職業のオカルトな怖い裏話おうまが11

【職業のオカルトな裏話】その道の人しか知らない怖い体験談や裏事情 その1 http://www.oumaga-times.com/archives/1066592238.html


あなたの職種はなんですか?
過去にどんな仕事やバイトなどをしましたか?

その道の人しか知らない、怖い体験談や裏事情等を書き込むスレでございます。

8
俺の彼女の話。(長いです)
知り合いのおじさんに
「自分の行きつけのスナックを手伝ってやってくれないか?」
と頼まれた。週1でいいと言う。
元々水系なので軽い気持ちで受けた。

初日行ってみると、ホストあがりのようなチーフ一人だけだった。
自分は経営者ではない、との事。
その他は特に説明もなく、
狭い店内で手持ち無沙汰でいると、20歳くらいの女の子が来た。
「あの……わたしも今日からなんです。てかあの人だれ?」
チーフはソファで寝ている。
女の子も別の常連客の紹介だという。

程なくして、お客が来た。
知り合いのおじさんだった。
会社の同僚を連れてきた。女の子のお客も来た。
少しにぎやかになった店内でもチーフはソファにもたれかかっていた。
結局その日のお客はそれだけだった。売り上げ18000円。
自分と女の子のギャラでほとんど無くなった。
よくわからないまま帰った。



9
翌週店に行ってみて驚いた。
「イラッサイマセ~!!!」
東南アジア系の女性3人がカウンターの中にいた。
(あれ?階を間違えたかな???)……合ってる。
カウンターに男が座っていた。
いや、もうすでに酔い潰れていた。
慌ててチーフを探す。いない。
一応携帯番号は聞いていたのでかけてみる。

「この番号は現在使われて……」

訳がわからない。
知り合いのおじさんにも電話した。
「俺は先週行ったきりだ。何にも知らない。」

アジア女が「つぐない」を歌いだした。
彼女は自分がこの店に雇われていること、あなた達がいることは
全く聞いていないこと、チーフと連絡が取れないことを言った。
アジア女達は、ニヤニヤしながら母国語で話し合い出した。
カウンターの男がイビキをかきだした。
女の一人が言った。

「アナタ、バイバイ。」

そのスナックは今テナント募集中です。(ナガクテスマヌ)



12
水のはなしなんだけど


工業用の純水ってのがやばい


13
超純水は硫酸並に危険だからな。


14
>>13
純水なのに危険っていうのがどうしてもわからない!!



15
>>14
水という物質は周囲からいろんな物を取り込む性質が強い。
だから普通に存在している水には酸素やミネラル等が溶け込んだ状態なんだ。
それが純水(理論上100%の純度の水は存在しないらしい)となると、何も溶け込んでいない為に、
何でも溶かして取り込もうとする。
プラスチックの容器ならプラスチックを取り込み、アルミならアルミを取り込む。
そういう何かを取り込んだ水の飲用は危険だし、もし何も取り込んでいないままの水を飲用できたとしても、
浸透圧の関係で急激に吸収され、粘膜は爛れ、血液希釈を起こす、と。。

飲用せずに手を付けるだけでも、瞬時に手の皮脂などが溶かし出され、皮膚が荒れる。


16
>>15
ありがとう!
全然知らなかったから、めっちゃ勉強になりますた!


28
>>15
溶かして取り込もうとするだけで、溶解力自体がUPする訳ではないと思うが。
でなければ、超純水自体が存在できない事になってしまう。

容器に入れれば、容器自体を溶かしてしまう。
それどころか超純水を生産する際には、生成した超純水が生産装置自体を溶かす
事になってしまう。無論、溶かした後は、超純水ではなくなってしまう。

それに、周囲にある物を僅かに溶かして取り込むだけで、純水ではなくなってしまう。
だとしたら、飲んだ直後に唾液等を溶かし込み、純水でなくなってしまうはず。
だとすると、なんで爛れ・血液希釈が起こるのだろうか・・・。



