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1
「魂」というのは非物質であり遺伝子や環境による要因では無い要素
非物質である以上哲学的に論理的に追究できるものではないけれど
どう思う?
例えば天才の類はその天才たる要因は遺伝子や環境だけとは考え辛い
非物質である以上哲学的に論理的に追究できるものではないけれど
どう思う?
例えば天才の類はその天才たる要因は遺伝子や環境だけとは考え辛い
2
魂ってなに?
3
>>2
「魂」という言葉で十分
「神」という言葉で神を示せるように
それが言葉の便利なところだから
なんら概念的なものを有していないなら考えなくてよろしい
「魂」という言葉で十分
「神」という言葉で神を示せるように
それが言葉の便利なところだから
なんら概念的なものを有していないなら考えなくてよろしい
5
>>1
宗教はたいてい否定派なんだけど、宇宙の外側とか考えると不条理すぎてやっぱり神とか魂はあるのかねって思う。
宗教はたいてい否定派なんだけど、宇宙の外側とか考えると不条理すぎてやっぱり神とか魂はあるのかねって思う。
6
ほとんど認識できなくても存在するといえるんだろうか
7
あったとしても輪廻とかはないと思う
生まれた時に作られて氏んだ時に消滅
生まれた時に作られて氏んだ時に消滅
8
>>7
輪廻ってさ、自分の体を構成している粒子が氏んだら他の生き物の一部になるとかそういう意味なら成り立つと思うけど
記憶や認識が個体を超えて連続するってのは俺も懐疑的
輪廻ってさ、自分の体を構成している粒子が氏んだら他の生き物の一部になるとかそういう意味なら成り立つと思うけど
記憶や認識が個体を超えて連続するってのは俺も懐疑的
9
情報や概念というものを非物質とするなら
魂は有ると言えると思う
創作物や神話の中に出てくるような不思議な力を持った何かが存在するかは
現代の科学で断定できない
魂は有ると言えると思う
創作物や神話の中に出てくるような不思議な力を持った何かが存在するかは
現代の科学で断定できない
12
>>9
宇宙に存在するすべての物質の解析ができれば魂の有無はわかりそう。
解析した上で謎ならやっぱり魂はあるって結論は出せそう。
宇宙に存在するすべての物質の解析ができれば魂の有無はわかりそう。
解析した上で謎ならやっぱり魂はあるって結論は出せそう。
10
魂なんて誰も存在を認識できないんだから、無いといっていいだろ
15
>>10
じゃあ感情だって無いことになっちゃうよ
じゃあ感情だって無いことになっちゃうよ
17
>>15
感情だってあるとは言い切れないよ
あるというのをどう定義するかによるけど
感情だってあるとは言い切れないよ
あるというのをどう定義するかによるけど
23
>>17
そりゃそうだよ
厳密に言い出したら他人も自分と同じような自我があることすら証明できないんだから
でも当たり前のように感情はあると考えてるじゃん
そりゃそうだよ
厳密に言い出したら他人も自分と同じような自我があることすら証明できないんだから
でも当たり前のように感情はあると考えてるじゃん
24
>>23
当たり前のように感情があると考えてるだけで
本当はないかもしれないよ
当たり前のように感情があると考えてるだけで
本当はないかもしれないよ
26
>>24
いやだからそれを俺は言っているわけ
日常生活ではみんなあると考えているでしょ?って話
いやだからそれを俺は言っているわけ
日常生活ではみんなあると考えているでしょ?って話
30
>>26
あると考えるのはそれなりの根拠があるからで
魂は存在を確認するための手段がない
あると考えるのはそれなりの根拠があるからで
魂は存在を確認するための手段がない
32
>>30
例えば天才的な人間なり
行動原理が周りから外れている人間は単に遺伝子や環境だけじゃなく何かあると思う
例えば天才的な人間なり
行動原理が周りから外れている人間は単に遺伝子や環境だけじゃなく何かあると思う
33
>>32
それって1の想像でしょ
根拠ないじゃん
それって1の想像でしょ
根拠ないじゃん
36
>>33
物質的な根拠は無いって
物質的な根拠は無いって
21
魂と心の違いは何なの?
