
世界には巨大な建造物の遺跡が多数存在していますが、古代にどうやってここまで巨大な物が造れたのか未だに謎な部分も多く残っています。本当に古代の英知と人海戦術で造りあげたのか、それとも人類以外の「大いなる力」が与えられたのか、はたして――(おうまがタイムズ)
1
ピラミッドからアンコール・ワットまで、色々あるよね
2
日本列島は世界の大陸配置を縮小した巨大建造物
3
広島県庄原市にあるピラミッドらしきものが帝国陸軍に破壊されたという話
今も残っている遺跡らしい構造物がある
今も残っている遺跡らしい構造物がある
4
ヨーロッパ人から見たら日本の城郭も謎の巨大建築物だったらしいな。
9
沖縄の海底遺跡は最終氷期時代の文明じゃないの?
ムー大陸はスンダランドだったんでしょ?
ムー大陸はスンダランドだったんでしょ?
12
>>9
ムー大陸だかアトランティスだかは、地中海に海水が入り込む前の谷間にあったらしい。
ムー大陸だかアトランティスだかは、地中海に海水が入り込む前の谷間にあったらしい。
14
>>12 地中海でなくて黒海だろう。ノアが漂着したアララット山がトルコにある。
18
八重山沖の海底遺跡は、英国TV番組の調査で一万年前の最終氷期終了縄文海進で沈んだことが分かったんだってな。
23
100メートルの高さがあったという東大寺の7重の塔
大仏殿も今の1.5倍とか聞くと、人口が1000万人に遠く及ばない時代になんでそんなものが作れたのか不思議
技術者もどこからみたいな
大仏殿も今の1.5倍とか聞くと、人口が1000万人に遠く及ばない時代になんでそんなものが作れたのか不思議
技術者もどこからみたいな
132
>>23
現代に比べて木材(巨木)が豊富だった。という点は注意しておいた方が良いと思う。
現代に比べて木材(巨木)が豊富だった。という点は注意しておいた方が良いと思う。
24
畿内説の人に質問
・女王国の東、海を渡ること1,000里に国があり皆倭種。
・南に狗奴国。(女王国の境界尽きる奴国の南にある)
・南4,000里には朱儒国。
・東南に一年で、裸国・黒歯国。
・土地は温暖で、冬でも生野菜を食べる。生活環境は中国海南島と同じ。
・倭の地を参問するに~周旋5,000余里
↑
なんか奈良っぽくないんだけど・・・。
説明して下さい。
・女王国の東、海を渡ること1,000里に国があり皆倭種。
・南に狗奴国。(女王国の境界尽きる奴国の南にある)
・南4,000里には朱儒国。
・東南に一年で、裸国・黒歯国。
・土地は温暖で、冬でも生野菜を食べる。生活環境は中国海南島と同じ。
・倭の地を参問するに~周旋5,000余里
↑
なんか奈良っぽくないんだけど・・・。
説明して下さい。
25
>>24
紀元前後までは、間氷期の中でも暖かい時期だった
それから徐々に気温が下がり、12世紀頃が寒さのピーク
現在はそこから多少揺り戻してる状態
紀元前後までは、間氷期の中でも暖かい時期だった
それから徐々に気温が下がり、12世紀頃が寒さのピーク
現在はそこから多少揺り戻してる状態
27
>>24
随書倭人伝も呼んでみそ
随書倭人伝も呼んでみそ
32
古代街道
幅12m 版築による舗装 16kmごとの駅家の設置
限りなく直線性 街道を基準線として用いた沿道の条理制化 国衙間の正確な距離計測
街道を定規として用いた国土の正確な把握
幅12m 版築による舗装 16kmごとの駅家の設置
限りなく直線性 街道を基準線として用いた沿道の条理制化 国衙間の正確な距離計測
街道を定規として用いた国土の正確な把握
55
詳しい人が多そうなので質問させてください。
30年くらい前に新聞記事で、
ピラミッドの石はコンクリートのように
作られたものだった。
石を割ったら、中から髪の毛が出てきたからわかった。
みたいな記事、記憶にある人いませんか?
その後の続報も、真実なのかもわかりません。
エイプリルフールの記事だったのかそれすらわからなくて
もやもやしてます。
30年くらい前に新聞記事で、
ピラミッドの石はコンクリートのように
作られたものだった。
石を割ったら、中から髪の毛が出てきたからわかった。
みたいな記事、記憶にある人いませんか?
