怖い話恐怖体験

生きていれば、病気や事故、ケガ、対人トラブルなどで恐ろしい体験をすることもありますが、物理的な恐怖から心霊的な恐怖まで、みなさんがこれまでに体験した中で一番怖かった事はなんですか――!?(おうまがタイムズ)



1
物理的なものから、霊的なものまで、何でもいいから実際に体験した怖い話が聴きたい!


3
ニートなのに親父が氏んだ


6
>>3 
それかなりの恐怖体験だなw 
脱ニートできた?


4
車に轢かれた


11
>>4
成仏して下さい!



5
車全損、俺無傷


7
海水浴でかなり沖に流された


15
>>7
離岸流って奴か。

よく助かったね。



22
>>15
監視の人がエンジンつきボートで助けてくれた
それがなければ明石のタコか鯛の餌になってたと思う


8
目の前で友達(俺は友達と思ってないけど)が車に跳ね飛ばされたとき


18
>>8
友達のその後がきになる。
てか、その()いるか?w



9
部屋に誰も居ないのに肩を叩かれた


21
>>9
それ怖…。
霊でも潜んでるのかな?



13
半年以上かけて作った卒論のデータが入ったUSBが洗濯したジーパンの中から出てきた時


25
>>13
バックアップしてたんだよね!?
そうだと言ってくれ。



14
渓流で滝を迂回しようと崖登ろうとした途中で進むことも戻ることも出来なくて立ち往生した時


26
>>14
え、それどうなったの??



33
>>26
なんとか這うように横に逃れた
ほんの数mに1時間以上かかったわ
手足へろへろになった


47
>>33
怪我しなくて良かったよ。
自然は怖いね。



16
雪道を犬と奪取したら雪で覆われてた小川に落ちた
犬は直前で止まってた


30
>>16
犬の方が賢いとかwww



19
家に一人の時に風呂入ってたら風呂の電気が消えた
停電とかじゃなくてスイッチの音もしっかり聞こえてマジで声出してビビった
風呂出た後確認したけど誰もいなくて震えた


32
>>19
いやいや、そんなん怖すぎだろ!!
風呂中に電気消されるとかイタズラだったとしても怖いわ!!

で、実際それ誰かが電源切ってたの??



35
>>32
家族に聞いたが俺以外誰もその時家にいなかったし知らないって言ってた
不思議すぎる体験


70
>>35
コレは尋常じゃなく怖いな。
俺の中では今んとこ1番怖い。

霊だとしても怖いが、もしかしたら生身の侵入者がいたのかも知れんと考えると…。



20
塾で氏ぬほど嫌いなDQNと一緒のクラスになった事
今思えば本当に何ともない事だけど当時はクラス発表を聞いたとき一瞬気絶しそうになった
人生で気絶しそうになったのはアレが初めて


36
>>20
塾に限らず、学生の時のクラス替えって一大イベントだよな!
仲よかった奴が軒並み別クラスだった時とか、好きな女の子が別クラスだった時とかマジで凹むよな。



23
感電して腕が焼けたのが怖さトップクラスの経験だな


29
信号待ちでボーッと待ってたんだけど、陽射しがキツくて街路樹の下に避難したら、さっきまで立ってたところに車が突っ込んで来た。


45
>>29
間一髪だったな!

人の生氏なんて運次第。
こういう話聞くたびに、人っていつ氏んでもおかしくないって思うな。



31
学校の行事で中学の時山行ったんだけど、超デカい熊にあった。


46
>>31
野生動物の怖さって実際に遭遇して見ないと分からんよな!