28
>>21
魂は心の上位概念
魂は心の上位概念
27
魂は人間が作り出した想像上のものでしかない
氏んだときに想像する脳も氏ぬため、魂を認識できなくなる
生きていてるときにしか魂は認識できないのかもしれない
氏んだときに想像する脳も氏ぬため、魂を認識できなくなる
生きていてるときにしか魂は認識できないのかもしれない
29
肉体の上位概念でもあるかも
35
すべてはあるべきことが起こっていて自我という「自分」はDVDやらVRのような映像を体感していると思っている
38
まぁ難しいことはよくわからんけどこうしてしまえばなんとなく納得出来る
命=魂
命=魂
39
概念としては存在するけど自らの脳内でしか存在しないぞ
44
>>39
まあこれだろうなと思う
まあこれだろうなと思う
41
なんで天才は環境や遺伝子だけで説明できないという思考に至ったのか謎
42
>>41
能力が卓越してるから
能力が卓越してるから
48
>>42
世の中には突然変異や遺伝子の組み換えというものがあってだな
世の中には突然変異や遺伝子の組み換えというものがあってだな
50
>>48
人間の思考能力や行動原理を遺伝子で証明するにはいたってないでしょ?
人間の思考能力や行動原理を遺伝子で証明するにはいたってないでしょ?
52
>>50
それは意識の問題でしょ
でも意識にしろ脳内のニューロンネットワーク、電気信号によって形成
されているだろうと推測できる
それは意識の問題でしょ
でも意識にしろ脳内のニューロンネットワーク、電気信号によって形成
されているだろうと推測できる
46
長く大切に扱われた道具には魂が宿る
人形が勝手に歩いたり髪が伸びてたりするのは何故?
人形が勝手に歩いたり髪が伸びてたりするのは何故?
54
>>46
髪は実際に伸びている人形はいないんじゃないか?
さすがに無理があると思うんだ。
ただ、怖いからメジャーなだけであって
髪は実際に伸びている人形はいないんじゃないか?
さすがに無理があると思うんだ。
ただ、怖いからメジャーなだけであって
47
アホにだって魂があるとするなら、天才であることと魂は関係ない
49
>>47
魂には優劣あると思う
魂には優劣あると思う
53
>>49
根拠を示せ
根拠を示せ
56
>>53
そんなのは数学でも文学でも天才と凡人の違いを見れば一目瞭然
それらは遺伝子や環境では無いと思うって話
そんなのは数学でも文学でも天才と凡人の違いを見れば一目瞭然
それらは遺伝子や環境では無いと思うって話
60
1が言ってるような話
「ハードプロブレム」とか「哲学的ゾンビ」で検索すると出て来るよ
哲学の領域では、認識・存在のギャップ問題ってテーマだな
「ハードプロブレム」とか「哲学的ゾンビ」で検索すると出て来るよ
哲学の領域では、認識・存在のギャップ問題ってテーマだな
64
だからそこまで魂の存在を主張できる根拠はなんなのかと
66
>>64
「感情」や「意識」が当たり前に存在すると思われるように「魂」もそういうものだと思われるだけ
「感情」や「意識」が当たり前に存在すると思われるように「魂」もそういうものだと思われるだけ
78
>>66
だからなんで魂があたりまえに存在すると思うわけ?
だからなんで魂があたりまえに存在すると思うわけ?
81
>>78
感情という肉体と同じ表面的なものだと思うから
肉体がDNAなどを基にしているように
感情にも魂という基があるだろうという話
感情という肉体と同じ表面的なものだと思うから
肉体がDNAなどを基にしているように
感情にも魂という基があるだろうという話
71
天才がいるから魂はあるってのがわからん
77
>>71
要は感情は万人普遍
魂は異なるって話
それが凡人と天才の違い
要は感情は万人普遍
魂は異なるって話
それが凡人と天才の違い
75
魂があるってことは前世があるってこと?