その後の続報も、真実なのかもわかりません。
エイプリルフールの記事だったのかそれすらわからなくて
もやもやしてます。
81
>>55
記憶にあります。
雑誌ムーにちらっと載ってたのを見たのと
同じ頃に海外ニュースを扱う番組でもやってました。
その番組では学者の反論として、ピラミッドの近くですぐ石が採れるのだから
そんな面倒なことをするはずがない、とか言ってたように覚えています
記憶にあります。
雑誌ムーにちらっと載ってたのを見たのと
同じ頃に海外ニュースを扱う番組でもやってました。
その番組では学者の反論として、ピラミッドの近くですぐ石が採れるのだから
そんな面倒なことをするはずがない、とか言ってたように覚えています
57
55です。
はるか彼方の記憶によると、
エジプトのピラミッドなんです。
とりあえず、レスサンクスです。
遠い石切場から運ばずに
現地で作られたのでは?
みたいな事が書いてあったような。
はるか彼方の記憶によると、
エジプトのピラミッドなんです。
とりあえず、レスサンクスです。
遠い石切場から運ばずに
現地で作られたのでは?
みたいな事が書いてあったような。
59
それ石組みの中の積んだ石のことじゃない?
編んだ網の中に石を入れてたって奴だと思うけど
編んだ網の中に石を入れてたって奴だと思うけど
61
エチオピアの小さいピラミッドの原型や
労働者階級の日干し煉瓦の家に使われてる奴なら
泥の中に草まぜてるのはTVで見たようなきがする
本当のファイバーレインフォースドということかどうか。。
労働者階級の日干し煉瓦の家に使われてる奴なら
泥の中に草まぜてるのはTVで見たようなきがする
本当のファイバーレインフォースドということかどうか。。
62
日干しレンガは土壁に近い気がする
どんだけ昔まで遡れるんだろうか
どんだけ昔まで遡れるんだろうか
64
このノアの箱船ネタ、どこまで信用して良いの?
フレイザーの洪水伝説読まなきゃ駄目?
http://newscience.air-nifty.com/blog/2004/08/post_5.html
フレイザーの洪水伝説読まなきゃ駄目?
http://newscience.air-nifty.com/blog/2004/08/post_5.html
65
無理だよな。標高二千メートルの場所に船が漂着するような
洪水が数千年前にあったら、とてもこんな生態系は不可能だ。
アララトの遺跡を見て、逆に箱船神話が生じた可能性の方が高い。
洪水が数千年前にあったら、とてもこんな生態系は不可能だ。
アララトの遺跡を見て、逆に箱船神話が生じた可能性の方が高い。
67
世界各地の大洪水伝説を
気候と地理的要因、地勢の高低差に着目して研究している学者がいる。
「アララト山近辺が温暖だったのは一万年前以上。
ノアの洪水がその時期だとすると符合する事象は多い。
1万数千年年前、最終氷期の終焉、地球規模の温暖化によって
ヨーロッパ大陸の平均1000メートルを超える巨大な氷河がすっかり溶け
ドイツからフランスにかけて巨大な湖を形成していた。
その痕跡はドイツの比較的最近形成されたの泥炭層などがそれだ。」
その湖はやがて外縁が決壊し、黒海を通じて地中海に流れ込んだ。
周辺の山に流れを阻まれ水位が増し、後ろから来る水の勢いに押されたた水は
場所によっては数千メートルの大津波になっただろう。
「ノアはその大惨事が近い事を何らかの方法で察知し、備えたのかもしれない」
大洪水の記憶をもつ民族がインド・ヨーロッパ語族とそれらと接点の強い赤道帯の民族、
ポリネシア系に多い事も注目し、
「同様の災害は各地で同時期におこった可能性がある。
現在もヒマラヤ・アルプスの両山系で同時に氷解湖が形成されており
地球規模の温暖化の際に何度も同じ事がおこっていたのかもしれない』
民族の波状移動にの要因となった可能性も高い、としている。
「一万数千年前と言えば、最古のイエイヌが生まれて人類が牧畜を覚えた時期。
これは洪水によって不毛の地となった中東を棄て
人類が新たな資源の獲得を求めた苦肉の策だった。
それ以前の数回に渡る人類拡散の波状時期も、温暖化の時期と符合する。」
更に驚くべき説も
「中東の原油がノアの洪水によって作られた。」
一瞬、我が耳を疑う珍説だが、博士は続ける。
「原油は生物由来か、それとも別の要因による物か、未だ謎のままだ。
中東の原油は比較的薄い地層に幾重にも重なって形成されている。
その隙間には砂以外何も無く、地層も無い。
これは、過去数回に渡って地理的に同様の惨禍をうけた中東の動植物が
その度にヨーロッパから持ち込まれた大量の砂に埋もれ、
その圧力による自熱でセルロースが変質したもの」
「地勢的に見ても、小アジア地域は不自然な台地が多い。
海に向かって急峻に落ち込んでいる地形が多いでしょう?
