職業のオカルトな怖い裏話おうまが8

【職業のオカルトな裏話】その道の人しか知らない怖い体験談や裏事情 その1 http://www.oumaga-times.com/archives/1066592238.html


あなたの職種はなんですか?
過去にどんな仕事やバイトなどをしましたか?

その道の人しか知らない、怖い体験談や裏事情等を書き込むスレでございます。

501
こういう話は散々既出かもしれないが、
この前行ったディーラーで聞いた話。

私が新車購入の際ちょっとした好奇心で、
中古車業界ってやっぱりいわくつきの車とか売ったりするの? 
と聞いたら、担当のおじさん、平然と「うん」と答えた。

勿論中古業者も地元では信用に関わる事なので、事故車や水没車、
練炭自サツ等の行われた車は地元では販売せず、
他県に流して販売するらしい。

中古車で、他県ナンバーの車が売っていたら
かなりの確率で問題有りの車だから、
そういう車は買わない方がいいとの事でした。

あと自サツ者の出た車は、
やはり塩とか盛って供養してから売り出すそうです。


503
前のバイト先で一緒になった元外人部隊でコンゴだかに派遣されてたオッサンの話は凄まじかったな。
聞くだけで吐き気したわ


504
>>503
早く教えて


506
>>503
kwsk


516
そのオッサンはいろいろ話してくれたよ。

外人部隊の任務は武装勢力の監視だったらしいのだが、その武装勢力ってのがまたやりたい放題だったわけ。

不謹慎だが、例えるならコンクリート事件や津山30人ゴロしが毎日のように起きてると。



517
やっぱり平和が一番だ。


518
うぇっぷ…生々しすぎて想像するだけでキツい。
向こうはマジきつそうだもんな。そういうの。



519
内戦終わった国にボランティア行った人も似たよーなこといってたな。
ゲリラに占領された村は、男は両手か両足切り落とされる、女も。
でもこれは運よく生きのびられたほうで、
運が悪いと男も女も見せしめとしてなぶりゴロしにされて道とかにさらされて、というかたいていは一人残らず虐サツされる。
で、子供は少年兵としてつれさらわれて捨て駒の鉄砲玉にされる。



521
すっかり職業ではなく、人種に関するオカルトになってるな。ってかオカルトでもないか。


522
人種というか社会的状況。
戦争は簡単に人を狂わせる。


523
傭兵についてのオカルトと判断しております


531
国家公務員です。
うちの殉職者で1番ガクブルなのは、行った先でボコボコにされてあぼーんされた揚句、数百㌔ある酒樽の下に遺体を隠されていたというものです。
それ以外では交通事故しか殉職がないらしいんですが、唯一のが恐すぎる・・・


548
>>531
こえー。なんで公務員がそんな目に?



562
>>548
そっち系よりタチの悪い会社に行かなきゃ行けない税務署職員
不法入国外国人の取り締まりに行く入国管理局

この辺じゃないか。両方とも知り合いにいるけど、
死にはしないが身の危険を感じることはよくあるそうだ。


566
>>548
裁判所の差押の執行官ってのも大変みたいだよ。
知人は日本刀持って追いかけられたらしいw



536
携帯電話のプログラマーしてました
何年か前に、ソースのチェックをしていたらコメントで
「氏ね、氏ね、みんな氏んでしまえ」
(↑ホントはローマ字で書いてありました)
って書いてあって、ぞっとした…
消したけど、他にもどこかにこんなコメントがあったら…

日常で使ってる物の、見えない部分に氏ねとか思いが込められていて
製品としていっぱい出荷されて、知らないで使ってると思うと恐い…


554
昔、俺の職場でカッパと呼ばれている災いが存在した
普通に議論などを声にして会話をしていると議論から決定した場所に災いが必ず起こる
うまく伝えてづらいが
「廃棄場から車を撤去する」
このような話をすると廃棄場に積み上げられていた車が崩れた 現場には誰一人としていない
廃棄場の車というのは安易に崩せるものではない
1度 全員で休日出勤し打ち合わせした嘘の議論をして3件の安全な場所を口にしたところ3件とも場所が荒らされていた
やがてあまりに酷いため議論を紙に書いて仕事をしていたよ


