61
富士山の8合目あたりで全身真っ白の人とすれ違う時挨拶をしたらヤバイらしい


145
>>61
こーゆー短いやつ好きだな


64
だれもいないはずなのに挨拶されたりとかはたまにある
聞き違いだろうけどちょっとこわい


79
前に進んでるはずなのに2時間前に通った場所に戻ってた時は怖かった



167
神様が悪霊並みに害を及ぼす山怖エピソードが多いけど、本当に神なのか?


323
>>167
日本人は古来より「手に負えないもの」を神として奉る事で難事を乗り切って来た。

例えば、癇癪を起こして暴れまわる人を押さえつけても更に暴れるだけだが、
好きなようにさせ、要求を全て叶えると勝手に暴れるのを止める、みたいな感じ。
菅原道真もそんな感じで神になった。




171
地元北海道の山奥だけどキツネの鳴き声が怖がった
あいつら普段滅多に鳴かない、鳴いてもぶっさいくな声だけど
子供呼ぶとき?かわからんけど女の声そっくりに「コーン!コーン」ってマジに鳴くんだぜ
小学1、2年くらいだからガクブルしてたらじいちゃんが教えてくれた


172
渓流釣りに行ってる親父が朽ちた山小屋で仲間と寝て
気づくと一人多かったと言ってたな



188
NHKのBSでやってた奴が怖かった

山に登ろうとした時にうずくまってる人がいて声を掛けると顔面が縦にパックリと割れてるんだそうだ
地元の人はそれをザクロと呼んでるそう
山から滑落して氏んだ人がまだ自分の氏に気付かずに山にいるんだと


223
山の怖い話かぁ。
野犬にあったぐらいかなぁ。
熊ほどじゃないだろうけど、野犬は野犬でそれなりに怖かった。


231
夜の廃れた山小屋はマジで出るからな。
幽霊信じない奴も一回山小屋泊まれば絶対考え変わる


252
ダム湖で1人テントで寝てたら周りを3周して入口で止まる人影があるからテント開けると誰もいないってのを何回か体験してる
ダムこわい


263
>>252
こわい


293
>>252
テントって海辺でも来るんだよな
周りにきて帰っていく
あれはなんだろうな


253
縦走登山3日目の出来事。この日たどり着いたのは稜線に建つ避難小屋。
日も暮れかけているのでこの小屋に泊まる腹を決めた。
重い戸を開けると黄色い寝袋にくるまって先客が寝ている。
「こんばんは。」声をかけたが返事はない。相当疲れて寝込んでいるんだろう、
そう思った俺は早々に夕食を済ませ、先客の隣に並んで眠りについた。
翌朝、俺が小屋を出るときも寝袋は昨夜のままである。
「お先に・・・」と声をかけて避難小屋を後にし山を下りかけた。
途中まで来ると山岳救助隊らしき一団が登ってくる。俺は聞いてみた。

俺:「事故があったんですか?」
救:「ウン、昨日この先の岩場で滑落死亡事故があってね。これからその遺体を収容しに行くところだ」
俺:「遺体って、どこに?」
救:「あんたは昨日どこに泊まったの?」
俺:「この上の避難小屋ですけど」
救:「じゃ見てるはずだ。あそこに黄色い寝袋があっただろう?」


255
>>253
救助隊も慣れてて怖いな


306
なんだっけ
俺も見たことあるんだが頭部が馬の人影の名前


307
>>306
石森章太郎がそれでこわい漫画を描いてんだよな


309
>>307
まじか、結構有名な怪奇現象なのかね?
しかし思い出せなくてイライラする


337
>>306
馬じゃなく牛だろ。くだんと言いたいところだが、正式には牛女のほうだ。
くだんは頭部が人で凶事を予知するが、くだんの絵を魔よけに持てという妖怪。牛女は凶事に現れる。
牛女の発祥はくだんの母という小説だと思う。それがなぜ一般的な妖怪にまでなったのか疑問。
牛女は、神戸の山での目撃話と、阪神大震災の災害救助に向かった自衛隊が目撃したという話がある。
自衛隊のほうは、変な音楽が聞こえてきたそうだ。
東日本震災でも目撃されたという話があるが単なる噂レベル。
古来からのくだんを目撃したという話は聞いたことがない。でも胴体が牛の女を見たという話はどっかで耳にしたような。

