付けてあって、天井からはわっかみたいなのがぶら下がってる」
「ゆらゆらするお馬さんがいる」
「開かない窓があって、外には大きなすごく汚いどろどろした川が見える」
「先生(と言い張る)がこないと部屋のドアが開かない」
自分が覚えてないことは「おまいやけじゅむあうろら」に教えてもらってるそうです。
本物の前世の記憶なのか妄想なのかわかんないけど、かなり怖くて不気味です。
あれから色々と子供が話すことを聞いてたら、ガクブルで眠れません。
とりあえずお城の一室の様子は
「ざらざらの壁に木の板が貼り付けてあって、天井からはわっかみたいなのがぶら下がってる」
「ゆらゆらするお馬さんがいる」
「開かない窓があって、外には大きなすごく汚いどろどろした川が見える」
「先生(と言い張る)がこないと部屋のドアが開かない」
自分が覚えてないことは「おまいやけじゅむあうろら」に教えてもらってるそうです。
本物の前世の記憶なのか妄想なのかわかんないけど、かなり怖くて不気味です。
74
>>38
でもオマイア・ケジュン・オウロラに教えてもらってる
と言ってるってことは息子さんはオマイア・ケジュン・オウロラ
つまり前世の自分に話を聞いてるってことなんですかね?
でもオマイア・ケジュン・オウロラに教えてもらってる
と言ってるってことは息子さんはオマイア・ケジュン・オウロラ
つまり前世の自分に話を聞いてるってことなんですかね?
77
>>74
通りすがりですが、最初の二つの言葉は良くわかりませんが、
「アウロラ」「オーロラ」の二つは、ヨーロッパ系の言葉によくある名前、女性によくあるなまえですよ。
アウロラさん、オーロラさん、オーロルさん(フランス語では)、
もしかするとオーロラそのもののことをあらわしてるのかも知れないですね。参考程度に。
通りすがりですが、最初の二つの言葉は良くわかりませんが、
「アウロラ」「オーロラ」の二つは、ヨーロッパ系の言葉によくある名前、女性によくあるなまえですよ。
アウロラさん、オーロラさん、オーロルさん(フランス語では)、
もしかするとオーロラそのもののことをあらわしてるのかも知れないですね。参考程度に。
90
今日子供が言ってたことは
「寝るときはお布団お腹と足だけかけてた」
「ずーっとお外で遊びたいと思ってた」
「お城から出て、男の人になっておじいちゃんになってその次が僕」
「でっかい(手で形を作って)黒いのをたまに見る」
なんだかいろいろ質問したいけど、こういう子供の妄想チックなものはさらっと聞き流すほうが
いいと聞くので(怖いのもありますが)「そうなんだぁ」とか「うんうん」とかって適当に相づち打ってるだけです。
夜寝る前のムニャムニャした時にときに喋ってくるので、ただの寝ぼけ話しかなーと思っていたのですが、
ここに書き込んだら色々な事柄が出てきて正直びっくり怖いです。
「おまいやけじゅむあうろら」はまだ健在で、今日はおやすみを言ってました。
もしかしてこの家にいるんでしょうか。訳あって夜は子供と二人きりなので、今かなりガクブルです。
寝室に入るのが怖いですが、頑張って寝ます。
「寝るときはお布団お腹と足だけかけてた」
「ずーっとお外で遊びたいと思ってた」
「お城から出て、男の人になっておじいちゃんになってその次が僕」
「でっかい(手で形を作って)黒いのをたまに見る」
なんだかいろいろ質問したいけど、こういう子供の妄想チックなものはさらっと聞き流すほうが
いいと聞くので(怖いのもありますが)「そうなんだぁ」とか「うんうん」とかって適当に相づち打ってるだけです。
夜寝る前のムニャムニャした時にときに喋ってくるので、ただの寝ぼけ話しかなーと思っていたのですが、
ここに書き込んだら色々な事柄が出てきて正直びっくり怖いです。
「おまいやけじゅむあうろら」はまだ健在で、今日はおやすみを言ってました。
もしかしてこの家にいるんでしょうか。訳あって夜は子供と二人きりなので、今かなりガクブルです。
寝室に入るのが怖いですが、頑張って寝ます。
39
自分も子供の頃、おじいちゃんに自慢したかったことがあった。
前はねえ、料亭っていうところによく行ってたんだよ。
最初はそんなにいい店じゃなかったけど、だんだんとっても高いところに行けるようになって、よく行ってたんだ。すごいでしょ?