557
俺、現金輸送系の警備会社で働いてるんだけどその時の話

その日は会社の先輩と売上金回収で市内を回ってたんだけど
先輩の運転する輸送車が道に迷って田舎道に入ってしまったんよ
それで進んで行くうちに県内でもわりと有名な心霊スポットについてしまった
そこは大きな公園がある森なんだけど幽霊がでるって噂のある場所なんだよね
んで迷ったすえに先輩が道を引き返そうとしたら連絡用の無線機から声が・・・
「・・・あ・・・・に・・ぉい」
雑音でわからなかったけど女の人が泣いてるような声がでてきた
先輩と俺はビビって輸送車をとばしてその場から脱出した


533
精神科の事務やってるんだが、オカルトかどうか微妙な話でも良いか?


559
オカルトになるのか、ちょっと微妙なんだが……。
患者さんの一人が「女の影」を見たって騒ぎ出したことがあった。
精神を病むと幻覚や幻聴が起こるのは良くあることだから
看護士や医師は慣れた様子で応対してたんだが、
その患者さんが言う「女の影」がやたらと具体的なのが俺には不気味だった。
その出来事から一週間くらいたって、
また別の患者さんが幻覚を見たって騒ぎ出した。
医師が宥めて詳しく話を聞くと

患「女の影が!俺を手招きするぅ!」
医「そうですか、どんな女の人なんですか?」
患「白いなんか薄い服(ワンピースみたいな感じの絵を描いてた)着て、顔だけ黒くて!」
医「……何かその人は喋ってますか?」
患「良く分からんけどコッチに来いって!」(会話部分はうろ覚え、スマン。)

前に「女の影」で騒いでた患者さんとほぼ同じ幻覚をその人は見ていた。
二人の患者は片方は通院、もう一方は入院で
受付とかから見てた限りじゃその二人は喋っていた事とか無かったし、
しかも同じ幻覚を違う人間が見ることなんてまず有り得ない話。
その後、二人とも病院の方に来なくなってしまったからこの話はここで終わっちゃったけど、凄く不気味な出来事して未だに忘れられない。

長い上に読みにくい文でスマソ。


560
書き忘れがあった

昔、自サツした人だとか土地が悪いとか言われてたがどれも確証がなくて真相は分からなかった。
今でも時々その影を見る患者さんがいるが、その後転院したり通院しなくなったりする。
多分偶然だと思うが、兎に角不気味でしょうがない


581
私じゃなくて私の母が地方公務員で、保健事務所にいる時にきいた話だけど。
なんか精神病患者とかが暴れてて通報がきた時に、保健事務所の人の当番が車で移送するらしい。
(なんで警察じゃないかとかは忘れた)
で、その移送する時に、持ち物検査とかは出来ないんだって。
警察じゃないからそんな権限はないから。
刃物を持ってたりしたら危険じゃんね。
やっぱり過去にはその当番の人が刺されたりとかあったらしい。
だから当番の日は連絡がくるの怖かったらしいよ。

今は異動してる違う部署にいるけど。
でも、今は今で税金の徴収もあるとこで大変みたい。
人間不信になるってさ。
「○日には必ず」と言われて、言われた日に行ったら居留守使われたとか。
あと、地元に配属されてるから、知人の情報が入ってくるのが苦痛とも言ってた。
姑の友人宅に徴収に行く羽目になった時は鬱気味になったとも。
まだ金泥棒!とか言われる方がマシらしい。

母は優しすぎるからなぁ。
来年異動がありますように。


590
人に聞いた話。
やっぱり漫画家のアシというのは先生の人柄に職場の良し悪しが左右されるんだけど
そこの職場は先生はいつもニコニコしてて優しくていい人だし
アシ達が不満に思ってる事がすぐ改善されたりと何かと居心地が良かったらしい。
でも先生に言ってないのに反映されるような事が多くて不思議がってたら
案の定、アシ部屋が先生によって盗聴されてた。
やっぱり先生のグチとかも出るし、
全て聞いてたのにニコニコしてたのかと思うと怖くて大半が辞めたとか。
私的には残る人がいたって事がオカルトなんだけどね。そんな業界だよ。