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ということで、「純水は危険」は、誰かが憶測で言ったことが広まった、一種の「都市伝説」ではないかと思います。



21
リサイクル着物販売しています。
最近また着物が人気が出てきて、リサイクル着物の本も出版されていますね。
一般のお客様から買い取ってきたりするのですが、中には呪いがかかっているとしか思えない着物や帯があります。
・お買い上げ⇒返品、が5回近くあった着物
返品理由が全部一緒「これを着ていると普段なついているペットが暴れるから気味が悪い」
などなど。
いわくつきの烙印を押された着物はしばらく倉庫に保管され、たまったらお寺に持っていくらしい。
ちなみに預かった着物を置いておく場所には赤い着物を着た小学生くらいの女の子が出没するようです。


22
>>21
返品理由が一緒ってのが生々しくて怖い・・・
赤い着物の女の子の話もできれば詳しくお願いします


39
>>22
私は見たことないのですが、残業をしている時にドアの隙間からジィーッと覗いていたり、トイレ(男女両方に)に出没するらしいです。
また、女性のお客様が好きで来客時にはお客様の周りをウロチョロしたりお尻に触ったりするらしいwww
赤い着物の子は小学校低学年くらい。まんま市松人形みたい。
以上霊感の強い方の体験です。私は入社して数年、感じもしませんwww
('A`)と思った体験はいくつかありますが。
それはあまりオカルトじゃない上、中々汚い話です。



49
>>39
そのオカルトじゃない話をkwsk!!



50
>>49
かなり汚い話ですが、書かせていただきますね。
私も趣味でよく着物を着たりします。
買い取ってきた着物をチェック中、気に入ってお取り置き⇒お買い上げ…なんて事もたまにあります。
いつものように買い取ってきた着物をチェックしてる時、カワイイ着物を見つけ、一目惚れ。
丁寧な扱いで隅によけておきました。
休憩中、当ててみようと着物を広げると…
お尻に当たる部分に赤黒い染みと干からびた感じの焦茶の固形物が!
嫌な予感をビンビン感じながら、よくよく調べてみると。………

ンコと経血でした。嫌な予感、的中
シモの始末くらいしろや…
と思いながら、ぞんざいな扱いで「要クリーニング」の箱につっこみました。
クリーニングといっても簡単なヤツなので、血痕はとれないです。
実は血の染みは以外とあるんです。
スレ違い、失礼しました。


29
日本舞踊をされてる方おられますか?どこかで聞いた話なのですが「舞うと呪われる舞」があるんですよね。確か翁が不老不死を求めて神に祈願するといった内容でした。ご存知の方おられましたら教えて頂けませんか?


41
>>29
俺は日本舞踊関係の人では無いけど……
それは採桑老(さいそうろう)だね。 
日本舞踊では無く雅楽の舞いだよ。んで「舞うと呪われる」という事を
言われるようになったのははどっかのテレビでそう放送したから……だったはず。
(実際舞う人はそう思っていないみたいだがな)


30
じじいになってから、不老を願ってもなあ・・・・


31
願いがかなったら、永遠に腰の痛みに悩まされるだけなんだが・・・


33
私もそう思うんですよ。だから若返りなども祈願してたんじゃないかと思っています。でも詳しいことがわからなくて、、。


36
税務署の申請窓口で聞こえて来た会話。
「ラーメン店で1年間の売り上げが20万円では、やって行けないでしょう
 あんたでは話にならないから旦那さんが来てください」

「旦那は店が忙しくて来る暇がありません」


37
小粋なアメリカンジョークだネ!


