宇宙人遭遇実体験UFOに乗った

大人になって宇宙人やUFOなど未知の存在に対して否定的になっていたという報告者。だがある日、仕事中に大きな事故を起こし、それがどうやらUFOとの接触事故だったことで、宇宙人と遭遇したそうなのですが――(おうまがタイムズ)



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ここははじめてですが、あたしの変な体験は参考になるかしら

あたし、子供の頃から宇宙もの、未来ものが好きだったの
でも、大人になるにつれて、自分の考えが愚かしいとも想っていたのね

で、実際に体験したことを綴ると、

仕事中に、交通事故をしたの
あ!ダメだ!(氏ぬ)と思ってから少し意識は無いのね
その後、ベッドのようなカプセル(手術台でもないの)のような場所で、
不思議な声が聞こえるの(安心して~楽にして~大丈夫よ~とか)
身体にいくつかの部分に少し圧力がかかった感はあったの
でも、意識があるようなないような感じ



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その後、すごく機能的でコンパクトな部屋にいるの
身体が動かせるようになり、機能的なベッドで横になってると
顔が毛むくじゃらな異星人がいるの
彼が言うには、地球のある場所に2万年ほど定点観測していた小型宇宙船の
中で、交代のため移動しようとして、あたしの乗り物と接触したらしいわ
(当然大破はあたしの方)



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異星人は、見た目は私よりも二回りぐらい大きいようで、親切というか小心者という感じ

小型宇宙船(と言っても空間はマンション数個分はあったわ)のあたしの部屋は
重力も空気も自動調節されているようで、異星人も音声自動翻訳器で意思疎通に問題は
なかった
あたしは部屋からは原則出ることはできないけれど、異星人の行動は概ね
シースルー状態でわかるのね(異星人は観測員でかつ老年期のよう・・
2万年は地球にいたのだから)



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で、あたしが健康になったので、予定を変更して、元の場所に戻してくれたの

記憶を全部しまう(少なくとも出会ってから)のが原則らしいけれど、
そうすると記憶障害のようなものになるかもと、小心者で優しい異星人は
言うので、最低限の消去にすると言ってたわ
(何か、部屋のウェキペデアの発展版のようなもので異星人の由来などを
暇な時に見て、進んでるんだね~と思ったような気がする)



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しばらくは、小型宇宙船の中にいたはずなの、地球が遠ざかっていく映像を
見せられた気がするの(速度的にはありえないわ、光速そのものだから、
画像は見えないはずよね)

で、記憶が一部無くなっても地球に帰りたいと言うと、簡易カプセルの
中のベッドのようなものの上に寝ると、身体全身が拘束されるような
感じになって・・・意識がなくなるの



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それから、眠っていたんだと思うけれど、気がついたら
病院のベッドの上で、
10日ほど昏睡状態だったようです

それから、約2ヶ月入院してたわ



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精密検査や手術を幾度もして、リハビリとかで、長かったわ~

そのときに、身体のことのほか、事故の原因とか、いろいろと
調べられたけれど

事故は、自責とは考えられないのね~



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頭は強打していたようで、医者や看護師等は、臨氏体験や、空想と現実とが
入り交じることは多々ありますよ~(気にしないでと言う意味で)

本当に、その程度のだったの



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飛行機で移動中にUFOと接触したのね。興味深いわ。

その毛むくじゃらの宇宙人、顔のつくりは
人間っぽかった? それとも犬や猫、それか鳥系の動物っぽかった?


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人間型で身体は大きく(あたしが170㎝後半・80㎏ちょっとだから)
草食系の猫が一番近いかしら 怖い感じではないよね



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すごい体験されたのね?
その小型宇宙船の部屋にあったという、ウィキの発展版みたいなのも
興味あるわ。

でもどうやってそこの情報読めたの?
日本語や英語で書かれてたってことでもないでしょうし


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ウィキの発展版は、文字でも(当然日本語なんでしょうねえ・笑)、映像・画像でも
、音でも、好きなもの、知りたいものが、スクリーン等ででてくるような
気がするわ
で、もっと知りたいと思うと、異星人が、お腹がすいたでしょうとか、
怪我したばかりなので、異星人が登場するの
(異星人は自分の身体の周りだけ、まるでボデイスーツのような空気や重力調整
機能があるみたい)



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ウィキの発展版で知ったことは、すごいこと思ったぐらいで
中身は記憶に無いの

異星人の声(日本語に変換してあるのね)は、聞こえると言うよりも、
頭に直接来る感じ



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今は、事故の後遺症もあって、元の仕事ができないので、
結局、退職して、1年以上無職だったわ