関連記事:自衛隊の怪談を書いていく 311震災で牛女(件)を保護した先輩、お坊さんが真っ青になる駐屯地とか
http://www.oumaga-times.com/archives/1054536566.html

関連記事:【予言】体は牛で頭は人間! 凶事を告げる魔物「件」阪神大震災前の神戸で目撃談も…
http://www.oumaga-times.com/archives/1060217822.html



345
>>337
胴体が牛の女って「顔が女の牛」って言わんか?w


347
>>345
確かにそうだな
でもくだんは人語を話すから、胴体が人間の男といっても間違いじゃないはずだ
くだんに女版はあるのだろうかな


411
>>347
件はオスメス対だぞ
メスが凶兆を予言しオスが解決策を言う
同時期に別々の場所に産まれるそうだ


418
>>411
マジで!
じゃあ牛女は本当に別種といってもいいんだろうな


540
>>411
ごめんめちゃくちゃ亀だけど
件が一対、雄と雌で生まれるってのはどっちかっていうと異説
雄しか生まれず、その雄が予言したことは絶対に回避不可能ってのが全国的に通説だと思う
人語を話して、予言した後すぐ死ぬってのは同じだけど
一対で生まれるっての作ったのぬーベーからじゃね
ほら、法子の話の


316
20年くらい前、午前1時くらいに某林道をずっと登って行ったら
それまでのオフロードから急に整備された道になって何かの施設かなと思ったら
真っ暗なヘリポートに巨大な自衛隊のヘリが停まってた、ヤバイと思ってエンジン切って坂道をブレーキだけで降りていった。

当時地図にはヘリポートの記載はなく数年前の昼に再び行こうとしたら国が管理してる立入禁止になっていた。


327
>>316
>エンジン切って坂道をブレーキだけで降りていった。
すげぇ怖ぇわ


424
>>316
>当時地図にはヘリポートの記載はなく数年前の昼に再び行こうとしたら国が管理してる立入禁止になっていた。
Googlemapから、ある日突然消えた飛行場なら知っとる


358
田舎のじいさまは自分は吸わないけど山に入る時は必ず煙草持って入ってたな


361
うちの親父がガキの頃は、まだ山々に集落が点々と存在してた時分で、飼い犬を天狗に食われたりとか、武士の集団を見ただとか、輝く猿を見ただとか不思議な体験をいくつもしたらしい。


374
チラ裏だけど。

あるクリスマスの夜に、当時付き合ってた彼女と山にある夜景スポットに行った。
その山の夜景スポットは穴場で現地人しか知らない場所で、現地人じゃない俺と彼女はナビ通り山に買ったばかりの新車で雪が降る中向かった。

そろそろ山に入るちょっと前にトンネルがあって、そのトンネルは新しく作られたみたいで、白いコンクリートに黄色い電灯。
そのトンネルに入って半ばで、急に新車なのに加速しなくなり始める。ちょっと車内が変な臭いがする。アクセル踏んでもタコメーターしか反応しない。
小学生から霊感強い俺は「なんか変だな」って思ってた。
幸い後続車はいなくて、アクセルが効かないまま出口近くまでくると、急にアクセルが効き始める。
ここで引き返せば良かった。

そのまま進んで山に入る本当に直前で急にハンドルが右に切れて、またアクセルが効かなくなり、深雪に突っ込んだ。山の道は狭く、進行車線と対向車線を思いっきり塞ぐ状態になった。
ヤバいと思ってギアをバックに入れても全く下がらない。ドライブに入れても全く進まない。雪のせいで動かないのかと確認しようと寒空に出ても雪のせいではなかった。