この地域はヨーロッパプレートとの狭間で、むしろ落ち込んでいく、
つまり陥没するべき場所。深いフィヨルドだった。
洪水の水がこちら側に流れ込んできたのも偶然ではない。
ヨーロッパからもたらされた大量の土砂がその渓谷を現在は埋めてしまった。」
さらに博士は言及する
「渓谷は埋まる前はボトルネックの要因になり、越境していく人間を限定した。
ヨーロッパの諸人種が、極めて近縁な遺伝子で構成されているのはこのため」
博士の主張はごく一部で熱狂的な支持を受けている。
その人々とはつまり、博士こと俺の、友人や嫁たちである。
気候と地理的要因、地勢の高低差に着目して研究している学者がいる。
「アララト山近辺が温暖だったのは一万年前以上。
ノアの洪水がその時期だとすると符合する事象は多い。
1万数千年年前、最終氷期の終焉、地球規模の温暖化によって
ヨーロッパ大陸の平均1000メートルを超える巨大な氷河がすっかり溶け
ドイツからフランスにかけて巨大な湖を形成していた。
その痕跡はドイツの比較的最近形成されたの泥炭層などがそれだ。」
その湖はやがて外縁が決壊し、黒海を通じて地中海に流れ込んだ。
周辺の山に流れを阻まれ水位が増し、後ろから来る水の勢いに押されたた水は
場所によっては数千メートルの大津波になっただろう。
「ノアはその大惨事が近い事を何らかの方法で察知し、備えたのかもしれない」
大洪水の記憶をもつ民族がインド・ヨーロッパ語族とそれらと接点の強い赤道帯の民族、
ポリネシア系に多い事も注目し、
「同様の災害は各地で同時期におこった可能性がある。
現在もヒマラヤ・アルプスの両山系で同時に氷解湖が形成されており
地球規模の温暖化の際に何度も同じ事がおこっていたのかもしれない』
民族の波状移動にの要因となった可能性も高い、としている。
「一万数千年前と言えば、最古のイエイヌが生まれて人類が牧畜を覚えた時期。
これは洪水によって不毛の地となった中東を棄て
人類が新たな資源の獲得を求めた苦肉の策だった。
それ以前の数回に渡る人類拡散の波状時期も、温暖化の時期と符合する。」
更に驚くべき説も
「中東の原油がノアの洪水によって作られた。」
一瞬、我が耳を疑う珍説だが、博士は続ける。
「原油は生物由来か、それとも別の要因による物か、未だ謎のままだ。
中東の原油は比較的薄い地層に幾重にも重なって形成されている。
その隙間には砂以外何も無く、地層も無い。
これは、過去数回に渡って地理的に同様の惨禍をうけた中東の動植物が
その度にヨーロッパから持ち込まれた大量の砂に埋もれ、
その圧力による自熱でセルロースが変質したもの」
「地勢的に見ても、小アジア地域は不自然な台地が多い。
海に向かって急峻に落ち込んでいる地形が多いでしょう?
