1
なんとなくじゃなくて、はっきりとした記憶のある方いらっしゃいます?


12
夢でよく見るんだけど
出合い頭に拳銃で眉間を打ち抜かれるんだ。

これは前世の記憶なのかな。
そうだとしたら俺相当、無念だったろうに。。


14
3歳くらいまでは前世の記憶って憶えているみたい(もちろん前世という言葉は知らない)
5歳くらいまでにはだいたい全部忘れちゃうみたいだけれどね

甥っ子は「僕は前は犬だったんだよ でもやめたんだ」と言っていた


16
母のお腹にいる記憶はあるよ。
夢かもしんないけど。
確か、小学校低学年の時に思い出したんだけど、暗くて狭くて、水の中にいる音がコポコポと聞こえるの。
自分にには見えない外が、やたら騒がしくなったなぁと思ったら、すーっと何かに吸い込まれてくのさ。
そこからの記憶は無し。産まれる時の記憶かなぁ、と思ってるけど、ま、実際はわかんない。
夢かと思うけどさ、妊娠・出産についての知識のない、がきんちょの頃だからねぇ。
信じる人だけ信じてちょうだい。

あ、ここは前世のスレでした。スマ祖。


29
>>16
難産の人ほど記憶があるらしいよ。
前、テレビで幼稚園児にアンケートとってた。
お腹の中とか生まれたときの記憶持ってる子はほとんど難産だったらしい。


17
私は自分の子供が2、3歳になったときに聞いてみた。
すると、お腹の中にいたときの記憶はあるようだった。
その前はどこにいたか聞いたら、知らないと言われた。


22
うちの子も4歳くらいの時「お母さんのお腹の中で逆さまになって
まるまっていた」と言ったのにビックリ。

その後しばらく経って(もう少し大きくなってから)聞いたら、そんな
こと言ったのも覚えてないって。


23
よく武士になって戦場をかける夢をみてたんだがよくいる路上の占い師の人に見てもらったらドンピシャだった。
夢では誰かを斬ったりしないし誰かに斬られることもない。
だだ鎧をつけて戦ってる人の間を息を荒げて走り抜ける・・・って感じ。
そんな感じで目が覚めるからどんな風に死んだとか自分の容姿はわからない。
武士だからには男だろうし、かっこいいのかなぁ。


24
>>23
落ち武者ヘアーでいの一番に逃げてたのかもしれないw


27
俺は前世は雅楽師だったよ。竜笛吹いてた。
最後に演奏をした社の名前も覚えてて実際に地元の人間がスレにいて見に行ってもらった


31
あるよ。

狭い書斎と暗めの照明。
鏡に映る自分は髭に丸めがね、丸顔の白人。
ぱりっとしたスーツで、なんだかいつも書き物と研究をしている。


38
さっきうちの子供がこんなこと言ってた。

「○○ねー、本当はたかーいお城に閉じこめられてた人なんだよー。でも髪がぼさぼさの人が来て
助けてくれたの。それからはずっと生きてたんだけど、死んじゃって僕になったんだって。」

他にもいろいろ言ってて、誰かから聞いた風に話すので誰から聞いたの?と聞くと

「おまいやけじゅむあうろら」

舌足らずで聞き取りにくいんだけど、何回聞いても間違えずにこう言う。
なんだかうすら怖いんですが。



46
>>38
それドイツ語とかフランス語とかじゃないの?
そのお城が石とかで出来てるなら、欧州のどこかかもしれないよ。
語学に詳しい人、降臨よろ。



48
>>46
あれから色々と子供が話すことを聞いてたら、ガクブルで眠れません。
とりあえずお城の一室の様子は

「ざらざらの壁に木の板が貼り付けてあって、天井からはわっかみたいなのがぶら下がってる」
「ゆらゆらするお馬さんがいる」
「開かない窓があって、外には大きなすごく汚いどろどろした川が見える」
「先生(と言い張る)がこないと部屋のドアが開かない」

自分が覚えてないことは「おまいやけじゅむあうろら」に教えてもらってるそうです。
本物の前世の記憶なのか妄想なのかわかんないけど、かなり怖くて不気味です。



74
>>38
でもオマイア・ケジュン・オウロラに教えてもらってる
と言ってるってことは息子さんはオマイア・ケジュン・オウロラ
つまり前世の自分に話を聞いてるってことなんですかね?