607
不動産の営業してた時の話です
売却希望の家を査定に行った時、
小部屋で老婆の霊が座ってました。
ウチの会社が買い取り、購買希望の客を案内した時
客の子供が例の部屋で『怖い』と泣きました。
結局その客が買いました。
その後働いてた不動産屋は潰れ、
その家はまた売りに出されてるそうです


678
サンドイッチ工場でのオカルト

野菜は全て食用洗剤(食用といっても中性洗剤)アワアワ水溶液で洗う。
忙しくない時は綺麗な水で洗うのだけれども、
忙しくなると洗いきれないまま(アワついたまま)サンドウィッチ!www

そこの社員曰く、
「自分じゃ食べないかな。
 ギリギリ食えるのはツナサンドと卵サンドぐらい。
 でも、自分で作った弁当が一番だね」

自分もコンビニで食えるのは
梅おにぎりぐらいだな。


681
>>678
ドイツでは
「洗剤で皿を洗っても、洗い流さない」というのを思い出したよ


682
>>681
イギリスでもそうだったな


699
【特掃】という仕事があるのを初めて知ったとき
その過酷さを思い、頭が下がると同時にショックだったけど
子供と親同居が当たり前でなくなり、出生数減少の今、
独居老人が増加し、この仕事の需要が見込まれることになるかも
と思った。この仕事に従事する人が珍しらしくなくなる日が
来るかもしれない


713
数年前まで軌道工やってたんだけど、この仕事はオカルト話ならいくらでもあるよ
俺は幹線(幹線=新幹線の線路、在来=在来線の線路ね)だったんだけど、元々幹線は山間や田畑、墓地だった土地を縫うように敷かれている上に、作業時間は最終から始発までの深夜だからね。
公にはならないけど自サツや死亡事故もあるしマジ怖いよ。



714
>>713
>この仕事はオカルト話ならいくらでもあるよ
ゆっくり聞こうじゃないか


715
>>713
やっぱ怖いからやめて


716
>>713
でもやっぱり聞きたい


717
>>713
だけど怖いのはやめて


728
1センチくらいの肉片(モチロン骨も)となって飛び散るから、箸とポリ袋を持ってそれを拾い集めにゃならん
今は監視カメラが増えてきたから飛び込む前に発見されて連行される事が多いみたい。
場所や詳しい説明は勘弁して。
事故の方も同じく。

で、あまり怖いのはイヤって人もいるみたいなんで、ちょっとだけ怖かった話を一つ。
幹線は深夜に沢山の人が巡回するんだけど、その時におかしな事があった。
二人でテクテク歩いてると、遠くで明かりが灯ってる。
しかもかなり明るい。
「あれ?工事?」と思ったけど、その区間で工事の予定はないし、保全作業も無いハズ。
「自分達の勘違いなら大恥じだよなぁ」とか言いながら指令に問い合わせると、やっぱり作業は無い。カメラで明かりも見えてて警備が向かった所だという。
「なんかとんでもない事になるかもなぁ」などと言いつつ、怖いけど自分達も明かりの所まで行って見る事にしたんだよ。
そしたら後約100Mって所で急にその明かりが消えやがった。
「あ!逃げた!」と思い、明かりが灯ってた所まで走って行くと丁度警備と警察が到着。
すぐに全員で捜索、その後更に警察と警備が増えて総勢30人くらいで始発ギリギリまで捜索するも全く痕跡無し。
警察はその後も捜査してたらしいけど、何の進展もなかったようだ。
いつかのように列車転覆を図る某国の工作員が進入してたのか、オカルト的な光だったのか未だにハッキリしてない。



739
某メーカのサービス会社で働いていた時のこと。
当時俺は、携帯の基地局に入っている機器の修理の仕事をしていた。
普段は、修理ベンチで作業していたんだけど、
改修工事の仕事が多いから応援部隊として基地局に行くことになった。