ってね。
でもなんか変だと思ったので言わなかったよ。いまここで初めての告白。
前はねえ、料亭っていうところによく行ってたんだよ。
最初はそんなにいい店じゃなかったけど、だんだんとっても高いところに行けるようになって、よく行ってたんだ。すごいでしょ?
ってね。
でもなんか変だと思ったので言わなかったよ。いまここで初めての告白。
63
前世が人間だとは限らないから。
64
最初は一番近い前世。
場所はイタリア、田舎町のとても小さな教会の神父だか牧師。
アル中気味で苦悩しているみたい。ある日、酔っ払って教会前の
道に倒れ込み、通りかかった馬車の車輪に頭を轢かれて死んだ。
年齢は30代後半から40代前半くらい。
その前は江戸時代っぽい日本の長屋に住む20代中頃の町人の男。
金魚の絵が描かれた屏風を寝転びながら幸せそうに眺めている
ことしか思い出せない。
更に前は、戦国時代っぽい頃の日本の戦場で、背中から槍か刀を
さされて死んだ武士。
町人と武士の間、武士以前は他の国の人だったと思う。思い出せる
一番最初はヨーロッパ方面の女性だったと思う。それ以降すべて男
だったみたい。
いまの俺は知人に貸したお金が戻る予定が立たず、ほぼ一文無しで
無職の冴えない男。キリスト教の洗礼を受けた事があるが、その後
脱会。いまはそれ程熱心とは云えないが仏教徒。自慢出来るような
特技や資格無し。
場所はイタリア、田舎町のとても小さな教会の神父だか牧師。
アル中気味で苦悩しているみたい。ある日、酔っ払って教会前の
道に倒れ込み、通りかかった馬車の車輪に頭を轢かれて死んだ。
年齢は30代後半から40代前半くらい。
その前は江戸時代っぽい日本の長屋に住む20代中頃の町人の男。
金魚の絵が描かれた屏風を寝転びながら幸せそうに眺めている
ことしか思い出せない。
更に前は、戦国時代っぽい頃の日本の戦場で、背中から槍か刀を
さされて死んだ武士。
町人と武士の間、武士以前は他の国の人だったと思う。思い出せる
一番最初はヨーロッパ方面の女性だったと思う。それ以降すべて男
だったみたい。
いまの俺は知人に貸したお金が戻る予定が立たず、ほぼ一文無しで
無職の冴えない男。キリスト教の洗礼を受けた事があるが、その後
脱会。いまはそれ程熱心とは云えないが仏教徒。自慢出来るような
特技や資格無し。
65
みんないいなー、前世覚えてて。
69
前世の記憶と違うけど・・
まだまだ乳飲み子の頃、ミルクを飲まされて
「なんでこんな飲まなきゃきけないのだ!俺は紅茶が欲しいのだ」
と思った記憶がある。実際1歳未満頃の写真はティーバックのはいってるコップで
うまそうに紅茶飲んでる写真ばかり。
それと研修の時間うとうとしていたらだんだん時間が逆行していって
しまいには赤ん坊状態になり「オギャー!」と思いっきり泣きそうに
なったが、危機一髪そこで起きた。
あと高校生のとき授業中にうとうとしていたとき、
靄の中から白樺に囲まれたちいさな白い家が現れたとき、「おばあちゃんの家だ!