38
>>37
ジョークじやなかばい。
地元福岡ラジオ放送じゃ有名な、栗田吉成さんが自分の番組で紹介していましたが
栗田さんが自分自身で税務署に所得申請に行った際に体験した話です。

私は同業のオヤジから、ラーメン屋が120万円の売り上げで申請していた
話を聞きましたよ。  ・・・過小申告と言う、ラーメン屋には伝統があるのですかね。


40
>>38
ラーメン屋に限らず、商店なんてそんなのザラ。
町役場で税務やってたけど、確定申告システムに事業所得打ち込みながら係長が愚痴ってたからね。
「何千万も売り上げあるのに、所得が20万なんてありえないよね」とか、
「毎年赤字で、どうやって生活してるんだよ」とかね。
“申告”だから仕方がないって言いながら。
給与所得者にしてみたら納得いかないけど、それが実情。


44
>>40
自営は厚生年金にも社会保険にも入れないんだから、それ位勘弁して欲しい
むしろそれ位じゃ全然割に合わない


47
>>40
そんなどう考えてもオカシイ申請は、税務署に連絡するんでしょw
時々、申請シーズンに摘発報道されるのは氷山の一角です。
税務職員の皆さんは少ない人数で、抜群の働きをされていますよ。
うん、私の仕事場にも2度ご訪問されましたよ。
ニイハオ チュウゴクニ フルイコトワザアリマスネ
「人は死と税金から逃れる事は出来ない」


58
元コンパニオン。
入ったお座敷が893の団体だった。
主役は出所を祝われる人。
映画の『仁義なき戦い』の話の元になった実在の人だった。
幹事に呼ばれて、今夜私を主役がご所望との事だったが、その幹事は私のケコーンの仲人だったw
私の身分を明かした時の幹事の顔は忘れません。
仲人した嫁の顔、忘れんじゃねーよっ。
チップをたくさん頂き、ありがたやーでした。
翌日、丁寧な挨拶の電話を会社に頂き、また指名して頂いた日には、893も上になるとそこらの先生様とかよりずっとよろし、と思った次第です。
とりあえず、チップだけで二日で10万ですた。


101
居酒屋バイトしています。
ウチは玄関で靴を脱いで上がり、靴箱の鍵はお客様が各自で保管するタイプの店です。
靴箱の鍵をなくしてしまうお客様は多いのですが(まぁ、大抵は服のどこかのポケットにある)

ところが、「鍵がない」と騒ぎ、どんなに探しても見つからないお客様や
「鍵の形が違う、開かない」と嘆く酔っぱらいが、何故か春になると増えるんです。
中には自信を持って「こんなお客様、ウチの店には居なかった」と言える人もいます。
玄関を通ったはずのないお客様が、店内に確実に存在するんですよ…。

……隣接したビルの居酒屋から、窓や屋上伝いに侵入してきた人達なんです 
5軒も離れたビルにある居酒屋の鍵をもっているお客様までいるんです。
ウチの店、8階建てビルの6階にあるんですけれど。

この季節に増えるのは、その人達が全員、大学生だからです…。
歓送迎の飲み会が増え、集団ではしゃぎまくり、酒に弱いので簡単に泥酔し
若さゆえに体力を持て余しまくり、ビルの谷間を飛び移ってしまうらしいんですが
途中で転落して冷たくなってる人がいないか、凄く心配なのでやめて欲しいです。

ウチで出していないカクテルのグラス持って、無人の筈の個室で飲んでたりされると、凄く怖いので…。


104
>>101
窓伝いにいけば勘定払わずに済むから?


105
大学生取り締まれ、ただ酒飲まれてんじゃねーよ


107
例えばエレベーターの保守管理業務みたいに、
毎月定期的に点検する事を義務を
法的に強制されている設備がある。
消防設備とか大型ボイラーとかその中の一種ですが、
個人でも開業出来て多い人は月に120万くらいになる。
有り難い職業がある。
年金受給者だったらさらに年300万円プラスです。

しかし、欲の皮はそれくらいにしておけば、
50件のお客があるから1,2件倒産しても被害は少ない。 
だけど工事にも手を出すのです。
しかも個人なのに1件で数千万円単位です。