行った局は田舎の局舎だったから、
敷地もそれなりに広くて40mほどのアンテナのタワーも立っていた。
滅多に現場に行くことが無かったから、
張り切って準備をしていると、
工事屋さんの監督さんが声を掛けてきた。

監「あの・・・。○○(会社名)さん・・・。そこちょっと・・・。」
俺「あっ、すみません。邪魔になりますか?荷物退かしますね」
監「いや、そこね・・・。3ヵ月前にアンテナによじ登って飛び降りた人が落ちてた所なんだよね・・・。吸い寄せられるように歩いて行って荷物置き始めたから、ビックリしちゃってw」
俺「えっ・・・!?」

早く言えよ・・・
てか、知らなきゃ良かった・・・


740
自分は某コピー機メーカーで働いているんですが
調布のスタジアムがある町のところの小さい個人の会社にコピー用紙を足しに行く
ことになりました。
そこのうちに入るなり何か異様な感じがして次に耳なりがしました。
コピー用紙を足してると今度は肩~首すじが急に痛くなってきました。
我慢しながら作業を急ぎ用紙を入れ終わりそこのご主人に「では、終わりましたので...」
と言ってそこの主人を見ると.....何と肩の所に青白い顔の痩せ細った男の顔がありました.....。
驚いた私は即行あいさつを済ませその場所を後にすると不思議と肩首の痛みや耳なりが無くなりました。
職場に戻りそこに行ったことのある先輩に聞くと、
同じ体験をしたそうです.....。
自分の後にそこに行った同僚も「何か嫌な感じがする」と言います。
そこは今でもあります。



746
前に読んだ電話会社の人の話が怖かったな
家に工事に行ったら住人がいなくなったってヤツ


762
>>746
読みたい。


788
>>762
こんな話

電話回線の工事を頼まれ携帯に電話して確認を取る

マンション到着オートロックを開けてもらう

部屋の前に到着
玄関のドアが全開
声をかけても返事が無く誰も居ない様子

管理人呼んで部屋の中みて貰うが誰も居ない
テレビなどついたまま
携帯に電話しても出ないので工事せずに帰った

同僚がマンションの下に居たのだが出てきた人はいなかった



794
>>788
おぉ、ありがとうございます
やはり知らない話でした


782
私は病院で働いています。
この間食堂で不審者が捕まった。
病院に無断で住んでいる人っているみたい。
病衣きてウロウロしてたらかなりまぎれることができるみたいで
その人は昼間はウロウロして、ご飯は食堂(白米とお味噌汁だけは
当直医師のために常においてある)ですませ、
お茶やお水は受付の横にご自由にどうぞってあるし
眠るときは夜間は使用しない部屋
(会議室とか相談室とかリネンや脳波室)
お風呂もばっちり入っていたらしい。
ミンナ「うちの病棟の人じゃない」ってことはわかるんだけど
どこの患者ってのまでは考えないから
およそ2週間住んでいたらしい。
オカルトじゃないけど
よく使っていたベットが私が常にいる
生理検査室のベッドだったってことが怖い。
夜とかに忘れ物とりにきたりしたら・・・
考えただけで怖い。



786
>>782
不特定多数の人間が出入りする場所には
誰かしら住み着いていたりするものらしい。
その昔テレビ局の地下に
住み着いていた夫婦がいたという話もあった。
衣食住含めて出入りするスタッフのために
何かしら用意されていたので
そういうものを掠め取って凌いでいたとか。


800
最近辞めた某出版社のエレベーターホールと非常階段によく出ます。
なんでいるかはわかりませんが祟りもなにもないので会社はほったらかし。



801
>>800
どんなんが出るのかくらい教せーて


802
エレベータホールは作業着着てる30くらいのおじさん
非常階段は顔が真っ黒の女の人。
エレベータホールにいるひとはたまに違うフロアーにもくるみたい。


804
>>802
ありがとう。
作業着の人はエレベーター使う人に便乗して上り下りしてんのかなw


812
設備工事のおじさんから聞いた話

建物の改装工事に伴い、水道、排水、ガスなどの配管工事をしていた。
昼休みに現場で弁当を食べ終わり、一服する為にタバコに火を付け、マッチを後ろに
放り投げた。 途端にドカンと爆発して、一面火の海となり、床に座っていた姿勢だったが、ひたいから下の毛が全部焼けた。ひたいにそのラインが残った。
ガスが漏れていたが全然気が付かなかった。これがプロパンガスならば死んでいた。