なんて懐かしい!!」と感激して目が覚めました。
そのあとしばらく「あーなつかしい・・」とおもっていたのだが
両方の祖父母の家ってそんなのないんだよね。
でもあの家は懐かしいんだよ。いまでも。
まだまだ乳飲み子の頃、ミルクを飲まされて
「なんでこんな飲まなきゃきけないのだ!俺は紅茶が欲しいのだ」
と思った記憶がある。実際1歳未満頃の写真はティーバックのはいってるコップで
うまそうに紅茶飲んでる写真ばかり。
それと研修の時間うとうとしていたらだんだん時間が逆行していって
しまいには赤ん坊状態になり「オギャー!」と思いっきり泣きそうに
なったが、危機一髪そこで起きた。
あと高校生のとき授業中にうとうとしていたとき、
靄の中から白樺に囲まれたちいさな白い家が現れたとき、「おばあちゃんの家だ!
なんて懐かしい!!」と感激して目が覚めました。
そのあとしばらく「あーなつかしい・・」とおもっていたのだが
両方の祖父母の家ってそんなのないんだよね。
でもあの家は懐かしいんだよ。いまでも。
73
地球以外で生まれ変わることってあるのかなー
ふと思う、現に地球とこのような文明が存在してるんだから
他はどうなんだろうって。
ふと思う、現に地球とこのような文明が存在してるんだから
他はどうなんだろうって。
79
マジレスすると、別に前世は地球人と限らないんだが。
あと転生する前には時間というものは存在しない。
要するに今死んでから江戸時代に転生することもできるってこと。
あと転生する前には時間というものは存在しない。
要するに今死んでから江戸時代に転生することもできるってこと。
86
地球の人口が増え続けているってことはどこか遠い他の惑星から
転生してきた人もいるわけ?
転生してきた人もいるわけ?
92
マジレスすると、前世という概念はなくて、どちらかというとあの世
という概念が近い。
決定的にこの世と異なるのは、あの世には時間という概念が
ない。具体的にはあの世の魂の総数は、常に(我らが認識する
時間の一瞬において)地球上の人口に等しい。
あの世には時間の概念が存在しないので、我々が過去や未来
と信じている事象がが同時に存在している。非常に退屈な世界だ。
それから我々のあの世と、他の恒星系のあの世とは共通する
次元が存在しないため、そもそも連絡できない。
理論的に?他の恒星系の生命体が、地球上に生まれることは
不可能。
という概念が近い。
決定的にこの世と異なるのは、あの世には時間という概念が
ない。具体的にはあの世の魂の総数は、常に(我らが認識する
時間の一瞬において)地球上の人口に等しい。
あの世には時間の概念が存在しないので、我々が過去や未来
と信じている事象がが同時に存在している。非常に退屈な世界だ。
それから我々のあの世と、他の恒星系のあの世とは共通する
次元が存在しないため、そもそも連絡できない。
理論的に?他の恒星系の生命体が、地球上に生まれることは
不可能。
93
女性だった。なんか和室に座っているところを、障子から突き出してきた大きな爪?(今思うと
刀の先だったんだと思うけど)に咽喉をさされて死んだみたい。痛いのは覚えていないけど、
咽喉の奥に血が溢れて息ができなくなるところは覚えてる。
刀の先だったんだと思うけど)に咽喉をさされて死んだみたい。痛いのは覚えていないけど、
咽喉の奥に血が溢れて息ができなくなるところは覚えてる。
100
うちの母親は生後3ヶ月の時の記憶があるって言い張ってるから
もうちょっと頑張って前世の記憶のある人がいても不思議ではないな。
もうちょっと頑張って前世の記憶のある人がいても不思議ではないな。
106
そういえば、かなり前にテレビで見た気がするんだけど、
3歳くらいの子供までは、母親のお腹にいた時の記憶があったりするらしいけど、
それを過ぎると忘れるらしい。で、その原因は、3歳くらいになると、それまでの
全ての記憶を消す?物質が脳内から出るらしくて、そのために3歳以前の記憶が
無くなると言ってた。
ってことは、前世の記憶というものがあるならば、それも3歳くらいで消えることに
なるね。でも大人になっても前世の記憶があったりする人はどうなんだろう…。
このスレ見てて気づいたけど、前世での死に方が、事故や事件ばかりで、自然死
が少ないね。昔の人はそういう死に方が多かったのかな…。
3歳くらいの子供までは、母親のお腹にいた時の記憶があったりするらしいけど、
それを過ぎると忘れるらしい。で、その原因は、3歳くらいになると、それまでの
全ての記憶を消す?物質が脳内から出るらしくて、そのために3歳以前の記憶が
無くなると言ってた。
ってことは、前世の記憶というものがあるならば、それも3歳くらいで消えることに
なるね。でも大人になっても前世の記憶があったりする人はどうなんだろう…。
このスレ見てて気づいたけど、前世での死に方が、事故や事件ばかりで、自然死
が少ないね。昔の人はそういう死に方が多かったのかな…。
108
見知らぬ人達が心配そうな顔つきで覗き込む中
静かに視界が灰色に霞む様に意識が薄れて行く...