この地域はヨーロッパプレートとの狭間で、むしろ落ち込んでいく、
つまり陥没するべき場所。深いフィヨルドだった。
洪水の水がこちら側に流れ込んできたのも偶然ではない。
ヨーロッパからもたらされた大量の土砂がその渓谷を現在は埋めてしまった。」
さらに博士は言及する
「渓谷は埋まる前はボトルネックの要因になり、越境していく人間を限定した。
ヨーロッパの諸人種が、極めて近縁な遺伝子で構成されているのはこのため」
博士の主張はごく一部で熱狂的な支持を受けている。
その人々とはつまり、博士こと俺の、友人や嫁たちである。
69
洪水って怖いよな…
85
少し非科学的ですが、火星上で発見された「人面岩」と古代エジプトの
スフィンクスとは極めて似た形をしているということです。火星は現在
は海が干上がって赤茶けた岩石ばかりの星ですが、大昔には人類が住ん
でいて、古代エジプトと極めて似た文明を築いていたのではないでしょ
うか。
スフィンクスとは極めて似た形をしているということです。火星は現在
は海が干上がって赤茶けた岩石ばかりの星ですが、大昔には人類が住ん
でいて、古代エジプトと極めて似た文明を築いていたのではないでしょ
うか。
90
日本のスフィンクス


92
◆鳥居(とりい) 【TORII】
鳥居の登場は8C。それ以前の飛鳥時代の遺物にも古墳時代の埴輪にも
弥生時代の弥生土器にもそれを象ったものは一切ない。
鳥居の起源については諸説あるが、確かなことは分かっていない。
天照大御神(あまてらすおおみかみ)を天岩戸から誘い出すために
鳴かせた「常世の長鳴鳥(とこよのながなきどり)」(鶏)に因み、
神前に鶏の止まり木を置いたことが起源であるとする説、インド仏教に
みられるトラナや中国の華表や鳥竿、牌楼(ぱいろう)、朝鮮半島の
紅箭門(こうぜんもん)、イスラエルの移動型神殿、雲南省とビルマ
との国境地帯に住むアカ族(英: Akha)の「村の門(ロコーン)」など
海外に起源を求める説などがある[4][5][6][7]。文献に徴すれば
古くは「於不葦御門(うへふかずのみかど)」(皇太神宮儀式帳[8])
と称して、奈良時代から神社建築の門の一種としている[9]。
いずれにせよ、8世紀頃に現在の形が確立している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E5%B1%85
鳥居の登場は8C。それ以前の飛鳥時代の遺物にも古墳時代の埴輪にも
弥生時代の弥生土器にもそれを象ったものは一切ない。
鳥居の起源については諸説あるが、確かなことは分かっていない。
天照大御神(あまてらすおおみかみ)を天岩戸から誘い出すために
鳴かせた「常世の長鳴鳥(とこよのながなきどり)」(鶏)に因み、
神前に鶏の止まり木を置いたことが起源であるとする説、インド仏教に
みられるトラナや中国の華表や鳥竿、牌楼(ぱいろう)、朝鮮半島の
紅箭門(こうぜんもん)、イスラエルの移動型神殿、雲南省とビルマ
との国境地帯に住むアカ族(英: Akha)の「村の門(ロコーン)」など
海外に起源を求める説などがある[4][5][6][7]。文献に徴すれば
古くは「於不葦御門(うへふかずのみかど)」(皇太神宮儀式帳[8])
と称して、奈良時代から神社建築の門の一種としている[9]。
いずれにせよ、8世紀頃に現在の形が確立している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E5%B1%85
93
世界ふしぎ発見だったかでブータンだったかにある門だかが
その上の部分に鳥かごが着いててだから鳥が居るから鳥居の
もとじゃないか?みたいな?狛犬がスフィンクスなら鳥居は
ブータンから伝わった!?エジプトからスフィンクスが渡ってくる
途上でブータンからセットで鳥居が来たのだろうか
その上の部分に鳥かごが着いててだから鳥が居るから鳥居の
もとじゃないか?みたいな?狛犬がスフィンクスなら鳥居は
ブータンから伝わった!?エジプトからスフィンクスが渡ってくる
途上でブータンからセットで鳥居が来たのだろうか
95
違う。
初期の頃の鳥居は大神神社など最古級神社にあるように二本の柱の
上部に注連縄(しめなわ)を左右に渡したもの。
ゆえに最初から二本の柱の上部に木材や石材などが左右に渡してある
インドのトラナや中国の牌楼や紅箭門やアカ族のロコーンが
鳥居の起源であろうはずがないの。
二本の柱の上部に注連縄(しめなわ)を左右に渡したものが8世紀頃に
於不葦御門(うへふかずのみかど)として登場し、現在の形が
確立したのは、現存する最古の石鳥居から平安期末の11~12世紀頃
だと見られる。
いずれにしても日本独自に発展して生まれたもの。
初期の頃の鳥居は大神神社など最古級神社にあるように二本の柱の
上部に注連縄(しめなわ)を左右に渡したもの。
ゆえに最初から二本の柱の上部に木材や石材などが左右に渡してある