813
>>812
>ひたいから下の毛が全部焼けた。ひたいにそのラインが残った。
不謹慎だけど想像すると、コワおかしいみたいな微妙な気持ちになるんです。


817
知り合いが以前高級住宅街のデパートの中に出店してるパン屋さんで働いてた。
上の方ではサンドイッチの野菜を中性洗剤で洗うって話が出てたけど、
そこでは塩素系漂白剤を薄めて、消毒してたそうです。つまりハイターの類ね。
飲食店では常識だろうから、これだけではアレなので、、、

やはり飲食店にはつきものの、G。
そこでも定期的に駆除をしていたそうだが、駆除は閉店後にバルサン系のを焚くらしい。
翌日早出の担当になると最悪。
真っ暗な厨房の中を、「バリッ、グシャッ、バリバリッ」
とGたちの死体を踏み潰しながら灯りをつけに入っていくそうです。
霊関係でなくてスマソだけど、自分にとって最大のオカルトは G なもんで、、、


818
私も昔、町では割と有名(といってもチェーンだが)なパン屋でバイトしたが
何かを探していて厨房の缶のふたを開けた瞬間、
中から黒いちょっとしたなだれが溢れてきた時には
一瞬自分の目を疑った。
多分、あの缶の中でGの卵が孵化して、中の食材を食べながら育っていったんじゃ
ないかと・・・・


820
ギャー
イニシャルG関連は私にとって最凶のオカルトだ


821
俺は大工をやっていて、時々店舗の改装などをする。
飲食点を改装しにいくと、一日で3桁以上のGを見る。
冷蔵庫をどかせばGが飛び、
壁を引っぺがしゃGが踊る。
右を見てもG。
左を見てもG。
前も後も上も下もGGGG。
しかも人間が近づいても逃げない勇者揃い。
天井から飛来したGが頭に巻いたタオルにしがみついたりするが、
そんなのに構っていると仕事にならないので普通に払い落とす。
あんなのは馴れてしまえば、ただの足の速いカブトムシだよ。
別に噛み付くわけじゃないし、触ると病気になるわけじゃない。(なる場合もあるらしいが)


824
>>821
久しぶりに真正の漢を見たよ



828
>>821
精鋭部隊を相手してるわけか…(オツカレー

俺はおもちゃ屋で、夏に売るカブトムシ飼育ケースですらエサに小蠅が湧いているのを見て、飲食店はさぞスゴいだろーな、と思って掃除した。


825
電気工事担当者から聞いた話
電工(19歳)が通電中とも知らずに、
特別高圧の裸線部分を両手で握った。
幸い命は助かったが、両腕とも不自由になってしまった。

機器点検中、トランスの高圧端子に右腕の手のひらが触れて、
手のひらから左のわき腹まで穴があいた。
そこからしばらく体液が出てきた。
命は助かったが、直りは遅かった。

電工が不注意で、活線工事中(200V)両手が配線に触れて、気絶した。
心臓がショックで止まらないでよかった。

不注意で高圧(6.6KV)に触れて、腕が焼肉状態となった。
神経がやられたので、全然痛くない。しかし直りが遅い。

機器試験中発熱をチェツクする為、
飛び上がり素手で通電機器に触り確認していた。
体が接地していなければ感電しないからだが、
あるとき体が空中に有るとき
通行の他の社員がふれて二人とも感電してノビてしまった。



833
>>825
>しかし直りが遅い。

治ったの?
6600ボルトで。
電柱の高圧線だろ?
即死するものだと思ってた。

最後のは絶妙なタイミングでしたね。


834
>>825
すごい電気屋が入ると聞いた。
現場には100Vと200Vの2種類の電圧があって、
その親父は指をぺろっと舐めて端子を触り
ん~っ、これは200Vだね♪これは100Vだね♪と
言い当てていたというけど嘘だなこりゃ・・・
15年も信じてたよ