そんな光景がまるで記憶の様に幼い頃から離れないのだが
もしかしてこれが前世の臨終の際の記憶なのかな
静かに視界が灰色に霞む様に意識が薄れて行く...
そんな光景がまるで記憶の様に幼い頃から離れないのだが
もしかしてこれが前世の臨終の際の記憶なのかな
124
人間の数が余りに増えると、
魂は薄くなる。
魂の根源たる大領域は巨大な木の幹のようなもので、
これの太さは変わらないが、
枝葉が多くなれば個々に至る栄養は薄くなるのと同じ。
大災害などで人口が著しく減ると、
残された者が非常に気力と精力に満ちた状態になるのはそういうこと。
魂は薄くなる。
魂の根源たる大領域は巨大な木の幹のようなもので、
これの太さは変わらないが、
枝葉が多くなれば個々に至る栄養は薄くなるのと同じ。
大災害などで人口が著しく減ると、
残された者が非常に気力と精力に満ちた状態になるのはそういうこと。
125
・・・・と聞いたことがある。すれ違いすまそ。
自分はなんだか書斎にこもっているのを良く見るな。
自分はなんだか書斎にこもっているのを良く見るな。
126
前世でなく、遺伝子に含まれてる先祖の記憶でないかな
これは遺伝子の仕組みが究明されないと分からないけど
これは遺伝子の仕組みが究明されないと分からないけど
131
前にもこういうスレで書いたことがあったけど、
子供の頃昼寝とかしているとたまに
意識が遠のくっていうんじゃないけど、
妙な音みたいなのが聞こえてきて、嫌な感じになったことがある。
そういう時には決まって、
「すっごい荒れた海の中にいて
船が波に翻弄されている」ような感じに陥った。
で、うなされてしまう。
夢というのとは違った感覚なんだが、何とははっきり言えない。
現在海にはあまり行かないが、海の近くに住んでいる。
子供の頃昼寝とかしているとたまに
意識が遠のくっていうんじゃないけど、
妙な音みたいなのが聞こえてきて、嫌な感じになったことがある。
そういう時には決まって、
「すっごい荒れた海の中にいて
船が波に翻弄されている」ような感じに陥った。
で、うなされてしまう。
夢というのとは違った感覚なんだが、何とははっきり言えない。
現在海にはあまり行かないが、海の近くに住んでいる。
138
太古の記憶は道つくってたっぽい
下級層だったんだろうな
辛いとも悲しいとも思ってなかったけど惨めとは思ったし
つまらなかったよ
けど、ちょっと面白いとも思ってたよ
下級層だったんだろうな
辛いとも悲しいとも思ってなかったけど惨めとは思ったし
つまらなかったよ
けど、ちょっと面白いとも思ってたよ
141
ひとつの霊が何回も生まれ変わることは無いよ。特別な事以外はね。自分と同じ性質の霊が変わり
番こに生まれてくる。こんな感じ。 人生をまっとう→死→あの世へ→人生経験を同じ性質の霊同
士で共有→同じ性質のグループから次の霊が生まる。→まれに他の霊の生前の記憶を覚えている(
前世の記憶)→ じつは共有のため・・・
「自分」が何回も生まれ変わってるんじゃないよ。霊も進化のひとつの形だから、はるか太古は微
生物(もっとも、個々の意識は無い)だったときもある。
番こに生まれてくる。こんな感じ。 人生をまっとう→死→あの世へ→人生経験を同じ性質の霊同
士で共有→同じ性質のグループから次の霊が生まる。→まれに他の霊の生前の記憶を覚えている(
前世の記憶)→ じつは共有のため・・・
「自分」が何回も生まれ変わってるんじゃないよ。霊も進化のひとつの形だから、はるか太古は微
生物(もっとも、個々の意識は無い)だったときもある。
152
ひとつめ。