76
魂は存在するよ。
PCで言うところのUSBで、記憶のバックアップを取ってる。
記憶はつまるところ情報で、何らかのエネルギーさえあればエネルギーの羅列で保存できる。
魂はメタ世界のエネルギー。
PCで言うところのUSBで、記憶のバックアップを取ってる。
記憶はつまるところ情報で、何らかのエネルギーさえあればエネルギーの羅列で保存できる。
魂はメタ世界のエネルギー。
80
強いて定義するなら
魂は感情や思考の原因であり上位のもの
魂の質によって個々の人間の感情や思考能力が異なる
魂は感情や思考の原因であり上位のもの
魂の質によって個々の人間の感情や思考能力が異なる
83
>>80
おれはそれを心だと思っている
おれはそれを心だと思っている
85
>>80
それって意識のことだよね
それって意識のことだよね
87
>>85
その意識の原因は?と考えた時にそれが魂かもしれないね
その意識の原因は?と考えた時にそれが魂かもしれないね
86
魂って性格あるのかな
88
>>86
メタ存在にも人格はあるからなぁ。
性格あると思うよ。
メタ存在にも人格はあるからなぁ。
性格あると思うよ。
89
まあ、イデアみたいなものかな
90
メタ存在ってなんぞ?
ユングがいってるような集合意識みたいな物か?
ユングがいってるような集合意識みたいな物か?
92
>>90
上位世界。
例えばこの世界が上位世界のパソコンで生み出された仮想現実って感じやね。
上位世界。
例えばこの世界が上位世界のパソコンで生み出された仮想現実って感じやね。
91
>>90
単純な話「神」とかね
神も人格あると思われるでしゃ
単純な話「神」とかね
神も人格あると思われるでしゃ
101
>>91
神とかいたとしても絶対人格者じゃないと思う
神とかいたとしても絶対人格者じゃないと思う
93
>>90
あ、ごめん。メタ存在はその上位世界の住人。
人間って呼んで良いかどうか分からなかった。
あ、ごめん。メタ存在はその上位世界の住人。
人間って呼んで良いかどうか分からなかった。
99
>>93
そんなものがあるって、どうして分かるの?
観測の事例・報告は聞いた事ないんだが
そんなものがあるって、どうして分かるの?
観測の事例・報告は聞いた事ないんだが
103
>>99
前世療法で証言があるよ。
5歳以下の子とかには其れなりに憶えてる人が居たりする事例が上がってる。
前世療法で証言があるよ。
5歳以下の子とかには其れなりに憶えてる人が居たりする事例が上がってる。
112
>>103
スティーブンソンの研究だけでも数千例あるけど
前世の話をする子供の報告って結構ある
でも、証言だけってのが根拠としては弱い気がするな
スティーブンソンの研究だけでも数千例あるけど
前世の話をする子供の報告って結構ある
でも、証言だけってのが根拠としては弱い気がするな
116
>>112
でも人間が過去を伝えるには昔は証言しか無かったわけで
もちろん物質的に求める手段もあるけどそれがすべてでは無い
政治的なものはやはり言語によって残っている
それを確実とは言えないけど蔑ろにもできないと思う
でも人間が過去を伝えるには昔は証言しか無かったわけで
もちろん物質的に求める手段もあるけどそれがすべてでは無い
政治的なものはやはり言語によって残っている
それを確実とは言えないけど蔑ろにもできないと思う
117
>>112
元々科学が苦手とする、主観を取り扱う話だからな。
体験談以外での検証は難しい。
絶対にその子供が知りえない情報を引き出して、それらから状況証拠を固めるのがセオリーなんだよね。
元々科学が苦手とする、主観を取り扱う話だからな。
体験談以外での検証は難しい。
絶対にその子供が知りえない情報を引き出して、それらから状況証拠を固めるのがセオリーなんだよね。
94
唯物論者は、科学的・合理的・近代的だと自負する人が多いだろうし
唯物論こそ論理的に破たんがないと確信するかもしれないが
実は唯物論(哲学用語では物理主義)も結構変なツッコミ所があるんだよなあ
唯物論こそ論理的に破たんがないと確信するかもしれないが
実は唯物論(哲学用語では物理主義)も結構変なツッコミ所があるんだよなあ
96
>>94
意識のハードプロブレムにぶち当たってるよな。
つか、唯物論者はわからん事はスルーして役立つ事を求める道具主義者だからな。
意識のハードプロブレムにぶち当たってるよな。
つか、唯物論者はわからん事はスルーして役立つ事を求める道具主義者だからな。
97
>>94
唯物論で処理できるのはまさしく外面だけで
内面の主観的な認識へは介入の余地の無いからね
唯物論で処理できるのはまさしく外面だけで
内面の主観的な認識へは介入の余地の無いからね
95
魂があろうがなかろうが知ったところで今が変わるわけでもない品
98
>>95
魂とか死後の世界の存在とかあやふやのほうがいいと思う
あるって思い込んじゃうと、この世の価値が下がりそうだし
魂とか死後の世界の存在とかあやふやのほうがいいと思う
あるって思い込んじゃうと、この世の価値が下がりそうだし
104
推論ていうのは根拠があるから論なのであって
何の根拠もないんじゃ物語りと同じ
何の根拠もないんじゃ物語りと同じ
107
>>104
では科学が扱う物質はそれを知覚しているから成り立つのであって
知覚を追究したら認識論に行くでしょ?