835
>>834
数ボルトのものなら、通電させた端子を舐めて味の違いで判断することがあるから
その話もあながち嘘ではないかも?
自分も440Vで感電したけど、とにかく火傷の治りが遅いんだよね。
電子レンジみたいに、表面でなく体内が焼けているからみたい。



829
電圧じゃなくて電流がやばいんだぜ
20ミリアンペアでも流れたらおしまい


860
自分は某IT企業のSEですが2つ話を

ある会社に訪問することになったんだがその道中。
エレベータに一緒に乗ったはずの見ず知らずのOLさんが、消えた 
携帯をポケットから取り出そうと目を離した瞬間に・・・。

次の話
上の話の会社の受付嬢と合コンやって大盛り上がり。
お目当ての子が飲みすぎてベロッベロンに酔っ払ったため、
女の子をアパートに送っていき、彼女をゲッツ!!
と思ったら彼女の部屋に彼女の母親がいた
で送ってくれてありがとうとお礼を言われて退散。
次の日彼女からTELがあって話をしていた際、彼女が一人暮らしと判明。
しかも両親海外生活してるって・・・。


869
うちのケアマネジャーがお宅訪問のため(月1は家に行かなきゃならない)
ひとり暮らしのおばあさんちに電話をかけた。
通じたのでケアマネは話しかけたが、返事がない。
その家の電話は通りに面した窓の側にあり、
窓の外で立ち話をしている近所の人らしい話し声や
バイクの通る音は聞こえてくるが本人は無言。
何度か呼びかけたが、帰ってくるのは送話口をカツン、カツンと爪で引っかくような音だけ。

「○○さん、具合悪いの?もしも~し」

何度か呼びかけたところでガチャン!と電話は乱暴に切れた。
ケアマネは倒れているのかも、と慌てて家に駆けつけたが誰も居ない。
事件か?!と緊急連絡先の娘の家(近所)に電話をかけたら、

「ああ、すみません。体調崩して入院してるんですよ~。あした退院です~」

その利用者さんちには留守電はない。
犬猫も飼っていない。
番号も間違いなかった。
おばあさんがボケて1人帰ってきたわけでもない。
…誰が居たんだろう…


881
昔、仏壇の工場(と言っても、20人程度の小さな所だが)で働いていたんだが、引き取った仏壇を蹴って叩いて壊して燃やしてた。 
心抜きなんてしていなかったそうな。

で、仏壇だけじゃなくて一度納骨堂の修理にも出向いたんだが、
何故かスーパーのビニール袋に入れられたまま放置された遺骨があった。
他の遺骨は一時的に引き取られたのか、
ビニール入りのものだけポツリと。
生前、余程家族に恨まれるような事をしたのだろうか?

ついでに一応直営店もあったんだが、
ある日、営業の一人が青くなっていた。
話を聞くと、「総木製」の仏壇を指定してきたヤのつく自営業の
お客に、彫刻部分プラスチック製・金箔の一部を金塗装で代用した商品を売ってしまったそうだ。
私はこの話から程なく辞めたので、後にヤのつく自由業のお客が
殴り込んできたかどうかは知らない。


885
>>881
八百万の神様ですね?


904
某宅急便でバイトしてた時の話

秋になるとベルトコンベヤに鈴虫が流れてきて(鳴いてる)、
夏にはカブトムシやクワガタが流れてきて、季節を感じる事ができる。
リーンリーンリーンリーンリーンリ…

コミケ行きの本が大量に投下される受け口は季節になると悲惨。
同じようなダンボールだから大きな文字で、サークル名(これは別にいい)
や本の題名が書いてあるのが厳しい。

お酒が多かったが、その地区の決められた郵便番号の物だけは絶対に
別に分けて丁寧に運ばれていくものがある。
ヤさん関係の料亭のものらしく、以前とにかくトラブルがあった為だ。
あと生ヒヨコ送ったり、生魚に紙巻いて送るのは危険ですから勘弁して下さい。