結局レッカーと警察を読んで、当時家族と住んでたから父親読んで家の車で帰った。
故障の原因はATフルードがなかったらしい。新車で腹も擦ってないのに。

レッカーと警察待ってる間三角のヤツ置きに対向車線を山に向かって登ったんだけど、200mくらい先のカーブ曲がってすぐに、複数の鉄パイプと“冬期間死亡事故多発のため通行止め”の国が作ったであろう標識が車線を遮ってた。
しかも帰りの車で道に詳しい父親から聞いた話なんだけど、目的地に行くならあのトンネルは通る必要がなくて、違うルートからアイスバーンで狭い道の峠を登って降る事故スポットで有名なルートらしい。


376
あと、今でも山・・・それも関東の山でさえ、地元の人でキツネに騙される人っているんだってねw
まぁキツネかタヌキかは判らないらしいけど・・。
しかも一度騙されると、何度も騙されるそうだ・・。

温泉に行った時、地元の人に聞いた・・。
この現代でもそんな不思議な事が、実際起きてる事に驚いたな。。。


380
>>376
キツネの話はと本当に多いよな
身近な人が騙されるから
マジだと思うよ


509
>>376
ガキの頃に祖父の実家が奥多摩にあってさ、
外にあったドラム缶風呂に入ってた時に月が2つ出てたんだよ。
祖父に叫ぶように教えたら、祖父が石を持って月に投げたら一瞬にして片方の月が消えた。
曰くキツネに化かされたらしい。
そこらじゃ小さい田んぼの中をグルグル周ってる奴が道に迷ってたとか、
川が赤くなったとか、なんでもキツネのせいになってる。


385
日航機墜落事故柄みで登山道で背広を着たサラリーマンに遭遇するっていう話があるな
明らかに場違いな格好をしてるんだが向こうから声をかけてきて軽い世間話に後に東京の方角を聞くらしい
東京の方角がわかると深々と頭を下げて東京の方に向かって山の斜面を物凄いスピードで下っていくらしいw


409
小学生の時友達と山の中でカブトムシ取ってたら何故か木の上から日本人形が落ちてきた
その時はなんとも思わなくて蹴飛ばして遊んで最後は池の中に沈めたんだけど後で物凄く怖くなった


414
>>409
それは・・怖いな・・


420
>>409
その人形、おまえのベッドの下にいるんじゃない??


584
>>409
これが1番ゾッとしたわ


412
某県山中の村では、土地の怒りを静めるため、双子の妹、弟が姉、兄を絞サツしなければならない祭りがある
村の掟では、祭りについての一切を口にする事、文字にする事すら禁じられている


422
オカルトではないけど、山道のガードレールとかに
スプレーで記号?が書いてあって、近くの木にビニールテープとか
が巻いてある所があったら、その先は絶対入らないほうがいい


432
>>422
大島の至る所にビニール紐がくくりつけられてヒビった。
食堂のオバちゃんに聞いたら、なんかのルートになってるって教えてくれた。


436
ナイトスクープ ビニール紐

関連記事:探偵ナイトスクープ「謎のビニール紐事件」掲示板に犯人の情報が→俺が巻き込まれた恐怖体験
http://www.oumaga-times.com/archives/1064528409.html


444
長野の乗鞍岳の頂上付近で雲がかかってたのだが
急に視界が開けてきた。

雲が散りじりになっていく中、ありえないものが見え隠れした
巨大な蛇のような胴体がうねうねと遥か頭上を泳いでいた。
はっきりとウロコのようなものがあり、長くて白い毛のようなものが付いていた。

他の登山客も「あっ」と気を取られ誰もが上を見ていた。
20秒ほどしてそれは見えなくなった。


682
>>444
ドラゴンってのは今でも目撃例があるんだぜw
あんなのがこの世に存在する訳が無いから、別次元の存在なんだろうけど・・・。


749
>>682
かなりオカルト寄りの話になるが、エドガーケイシーはアカシックレコードにアクセスする前に、
ドラゴンやユニコーンを見るらしい。こいつらは、地球創世記に作られた試行錯誤の産物だそうだ。
俺自身は化石が残ってない以上は、信じられないというスタンス。