インドのトラナや中国の牌楼や紅箭門やアカ族のロコーンが
鳥居の起源であろうはずがないの。
二本の柱の上部に注連縄(しめなわ)を左右に渡したものが8世紀頃に
於不葦御門(うへふかずのみかど)として登場し、現在の形が
確立したのは、現存する最古の石鳥居から平安期末の11~12世紀頃
だと見られる。
いずれにしても日本独自に発展して生まれたもの。
96
ムーだったかじゃユダヤが門を羊の血で塗るのが鳥居のもとじゃないかとかあったな
と思いWikiったら日ユ同祖論に載ってた
と思いWikiったら日ユ同祖論に載ってた
97
注連縄も結界
単なる結界なら銅鐸や銅鏡のふちに施してある、水流紋や鋸歯紋などがある
鳥居は瑞垣に開いた門であるから、結界を構成する部材の一部と見れる
単なる結界なら銅鐸や銅鏡のふちに施してある、水流紋や鋸歯紋などがある
鳥居は瑞垣に開いた門であるから、結界を構成する部材の一部と見れる
101
日本人の起源を探るにはムー大陸の謎を解き明かす必要がありそうだな
106
>>101
なんでも、チャーチワードがディェゴ・デ・ランダのユカタン事物記に
ある古代マヤのアルファベットにあるMとUの文字にヒントを得てムー
を考えたんだという話だ。
このマヤ文字は絵文書体の形状らしく、この文字には他に石碑の碑文に
よく使われてる頭字体、幾何体、全身体とは若干違う書式であるが、Mは
絵文書体の中でもとりわけ頭字体になるものでハアブ暦にあるシュルと
いう頭字体に似ており髪の毛のない坊主頭で鼻が丸く突き出ていつような
風貌の横顔の感じだ。Uは「?」の下部の点の無い形状で、バットマンの
リドラーの被服にある?を想起するものである。
なんでも、チャーチワードがディェゴ・デ・ランダのユカタン事物記に
ある古代マヤのアルファベットにあるMとUの文字にヒントを得てムー
を考えたんだという話だ。
このマヤ文字は絵文書体の形状らしく、この文字には他に石碑の碑文に
よく使われてる頭字体、幾何体、全身体とは若干違う書式であるが、Mは
絵文書体の中でもとりわけ頭字体になるものでハアブ暦にあるシュルと
いう頭字体に似ており髪の毛のない坊主頭で鼻が丸く突き出ていつような
風貌の横顔の感じだ。Uは「?」の下部の点の無い形状で、バットマンの
リドラーの被服にある?を想起するものである。
114
>>101
消えた大陸、その正体は海流の影響だろ。
一定の方向に進み続けることで帰還することが出来た、でも逆方向に進むとトンデモない所に流される。
こんな例はいくらでもあるんでない?
消えた大陸、その正体は海流の影響だろ。
一定の方向に進み続けることで帰還することが出来た、でも逆方向に進むとトンデモない所に流される。
こんな例はいくらでもあるんでない?
138
大仙陵古墳が謎
160
>>138
もと誰かの聖地を埋めるために巨大になったって説があるね
ほればさらにその下にいろいろありそう
もと誰かの聖地を埋めるために巨大になったって説があるね
ほればさらにその下にいろいろありそう
139
ストーンヘンジ
石の産地は数百キロ離れているって どうやって運んだんだろ?
作るのに数千年かかったとか
石の産地は数百キロ離れているって どうやって運んだんだろ?
作るのに数千年かかったとか
147
古墳とかを発掘すると、歴史が変わる何かが出てくんのかな??
148
古墳は分からんが
ピラミッドをマジで発掘するとUFOが出てくるという噂が有る
ピラミッドをマジで発掘するとUFOが出てくるという噂が有る
149
まじでか?
なんで、発掘しないのかな?やっぱり、世界の秘密だからかな…?
なんで、発掘しないのかな?やっぱり、世界の秘密だからかな…?
152
でも、どんなUFOなんだろうね?
862
ピラミッドは瞬間移動装置だ。
火星にあるピラミッドと、量子テレポーテーションする。
考えられる動力は4つ
①核融合
②地球の磁場
③ピラミッド地下最深部の中心にある、魔法の石
④王の意志
火星にあるピラミッドと、量子テレポーテーションする。
考えられる動力は4つ
①核融合
②地球の磁場
③ピラミッド地下最深部の中心にある、魔法の石
④王の意志
166
今までよく知らなかったけど、イタリアの街は人工的に埋めて建てなおされてたらしいが
他の遺跡も場所が良かったとかの理由で人工的に埋められてたとかあるんでしょうかねぇ??
他の遺跡も場所が良かったとかの理由で人工的に埋められてたとかあるんでしょうかねぇ??
169
インカの石垣もスペイン人が誇りを掛けて壊そうとしたけど
結局挫折して、その結果残った物だしな
埋められたのも有るらしい
否定のため埋めたり壊すのも有るぞ
結局挫折して、その結果残った物だしな
埋められたのも有るらしい
否定のため埋めたり壊すのも有るぞ
175
古代エジプトの建造物で、冬至とかの日に太陽光が建物の奥まで届くようになっててすげー
ってのがあるけど、でも古代エジプトて紀元前3000年だよな?