鹿ですら山でいきなり出会ったらめっちゃ怖い。
熊とかマジで氏を覚悟するレベル。



49
>>46
あの時は、本当に氏ぬかと思った。

とりあえず、走って逃げた。

運良く逃げ切れたが、熊に対して走って逃げては行けないと後々知ったときは改めてビビった。

もう山は行きたくない。


38
夜中に裏山が崩れて
家の中に土砂が入ってきたこと
半壊だけど全員無事でした


41
金縛りにあって耳元で「コロしてやる」って言われた時


51
>>41
そんなん完全に取り憑かれてますやん……



53
トラックに轢かれそうになった割とマジで


58
>>53
結構、氏んでたかも知れない瀬戸際だった奴って居るんだな…。



59
ふと目が覚めて押入れのほうを見ると女の人がぬらーっと出てきた
うわあーってなったら目が覚めて夢だったのかと安心してたら押入れから女の人が出てきた
それでまたうわぁーってなって目が覚めて押入れのほうを見たら・・・

っていうのを6、7ループしてようやく目覚めた


63
>>59
タイムリープ能力者でしょうか…?



64
投身自サツしようとして飛び降りた奴が俺に落ちて来た
俺は失神して肩があり得ないほどズレてたけど飛び降りた奴は無傷、


66
>>64
お前の肩で人1人救えたんだ!
素晴らしい事じゃないか!



73
家のベランダから見てた
兄のドッペルゲンガー
青白い肌で
無言でこっち見て立ち尽くしてた。
目が合った


77
>>73
自分のじゃなく、兄のってのが不気味だな。
兄貴はお前に何か伝えたい事があったのだろうか…?



82
>>77
それでバイクで通学する時
気をつけろって伝えといた


84
>>82
兄貴はその後何事もない?



94
>>84
バイクが壊れたみたい。
いち早く気づけたから大丈夫


76
夕飯に茹でたブロッコリーがでて、箸でつまもうと思ったら大人の男性の中指位ある黄緑のイモムシが同じく皿の上に茹で上がって転がってたこと


78
>>76
まぁ、自然界では芋虫って栄養豊富な食品ですし多少はね?



83
俺の恐怖体験は、小学校低学年の頃の話。
人通りのない路地を1人で帰ってる時、一台の乗用車が俺の脇を徐行して運転席からおじさんが顔を出して話しかけてきた。
顔はハッキリとは覚えてないけど、普通のおじさんだったと思う。

おじさんは「君、~~って所知ってる?」って聞かれた。
その~~ってのは何だったのか忘れたけど、割りかし近所にある建物かなんかだった気がする。
俺が知ってると答えるとおじさんは「良かったら、車に一緒に乗ってそこまで案内してくれないかな?」って言われた。

子供ながらに可哀想だから車に乗って教えてあげなきゃと思ったが、親父にキツく知らない人には絶対について行くなと教えられていたので断った。
おじさんは断られるとそのまま車でどっかに行った。

子供の頃は、やっぱり一緒に乗って教えてあげれば良かったかなー?なんて思ったけど、大人になった今になるととても怖い出来事だったと思う。
そもそも、そこは土地勘のない奴が車で乗り入れてくるような場所じゃなく、地元民じゃないとまず来ない。そして、地元民ならまず間違いなく知ってる場所を探していた。
そして、俺が車で道に迷ったとして、小学校低学年の子供に道を尋ねるだろうか?しかも、その子を自分の車に乗せて案内をさせようと思うだろうか?

今思えば、ほぼ確実に誘拐か何かを企ててたんだろうなと思う。



86
夜、独りで歩いてるとき
路上に二人分の影が映ってた時
ま、すぐに光源が二つあったからだと気づいたが
最初目に入ったときは一瞬ギョッとしたわ


90
夢の中で夢を見ててそれがずっと冷めない夢を1週間くらい連続で見たこと


91
>>90
おおかた、夢でも見てたんだろw


93
足滑らせて脚立の天板が喉に突き刺さった時、抉れて11針塗った
喉に刺さった時は痛みは不思議なくらい無くて一瞬訳が分からなかった
ただ何かで見て知ってたんだけど、人間は氏ぬ程の痛みになると痛覚が麻痺するというのを思い出して氏を覚悟した


99
>>93
これも相当恐ろしい体験だな…。

そういや、ロシアの女の子が熊に食われながら母親に電話してた話を思い出した。
その子も、途中から痛みが無くなったって母親に伝えてたらしい。



97
朝起きても両目の瞼が開かなかった時
花粉症の時期で目やにが固まりすぎて寝てる間に接着したらしい


101
>>97
俺も花粉症だから近い出来事あるけど、朝イチだと結構パニクるよなw



98
グーグルマップの航空写真で
自宅の屋根をクローズアップしたら
白装束の髪の長い女がへばりついているのを見たとき
かな


102
>>98
さぁ、そのグーグルマップのリンクを貼るんだ!