自分は朱赤の花のついた柄の着物を着た女の子供だった。部屋にひとり座ってた。
家に青い着物を着たたくさんの男の人達が刀を持って入ってきて
その中の一人が本当に泣きそうな顔で「すまない」と言ってわたしに刀を振り上げた。
振り下げたところはばっさり記憶が止まってるからたぶんコロされたんじゃないの?
自分は朱赤の花のついた柄の着物を着た女の子供だった。部屋にひとり座ってた。
家に青い着物を着たたくさんの男の人達が刀を持って入ってきて
その中の一人が本当に泣きそうな顔で「すまない」と言ってわたしに刀を振り上げた。
振り下げたところはばっさり記憶が止まってるからたぶんコロされたんじゃないの?
153
ふたつめ。
白い壁が迷路になっているようなところで白い布切れを着てた。
ベルトは茶色の帯のような紐のような。子供で他にも何人か子供がいた。
遊んでたけど働いてもいたみたい。
ギリシャだと信じてたけど今アテネをテレビで見ても何も感じない。
これがわたしにはかなりショック。ディレ-ンだかディ・レ-ンだかの名前。
白い壁が迷路になっているようなところで白い布切れを着てた。
ベルトは茶色の帯のような紐のような。子供で他にも何人か子供がいた。
遊んでたけど働いてもいたみたい。
ギリシャだと信じてたけど今アテネをテレビで見ても何も感じない。
これがわたしにはかなりショック。ディレ-ンだかディ・レ-ンだかの名前。
159
人間はこの世に、霊的な進化のために、この世でしかできない体験をするために産まれてきます。
一生を全うして霊界に行っても、それで終わりではなく、まだまだ遥か未来まで(おそらく永遠に)
進化の道は続きます。しかし数十年~数百年霊界にいると、進化のための修行に、ある種の行き詰
まりを感じるようになってきます。新たな体験が必要です。そこでもう一度、この世に産まれてく
ることを決断する事に・・・。この場合は、100%の再生「全部的再生」が行われるわけです。
ある霊界からの通信によれば、実際はせいぜい4~5回ぐらいだそうです。数回、地上生活を経験
すれば、ほとんどの霊は、もう二度とこの世に人間として産まれてくる必要がない程度には進化で
きているのだそうです。しかし、進化の道というのは永遠に続きます。また4~5回の地上体験だ
けでは、地上世界のすべてを知ることは不可能です。そこで今度は、自分のカルマのパターンを分
霊に託して、霊的な種のようなものを地上の母胎に宿らせることになります。(自分が魂の親とな
って、魂の子を造る)魂の子供を地上に送り出して、自分はその分霊の守護霊として、新たな体験
をしていくことになるのです。
一生を全うして霊界に行っても、それで終わりではなく、まだまだ遥か未来まで(おそらく永遠に)
進化の道は続きます。しかし数十年~数百年霊界にいると、進化のための修行に、ある種の行き詰
まりを感じるようになってきます。新たな体験が必要です。そこでもう一度、この世に産まれてく
ることを決断する事に・・・。この場合は、100%の再生「全部的再生」が行われるわけです。
ある霊界からの通信によれば、実際はせいぜい4~5回ぐらいだそうです。数回、地上生活を経験
すれば、ほとんどの霊は、もう二度とこの世に人間として産まれてくる必要がない程度には進化で
きているのだそうです。しかし、進化の道というのは永遠に続きます。また4~5回の地上体験だ
けでは、地上世界のすべてを知ることは不可能です。そこで今度は、自分のカルマのパターンを分
霊に託して、霊的な種のようなものを地上の母胎に宿らせることになります。(自分が魂の親とな
って、魂の子を造る)魂の子供を地上に送り出して、自分はその分霊の守護霊として、新たな体験
