1
今日第三の目を開こうと集中していたら額のくぼみあたりがじんじんして出っ張る感じがしたんだ。
そのまま5分くらいでぜんぜん開かないまま集中が切れてしまった。
それが開く予兆だと聞いていたのだがもしかして他にも何か開くコツとかいるのか?



5
第3の目って……

邪眼か??


6
>>5
邪眼じゃない。
なんかあれだ、アジナーチャクラとかサードアイとか呼ばれてるアレだ。


※アジナーチャクラとは、「第3の目」(心の目)のことです。


7
イボではないのか~


8
>>7
感覚だけ。あとで鏡で確かめたから間違いない。





11
別に疑っているわけではないぞ
頭が二つある人間も居るのだから何があっても不思議ではない
集中してその第三の目が開いたら如何するつもりなのか?


13
>>11
どうするか。

難しい質問だな。使い道とかはその時と状況にもよるわけだし。
そもそも、第三の目は人によって色々と違う見たいだし、自分が下のどれに当てはまるのかあるいはそれ以外のものなのかも開いていない今、まだわからないわけだしな。

見た人の過去・未来(そこまで昔とか未来とかは見えないらしい)が見える
遠いところのものが見える。(すごいのだと地球の裏側まで見えるとか見えないとか)
オーラや霊が見える。(結構聞く)
見た相手の考えていることがなんとなくわかる。



14
第三の目の開き方

第一段階

両掌を熱くなるまでこすり合わせ、わずかに離して向かいあわせる。
そのままゆっくりと動かし、両掌の間に強い圧力や引っ張りあう力を感じるようになったら次へ。

第二段階

目を閉じて両掌を額を包み込むように置く。
第三の目の位置に強い圧力感や何かが這って入ってくるような感じになったら次へ

第三段階

第三の目に意識を集める。
第三の目を中心に、渦を巻くような力を感じるようになったら、その力に意識を集めさらに強める。

ここまでできれば、後は覚醒した第三の目で自らを見つめれば、次に何をすべきか見えてくるはず。


15
>>14
ありがとう。



20
昭和の昔は額や眉間が骨格的に引っ込んでるのは
年寄りくらいなものだった。
最近は若くても引っ込んでる人を普通に見かける。
そのうち、南米の遺跡の骸骨のように、眉間の骨に穴が開いてくるんだろう。
雑誌では、古代の医療技術で骨に穴を開けて手術した後とあったが、
もともと開いていたのかもしれない。


25
一説では第三の目を開くということは、悪魔サタンとの契約を結ぶということであるというものがある。
普通、霊やオーラなどは生まれたときに与えられた人にしか使えないものだろう。
それを自ら開発して、その世界に足を踏み入れるということははかなりの代償が必要とされるはずだ。
なるべくしない方がよさそうだ。


41
器ができあがる前に開くわけがない。
チャクラを開くには精神を成長させるんだな。
無理に開かなくても、精神が成長すれば
自然と開くんだよ。

精神が成長する⇒むずむずの感覚ができる
さらに精神が成長する⇒むずむず長時間維持可能
精神がもっと成長する⇒開いたり閉じたりするのをコントロールできるようになる。
また、眼が悪い人は第6チャクラも悪い可能性がある。
第6チャクラは主に目と関係しているチャクラだ。
ここで言う眼が悪いと言ってもたんに視力が悪いというものでもない。

例えば、なにか行う事に対して、この先どういう結果になるかが
はっきり見えるとか、ある悪くなっている状況に対して、原因はここに見えるとか。
こういったものも見えるか見えないかという事で関係している。
3次元的事柄がろくに見えない内に、
4次元や5次元の事柄を見るということは非常に難しいと言える。
そういうものが見えてくると自然と視力なんかもよくなったりするね。


43
>>41
チャクラってさ、下から順に開いていって、
普通3番目までは開きやすいけど、ハートのチャクラがなかなか開かないって聞いた。

書いてる「無理に開かなくても精神が成長すれば」に同意で、
器が出来上がる前って、上記のことかなって思ったんだけど、どーかな。
(もちろん精神が成長するのにきっかけやら気づきやらいろいろも)
開くことだけ目的にするのはなんだか??でつ。

チャクラについて
第1チャクラから第7チャクラまであり、位置が決まっている。

※ハートのチャクラは、第4チャクラ(心臓)のこと。
※アジナーチャクラは、第6チャクラ(眉間、第3の目)のこと。

位置
第7チャクラ:頭頂部
第6チャクラ:眉間
第5チャクラ:喉
第4チャクラ:心臓
第3チャクラ:胃
第2チャクラ:へその下辺り
第1チャクラ:尾骨辺り

図解
チャクラの位置

47
>>43

>書いてる「無理に開かなくても精神が成長すれば」に同意で、
>器が出来上がる前って、上記のことかなって思ったんだけど、どーかな。
同じ意味ですねぇ

ハートチャクラが開かない人はアセンションできないとも言われています。
つまり安定性がないのですね。
(※アセンションとは「次元上昇」のこと。自分自身がもつ波動(周波数)を高めることで、地球の三次元世界から五次元の世界に移行する、ということ。)