技術云々以前に大陸移動で入り口とかの位置て変わってね?
1年1センチとしても、50mも移動してるんだぜ?
ってのがあるけど、でも古代エジプトて紀元前3000年だよな?
技術云々以前に大陸移動で入り口とかの位置て変わってね?
1年1センチとしても、50mも移動してるんだぜ?
176
>>175
そんなずれるか?と思ったら大陸の移動速度は髪の毛の伸びる速度と同じだとかヒットした
そんなずれるか?と思ったら大陸の移動速度は髪の毛の伸びる速度と同じだとかヒットした
178
>>175
プレートの移動って球の表面をずれるだけだから
それぐらいだと太陽の角度は変わらないと思う
プレートの移動って球の表面をずれるだけだから
それぐらいだと太陽の角度は変わらないと思う
187
ピラミッド5000年の嘘って映画で赤道に30度ずれた大円上にピラミッド、イースター島、とか
古代遺跡が並ぶラインがあるとか言ってた。
レイラインとかか。古代にそういうライン上に並べる情報ネットワークがあったとでもいうのだろうか
古代遺跡が並ぶラインがあるとか言ってた。
レイラインとかか。古代にそういうライン上に並べる情報ネットワークがあったとでもいうのだろうか
193
>>187 黄道の関係かな 春分点とかの関係かも
190
インカが住みやすいとはとても思えないな
ナスカは乾燥地帯だし
ナスカは乾燥地帯だし
191
>>190
そりゃ、今の気候を当時に当てはめたらだろ
そうするとエジプト文明なんかとんでもない場所に存在してしまう。
そりゃ、今の気候を当時に当てはめたらだろ
そうするとエジプト文明なんかとんでもない場所に存在してしまう。
192
昔はサハラも緑だったって言うもんなー
今からじゃとても信じられんが
今からじゃとても信じられんが
225
世界各地のまあ、おおよそピラミッド型建築物ってなんで四角錐なんだろうな、
よく椅子の足だと三本なら静置がたやすいといわれる
なぜ、人類は四角錐を選んだのか
よく椅子の足だと三本なら静置がたやすいといわれる
なぜ、人類は四角錐を選んだのか
229
>>225
エジプトのは四辺が正確に東西南北を向いてるから方位を表している?
エジプトのは四辺が正確に東西南北を向いてるから方位を表している?
226
三角錐より設計や石の加工が楽そうに見える
227
あんなの昔から作られてたってすげぇよな
236
プマプンクってすごいのになぜイマイチ注目されないの?
破壊されてるしあんまり情報が無いからかな?
破壊されてるしあんまり情報が無いからかな?
237
見た目がよくあるコンクリの残骸みたいなせいじゃないか?
241
>>237
確かに!
ぱっと見は古代の遺跡には見えなかったりするもんね。
確かに!
ぱっと見は古代の遺跡には見えなかったりするもんね。
259
たしかにプマ・プンクの謎っぷりは凄いな
それだけじゃなく、ティワナク文明の技術水準全般がオーパーツレベル
3,840mの高地で現代の同地域の五倍以上の生産高とか農業技術も奇跡的
それだけじゃなく、ティワナク文明の技術水準全般がオーパーツレベル
3,840mの高地で現代の同地域の五倍以上の生産高とか農業技術も奇跡的
260
岩を直角にくり抜く工作技術がありながら
芸術造形に関しての理解度が低すぎるのもおかしいんだよな
ギョベックリ・テペ、モアイ像、ティワナク文明も同じように
両手を腰に当てて腕を上げたスタイルで掘られてるんだよね
それより、はるか50万年前の洞窟壁画に書かれてる芸術描写が
はるかに活き活きと描かれているのに
芸術造形に関しての理解度が低すぎるのもおかしいんだよな
ギョベックリ・テペ、モアイ像、ティワナク文明も同じように
両手を腰に当てて腕を上げたスタイルで掘られてるんだよね
それより、はるか50万年前の洞窟壁画に書かれてる芸術描写が
はるかに活き活きと描かれているのに
261
ピラミッドの石は超コンクリートで作られた物であって、切り出した石ではない。
263
確か古代コンクリートは火山灰使っているから
エジプトは無理でね?
エジプトは無理でね?