をしていくことになるのです。
引用元: http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/occult/1088322585/



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コメント一覧 (29)
白い断崖絶壁の下の海岸線を隊列を組んで香辛料と財宝を輸送していた。
そこに幼くして盗賊に殺された子供の墓もあった。
オレの最期は、同じ盗賊に-され殺された。
もう女はイヤだと思ったら、男に生まれていた。
そのせいだろうね。若い時から女に間違われる。
覚えてない人の前世が、動物とか昆虫だったのかも
戦闘用の小型の宇宙船が壊れて宇宙で死んだ記憶がある
僕の前世はしがないサラリーマンだった。
日清戦争に駆り出され塹壕で鬼軍曹に突撃せよと怒られてた。
清国兵の銃弾が飛んで来る中、マジかよとオドオトしながら塹壕から突撃させられた。
命がらがら終戦を迎えて兵役を終えてサラリーマンに成って何時も上司に怒られてた。
昔は政略結婚だったので、20代前半で誰か知らない女性と結婚させられた。
子供は三人恵まれて、一軒家に住んでいた。
余りに仕事の話を家でしないので、妻が何故仕事の話しないのか訊いて来たが、窓際族で上司に怒られてばかりとは言えずとにかく給料は全額家に入れるから妻が管理して欲しい、安らぎが欲しいとだけ伝えた。
只、日曜日の家族団欒とした家の中を眺めながら煙草を吸って寛ぐのが唯一の居場所で週に一度の楽しみだった、それだけが安らぎだった。
やがて子供達が巣立って行き、遂に妻が亡くなった。未だ六十代だった。
そして僕は定年退職した。
近所に住んでる長男夫婦の孫が毎日おじいちゃんとなついて遊びに来てくれるのが楽しみでしょうがなかった。
老後が一番楽しかった。
そんな僕にもいよいよ死期が訪れる。
ぐるぐるハンドル回して交換手に電話番号を伝えて繋いで貰うやつだ。
自宅で倒れた僕はこりゃイカン、不味い立て無いと思い長男夫婦に電話した。
長男夫婦が駆けつけて来て介抱してくれた。
遂に寝たきり老人になった。
寝たきり老人状態で息するだけで大変な状態になり常にゼエゼエハアハア言っていた。
長男夫婦は僕の死期を察しもう数珠を用意してた。
左側に長男夫婦。右側に上下紺色のセーラー服にスカートの孫娘。
全員正座していた。
遂に息を引き取る瞬間が訪れる。
もう駄目だと思いながら、ゼエゼエハアハアしていたか、とうとう力尽きる。
息を引き取る瞬間、窒息するので一瞬苦しいかも?
と思うのだが、次の瞬間には心臓が止まり血の気が一気に引くので貧血状態に成る。
故にイヤ、寧ろ気持ち良いと思い頭がクラクラに成る。
そして、意識が遠退いて行き無意識に成る。
そうして、僕は70歳程で亡くなった。
由わゆる老衰死と言うやつだ。
この後、墓場で眠り続ける事に成るが、わかい美人さんに墓場で起こされる事に成る。
所謂、氏神の使いの巫女の霊と言うやつだ。
ここからは、前世に関係無いあの世の話なので割愛する。
よくテレビでやってたけど
自分は幼稚園の頃よくアフリカっぽいところで生活してる夢みてたなあ
それっぽい影響をうける環境でもないし今思うと変だなって
死語誰かの意識とごちゃ混ぜに成って、その誰かの意識を引き継いで生まれ替わる事はありません。
何故なら矛盾している上に無理があるからです。
物事には必ず因果関係が具わります。
前世の意識が他人、現世は他人の意識とかなら貴方の存在する移民はありません。
では、貴方の前世の記憶と意識は何処に行ったんです?
