1
久しぶりにやろーよ!




31
411 名無し募集中。。。2016/08/15(月) 00:39:36.54 0
星新一の短編より
義母の介護で疲れきっていた私は介護ロボットを購入した
このロボットは誤動作して人を撲ころすると言う都市伝説があったがそんな気配は無いと言うかそこまでの性能がそもそも無かった
ガッカリしてロボットを触ったら腕がとれた、ちょうど私の腕にはまるサイズだった



34
>>31
腕にはめて、自分で撲ころして、ロボットのせいにするのか


39
俺ん家は血液型が 父A 母A 俺AB 弟O 妹A と、
バラバラでワロタw

弟だけA入ってねぇw誰だオマエwww



138
>>39
ワロタ


47
ニュースを見ていると、しばらく会っていない古い友人の家が映った。
壁の中から人間の遺体が出てきたらしい。

すぐに友人に電話したところ、既に引っ越していて、もうその家には住んでいないとのこと。

「なーんだ、でもお前が住んでたあの家の中から遺体が出てきたらしいぜ。」
「え……」
「今の住人がリフォームしようとして、見つけたんだと。」
「うわぁ…………マ……ジ……かよ……」
「悲惨だよな、壁に埋められるって。」
「いや、そのころされた女も可哀想だけど、オレ何も気づかずその家に住んでたんだぜ。」
「確かにそうだな。」
「それが怖ぇよ。考えるとゾッとしてきたわ……」

確かに、自分の家に遺体が埋まってるとか、考えただけでもゾッとする。
友人にとっては自分の身に起きたことだ。しばらく辛いだろうな……



57
>>47
なんで女ってわかった?ってとこ?

お前がやったんだろ的な


86
>>57
そういうことだけど
普通は証拠のある家を離れる(引っ越す)馬鹿はいない


54
電車で女子高生の一群と遭遇

女学生「めっちゃ怖い話聞いた」
その他「何?」
女学生「一人暮らしのうちのおばあちゃんに電話がかかてってきて
    出てみたら『お母さん?俺やけど・・・・』って言って
    おばあちゃんが『ヨシカズか?』って聞いたら『うん』って・・・
    ・・・・でもな・・・・ヨシカズおじさんって去年、交通事故で氏んでんねん」
その他「えぇ~!!怖いーーー!!!それで?」
女学生「『・・・俺、事故起こして・・・・』って言うから、おばあちゃん泣いてしもて
     『もう、事故の事は気にせんでいいから、成仏して・・・・』言ったんやて」
その他「うっわー、怖い~」
     「せつないーーー」
     「ほんまにあるんやなぁー、そんな話」



61
>>54
俺俺詐欺ww


66
昨日は山へ足を運んだ。
今日は海へ足を運んだ。
明日はどこへ行こう。
私は頭を抱えた。

「手を焼かれているようですね?」
と聞かれたので、とっさに正直に答えてしまった。
「どうも」



100
>>66
これいいなw 「頭を抱えた」が可笑しい


69
「・・・に目がなくってさあ」

一瞬自分の障害のことを言われたのかと思ったが違うようだ。
何かを拾い集めているらしい。

「だいたいだなあ」
「だいたいだね」
「チョー受ける」
「なあちょっと腹足りなくね」
「うん腹足りないな」

面白い方言だなと思ったが
「食堂ならさっきこの先にありましたよ」と教えてあげた。
「ありがとう」
お礼を言われて気分がいい。



76
>>69
このネタ初めて見た
悪くないな


77
>>69
全くわからん


80
>>77
「大腿だなあ」
「大腿だね」
「腸受ける」
「なあちょっと腹足りなくね」
「うん腹足りないな」

氏体集めてたんだろ


83
中学校に入ってから一人のDQNにずっと虐められてた。
自分の持ち物に氏ねと書かれたり殴られたりもした。

心配する母に俺はきつく当たって暴力をふるうこともあった。

凄く荒れた日の翌朝
顔を腫らした母が笑顔で
今日は貴方の好きなハンバーグが入ってるからって弁当渡してくれた。

申し訳ないやら情けないやらで
泣きそうになりながら俺は学校へ行った。

その日の昼にDQNが昼食忘れたからって俺に絡んできたんだよ。
俺はDQNに殴られて弁当奪われた。
お前の弁当うめぇなwww って言いながら
全部食われたあげく空の弁当投げつけられた。
学校飛び出して悔しくて俺泣きながら家帰ったんだよ。

家に着いたら母ちゃんも既に泣いてて
初めて早退した俺に驚きながらも強く抱きしめられた。

翌日からイジメはなくなった。



89
>>83
母ちゃんが既に泣いてた理由はなんかを混入してたから?
前日暴力振るわれて出来心で混入したが
やってはいけないことをして後悔して泣いていた

Dqnはそれ食ってくたばったから(死?)
翌日からいじめはなくなった

こういうことかな?