906
>>904
同じ会社だと思うんだけど、
その筋の荷物(例えどんなに小さな小荷物でも)は
1.2M四方のボックスにポツンとひとつだけ載せられていたよ。
頬にキズあるぬこマークの注意書きコピーをボックスに貼ってね。

季節感と言えば、
一升瓶に入った業務用ポン酢がベルトコンベアから落ちて割れ、
ポンズ臭が漂うと冬だな~と思ったものでした。


921
とあるスーパーの事だけど…

周囲の生態系が南米化してきてるんだよね
蟲とか両生類 植物とか

田圃とか畑多いんだけど訳の解らない病気で稲や人参がやられたり
日本の植物図鑑に載ってないキノコやシダが林に生えてたり
何の混合種か解らないデカイ昆虫を見かけるようになったり
夏の間にバナナナメクジまで発生している…

うんウチのスーパーが原因 主に海外産の野菜や果物
防疫とか消毒とかどうしてんだろ 倉庫のGホイホイは未知の昆虫が犇いてる
周辺の苦情とか受けて保健所も来るけど 何故かウチの店をスルーしていく
密約なのか? 密約なのか?



934
>>921
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
このスレ長いこと目を通してるけど、これは一、二を争う怖さだわ。


923
ていうか日本中こんな感じで生態系が壊されていくんだろうな



924
バナナナメクジまじやばい
家にあんなの出たら泣く


929
バナナナメクジ。
ググッてみたら結構可愛いのがいる。
黒ペタナメよりかは愛嬌あり。


932
かと言って、農薬をバンバンぶっかけられるのもね…


938
国分太一だったかな、インドの家具に凝ってたことがあったんだって。
夜中にカリカリ音がしてておかしいなあ、と思ったらある日見たこともない
カミキリムシが…家具の木材の中に巣食ってて出てきたらしい

こうやって増えていくのもいるんだろうな


942
うちの近所のホームセンターでは、材木からサソリがわらわら出てきて大騒動になったよ。


962
昔パチ屋で働いてた時、先輩に聞いた話。
俺が働いてたパチ屋はかなり古い店で、近所の老人のお客さんが多かった。
パチコーナーなんかには80代90代の人すらざらだった。
その日、先輩はパチンココーナーを担当していたそうだ。
先輩が島(パチンコ台が向かい合わせに並ぶ列の事ね)内を歩いていると、奇妙なお客さんを見つけたらしい。
遊戯台に座っている為に顔は見えないが、かなり高齢のおじいさんのようだった。
そこまでは別に奇妙じゃない。
問題なのは、そのおじいさんが
もう上皿に玉が残っていないのにも構わずハンドルを握り続けているのだ。
もちろん玉がないので何も飛ばない。
おじいさんが微動だにしないので、先輩は
ああ、ぼけていらっしゃるんだな
と思ってそっとしておいたそうだ。


963
しかし、いつまでたってもおじいさんはからっぽの遊戯台のハンドルを握り締めたまま。
流石に先輩は声をかけたそうだ。
そしたらそのおじいさん、

ハンドル握り締めたまま亡くなられてたそうだ。

その話にビビる俺に対して
よくあるらしいよ、と先輩は笑っていた。
リーチに興奮して、そのまま心臓が止まってしまう高齢者は時々いるそうだ。

拙い文章でスマンかった。


965
>>963
お店の人にとっては災難だろうけど
おじいさんにとっては幸せの絶頂で死ねて幸せなような気がする
自分の祖父も祖母も病気で苦しんで亡くなったので
なんか羨ましい理想の死に方に見える…不謹慎スマソ。


970
>>963
うちの父はパチ中に心筋梗塞で倒れて
店員さんに病院に連れてってもらって(車で5分のところに大きな病院があった)
一命を取りとめました。
パチ屋の定員さんありがとう!!



973
>>963
大往生だな。羨ましい人生だ。
恨みなどこれっぽっちも残るまい。



引用: あなたの職業に関するオカルトな裏話4