そうなったらやっばり相対主義になるじゃん
つまりこの世の物質を他の人間を知覚していて同じ物理現象のもとで生きているっていうファンタジーね
それで生活に役立ってるわけだけど
では科学が扱う物質はそれを知覚しているから成り立つのであって
知覚を追究したら認識論に行くでしょ?
そうなったらやっばり相対主義になるじゃん
つまりこの世の物質を他の人間を知覚していて同じ物理現象のもとで生きているっていうファンタジーね
それで生活に役立ってるわけだけど
109
>>107
クオリアの話でそんな話があったな。
俺が見てる赤とお前の見てる赤が同じ感覚とは限らないってな。
名称があくまで分類しか表してないって事がよく分かる話だった。
クオリアの話でそんな話があったな。
俺が見てる赤とお前の見てる赤が同じ感覚とは限らないってな。
名称があくまで分類しか表してないって事がよく分かる話だった。
111
>>107
人類は解剖学的に同じ構造なんだよ
だからみな同じように意識を持つという蓋然性があるわけ
これは論理的に間違ってない
だけど意識の上位に魂があるっていうのは、その発想に至る根拠がないんだけど
人類は解剖学的に同じ構造なんだよ
だからみな同じように意識を持つという蓋然性があるわけ
これは論理的に間違ってない
だけど意識の上位に魂があるっていうのは、その発想に至る根拠がないんだけど
113
まさしく>>111が言ってるような話なんだけど
証言だけだと、こういう反論を退ける事が出来んのだよな
シミュラクラ効果みたいな話もあるじゃん
心霊写真とか心霊動画もこれを持ち出されると
「錯覚じゃね?」で退けられてしまう
証言だけだと、こういう反論を退ける事が出来んのだよな
シミュラクラ効果みたいな話もあるじゃん
心霊写真とか心霊動画もこれを持ち出されると
「錯覚じゃね?」で退けられてしまう
114
>>111
甘いな。それは脳の電気信号レベルまでだろ。その先のクオリアへの変換機構がハッキリしてない以上、クオリア問題に同一である蓋然性は無いよ。
甘いな。それは脳の電気信号レベルまでだろ。その先のクオリアへの変換機構がハッキリしてない以上、クオリア問題に同一である蓋然性は無いよ。
119
物質的なもの
たとえば、脳内の電気信号と化学物質の伝達が「意識の根源」だと仮定すると
粒子の移動とそのネットワークこそ意識を生む、という事になるな
じゃあ、コンピュータや電信網にも意識ってあるのかな?
交通網、道路網、送電網にも意識ってあるのかな?
言うなれば「マクロ意識」みたいのがあっても、論理的・科学的には何らおかしくないわけで
空缶をやり取りする脳みそと同様の構造物を作ったら
そこに意識は宿るのかな?
手元にある機械式腕時計を見る度に思うんだけど
シンプルな機械にも意識みたいな物があるのだろうか?
