1
中学生からNASAレベルまでなんでも恋!


3
宇宙にある星の数は
地球にある全砂粒の数の10万倍より多い
恒星だけで


5
>>3
知ってる



9
太陽がなくなっても8分くらいは何とかなる


12
>>9
知ってる



11
基本暗闇だけどたまに花畑みたいなところがある


13
>>11
知ってる



18
宇宙の全ては一つの方程式で表せる


21
>>18
知ってる



19
実は宇宙はスクリーンに投影された映像である
という説


21
>>19
知ってる



22
>>21
そんな説は無いw


26
>>22
知ってる



30
黄道(太陽の通り道)にある星座が誕生日の星座に使われている


34
>>30
知ってる



32
重い物の周りは時間が早く流れる


36
>>32
知ってる



35
ビッグバンのまえは何もない暗黒の世界とかいうが実際はこちらの次元からは見ることができないだけであり何かがあった


42
>>35
知ってる



45
宇宙は光より早いスピードで膨張してる

宇宙の7~8割は使うほど増えるという謎の性質を持つエネルギーが占めている


46
1秒間に622回自転している星がある


47
宇宙には匂いがある
ってのは知ってる?


48
アルコールが主成分の星雲がある


49
ダイヤモンドでできた星が…
ある/ない
知ってたら答えて


55
>>49
ある


52
宇宙は誰かの頭の中


53
ブラックホールの向こう側は時間が逆になる謎の世界になってる


57
月とか言う衛星としては大きすぎ連星としては小さすぎる謎の星
おまけにやたら滅多ら近く自転速度と公転速度が完全に一致してるため常に同じ面を地球に向けている摩訶不思議アドベンチャー


68
>>57
向きはともかく、月が衛星にしちゃでかすぎるってのは結構謎だーね。
科学雑誌なんかにもたまーに話題出てる。


58
家の雨どいに貯まってる砂を顕微鏡で見ると
高確率で隕石の燃えかすが見つかる
溶けて球形になった金属


73
>>58
ほへーすごいな。でも普通の火山活動とどうやって区別できるんだろ?


76
>>73
火山からは金属は出らんからな


81
>>76
単体金属か、そりゃ目立つな


60
地球軌道内にもう一つ惑星が存在する説があった


75
>>60
アインシュタインさんにとどめ刺された説ですね。ちょっと面白い話


62
カオスインフレーション理論に基づく宇宙の大きさは10の10の64乗乗(単位はなんでもいい)
インフレーション後の宇宙の実際の大きさに対するレオナルド・サスキンドによる解は10の10の10の122乗乗乗(単位はなんでもいい)


75
>>62
日本語で・・・


64
ラジオのノイズの何パーセントかは
ビッグバンの名残


86
>>64
背景放射じゃなくて? なんか面白いな


88
>>64
こういうのロマンを感じる


65
星空や宇宙ってロマンスより科学的な意味のロマンのほうが強い気がする


69
今の宇宙は3回目か4回目かの宇宙
宇宙は膨張しては収縮するのを繰り返すらしい

多重宇宙説
宇宙の外には無数の宇宙が網をなしているという説

重力の正体は質量による空間の歪み

ホワイトホールそのものは実は観測されていない


79
>>69
ホワイトホールと他の星って区別つかなくないかな?
いろいろサーベイしてるし実はホワイトホールでした^^;って星見つかったらおもろいかもなー


85
>>79
観測されていないってのは実は語弊がある
ブラックホールのせいで観測できない

ブラックホール(吸い込む方)があれば
ホワイトホール(出る方)もあるんじゃね?
なんか粒子出てるのは観測できたな
でもブラックホール光捻じ曲げるから観測できないじゃん
ってのが現状


104
>>85
ブラックホールから何か吐き出されてなかったっけ?
それのことかな?


111
>>104
そうだよ
なんか吐き出されてることはわかるけど
吐き出し口は観測できないジレンマ


119
>>111
X線じゃないの?それを探知してブラックホールだと予測するんじゃなかったっけ


71
今の宇宙は-273度だけどビッグバン初期、その瞬間時には太陽中心温度1500万度の1兆倍のさらに10兆倍もあった


74
無重力だと味を感じにくいらしくて宇宙食はとっても濃い味になってる


77
宇宙は光速で膨張しているので宇宙の端と端は光速の2倍の速さで離れていることになる
これは光速以上は存在しないという基本原則を無視しており宇宙のパラドックスの1つ


82
今の太陽系は2代目らしいな


89
>>82
初代が爆発した後の欠けらと言う意味か、第2世代かって意味で大分違いそーな話だなぁ。
どっち?


99
>>89
初代が超新星爆発でバラバラになってまた出来たらしい


105
>>99
超新星爆発じゃないと
地球にある鉄以上の物質が生まれないんだよな


87
例えば地球を表現する方法は、色だの、形だの、成分だの、それこそ無数に存在するが

ブラックホールを表現する定義は、大きさと回転数しか存在しない


90
トリビアじゃないけど
超長い剛体の先端を動かすと他端も同時に動くから情報の伝達速度が光速を超える
っていうパラドックスってどうやって解決できるんだっけ?


92
>>90
剛体なんてありません )キリッ


95
>>92
このパラドックスへの解答って「完全な剛体は存在しない」だったかな
なんだか悲しいというか現実的な解答だな


98
>>90
本当に情報伝達ができたかどうかを確かめるためには~


100
>>98
観測に時間がかかるっていう解答かな


101
>>90
原子間の距離が微妙に伸び縮みする事でタイムラグが生じるため、
結局光速は超えないらしい


アメリカが打ち上げた惑星探査機、パイオニア10号、11号は
現在、予想された進路から少しづつズレている
それがどういう力によってズレているのか、はっきりした事が解っていない


106
>>101
初めて知った
てか詳しい人多いな


93
最近ブラックホールから地球に向かって木星サイズの物体が
時速3000万キロの速度で発射されたことが観測された


103
>>93
マジかよ!



94
宇宙は反物質の方が少ないんだっけ?


102
>>94
うん、科学雑誌でそーゆー記事がたまーにあるね。
ただSF的には反宇宙とかあったら面白いのになーと思う


96
宇宙の構造と物質の構造はよく似ている
分子構造は銀河系の構造とよく似ている
つまり我々の世界は宇宙の集合体でありその宇宙の集合体である我々の世界が宇宙を成している


122
日本の宇宙ロケット、H-2は
開発当初、エンジンまわりの配管がメチャクチャ複雑だった

一時期、H-2Aの打ち上げ延期が相次いだ事があったが
その理由が、千分の一ミリ単位でズレを触知できる「神の手」と呼ばれた溶接担当のおじさんが定年退職したから

配管を効率、単純化した設計のH-2Bが開発されるまで、クオリティを維持出来なくなったため


126
>>122
なんかいかにも日本的な話だなと思ってしまった。


125
話ずれるけど日本の工業製品でそういうの多いよな


128
そういや最近地球っぽい星がいっぱい見付かったとか聞いたな


130
>>128
わくわくだな。(電波)望遠鏡向けたらCETI・宇宙人の声が聞けるかもなー


133
単純な質量の比較でおおいぬ座VY星を身長175cmの標準体型の人間にすると地球はその人間の赤血球一つ


139
>>133
それ初耳。
くやしく、ボーデ法則みたいなそういうの好きなんで。


137
地球より重力の小さい星の生物はよくある銀色宇宙人みたくひょろひょろしてそう


138
>>137
カマキリかバッタみたいに細い足なのに身長5mとか面白いかも。
酸素の比率が高ければ無くもない……





引用: 宇宙に関してのトリビア教えて