上のチャクラ4つがコントロールできれば下のチャクラは
全部コントロールできるはず。
下の3つのチャクラは体についているモノで氏ぬと下の
チャクラ3つは体と共に脱ぎ捨てて上の4つを持っていったと思う。
そういう理由から上の4つがコントロールできれば
下もコントロールできるんじゃないかなぁ

でも第1チャクラはグラウディングにはとても重要なエネルギー
なので軽視してはダメですねぇ。

上ばかり見ていると 地に足のつかないグラグラの状態
足に地についてても上が見えないと、視野がなくなりますねぇ
上杉謙信と武田信玄がこれにちょうど当てはまりますね。

上からも下からもバランス良くエネルギーを取り入れるのが重要なんですかねぇ。
それがなんとなくハートチャクラの開花に
影響をもたらすのではないかと思っています。

当たってるのか間違ってるのかわからんけどねぇ


48
>>47
おお、ありがとう。私はそれの考え方でしっくり来ます。


42
天眼と第三の眼っていっしょ?
天眼通できますけど
むずかしくてかなり精神集中しないとできないけど


45
天眼石っていうパワーストーンがあるのを知ってるかな?白黒のシマ模様だ


参考画像「天眼石」
天眼石
画像:Amazon.co,jpより

天眼石は、一般的に非常に強力な邪気払い、魔よけの石と言われています。


49
第三の目とか全くわからないけど、
もやが晴れた瞬間全ての悩みの答えが解るって体験わかる人居る?
ちなみに悩みがわかると言うか答えそのものがあるというか
瞬間で全てがわかるって感じかな?
その瞬間が過ぎるとそのとき解ったことも一緒に流れてって
後に残るのは今凄いことがわかった!けど忘れた・・・
見た夢を忘れちゃった感覚に近い気がする。


54
フッ・・・選ばれし邪気眼使い達の集うスレ・・・か・・・


57
私も多少、第三の目が開発されているのかも。

経緯
1.生後直ぐ生死を彷徨い、10人の方から輸血を受け生きる(関係しているかどうか分からないが)
2.剣道で、瞑想や集中することを教えられる。
3.近所のお婆さんが亡くなった時、その家から飛んで行く光を見る。
4.空をゆっくり飛んで行く赤い球状の物を集団で目撃する。
5.式典の際、話している人を見ることに集中すると、その人物以外の周りの風景が消え去り、オーラの様なものが見え始める。
6.剣道で相手の打ってくる瞬間(直前)を察知出来るようになり、急に強くなる。
7.高校の頃、毎日1時間ほどの瞑想を始め、1週間くらい経った時、瞑想中に真っ暗闇から少し光が見え始めそれが大きくなり吸い込まれそうで怖くなり中止
8.交通事故に会い、その時の光景がスローモーションで流れる
9.大学に入った頃から、たまに霊を目撃するようになる。見た瞬間から体調を崩すので、除霊を教えてもらう。
10.福岡の大地震の前、空をふと眺め、あっ!あれは地震雲や、西の方角で数日内に地震あるな…と悟る
11.少し簡単な予知が出来るようになる。
・ジャンケンの勝ち抜きは異常に強い。数百人規模のジャンケン勝抜きイベントに過去3回参加し、全て決勝進出、2回優勝。
・上記ジャンケンの1回(参加者500人)は、ゲーム開始前に、知り合いに、「やばい!前で特賞の革ジャン着て挨拶せなあかんなる!嫌やな…」と話す。始まる直前にスピーチしている自分が見えた。
・お祭とかで、娘に頼まれくじ引きすると、願われた賞品を引き当ててしまう(くじを触れば分かる、確率80%くらい、特賞でも当てるし、そのくじ入れてないと、入れてないことが分かる)
・欲が出ない子供とのゲームだと、ルーレットの番号を高確率で当てたり、次のビー玉がどう動くか先に言い当ててしまい不思議がられる。
・ドリームジャンボは「あの売り場で今日くらいに買えば当たるな」と予感。私の買った連番の違いから察すると売り場と日時はやはり当たってた見たい。
※数千番違い、全部手で触らせてくれるなら当てれる気がしたけど…させてくれないもんな・・・残念


59
>>57
すげー
やっぱり瞑想が大事?