物質に意識が宿る境目ってなんだろうな?
魂があるとすれば、その有無の境目がどうなってるんだって疑問はあるが
それ、物理主義にも同様の疑問はあるんだよな
たとえば、脳内の電気信号と化学物質の伝達が「意識の根源」だと仮定すると
粒子の移動とそのネットワークこそ意識を生む、という事になるな
じゃあ、コンピュータや電信網にも意識ってあるのかな?
交通網、道路網、送電網にも意識ってあるのかな?
言うなれば「マクロ意識」みたいのがあっても、論理的・科学的には何らおかしくないわけで
空缶をやり取りする脳みそと同様の構造物を作ったら
そこに意識は宿るのかな?
手元にある機械式腕時計を見る度に思うんだけど
シンプルな機械にも意識みたいな物があるのだろうか?
物質に意識が宿る境目ってなんだろうな?
魂があるとすれば、その有無の境目がどうなってるんだって疑問はあるが
それ、物理主義にも同様の疑問はあるんだよな
121
>>119
その辺の問題を物理主義が強引に解決しようと思ったら、
意識なんてねーよ、お前の勘違いだって言うしかなさそう。
その辺の問題を物理主義が強引に解決しようと思ったら、
意識なんてねーよ、お前の勘違いだって言うしかなさそう。
120
唯物主義者からすれば昔の人間は観念に根拠を見出していて頭悪いってことなんだろうけど
今のように物質が観念になり変わった時代もどうなんだろうと思うけどね
本来科学は道具であるわけで道具が本質に成り代わるほど不思議なことはない
今のように物質が観念になり変わった時代もどうなんだろうと思うけどね
本来科学は道具であるわけで道具が本質に成り代わるほど不思議なことはない
128
植物にはいると思う?
132
>>128
色んな立場があるけれど
アニミズムで言えば万物に魂は宿ってるのだろうし
色んな立場があるけれど
アニミズムで言えば万物に魂は宿ってるのだろうし
141
レス全然読んで無いから既出かスレチなら無視してくれ。
ipsとかで完全に人間が再現出来る時代が来たとして、亡くなった家族を復活させたら、性格は本人なのか?
ipsとかで完全に人間が再現出来る時代が来たとして、亡くなった家族を復活させたら、性格は本人なのか?
143
>>141
物質的に再現したとしても別人かどうかはスワンプマンなどが取り扱っている問題かと
あとipsでそうなるかは知らない
ipsって初期化でしょ?
物質的に再現したとしても別人かどうかはスワンプマンなどが取り扱っている問題かと
あとipsでそうなるかは知らない
ipsって初期化でしょ?
148
全く門外漢だが>>141にからめて一つ
一人の人間のある時点をコンピュータ上で完全に再現したとして、彼と彼のオリジナルはコンピュータ上と現実でシンクロした行動をとるか否か
シンクロした場合、それは同じ魂が二つ存在することになるのか?
一人の人間のある時点をコンピュータ上で完全に再現したとして、彼と彼のオリジナルはコンピュータ上と現実でシンクロした行動をとるか否か
シンクロした場合、それは同じ魂が二つ存在することになるのか?
152
>>148
人格の原因が魂と考えた
それは肉体(物質)とは峻別されるものとして客観的に観測できるものではないけれど
だから天才は物質的要因のみで天才になるわけではないということ
天才と同じ遺伝子を持ち同じ生育環境を与えたとして同様の才能を発揮するとは思えない
人格の原因が魂と考えた
それは肉体(物質)とは峻別されるものとして客観的に観測できるものではないけれど
だから天才は物質的要因のみで天才になるわけではないということ
天才と同じ遺伝子を持ち同じ生育環境を与えたとして同様の才能を発揮するとは思えない
149
魂というか
意識が霊的なものに由来するか物的な物に由来するかという話かな?
意識が霊的なものに由来するか物的な物に由来するかという話かな?