その守護霊が貴方の記憶と意識を乗っ取って貴方に成ってるの?
過去世の貴方の記憶と意識が原因なら、現世に於ける前世記憶は貴方の記憶と意識と言う結果になります。
犬が魚の卵を産む道理は無いからです。
ヘンテコな夢を幼稚園児だった頃に見た。
かなり強く印象に残ってたので、38歳になっても未だに覚えてる。
今で言うスタートレックの宇宙船のようなものに乗っている。
衣類は白に銀色を混ぜたようなストレッチマンタイツのようなものを皆が着ている。
そこで各自仕事をしている。
ふいに私は一人の仲間から「あなた、マザーを裏切るの!?」と罵られる。
マザー?なんじゃそりゃ?と思った所で目が覚める。そんな夢。
前世の記憶が全ての人にあった方が来世の成長の糧となるだろうに
だが転生すると記憶はリセット
(または輪廻転生などない説もあるが)
それは能率的な魂の成長よりも、
過去の傷や怨みや恐れ等の負の感情に囚われることなく、
その生ごとの初心、新たな体験に重きをおいているからなのでは
と思ったりして、
人生を楽しんで生きるのが良いのだなと思ったのだが、
前世の記憶を持ち合わせている人もいるようなので、
単に記憶がないのは人間以外だったんじゃない?
という意見に少々肩透かしを食らったなとw
過去世の記憶が無いのは何故かというと、過去世の記憶を忘れ無いと現世の記憶が足せ無いからです。
例えば、PCにデータ満タンで新たにデータ保存したくてもデータが入ら無い様に、過去世の記憶を失わ無いと現世の記憶が足せ無い訳です。
過去世の記憶が有ると物覚えが悪く成る為に魂の容量を増やさ無い限りデータ満タンのパソコンの動作が悪い様に物覚えや記憶が悪くなります。
故に通常過去世の記憶が無い訳です。
何故なら生命の本質は無我だから赤ちゃんは純粋無垢で穢れを知らず言葉も判らない訳です。
内心いじけまくりだったけど、責任感で踏ん張ってた。けど行き詰ってたぶん自滅。
死因は自殺なのか他殺なのかわからない。でも銃で後頭部打たれた記憶というか、感覚は、
今生で物心ついた頃から度々味わってる。突然、前触れもなく後頭部がカアッと熱くなるんだよね。直後に首が硬直して、全身が動けなくなる。一瞬だけどね。
小さい頃の私は、それを「頭が痛い」と表現していた。でも一瞬のことで、すぐになんともなくなるから、親はしまいには私が親の気を引きたくて言っていると受け止められてしまった。そういえば今生でも親との関係はよろしくないな。
成人してからも頭の痛みは続いた、回数は減ったけど。30越えたら痛むことがなくなった。前世の寿命を、今生の私は越えたんだと思う。
ギロチンで首を切られるシーン。
頭にフード被されているのか何も見えず、両脇を抱えられ引きずられていく。
手と頭を固定されて動かすと、木枠の様なものに触れた感触。
上方から木がこすれる様な音が急速に迫ってきたかと思うと、頭だけが回転しながら落ちていく。
痛みを感じる前にまるで無数の泡が弾けていくような感覚と主に意識は消えていった。
フランス革命ってイメージが浮かんだ。
輜重車というホロ車で城塞都市から落ちのびていく。
傍には娘の様にかわいがっていた小間使いの少女が不安そうにしている。
やがて衝撃と共に車は止まり、外を見に行った少女が絶望の表情と共に戻ってきた。
大勢の落ち武者狩りの農民に囲まれていた。
老婦人だった自分は、その農民たちの農具で体が粉々になるまで打ち据えられて死んだ。
不平等な社会システムに疑問を持ち、なんとかしたいと思いながら、女性では何もできなかった。