264
ネットの情報にもあるのですけど。
かつての赤道の位置に古代遺跡の配置がしてあるようですね。モニュメントなど。
100均で世界地図買って、印をつけて、調べてみたら、あらかた直線的な配置になりました。
沖縄海底遺跡もかつての赤道位置のラインに位置してありました。
ピラミッド建設は、巨人族が浮遊術を使い、石と石の間に隙間なく設置したと聞いたこともあります。
ピラミッドの表面は一部、オリハルコンでコーティングしてあり、残りは錫(すず)でコーティングしていたみたいです。
ピラミッドの地下・地中にはノアの方舟が埋まってるようです。
かつての赤道の位置に古代遺跡の配置がしてあるようですね。モニュメントなど。
100均で世界地図買って、印をつけて、調べてみたら、あらかた直線的な配置になりました。
沖縄海底遺跡もかつての赤道位置のラインに位置してありました。
ピラミッド建設は、巨人族が浮遊術を使い、石と石の間に隙間なく設置したと聞いたこともあります。
ピラミッドの表面は一部、オリハルコンでコーティングしてあり、残りは錫(すず)でコーティングしていたみたいです。
ピラミッドの地下・地中にはノアの方舟が埋まってるようです。
482
奈良の大仏が行って実際に見るとちっこと感じる様に実際に見た時とイメージが違う事がある。
マチュピチュ遺跡って実際に見たら結構でかく感じる?
それとも意外とこじんまりで日本の山の上のお城程度なスケール感?
あれだけは画像で見てても大きさの感覚がなんかよくわからない。
ギザは"うおでかっ"だった。アンコールワットはまぁイメージちょい弱ぐらいで"でか"とはならない。
マチュピチュ遺跡って実際に見たら結構でかく感じる?
それとも意外とこじんまりで日本の山の上のお城程度なスケール感?
あれだけは画像で見てても大きさの感覚がなんかよくわからない。
ギザは"うおでかっ"だった。アンコールワットはまぁイメージちょい弱ぐらいで"でか"とはならない。
485
>>482
俺はアンコールワット、「ひろっ」 て感じだったよ
俺はアンコールワット、「ひろっ」 て感じだったよ
483
ゴメン書き間違えた。"ちっこ"は
奈良の大仏が、じゃなくて、鎌倉の大仏が、だった。
奈良の大仏が、じゃなくて、鎌倉の大仏が、だった。
592
なぜ日本では巨石建造物が作られなかったのか?
地震が多いとはいえ「石垣」という建築概念が発生した以上、その延長でジグラット状のものが作られていても
おかしくない気もするが
地震が多いとはいえ「石垣」という建築概念が発生した以上、その延長でジグラット状のものが作られていても
おかしくない気もするが
593
マスタバなど石造りの墳墓が巨大化&積層の方向で発達
又は暦にまつわる儀式や宗教施設の巨大化
それらを実現出来る大規模な国家と祭祀も司る強大な王権の出現
巨大建造物のほとんどは墳墓か神殿である事を考えれば、この辺が必要になって来ると思う
でも木材が豊富だと巨大化はあっても、石造りの恒久的建造物の方向には進化しないのかも
古代日本は巨石で長持ちを目指すより、デカくてもバンバン建て替えちゃうぜって感じだよね
又は暦にまつわる儀式や宗教施設の巨大化
それらを実現出来る大規模な国家と祭祀も司る強大な王権の出現
巨大建造物のほとんどは墳墓か神殿である事を考えれば、この辺が必要になって来ると思う
でも木材が豊富だと巨大化はあっても、石造りの恒久的建造物の方向には進化しないのかも
古代日本は巨石で長持ちを目指すより、デカくてもバンバン建て替えちゃうぜって感じだよね
595
>>592
311みたいな怪物級の地震に連打で襲われて「( ´Д`)もーこらあかん。石じゃ復旧がおいつかん。」ということで木造になったんだろうね。
311みたいな怪物級の地震に連打で襲われて「( ´Д`)もーこらあかん。石じゃ復旧がおいつかん。」ということで木造になったんだろうね。
20
出雲大社なんか面白い。
数度倒壊しているとか、出雲大社と思われる様相の象形図みたいなものや、埋もれた折れた柱の残骸が残っていたり…
記録や伝説と、考古学的資料が合致したという様な話題はゾクッとくるな。
数度倒壊しているとか、出雲大社と思われる様相の象形図みたいなものや、埋もれた折れた柱の残骸が残っていたり…
記録や伝説と、考古学的資料が合致したという様な話題はゾクッとくるな。
902
>>>20
ピラミッド内部通路と神の間の位置形は
原初の出雲大社神殿を三角錐で覆った形
ピラミッド内部通路と神の間の位置形は
原初の出雲大社神殿を三角錐で覆った形
596
ノッポな出雲大社も地震の度に倒れて段々低くなって行ったらしいな
