2
面白れぇ事になってきたじゃねぇか
だったらもっと楽しませてくれねぇとなぁ?あ?


5
忘れ物をしないという気持ちを忘れてきた


6
以後お見知り置きを


7
結果も併せて見たいもんだな


8
速攻は無しだ!


9
Welcome to underground.


11
そんなことを言っていられるのも今のうちだ


15
拒否ですね、しかるべき対応を取らせていただきます


16
このバンドをやめようと思ってる、光り輝く未来があるからそこに向かって走り続けたいんだ


17
中三の時たまたま学校遅刻して行った日にうちのクラスに転校生(女)がきた。
教室に着くといつもは空いているはずの俺の隣の席にその子が座っていてその席を
取り巻くように人だかりが出来てる様子を見て転校生だというのがすぐにわかった。
当時の俺は対極のキャラだったにも関わらず、その転校生に他の男子生徒とは一味
違うキャラだと思わせたくて、その女の子の顔を見るなり漫画のクールな不良キャラ
よろしく不機嫌そうに発したセリフが

「見かけねー顔だな。」

言われた本人はもちろん、周りにいたクラスメートは一瞬の間を置いた後大爆笑。
その日中にこの一件はクラスの枠をも超え、学年中の噂になり、友達はもちろん、
一度も話したこともないに奴にまですれ違い様に「見かけねー顔だなwww」とか
言われる始末。
学年の女子の総意としてスラダンの流川でも目指してたんじゃね?という結論に
達したらしく俺についたあだ名は『らしくねーじゃん』。

今思い出してもムズムズする。


18
消えろ、ぶっ飛ばされんうちにな


21
時は来た!それだけだ。


22
ちょっとした人助けをした時に、相手から名前を聞かれ「通りすがりサラリーマンです」と答えたのに、
かすれ気味の声の為
「新井場さん」と間違えられた。


23
俺は口だけの野郎は嫌いだ(小4)


30
ここは俺に任せて先に行け!何してる?俺に構うな!


31
待てっ! 我々は若気の至り防衛隊だ!


32
リアルで「ワロタ」


33
かーめーはーめー・・ファァア!


37
先生に向かって、お母さんと言ってしまった


38
あそれ俺もあるw


39
ばかな、直撃のはずだ


43
暗黒微笑


44
天上天下唯我独尊


48
オナラじゃないの、空気が入っただけ


50
エターナルフォースブリザード
相手は氏ぬ


56
ぼくから逃げようったってムダだよ
逃げれば逃げるほどぼくに近づくってわけ
だって地球は丸いんだもん


57
西海岸で飲む、いつもの味


68
俺かい?俺はいつでも本気(マジ)だぜぃ!本気(マジ)じゃないとき以外はなっ!!


74
くっ!おさまれ、俺の邪眼!


77
横浜ナメんな!

あれはオレの黒歴史


78
ネットに書き込んで広めてやる!


79
そのまさかさ


80
そんなのは日常ちゃはんじだろ!!!


81
頭がパーンとなりましてね


82
カタカタカタ パーン!

ビンゴ!


85
おかあさん(先生に向かって)


86
だっせーな。
俺は何一つ恥じる発言などしたことはない。
頭いいからね。


87
マフラー巻いてわざわざオープンカフェでホットチョコレートを飲みながら
「この先、君の事を好きになったらゴメンね」とメールした
小沢健二なんですよ、黒歴史なんですよ


90
なんかクラス全員の目の前で先生を困らせるな!みたいなこと言った気がする
恥ずかしくて顔真っ赤になるわ


91
力こそパワー


92
名乗るほどの者ではありません


94
黒板に態度って書いたら、心が無い、って生徒に言われて
心が籠ってる‼って叫んだこと
よく見たら能度になってた
恥ずかしいorz


98
一番大切なのは「絆」だぜ?


106
会社のオフィスでいきなり
「いらっしゃいませー」と
大声をあげたこと

昔のバイトの癖が残ってたんだろうな


114
闇の炎に焼かれてしね!


116
はどうけん


122
嫁に「マミちゃん」


135
>>122
そこはマミタンにしとけよ


123
吐いたツバ飲まんとけよ


125
コンビニのお姉さんにスゴイ可愛いですねっって言おうとして
緊張のあまりスゴイ顔ですねって言ってしまって泣かれた事ある。


129
癖になってんだ、音をころして歩くの


140
やれやれだぜ


141
ハードラックとダンスっちまったんだよ


144
くそー、一足遅かったかぁ!ルパンめ、まんまと盗みおって。


148
中学生の頃、妹は二重人格だった。
なんでも、火を見ると「影羅(エイラ)」という魔族の人格が現れるそうで、真っ暗な部屋の中で唐突にマッチを擦っては、
「……ヘヘ、久しぶりに外に出られた。この小娘は意思が強すぎて困るぜ(笑」
などと乱暴な口調で叫んだりしていた。

ある日、夕食の時に「影羅」が出たことがある。
突然おかずの春巻きを手掴みでムシャムシャと食べ始めて、「久々の飯だぜ(笑」と言った。
食べ物関係のジョークを一切許さない母が、影羅の頭にゲンコツ振り落とすと影羅は涙目になっておとなしくなった。
それ以来、食事時に影羅が出たことは無い。

そして別人格とやらは、妹が高校に入った辺りでパタリと出なくなった。
最近になって、大学生になった妹にその頃のことを尋ねたら、クッションに顔を埋めて、手足をバタバタさせてのた打ち回っていた。







引用: 今思い返すと恥ずかしい自分が放った言葉