90
>>83
結果的にカーチャン誤爆したことになってハッピーエンドってことか


95
>>83
弁当毒入りだったってこと?


91
俺は会社から長い休暇をもらい、イギリスへ旅行することにした。
ホテルで寝ていると、緊急館内放送が流れた。

何やら事件があったらしく、
3階の宿泊者は至急避難するようにとのこと。

なあんだ自分がいるのは4階だ。
関係ない。



92
>>91
はやくにげて

窓から


139
日本やアメリカ(語り手の主観)
1階 2階 3階 4階

ヨーロッパ(館内放送の意味する階)
G階 1階 2階 3階


93
「やるよ」
そう言って、親父が俺に渡したのは古いカメラ。
「これにはな、人の氏に顔が写るんだよ」
「は?全然面白くねーよ」
親父は黙ったままだった。
数ヵ月後、親父は氏んだ。急性の心臓発作だった。

それから数ヶ月経ち、カメラの話を怖いもの好きの彼女に話してみた。
「そのカメラの話、本当なの?」
「撮ってみるか?」
「そうしよっか」
おい待て、冗談で言ったんだぞ。
だが、後には引けない…
カシャ

「なんだよ、コレ」
俺の顔はいつもと変わらなかったが、彼女の顔が血塗れだった。
「なんかイタズラしたんでしょ!?」
もちろんしていない。
それに、写真を撮ろうと言ったのはそっちじゃないか。
取り乱したまま、彼女は帰ってしまった。
…俺が逆の立場だったら、そう思うと責める気にはなれない。

数日後、彼女が交通事故で氏んだ。
聞いた話だが、顔は血塗れだったそうだ。
「苦しかっただろうな」
写真を見せて以来、ずっと怯えていたらしい。
あの写真を撮らなければ、もっと楽しく数日生きられたんじゃないか、と考えてしまう。
俺は彼女の分も強く生きようと思った。



99
>>93
こいつも近いうちに。。


105
>>93
どういうこと


106
>>105
人の氏に顔=その人の氏ぬ時の顔


107
>>106
なるほどそういうことか


126
氏に顔のカメラのやつわからん


127
>>126
「俺」も写真撮った


129
>>126
語り手の氏に顔は血とかが流れていない穏やかなもので
見た目も今と変わらないようだから近々に氏ぬ


101
「神さま,朝目を開けたら,世界が平和になっていますように」
少女は寝る前の祈りをして眠りについた。
翌朝少女は奇跡に驚いた。
なんと,目が開けられなくなっていたのである。



103
>>101
どっちかというとショートショートじゃねえかなこれ


110
>>101
きっと平和は来ない。。

切ない系


109
6月の終わり頃、アパート暮らしの大学生が、腐乱氏体の状態で発見されました。
兄の勝巳さんが呼ばれ、身元確認に続いて、留守電のメッセージが再生されました。
3月14日-母親から 思い出話、途中で切れる。
3月16日-友人から 旅行の誘い。
3月21日-父親から 祖父が会いたがってる旨。
4月25日-友人から 大学に顔を出せと。
5月1日-母親から 勝巳に連絡しろと。
そこでテープが終わり、
「ご両親からの電話は、いつも深夜2時過ぎですな」と刑事がつぶやくと、
勝巳さんがうなずいてから言いました。
「両親は、僕らが小さい頃に氏にました・・・」



118
>>109
ああ学生が固定電話を設置して留守番電話機能があった頃
もう20年も前のネタだねえ

で、オチはなんだこれ
幽霊がたびたび留守電入れてたのか??


120
>>118
勝巳さんにも会いたがってるってとこが怖いポイントなんじゃね


136
>>109は最初の3月の時点で氏んでいるので死者同士で電話で連絡しあってるってことか?
それで>>120ということなのかな


151
>>136
亡くなったのは父親からの留守電の後かなと思う
で、弟だけでなく兄も連れてこうとしてるってことやな


111
仲の良かった4人組でドライブに出かけたのだが
事故を起こしてしまい、一人は胸を強く打って氏んでしまった。

残った者達で葬式に参列した帰りに喫茶店に寄ったところ
ウエイターが水を4つ持って来た。

友人たちが「え?何で4つ?」と尋ねると
ウエイターは
「申し訳ありません。見間違えたようです」と謝罪して
空席のと俺の前のと2つ下げた。



112
>>111
俺えええええ


114
>>111
こういう場合って二人同時に葬式するものなのかな?