107
>>102
その前に
自分ちの屋根をクローズアップしてみな
範囲を拡大してサーチしたら
500軒に1軒の割合で女がへばりついてるのを確認した
そして・・
その女のへばりついてた家では
必ず遠からず日に死人が出ていることが解ったんだ
それで、俺も・・
おや、こんな時分に誰だろう 後でまた来る


108
>>107
都市伝説としては上出来だ!



109
高額宝くじが当たったこと
換金するまでドッキドキで眠れなかった
独身30代でいつ氏んでもよかったのに
その宝くじを守ることに頭いっぱいで
1時間に一回は宝くじが保管場所にあるかチェックしてた
いつ誰にバレるか、とられるかわからない
本当に怖い期間だった


111
>>109
おめでとう!!
気になるのは高額当選すると、どこからか嗅ぎつけてきた人らに投資の勧誘やらなんやらされるって話聞きたけどガチ?



110
猿夢っていう都市伝説の話を見た夜に猿夢的なものを見た
都市伝説だと逃げたらしいけど自分は逃げれなくて
「えぐりだし~えぐりだし~」って言われて目をスプーン的なものでえぐられてる最中に目が覚めた
(不思議と抵抗もせず、痛みもなかった)
起きた時は目が真っ赤にはなってたけどえぐり取られてはなかった(本当に良かったけど)
その日は遊びに行く約束してたから自分はその真っ赤な目のまま友達4人と遊びに行った
普通に楽して、結局閉園時間まで遊んでた
まぁ、楽しい時間も過ぎたし、最後に思い出の写真をってことで集合写真を撮ったんだよね
(デジカメじゃなくてフィルムカメラだったから現像するまではどんな写真かわからなかった)

その後現像した集合写真を見ると自分の目がえぐり取られたように目が真っ黒になってた
とりあえずその写真は今は地元のお寺にあずけてお炊き上げをしました
その後家でのちょっとした事故で片目の視力は失ってしまいました

読みづらい文ですが自分に起こった話ですwwww
正直変に都市伝説に興味を持つのはよくないですねw


112
>>110
猿夢知ってるだけに怖いわ。

てか、これコピペだよな?
コピペなんだよな!?



113
>>112
ネタではないですよw
都市伝説もただの伝説では片付けれないものもあるってことですねーw


115
>>113
ちなみに、猿夢的なものって事は厳密には猿夢ではないんだよね?
あれは確か、猿が乗ってるアトラクションの列車みたいな感じだったと思うけど、君の場合はどうだった?



118
>>115
電車は電車だったけど普段学校行く時に使ってる電車だったかな
だから最初は学校に通ってる感じで電車に乗ったって感じかな?


119
>>118
なかなか興味深い話だ。
ありがとう。



120
小さい頃海で浮き輪つけて深いところまで冒険したんだけど、魚が泳いでて捕まえようと潜る体勢になった時に浮き輪が取れて溺れたことかな。砂浜のところにいたお母さんとおばあちゃんが見えてもう会えないのかと思って泣きながらもがいた。


121
>>120
それ、結局どうなったの?



126
>>121 おじいちゃんと弟が偶然近くに来て遊んでた。
弟が兄ちゃんのとこ行くって言ったらしい。普段はアレだけど命の恩人として感謝してる


128
>>126
偶然とはいえ、縁だね。
こういう時、守護霊の話をされると信じたくなるな。



127
オカルトっぽいのもかいていい?


129
>>127
カモン!