77
>>74
通りすがりですが、最初の二つの言葉は良くわかりませんが、
「アウロラ」「オーロラ」の二つは、ヨーロッパ系の言葉によくある名前、女性によくあるなまえですよ。
アウロラさん、オーロラさん、オーロルさん(フランス語では)、

もしかするとオーロラそのもののことをあらわしてるのかも知れないですね。参考程度に。


90
今日子供が言ってたことは

「寝るときはお布団お腹と足だけかけてた」
「ずーっとお外で遊びたいと思ってた」
「お城から出て、男の人になっておじいちゃんになってその次が僕」
「でっかい(手で形を作って)黒いのをたまに見る」

なんだかいろいろ質問したいけど、こういう子供の妄想チックなものはさらっと聞き流すほうが
いいと聞くので(怖いのもありますが)「そうなんだぁ」とか「うんうん」とかって適当に相づち打ってるだけです。
夜寝る前のムニャムニャした時にときに喋ってくるので、ただの寝ぼけ話しかなーと思っていたのですが、
ここに書き込んだら色々な事柄が出てきて正直びっくり怖いです。

「おまいやけじゅむあうろら」はまだ健在で、今日はおやすみを言ってました。
もしかしてこの家にいるんでしょうか。訳あって夜は子供と二人きりなので、今かなりガクブルです。
寝室に入るのが怖いですが、頑張って寝ます。



39
自分も子供の頃、おじいちゃんに自慢したかったことがあった。

前はねえ、料亭っていうところによく行ってたんだよ。
最初はそんなにいい店じゃなかったけど、だんだんとっても高いところに行けるようになって、よく行ってたんだ。すごいでしょ?

ってね。
でもなんか変だと思ったので言わなかったよ。いまここで初めての告白。


63
前世が人間だとは限らないから。


64
最初は一番近い前世。
場所はイタリア、田舎町のとても小さな教会の神父だか牧師。
アル中気味で苦悩しているみたい。ある日、酔っ払って教会前の
道に倒れ込み、通りかかった馬車の車輪に頭を轢かれて死んだ。
年齢は30代後半から40代前半くらい。

その前は江戸時代っぽい日本の長屋に住む20代中頃の町人の男。
金魚の絵が描かれた屏風を寝転びながら幸せそうに眺めている
ことしか思い出せない。

更に前は、戦国時代っぽい頃の日本の戦場で、背中から槍か刀を
さされて死んだ武士。

町人と武士の間、武士以前は他の国の人だったと思う。思い出せる
一番最初はヨーロッパ方面の女性だったと思う。それ以降すべて男
だったみたい。

いまの俺は知人に貸したお金が戻る予定が立たず、ほぼ一文無しで
無職の冴えない男。キリスト教の洗礼を受けた事があるが、その後
脱会。いまはそれ程熱心とは云えないが仏教徒。自慢出来るような
特技や資格無し。


65
みんないいなー、前世覚えてて。


69
前世の記憶と違うけど・・
まだまだ乳飲み子の頃、ミルクを飲まされて
「なんでこんな飲まなきゃきけないのだ!俺は紅茶が欲しいのだ」
と思った記憶がある。実際1歳未満頃の写真はティーバックのはいってるコップで
うまそうに紅茶飲んでる写真ばかり。
それと研修の時間うとうとしていたらだんだん時間が逆行していって
しまいには赤ん坊状態になり「オギャー!」と思いっきり泣きそうに
なったが、危機一髪そこで起きた。
あと高校生のとき授業中にうとうとしていたとき、
靄の中から白樺に囲まれたちいさな白い家が現れたとき、「おばあちゃんの家だ!
なんて懐かしい!!」と感激して目が覚めました。
そのあとしばらく「あーなつかしい・・」とおもっていたのだが
両方の祖父母の家ってそんなのないんだよね。
でもあの家は懐かしいんだよ。いまでも。



73
地球以外で生まれ変わることってあるのかなー
ふと思う、現に地球とこのような文明が存在してるんだから
他はどうなんだろうって。


79
マジレスすると、別に前世は地球人と限らないんだが。
あと転生する前には時間というものは存在しない。
要するに今死んでから江戸時代に転生することもできるってこと。


86
地球の人口が増え続けているってことはどこか遠い他の惑星から
転生してきた人もいるわけ?


92
マジレスすると、前世という概念はなくて、どちらかというとあの世
という概念が近い。
決定的にこの世と異なるのは、あの世には時間という概念が
ない。具体的にはあの世の魂の総数は、常に(我らが認識する
時間の一瞬において)地球上の人口に等しい。

あの世には時間の概念が存在しないので、我々が過去や未来
と信じている事象がが同時に存在している。非常に退屈な世界だ。

それから我々のあの世と、他の恒星系のあの世とは共通する
次元が存在しないため、そもそも連絡できない。
理論的に?他の恒星系の生命体が、地球上に生まれることは
不可能。


93
女性だった。なんか和室に座っているところを、障子から突き出してきた大きな爪?(今思うと
刀の先だったんだと思うけど)に咽喉をさされて死んだみたい。痛いのは覚えていないけど、
咽喉の奥に血が溢れて息ができなくなるところは覚えてる。