484
能勢の妙見の山中で気のふれた婆さんとすれ違った時は、マジで怖かった


486
で、それから8年後ぐらいに今の自宅に引っ越してから数日経った時、自宅の前の道をその婆さんが歩いてた


536
>>486
ストーカーになってたってことか


570
>>536
違うよ
ただ徘徊してたみたい
それ依頼見ることはない


560
中学の時に蒜山登ったとき遭難しかけたことある
登りはじめから風は吹くし雨降りだしてきて霧も出てなんか嫌な予感はしてた
途中の林の分岐で前の班に付いて進んでたらなんか道がおかしい
自分のいたグループ全員なんかおかしくね?って思ってたら後ろから先生が呼んでた
それ以来山怖いです


741
>>560
前の班なんてなかったてこと?


564
登山するときに誰か見かけたらお互い声を掛け合うのは
相手が生きている人間かどうかを確かめる為って話、本当かな?


567
>>564
嘘。
単にお互いを気にかけましょうって事。


571
>>567
声を掛け合ってても、相手が生きてる人間じゃない場合がある
一度だけ体験したのは、すれちがって挨拶した老若男女のパーティーが
じつは3年前に遭難して全滅してたってケース
反対側に下りられない山だったんで「いつまでたっても下りてこない」「遭難か」と
皆で相談し、地元の警察に通報したら「この人たちだら?」と写真を見せられた
警官いわく、ときどき俺らみたいに通報してくる登山者がいるとのこと


568
昔彼女がいた頃デートの帰りに知らない山道通ったら見事迷い込んだ
どこ通っても何回も同じ道に出て無限ループ
マジで怖かったよ


574
うちの田舎じゃ山に住むケモノをコロしたり食ったりすると祟られる言われてる
それでも害獣駆除なんかで猪、鹿狩りする人はいるんだけど
鉄砲で狩りしてる人が同士討ちで氏んじゃったりしても「ああ、やっぱりね」
で済ましちゃってろくに捜査なんかしたりしない


585
能勢に妙見山というところがある。
古来、霊妙不思議の現れる山として祟めらている。ここは、日蓮宗の聖山とされるが、そ
の実態は北斗信仰の隠れキリシタンたちが信仰した山である。
色々な歴史背景がこの山にあるゆえに、色々奇妙な噂がある。
これは噂ではなく、妙見山へ行く私鉄電車に勤めていた人の体験談である

最終電車が終点につく。
乗客全員が降りたのを確認したはずなのに、いつのまにか巡礼姿の団体が乗っている。
その乗客たちは、座席に坐って一様にうつむいている。
「終点ですよ」と声をかけると、巡礼姿の人たちが一斉に顔をあげた。
奇妙なことに、全員がお面をつけている。
おたふくの面、ひょっとこの面、般若の面、翁の面・・・、そのお面をつけた人たちがぞろぞ
ろと無言で駅を出て行き、妙見山へと登っていくのだ。
不思議なことに、真っ暗闇の霊山の中に入っていくのに、彼らは明かりひとつ持たずに、その
まま漆黒の闇の中へ消えるのだという


596
>>585
毎日能勢電乗って通勤してるけどそんな話は初耳やわ
でも上で書いたが、俺が気のふれた婆さんと出会ったのがその妙見山頂付近の山中


587
新耳袋に載ってた八甲田山の話が後日談まで含めると最強


696
>>587
これ詳しく


726
>>696
話自体はよくある怪談

青森の大学に通うAさんが、友人と四人で
八甲田山にドライブに行った
途中で車がエンスト
あたりに軍靴の音が響いたかと思うと
帝国陸軍の男たちに囲まれそして必死で逃げ帰る
下宿で全員震えながら夜を明かしていたら
ザッザッザツ・・・軍靴の音が
そして男たちが入ってきた
「わしはこの男の右腕がほしい」
「わしは足がほしい」
「わしは左手」
四人は気絶した
次の日、部屋には軍靴の足跡が
全員、一週間熱にうなされ、Aさんはその後大学を辞め
実家の千葉に帰ったらしい