だから、建設会社あるいは設備工事会社が倒産したら手形が不渡りとなり連鎖倒産です
でも点検業務の収入があるからモグラ叩きゲーム機のように逃げまくり、何とか成ると思っている。
しかし本人とは電話その他で連絡出来ないのです。
この業務はお客から連絡を受けたら直ぐ行く事が絶対条件ですから、段々解約される
そして金が無くなり、サラ金から借りる。
もっと強力な取立てにあい全部捨てて夜逃げとなります。 
一家離散です。・・・見ている方も辛いです。



109
>>107
その職業の具体名教えてくりませ
自分が、やりたいんでw


112
>>109
残念でした。調子の良い時代の稼ぎです 
今は月80万がいい所。 


110
某コンビニ店員だが、深夜のバイト楽すぎw
6時間中3時間以上は休憩みたいなもんだよw
ちなみに今はカウンターでジュース飲みながら書き込んでる。
オカルトでも何でもないけどこんな楽な仕事があるんだなw


111
強盗の標的になるね


113
>>110
深夜勤務の接客業で業種がまっとうならどこでも
そんなもんだ。
24hスーパーの深夜補充員なんかもっと楽だぞ。
荷物さえ入ってこなきゃ、交代で夜遊びにすら出れる。

老婆心ながら言っておくが、コンビニみたいなチェッカー
業務もあるような職種なら、妙な客には注意したほうがいい。



128
新聞屋やってたときの話なんだが・・・

朝刊配るのは深夜から早朝の時間帯で
結構田舎だったし、高齢者が多い地区だったから
真っ暗なんですよ、電気とかついていないから
でも、時々夜更かしか何かでたまに、電気がついてたりするんですよ
学生が勉強でもしてるのかなぁ、なんて思いながら
「頑張れー」とか思いながら配ってました
配る場所はそうそう変わることがないので毎日同じ場所を
配ってたんですが、気づいたことがあるんです
最初の方に配る家に、いつも明かりがついている家があるんですよ
少し古めのワンルームのアパートだったんで
夜中に働いてる人か何かかなっと思っていつも配っていたんですよ
ドアのところに入れるやつで、古いアパートだったから「カタン」って開けると
中が覗けるヤツだったんですよ
まぁでも、覗いたりしていませんよ、
だっていつも明かりがついていたんですからね
目があったりしたら怖いじゃないですか


129
ある日ね、昼間たまたまその家の近くを通ったんですよ
そしたらね、やっぱり明かりがついているんです
昼間なのにですよ?何か変ですよね
その日の夜も朝刊を配達しに行きましたよ
やっぱり、明かりがついてるんですよ
新聞をドアに持っていったとき
やっぱり変だなぁっと思って
「カタン」ってやってみたんですよ
少しだけね
だったんで下の方しか見えないんです

何かね、山積みになってたんですよ
新聞がね、何日も、いや何十日分もの新聞が
私が入れたときのまんまで、ドアの向こう側で山になっててね

何だか知らないけれど、怖くなって
長年新聞配達していた人に相談したんですよ
そしたらね、後からわかったことなんですが
その家の人、氏んでたんですって
おじいさんの一人暮らしで、誰も気づかなかったんですよ
それ以来、辞めましたがね、新聞屋さん


131
>>128
話に引き込まれた
お年寄りのご冥福お祈りいたします

自分も工房の時、新聞屋やってますたノシ
辞めた今、冷静になって考えたら不思議なところに結構配達してた
延々と続く竹林のど真ん中に建っている家とか、墓場の中にある家@not寺とか
昔から民話や伝承の多い土地柄で、しかも山の中にあるくら~い地域なんで
新聞屋時代にちゃんと気をつけていれば面白い話がもっとあったかもしれない

覚えている話で一番不思議だったのが、
自分が配達する時刻に必ず目覚ましが鳴りはじめる家
新聞屋としては最低だが、毎日必ず同時刻に配るというわけではなかったのでw
うっかり寝過ごしてしまっていつもより10分遅れて配達しても、たまたま早めに配達しても
必ず自分が新聞を新聞受けに入れたとたんに目覚ましが鳴り出した