100
うちの母親は生後3ヶ月の時の記憶があるって言い張ってるから
もうちょっと頑張って前世の記憶のある人がいても不思議ではないな。


106
そういえば、かなり前にテレビで見た気がするんだけど、
3歳くらいの子供までは、母親のお腹にいた時の記憶があったりするらしいけど、
それを過ぎると忘れるらしい。で、その原因は、3歳くらいになると、それまでの
全ての記憶を消す?物質が脳内から出るらしくて、そのために3歳以前の記憶が
無くなると言ってた。
ってことは、前世の記憶というものがあるならば、それも3歳くらいで消えることに
なるね。でも大人になっても前世の記憶があったりする人はどうなんだろう…。

このスレ見てて気づいたけど、前世での死に方が、事故や事件ばかりで、自然死
が少ないね。昔の人はそういう死に方が多かったのかな…。


108
見知らぬ人達が心配そうな顔つきで覗き込む中
静かに視界が灰色に霞む様に意識が薄れて行く...
そんな光景がまるで記憶の様に幼い頃から離れないのだが
もしかしてこれが前世の臨終の際の記憶なのかな



124
人間の数が余りに増えると、
魂は薄くなる。
魂の根源たる大領域は巨大な木の幹のようなもので、
これの太さは変わらないが、
枝葉が多くなれば個々に至る栄養は薄くなるのと同じ。

大災害などで人口が著しく減ると、
残された者が非常に気力と精力に満ちた状態になるのはそういうこと。


125
・・・・と聞いたことがある。すれ違いすまそ。

自分はなんだか書斎にこもっているのを良く見るな。


126
前世でなく、遺伝子に含まれてる先祖の記憶でないかな
これは遺伝子の仕組みが究明されないと分からないけど


131
前にもこういうスレで書いたことがあったけど、
子供の頃昼寝とかしているとたまに
意識が遠のくっていうんじゃないけど、
妙な音みたいなのが聞こえてきて、嫌な感じになったことがある。
そういう時には決まって、
「すっごい荒れた海の中にいて
船が波に翻弄されている」ような感じに陥った。
で、うなされてしまう。
夢というのとは違った感覚なんだが、何とははっきり言えない。
現在海にはあまり行かないが、海の近くに住んでいる。


138
太古の記憶は道つくってたっぽい
下級層だったんだろうな
辛いとも悲しいとも思ってなかったけど惨めとは思ったし
つまらなかったよ
けど、ちょっと面白いとも思ってたよ


141
ひとつの霊が何回も生まれ変わることは無いよ。特別な事以外はね。自分と同じ性質の霊が変わり
番こに生まれてくる。こんな感じ。 人生をまっとう→死→あの世へ→人生経験を同じ性質の霊同
士で共有→同じ性質のグループから次の霊が生まる。→まれに他の霊の生前の記憶を覚えている(
前世の記憶)→ じつは共有のため・・・
「自分」が何回も生まれ変わってるんじゃないよ。霊も進化のひとつの形だから、はるか太古は微
生物(もっとも、個々の意識は無い)だったときもある。


152
ひとつめ。
自分は朱赤の花のついた柄の着物を着た女の子供だった。部屋にひとり座ってた。
家に青い着物を着たたくさんの男の人達が刀を持って入ってきて
その中の一人が本当に泣きそうな顔で「すまない」と言ってわたしに刀を振り上げた。
振り下げたところはばっさり記憶が止まってるからたぶんコロされたんじゃないの?


153
ふたつめ。
白い壁が迷路になっているようなところで白い布切れを着てた。
ベルトは茶色の帯のような紐のような。子供で他にも何人か子供がいた。
遊んでたけど働いてもいたみたい。
ギリシャだと信じてたけど今アテネをテレビで見ても何も感じない。
これがわたしにはかなりショック。ディレ-ンだかディ・レ-ンだかの名前。



159
人間はこの世に、霊的な進化のために、この世でしかできない体験をするために産まれてきます。
一生を全うして霊界に行っても、それで終わりではなく、まだまだ遥か未来まで(おそらく永遠に)
進化の道は続きます。しかし数十年~数百年霊界にいると、進化のための修行に、ある種の行き詰
まりを感じるようになってきます。新たな体験が必要です。そこでもう一度、この世に産まれてく
ることを決断する事に・・・。この場合は、100%の再生「全部的再生」が行われるわけです。
ある霊界からの通信によれば、実際はせいぜい4~5回ぐらいだそうです。数回、地上生活を経験
すれば、ほとんどの霊は、もう二度とこの世に人間として産まれてくる必要がない程度には進化で
きているのだそうです。しかし、進化の道というのは永遠に続きます。また4~5回の地上体験だ
けでは、地上世界のすべてを知ることは不可能です。そこで今度は、自分のカルマのパターンを分
霊に託して、霊的な種のようなものを地上の母胎に宿らせることになります。(自分が魂の親とな
って、魂の子を造る)魂の子供を地上に送り出して、自分はその分霊の守護霊として、新たな体験
をしていくことになるのです。


引用元: http://hobby5.2ch.net/test/read.cgi/occult/1088322585/