124
>>114
・2人氏んだのか
・俺は既に氏んでたのに気づかず3人とドライブ行ったか
判断つかない


165
戸棚にあったヨモギ餅をかじってからパッケージを見たら

こう書いてあった。






「豆大福」



228
>>165
ワロタ


445
>>165
これ大爆笑したwwwwwwwwww


168
>>165
あんこが消えたな


188
>>168
カビてたんだろ


203
雪山で遭難した7人グループの話

A「だから俺は反対したんだ!」
B「今更そんなコト言ってもしかたないだろう!」
D「うるせーぞ!」
E「落ち着け、喧嘩しても腹が減るだけだ」
F「また食料も尽きかけてるんだ・・・焦るのも分かるが」
G「ガクガクブルブル・・・」



230
>>203
Cがいないようだが


284
脳死が確認されて二週間を経過した彼の皮膚細胞は、
無数のチューブに繋がれ、
人工呼吸器と点滴によって生き続けていた。


しかしそれも、昨日までの話。
彼は氏んでしまった。
「すみません。手は尽くしたのですが…」
お医者さんはとても悲しそうな顔で告げた。


彼の亡きがらを抱いた時、とても軽くて、
苦しかったんだと思う。


でも、もう苦しまなくていいんだよ?楽になれたね。
「………治療費は結構です」
決して裕福とは言えない私の状況を察してか、
なんて優しいお医者さんなのだろう。
私はすぐに泣いた。


「……遺体を見るのは辛いでしょう」
お医者さんがシーツを被せる。
「……思い出は彼と共に焼いて忘れなさい」


この一言で私は立ち直れた。
ありがとうございます。お医者さん。



292
>>284
臓器売ったのか


312
ある男の所に、見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。

その箱にはボタンが付いていて、
それ以外には何も仕掛けらしきものは見あたらなかった。

その紳士は穏やかな口調で男に言った。

「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所で、あなたの知らない人が氏にます。
そのかわり、このボタンを押して頂けましたら、あなたに100万ドルを現金で差し上げましょう。」

そう言うと、紳士はボストンバックを開き、中に詰め込まれた札束を見せた。

男が躊躇うと、紳士は3日後に箱を取りに来るから、
それまでに決心して欲しいと言って去っていった。

男は悩んだが、誰も知らない人間なのだからと、
最後の日にボタンを押した。

翌日、紳士が現れ、男に礼を言って100万ドルと引き替えに箱を回収した。

紳士が会釈して去ろうとしたとき、男は紳士に尋ねた。

「本当に人が氏んだのか?」

すると紳士は答えた。

「はい。確かに昨晩、遠い場所で、あなたの知らない人が氏にました」

男は良心が痛んだが、目の前の札束を見て自分を納得させた。

「もう一つ教えてくれ」

「はい、何でございますか?」

「その箱はどうするんだ?」

すると紳士は微笑んで言った。

「どこか遠い場所の、あなたの知らない人に届けます」



313
運命のボタンて映画がこのネタで作った長編だけど無理があったな


327
道におじさんが立っていた
横を通り過ぎた時急におじさんが「パペス!!」と叫び変なポーズをとった。僕は怖くて黙って逃げた。
友達も別の場所でそのおじさんに出会ったそうでやはり横を通り過ぎる時「マペラス!!」と叫ばれたそうだ。そして友達も気味悪がり逃げたんだって。
その後もその奇妙な言葉を叫ぶおじさんはまちのあちこちで道行く人に叫び続けたらしく遭遇した人は笑ったり怖がったりした。



331
ある日友達の家に行こうと歩いていたら道の先に人だかりが出来ていてパトカーも来ていた。聞いてみるとどうやら若いお兄ちゃんがそこでさしころされたそうだ。


332
その日は夕方も駅の方から救急車の音が聞こえたり何か胸がざわざわして不安な日だった。それと、これは関係ないんだろうけど、何故かそれ以来おじさんを見かけることはなくなった。


330
>>327
わからん


340
>>327の本当の意味
おじさんは死のうとしてた。でも一人ではなく誰かを道連れにしようとしていた。でもいざ実行しようとすると特に誰に恨みが在るわけでもなく選べなかったので道端でおかしな言葉をしてそれに反抗してきた奴を道連れにする事にした。





引用: 意味がわかると怖いコピペ