150
>>149
せやね
せやね
153
だからスワンプマンで言えば魂の有無で本人かどうか決まる
もちろん客観的に観測することは不可能だからスワンプマンの解にはならない
もちろん客観的に観測することは不可能だからスワンプマンの解にはならない
154
いやいや、人格の原因が魂なんであれば魂のある人間と魂のないスワンプマンの人格も当然異なったものになるわけで
そうなれば客観的な観測もできるってことになるんじゃないの?
それとも魂が人格に影響を与えるのはあくまで発生過程のみで、既に完成された人格から魂抜いてもなんら変化は起きないと?
そうなれば客観的な観測もできるってことになるんじゃないの?
それとも魂が人格に影響を与えるのはあくまで発生過程のみで、既に完成された人格から魂抜いてもなんら変化は起きないと?
157
魂はないと思うわ。残念ながら神もいないだろう。
ただ霊はいる気がする。霊は残り滓みたいなもんだと思ってる
ただ霊はいる気がする。霊は残り滓みたいなもんだと思ってる
159
霊体とたまスィーは別
肉体の中に霊体があってさらにその中にたまスィーがある
肉体の中に霊体があってさらにその中にたまスィーがある
160
脳の電気信号によって作られるそれぞれの個性を
人間が「魂」という固有名詞をつけてるだけ、じゃ駄目?
人間が「魂」という固有名詞をつけてるだけ、じゃ駄目?
162
見えるもの、聞こえるもの、これらは波長によるもの
他の人には見えてない、聞こえてないのに
見えたり聞こえたりするのは
脳の電気信号がそういう波長があると認識しているから
よく統合失調症って突っ込まれるのも同じ症状だけど
でも今見えてるあの星、今は存在してなかったとしたら
あの音の正体、打ち上げ花火ように散って確認できないけど
確かにあったものだとしたら
脳の電気信号の確かめようもない、あるもの、あったもの、が魂?
他の人には見えてない、聞こえてないのに
見えたり聞こえたりするのは
脳の電気信号がそういう波長があると認識しているから
よく統合失調症って突っ込まれるのも同じ症状だけど
でも今見えてるあの星、今は存在してなかったとしたら
あの音の正体、打ち上げ花火ように散って確認できないけど
確かにあったものだとしたら
脳の電気信号の確かめようもない、あるもの、あったもの、が魂?
163
まるで幽霊のようですね
いるはずがないのに見える、聞こえる
一次元の線の世界を、二次元の平面の円が通過します
点から始まり、次第に線になり直径まで伸びたら線は縮んで点になり消える
円とは認識できません、あくまでも線
二次元の平面の世界を、三次元の立体の球が通過します
点から始まり、次第円になり直径まで広がったら円は縮んで点になり消える
球とは認識できません、あくまでも円
いるはずがないのに見える、聞こえる
一次元の線の世界を、二次元の平面の円が通過します
点から始まり、次第に線になり直径まで伸びたら線は縮んで点になり消える
円とは認識できません、あくまでも線
二次元の平面の世界を、三次元の立体の球が通過します
点から始まり、次第円になり直径まで広がったら円は縮んで点になり消える
球とは認識できません、あくまでも円
164
三次元の立体の世界を四次元のものが通過したとしたら
これまでの次元のように現れたと思ったら消えます
まるで幽霊と呼ばれてるそれみたい
消えたのではなく、三次元の我々が認識できなくなるだけですが
脳の電気信号だけ残って、三次元の人間がそれを受け取ったとしたら
恒星は消えても光の波長が実際に見えるように
これまでの次元のように現れたと思ったら消えます
まるで幽霊と呼ばれてるそれみたい
消えたのではなく、三次元の我々が認識できなくなるだけですが
脳の電気信号だけ残って、三次元の人間がそれを受け取ったとしたら
恒星は消えても光の波長が実際に見えるように
165
四次元世界は波長じゃないかなと思ってます
二次元では考えられないことが三次元で成り立っていて
同様に三次元では到底解明できない四次元世界では
波長のみの意識だけの世界で
それを勝手に死後の世界だのお化けだの魂だの
三次元の世界のものが名前をつけてるだけで
二次元では考えられないことが三次元で成り立っていて
同様に三次元では到底解明できない四次元世界では
波長のみの意識だけの世界で
それを勝手に死後の世界だのお化けだの魂だの
三次元の世界のものが名前をつけてるだけで
166
神社の神様は、いろんなとこにお願いしたらご利益はありません
あっちこっち行きやがって!となるそうで
御先祖様を大切にしてる家系は安泰と言いますね
トラブルがあれば墓参りしなさいというのもよく耳にします
家族のお葬式で故人と会う、ペットをなくした後も気配はある
これもよく聞く話し
実体はないけど見える、聞こえる、
四次元世界の彼らの波長を三次元の我々が認識して
これを魂とよんでるだけ
あっちこっち行きやがって!となるそうで
御先祖様を大切にしてる家系は安泰と言いますね
トラブルがあれば墓参りしなさいというのもよく耳にします
家族のお葬式で故人と会う、ペットをなくした後も気配はある
これもよく聞く話し
実体はないけど見える、聞こえる、
四次元世界の彼らの波長を三次元の我々が認識して
これを魂とよんでるだけ
引用: 人間に「魂」は存在するのかどうかについてどう思う?