もしかして新聞が届いたことを知らせるためかとも思ったんだけど
外に設置してある昔ながらの木の新聞受けだったし
目覚まし時計の音は玄関よりもずっと奥できこえてきたので
関連性は無いと思うのだが・・・でも、もしかしたら何か細工でもしてあったのかな
それはそれで不気味なんだけど・・・自分の配達があまりにもずさんだったから?orz


132
実は稲川淳二の話聞いたことなかったり・・・
そういえば、その家の向かいの家のおじいさんが
その数日後に亡くなったんだよ
不幸って続くものなんですね・・・怖い怖い

>>131 防犯装置かもしれない?


133
>>132
131です! 

うわー怖いっすね
お年寄りは亡くなる季節というものがあるらしいからそれかも?

防犯装置はありえないと思いまつ
というのも、その家は寒い時期以外は平屋のくせに網戸で平気で・・・
まるで強盗に入ってくださいとでもいわんばかりの家でしたよ


137
ある家に新聞を配達しにいった時のことです。

ドアの新聞受けに新聞を放り込んだと同時に、ドアの向こうから「ごくろうさま!」という、
子供2人、父親と母親の声が返ってきました。
まだ朝の5時だというのに、一瞬びびりましたが、旅行へ行く支度でもしてるのだろうと
自分を納得させて、販売店に帰ってきました。
店に帰ると主任が「○○さんのお宅にはもう配達しなくていいから」と言われました。
主任は険しい顔をして「○○さんは前の晩に一家心中したそうだから」と補足説明してくれました。



○○さんのお宅というのは、朝にあいさつされた家でしたwww


139
>>137
氏んでも他人を労ってくれるとはなんてすてきなご家族


140
>>139
でも、そういう家族が心中したんだよね。
図々しい奴は犯罪してでも生きるだろうけど。


142
新聞屋の滞納回収した事あるんだけど、その時、凄いあばら家に住んでるオッサンから滞納していた三ヶ月分受け取ったんだ。
そのオッサンてのが、髭ぼーぼーで、ガリガリでまさに「横井庄一さん」みたいな感じだったのよ。
んで、新聞代回収した一ヶ月後位に一週間位ず~っと一日中テレビが聞こえておかしいってんで通報受けた警察官が家に入ったら蛆虫にたかられてたそうな。
時は折しも、七月の暑い真夏。
司法解剖によると、氏んだのはちょうど俺が新聞代回収した頃だったらしい。


144
負債を返済してから氏んだ律儀な人


145
新聞配達員って色々出くわすんだな


154
自動車解体業まる焦げや事故でぺちゃんこやドランクにペットの氏体など
毎日のようにハイってくるあと誰もいない車置き場で見られてる気配がするときがある


155
ああ、それは某車メーカーで工場長やってた親父も言ってたな
寡黙な人だからあまり話はききだせなかったけど

自分も最近廃車置場でそれらしきものを見てしまったし
車にはいろいろなエピソードあるから憑きやすいのかも


160
個人経営の小さなコンビニでレジ打ってます。
随分前になりますが、小さな子供(女の子)をつれた女の人が買い物にきました。
会計を済ませて…女性が出ていこうとしましたが、子供がいないのです。
お客さま、と呼び止めて、お子さまは…と尋ねましたが…一人で入ってきたとの事でした。
出入口は1つしかないし、店内を探してもいない…バックには店長がいるのでそっちに行った訳でもない…
隣のレジの子も、子供なんて見なかったよ。と…


171
>>160
つい昔、喫茶店に二人で入ったら、コップを三つ出されたことがあった
二人ですと言ったら、「アレ?」とか言って不思議な顔をされた
それが、たて続けに2回もあったものだから、ちょっと寒くなった
なんだったのかな?





引用: あなたの職業に関するオカルトな裏話6