一番困ったのは、この体験を、人に話したときに、フンフンと聞くふりして
あとで馬鹿にされることね



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ちなみに、航空機ではありません


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>>283-285
なるほどね。獣頭人身タイプの大柄な異星人だったのね。
詳細な記憶こそ消去したものの、ウィキ発展型に触らせてくれたり、
その記憶は残しておいてくれたり、空腹や怪我の心配してくれたりとか
とても紳士的なヒトだったのね。

ウィキ発展型も、あたしらが使ってるようなキーボードで
文字入力しなきゃ基本動作しないやつじゃなく、
利用者の思考を読み取って、ウィキ発展型側で
適切に望みの情報を選択して表示再生してくれる進んだツールだったのね。
言語も、自動変換されるとか素敵だわ。

飛行機以外の乗り物での接触だったとのこと、了解よ。
経験した事を、誰にも信じて貰えないのってさぞ辛かったでしょうね。
あたしも去年までだったら、仮にお話聞いてても
眉唾扱いしてたと思うわ。今年に入って、色々読んでネットでも
動画含め見て、地球に今来てる異星人達の事をようやくガチで
信じるようになった超ニワカだもの。


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>>286-288
その猫っぽいガタイ良さそうな異星人、
記憶から彼自身や小型宇宙船の事までは消さなかったのって、
記憶障害を危惧してくれたのは確かにとても優しいわよね。

それにそれって、もうあたしら人類が、そのヒトやほかのタイプの
異星人達の存在を理解出来るくらいには復興したんだろう、
って評価してくれた証のような気もするわ。

二万年、ずっとその同じ猫宇宙人さんが当番されていたのか、
それとも時間移動したその合計が二万年って意味だったのか
ちょっとわからないけれど、
もし母星に帰れるのだとしたら、寂しくなくて安心ね。

ていうかその事故で入院はするは退職されるはで大変だったのね!
その猫さん、何かお詫びの品でも贈ってくれてもいい気がするわ。
あ、もしかして残しておいてくれた彼との接触の記憶が贈り物だった
って事かしらね。


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お恥ずかしい内容を読んでくれてありがとう

顔は、猫と怖くない蜘蛛の合作のような感じで、
目は2つで黒くて大きかったわ
口はあるんだけれど、栄養ドリンクのような食事をとっていたわ
鼻と耳はあるこのどうか、顔全体的に毛むくじゃらなの

声は、出しているのかどうかわからないの、頭に直接、日本語として
入ってくるの(自動翻訳機を使ったテレパシーのよう)

起きられるようになってから
あたしも、食事をしたのよ



293
食事は、なぜか、あたしが学生時代の学食のハンバーグ定食や、
職場の食堂のチキンステーキ定食が、そっくりそのまま出てくるの

見た目はほぼ同じ(食器類も)だけど、味は美味しくはない
温かいはずのものは普通に冷めてる

あたしの記憶の中にある代表的なものを、機械的に作ったんでしょうね
(どうやって作るのかはわからない、ミニテーブルの上に自動的に置いて
あって、食べ終わると、しばらくすると無くなる)



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栄養価はきちんとあるけれど、げき不味ではないけれど美味しいという
感覚がなかった

当然、生理的現象で、大便・小便もしたわ(あたしの部屋の隅に洋式トイレがあるの)



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おそらく、あたしの記憶と、現代人の生活をデータベース化して、
それで必要なものを機械が作って処理するんじゃないかしら



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不思議なのは、怪我はいったんはほとんど癒えたのよ
(宇宙船には地球時間で数日間は滞在しているはず)

それが、病院で目覚めた時には、かなりの外傷が多々あったの
骨折や打撲が複数、網膜剥離、その他もろもろ

ところが、骨折したことは、小学6年の時に右腕にヒビが入ったこと
しかないはずなんだけど、最近の骨折痕があったらしい
網膜剥離も、剥離した痕があると言われた



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寝ますね、おやすみなさい


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>>292
まあ、蜘蛛の要素も入った顔のつくりだったのね、その紳士エイリアン。
テレパシーで話しかけられてびっくりなさったのでしょうね。
食事を、ご存知のメニューで用意してくれるとか、
ますます好感が持てるわ。完全には味や温度は再現出来なかったけど
ベストを尽くしてくれたみたいな。

怪我が、後で普通に再発生したっていうのも興味深いわね。
小型宇宙船の中で、かつ乗組員でない生物である身体の怪我の処置
ともなると、一時的な応急措置しかとれなかったのか、

ちょっと想像してて怖くなったんだけど、

実は怪我は宇宙船の中で全快していたが、あきらかに大破した
乗り物との整合性や、周囲の混乱を避けるため、
致命傷ではない大怪我状態を意図的に敢えて再現した

って可能性もあるかもだわ。