132
幼稚園年長か小1くらいの時怖がりだったけどイキって家に1人で留守番したときの怪奇現象かな、電気が勝手に全灯、豆電気、全灯、豆電球と繰り返したときの悪寒は忘れられんね


138
>>132
子供は心霊現象を引き寄せやすいんかね!?



140
ヒグマに腕持って行かれた


141
>>140
でもヒグマは仕留めたんだろ?
やるじゃん


142
>>140
マタギか何かですか?



143
山の別荘に行った時にめっちゃ背がでかい女におい回された 八尺様どころか2ちゃんすら知らなかったあの頃


144
>>143
やたさま?
って都市伝説か何かかな?

ってか、その女は一体何者だったんだ…



155
軽自動車で静岡まで行って帰りにカーナビ変わりに携帯使ってたら急に携帯壊れた。そして迷って峠道に入って濃霧で前進めなくなった。精神的に来た。夜の出来事


156
>>155
俺そのゲームプレステでやったわ


157
>>156
同士よw


158
ある年の秋にJCBで掃除のバイトしてた時に幽霊を見た

ビルは全フロア全部屋カードキーを使わないと扉が開かない仕様で 扉を閉めるとオートロックかかるので再度開ける時にカードキーを使わないといけない
そしてカードキーを通すとかなり大きめの「ピピー」って電子音が鳴る

その日はいつも通り早朝の4時半にオフィスを掃除機で掃除してた
外はまだ真っ暗でビルには警備員と清掃員しかおらず俺の担当していたフロアはその時間俺だけだった

業務内容はひたすらだだ広いオフィスを掃除機で清掃してくものなんだけど
とにかく面積が広いし細かくスペースが細分化されててそのスペース毎にロックがありカードキー必要だから掃除しにくいのなんのったらありゃしない
そこを重い業務用掃除機(バキューム) しかもノンワイヤレスを持って移動しなきゃならないんだから業務開始から30分くらいしたらもう身体は汗だくだった

だからフロア面積の4分の2辺りを粗方掃除し終わった5時過ぎに俺は一旦掃除機を壁に立て掛けて顔の汗を腰掛けのタオルで拭いてたんだ

その時前方でガタッって音がした 何かがぶつかる音だった
このフロアにはこの時間俺以外人がいないはずだから 主任が何かの用で来たのかもしくは各フロアのゴミ箱担当の女性清掃員がいつもより早く来たのか……

前方はJCBと提携してる?のか分からんが違う名義の社名が書かれた三角カードが立ててある机群が密集してる地帯で まだ掃除してないから電気もつけてなく真っ暗だった
だがその奥にロビーに繋がる扉があるのでそこから主任か女性清掃員が来るんじゃないかと思った俺は急いで立てかけてた掃除機を構えて姿勢を正し前方を注視した

何かが暗闇の中を横切ってくのが見えた 主任か女性清掃員なら直進してくるはずなのでおかしいなと思い少し近づいて目を凝らすと 果たしてその正体は灰色のスーツを着たOLだった 暗闇で顔はよく見えなかったが不思議と灰色のスーツだということだけは分かった

俺は社員がいつの間にか出勤してきてたんだと思い 慌てて挨拶をしようとした が理性がワンテンポ遅れてそれを抑制した

前述したようにここは厳重にセキュリティーが敷かれていて 扉を開けるにはカードキーが必要 そしてカードキーを使えば電子音が必ず鳴る この女が来た時がいつかは分からないが俺より先ということはまずあり得ない じゃあ電子音は?1度でも電子音を聴いたか?

そうこうしてる内にも女はゆっくりとまるで滑るように滑らかにオフィスを横切って行ってスーッと空気に溶けるように突然見えなくった

俺は恥も外聞も捨てて急いで食堂担当の同僚のおじさんにスマホから電話して応援呼んでエレベーター付近まで逃げた
その後暫くしてそのバイトは辞めたけど今でも思い返すとあの女は歩行しているというより滑ると形容した方が遥かに正しい奇怪な動きをしていた

オチはないけど実際霊体験ってこんなもんなんだと俺は思う もう早朝の掃除バイトはやらない


引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1471001558