ここまでの転生は女性メイン。この後は男性ばかり転生するようになった理由らしい。
自分はそこの王の娘の一人。
なぜか武術が好きで、一人だけ真っ黒に日焼けしていた。
ある日、天空から飛行船の様な物体から奇襲を受ける。
両生類タイプの知的生命体からの襲撃だった。
奇襲なので軍備も充分でなく、姉妹たちは自決用の穴に次々と飛び込み自害していった。
自分の番が来た時に、穴を見下ろし姉妹たちの残骸を目にした時、『私はまだ闘える、闘って死ぬ!』と叫んで、飛び出した。
中国人みたいな民族は、恐ろしく身が軽く、まるでカンフー映画のような体術を持っていて、念力で物体を操る力があった。
軍備の技術では両生類達が上だったが、その体術と念力で飛ばす苦無で血路を開き、最寄りの軍隊の駐屯地まで落ちのびたようだ。
爬虫類は平気なのに両生類が嫌いな理由らしい。
勿論、地球の話では無い様だった。かなり昔らしい。
恒星系連合を組んで、非ヒューマノイドと宇宙戦争をしていた。
2M+の長身・馬の様に長い頭・栗色の髪の男性士官だった。
敵の艦船が攻撃してきたのをドーム状の司令部でのんびり見ていた。
ドーム状の天井から壁までは全てスクリーンになっており、対空ミサイルが衝撃波を切り裂きながら放たれ、敵の艦船を撃墜した時に司令部から歓声が沸き上がっていた。
他の星系から駐在武官として派遣されていた異星人の女性と婚姻を結んでいた。
母星は黄色い光が強く、常に夕日の様に黄色い世界だった。
大気が非常に濃く・雲海の上にところどころ山が見える様な世界。
空気の様に・クラゲの様に濃い大気の海をフワフワ漂う存在で、体があるのか?生物なのかも不明。
ただフワフワ漂い、ただ幸福だった。
21からどんどん過去になっていき・24が記憶する中では一番古いみたい。
明晰夢見たら 記録しておくと面白いですよ。
自分の立っている何もない駅が唯一の光源でその縦穴は上も下も果てが見えない程で、鉄道が上下に通っていた。
長大な高速鉄道が騒音と共に上下の果てから灯りをともさず何本か通過するだけの記憶で、停車はしてくれない。
今でいうベルギーのアントウェルペンに1910年代から35年(±3年)生きていた。
ダイヤモンドの仲買人(の見習い)のような事をしていた。
仕事柄、アフリカとの行商にでる船乗りの知り合いが多く、その中から親友と呼べる2人と出会う。
この2人は現世では保育園時代からの友人。
家族は母親と妹の2人。母親は痩せていて自分に厳しく寡黙な人だったが、その地域コミュニティからの信頼が厚く、家には常に面倒を看てくれないかと預けられた子供が5~8人はいて騒がしかった。
自分が死ぬ場面を思い出したとき、最初に見えた光景は意味不明だった。
一面の炎とがれきに埋まっている自分の体。で、「妹が。。」とか考えてる。
あとでWikiとかで調べたら、アントウェルペンは(イギリスを除いて)ヨーロッパで一番ナチスのV2ミサイルの被害を受けた都市らしく合点がいった。
ちなみに大学はなんとなくベルギーより東の方(ドイツ?)とかに行った気がするが定かではない。
今ちゃんと人間の伴侶と結婚生活してる。(結婚と同時に霊ともお別れ!と思いきやまだ私の側にいるよごめんよ二重生活でw)旦那は生前のその人と何の関係もないけど職場が関係あるので何か笑える。
私はこの霊と向こうの世界でキチッと会うためにも生きねばならないのだが、これって不倫とかにならないのかねえ。
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