599
>>596 ほんとオリジナルの出雲大社はすんごい高さだったらしいな。
612
高さ96mだったというオリジナル出雲大社を見てみたい
しかしセパレート構造で片側に階段があったら地震の時に反対側へ倒れるって
当時でも予測がついただろうになあ
しかしセパレート構造で片側に階段があったら地震の時に反対側へ倒れるって
当時でも予測がついただろうになあ
613
マイナス思考だけど、96mの神殿が崩壊するシーンはダイナミックだっただろうな・・・
614
塔みたいな本殿と階段部分がガッコンガッコンぶつかり段々揺れが増幅して限界を超えた所で反対側にバッターンッ、かな
現代でも超高層建築の一歩手前に相当する物が上古の時代に実在した可能性があるだけで凄い
本殿の四方に同じ階段を作ったら地震に負けない100m超の木製ジグラッドを作れたかも知れないな
しかし地震の度に倒れても巨大な社を建て続けるとか、どんだけ出雲の怨嗟が恐かったんだ
現代でも超高層建築の一歩手前に相当する物が上古の時代に実在した可能性があるだけで凄い
本殿の四方に同じ階段を作ったら地震に負けない100m超の木製ジグラッドを作れたかも知れないな
しかし地震の度に倒れても巨大な社を建て続けるとか、どんだけ出雲の怨嗟が恐かったんだ
615
高さ八丈 :社殿本体と足少々(近世の復元以降)
高さ十六丈 :出雲大社メガ盛り(遺跡有り、おそらく実在)
高さ三十二丈:出雲大社ギガ盛り(伝承のみ、オリジナル仕様)
70m以上の足に社が載るってもはや塔だよな、高床式にも程がある
高さ十六丈 :出雲大社メガ盛り(遺跡有り、おそらく実在)
高さ三十二丈:出雲大社ギガ盛り(伝承のみ、オリジナル仕様)
70m以上の足に社が載るってもはや塔だよな、高床式にも程がある
668
670
・大きな頭部の飾り
・人の頭
・翼
・長い胴体のカラダ
(゚∀゚)!そっくりじゃん
・人の頭
・翼
・長い胴体のカラダ
(゚∀゚)!そっくりじゃん
673
バベルの塔ってどこにあったんだろうな
674
バビロニア地方にあったシュメール時代のジッグラトを見た後世の人が作った寓話が元だから
その辺じゃね?
その辺じゃね?
822
↓ロシアの南シベリア、ショリア山で巨石構造物が最近発見されて話題になった。
「ロシア、ショリア、巨石」で検索すると巨石構造物の画像がいろいろヒットする。
このショリア遺跡と似ている構造物が岡山の密林に眠っている。水平に積み上げられた巨石の様子がショリア構造物と似ている。
http://fortres.blog.fc2.com/blog-entry-21.html
「ロシア、ショリア、巨石」で検索すると巨石構造物の画像がいろいろヒットする。
このショリア遺跡と似ている構造物が岡山の密林に眠っている。水平に積み上げられた巨石の様子がショリア構造物と似ている。
http://fortres.blog.fc2.com/blog-entry-21.html
824
>>822
一万年くらい前というのは、推定なのか、年代測定した結果なの、どっちなんだろう
機械で作ったスターリンの要塞じゃないよね
沖縄の海底遺跡もそれくらいの年代だったような
一万年くらい前というのは、推定なのか、年代測定した結果なの、どっちなんだろう
機械で作ったスターリンの要塞じゃないよね
沖縄の海底遺跡もそれくらいの年代だったような
850
キトラ古墳の壁画


906
発見当初のツタンカーメン像
スメンクケア王
日本人顔だ~~。これはどういうことだwww。
スメンクケア王
日本人顔だ~~。これはどういうことだwww。
909
>>850と>>906はつながるなあ・・。
エジプト人が日本列島に上陸果したんだろか?
エジプト人が日本列島に上陸果したんだろか?
引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/archeology/1284044572




コメント
コメント一覧 (1)
ピラミッドも切り出して運んだのではなく作ったものとか書いてあったと思う。
それに当時の人々は巨人で我々とは背丈が違っていたらしい。神話には巨人の話や彼らの長寿の話が書いてあるがガセで伝承されていたわけでないのではと推測される。
骨も世界各国から出ているが正式な発表はされずに何故かシカトされている
一説では大規模な変動が起こった場合、私達の身体にも変化が起こりやすくなるようだ。
現在、また変動が起こりそうだ
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