新宿ロフトだかで行われた新耳袋のイベントで後日談が語られて
話に出てくる四人が全員亡くなったのが明らかになった


625
昔ドライブしてたら、山で深夜におっさんが道路で四つん這いでなんかしてた
友達が「病人かもしれないからひろおう」と言って車停めたんだけど
窓あけて声かけたら「歯がない(?)歯がない!」みたいなことを叫んでニタニタ笑ってダッシュで向かってきた
怖くて逃げたわ
ちなみにおっさんは見た感じ歯があった


815
>>625
ちょっとワロタ


924
>>625
僕(は)友達(が)少(ない)
だろ、だからラノベは残らず焚書しろと言ったんだ


657
俺の地元はそういう話結構あるわ。目に見えない何かに呼ばれるんだと

地区住民で歩こう会なる集団ウォーキングやってたら子供が一人居なくなって皆で探し回ってたら山の麓から降りてきたり、畑仕事してたはずなのに気付いたら山に向かって歩いてたり、用事があるって出掛けたオヤジがずぶ濡れで帰ってきたり
そういう目に会った奴は口を揃えていうんだよな。誰かに呼ばれたって

あとこれはオカルトじゃないが
痴呆のじいさんが行方不明になって数十人の捜索隊と数頭の災害救助犬を使っても見つからなかったのに、ある日集落からそう遠くない水源地でくるぶしが浸かる程度の水たまりに顔ツッコんで溺死してたこともあった
この話聞いた時はなんかゾッとしたな


702
とある山へ単独登山に出かけた時のこと
山小屋で驚くほどの美人と居合わせて、一晩を共にした
朝起きると荷物から食料だけが消えていた
やむを得ず山頂に登るのをあきらめて下山し、麓の人にその話をしたら、それは狐の仕業に違いないという
どうやら、最初から食料を盗むのが目的だったらしい


716
知り合いが山で知り合った狐に婿入りしたらしい
噂ではとりあえず幸せに暮らしていると聞く

関連記事:怪談『狐憑き~若い女の姿をした物の怪と夫婦になり10年暮らした男』
http://www.oumaga-times.com/archives/1065092027.html


731
学生の頃、夜中に当ても無く友達とドライブしてたときのこと。
兵庫か京都の山中まで来た時、燃料が尽きつつあって、
でももう少し走れば福知山だからGSあるだろうと走ってたんだが
行けども行けども同じ地名の標識しか出てこず、
同じ所をぐるぐる走ってるような感覚だった。
しかも地名が目とか耳とか、体の一部の一文字で妙に気味が悪かった。


775
山系の妖怪。物の怪の頂点はやっぱ天狗だろうねw
今でも目撃例があるのが、怖い。。。
気象すら操れる物の怪はそういない。。。


792
>>775
天狗にねんざの直し方を教えて貰っていたという人の話を聞いたことがある
ねんざ限定だったそうだ
でおもしろいのは、その天狗は暇らしく、その人の家の近くにある木に止まりに来てうざったいから
木を切ってしまったらしい。昔の人は結構豪快だ。


828
>>775
物の怪というか猿田彦大明神だからカミだよな


838
以前、知り合いが遭難しかけて避難小屋にパーティーで止まったらしい

夜は眠らないように皆ではなしをしていたらしい
夜明け近くになり、ある人物の番になった
今にも寝てしまいそうな感じではなし始め、話しの途中に眠り込んでしまった
仲間は起こそうとしたが、起きない
様子がおかしいので、調べてみたら脈がない
話しながら、亡くなったらしい
下山に成功し、死因の究明となった

司法解剖の結果
死因は過労によるもの
死亡時刻が問題になった
下山する前日の夕方5時頃、避難小屋にたどり着いた直後だったらしい





引用:【ν速オカルト部】 山の怖い話