コメント
コメント一覧 (15)
違う。神社はそもそもお願いするところじゃなく、「おかげさまで生きていけております」と感謝をするところ。
あっちこっち行くなというのは、まずその感謝をすべきは自分の住んでる土地の神様、つまり氏神様だって事。
住んでるところの神さまに感謝せずに他のとこいってどうすんねん、と。
これで自分の知識の浅はかさがわかったろ?
「○○は△△なだけ」なんて事を軽々しくいうのは今後やめた方がいいよ。
我々の住む世界は球(立体=三次元)ではないと思う
それだと時間がない
回転している球が我々の住む世界だと思う
回転することで時間が生まれる(=四次元)
球に回転している球を認識することはできない
動くことのない人形が我々人間を認識することができないように
そもそも人形には魂がない
そう考えると、魂とは時間を認識させる見えない器官と言うことができる
時間を認識できるのなら魂は在る
人は人の目に入るまでのことしか考えられないんだからどちらが先と言うことなく擬人表現的になるのは仕方がない
きっとそこに脈絡をつけようとしたら神話みたいに色々な都合が生まれてくんのさ
魂って言葉はまだそういう使われ方はまだされていないんじゃないかと
地球が所属する天の川銀河の様な存在。
そもそも魂に意識やらなんやらがない可能性
何故か魂に意識がある前提で喋っているけれども
最終的にその人を保っている何かなのかもしれないよ魂は
人間それだけじゃあないって気がする。
体、電気信号、魂があって人間が動いてるって感じる。
意識というものが解明されていくうちに
意識というものの中には別のよくわからないものがあるなんて話になったら
それが魂かも?なんて思ったりする
それだと情報を処理する機能が抜けてるだろ
で、それイコール魂とかいうのも違う
レベルによって無意識のものと頭脳や精神と呼ばれるものに分かれる
それらが持つベクトルが魂、だから形とか実態とか最初からあるわけないんだよ
相手のアメリカ人は銃規制に反対なんだけど、もちろんその人もくだらない喧嘩で銃を抜こうなんて思わない、銃を神聖なものだと思うからこそ、すぐ銃を撃つ奴のための銃規制は必要なんじゃないかと考えるようになる。
そういう思考が魂であると。
あの輪廻転生に関しては悪名が高いキリスト教でさえ、ローマ帝国の途中まで輪廻転生の概念が存在した。名前は忘れたが、ある皇帝と教皇が来世があると帝国や教会に逆らう奴が居た為、都合が悪いから聖書から輪廻転生に関する部分だけ削除した。良い事(帝国や教会に都合の良い事)をすれば天国行きと教えた。
また、輪廻転生を削除しない宗派は異端として迫害・虐殺されて現在は存在しない。南仏で滅亡したはず。
キリストさんは教祖ではなく、ユダヤ教に籍を置いたスピリチュアリストだと俺は思っている。弟子どもが勝手に宗教にして権威の為に教会を作った。
動物でさえ魂があるのに、人間にないわけない! 終わり。
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