61
数年前、青白い指がおれの額の真ん中を爪でぐりぐりこする夢を見た
その爪には、梵字のような見たことのない字が書いてあった
で、目を覚ましたら、額の真ん中がすごく痛かった

翌晩、また同じ夢を見た
なんと、その不気味な指の持ち主は、透けるように真っ白な女だった
が、あまりにも額が痛いんで、あっちいけと叫んだら、コーンとか叫んで白い狐になってどっかに行ってしまった
あれ以来、ああいう夢は見てないが、その第三の目とやらが開く話とつながるのかな
そういえば、時々額が変にビリビリすることはある
冬になると、よく静電気を放出する体質だからか?

ちなみに、どうでもいいときに、自分とは関係ないような世界の話を予知夢として見たりはする
>>57氏のように、幽霊が見えたり、オーラが見えたりということはない


63
心眼がほしいなら、知識を捨てろ。理解することをすてろ。
完全に捨てられたときに、自然に悟れる。
それは偶然ではなく、必然である。
記憶を捨てるわけではなく、知識として捉えることを捨てること
物事の有り様をイメージのまま、何かを意識せず半意識の状態で
感じるだけ、これが心眼というもの。

情報を見えすぎる脳は、知識を見る力に依存する能力が高いからだ
心眼は知識を知る能力ではなく、知識というフィルターがない
曇り無き眼で見る世界だ、それは客観的なものではなく、主観的に
依存するイメージの世界であり、妄想や冥想でしか得られない力で
あるわけ、知識で攻めても幻想や空想、誇張されて事実上の捏造に
しか得られない。知識とは識別することで見えない意味を客観的
意味へ固定し、閉じ込める作業にすぎないからだ。


64
>>63
とても意味が深そう
穢れなき愚者って感じかな


75
>>63
超古代人の知をもたらす人(知識人=呪術師)は普通にできていたことなんだろね。
形而上(神秘的な現象)を感じ取り、形而下(記号意味論)に読み解きそれを他の部族や家族へ渡す。

この方法は古来からトランス状態や、生氏に関係する
特別な儀式で実現していたんだろうな。


76
>>75
カバラも巫術も、それは同じ事、技術を持たないからこそ生まれた超技術。

古代人には知識が無かった、それは書物などで文字で技術を記録する方法も
また知識を科学のように共に利用する方法すら存在しなかった。

それは捉えられないもの、認知できないものを扱う方法を古代人が見出しただけにすぎない。
極自然な流れである。
その後に科学的、宗教的、学問的な客観主義が世界に根を伸ばし。
神秘主義の認知できないものから、認知する技術が反証的ではなく、客観的でもない、そして学術で表せないものであるからこそ否定されてきた。
これは能力が無いからこそ、何もない状態から何かを見る能力、
つまり第3の眼(曇り無き眼で全体を見通す能力)が自然に存在したにすぎない。


69
ものごごろついた頃から開いてました。
みけんのムズムズがうっとうしいくらいに。
でも10年前に閉じてしまったようです。
感受性、勘が鋭すぎ、鬱病になったのですが、このときの治療薬で
閉じたのだとおもわれます・・ある種の欠落感というか、鈍感になった気がします。
修行云々じゃなしに、天然の場合もあるのではないでしょうか。


70
>>69
普通の能力が欠如している=特殊な能力があるということだ。
これを単にダメダメ人間だとおもって前に進まない奴が多い。

自分の個性や特徴を生かすことを考えろ。
何か他人と違う能力があるとすれば、それは他に比べて劣勢の能力でもある。


131
第3の目なんて開こうとしない方が身の為でしょう
というより勝手に開いてくるので困っているのですが・・
クンダリニー覚醒してから4年目に入ったところ、額に瞼がある感覚が日に日に強くなり
それに伴いとてつもない現実感を伴ったビジョンが次から次へと噴出して
只々恐怖に慄くばかりです。
今は意識的に閉じるイメージで頑張っておりますが、これから先どうなることやら
まだまだわたくしには全てを受け入れる器はないようです。


133
>>131
自分で制御できない力は、魔物そのものです。
意識などは脳の中枢にすぎないわけなので、繰り返し制御し
意識を論理に集中する、それは論理性の高いものに意識を集中し
それを受け入れるということ。

さすれば、必然的にその行いの領域でしか認知も行動もできなくなるでしょう。
状況における必然性にすぎません。

>第3の目なんて開こうとしない方が身の為でしょう
変な能力の憧れを持つものが多いですが、制御できなければゴミ以下です。
優れた第3の目の力がある場合は、他者にその能力を制御してもらう以外
ありません、自分で高い状況を同時に維持するのは無理というものです。
貴方には憑き物がついた状態というのが正しいと思われます。
これらは異形の力であり、制御できても力を使うことは、その力の反動を
受けることに等しいでしょう。


134
>>133
レスがあるとは思わなかったので見てませんでした、遅くなって申し訳ないです。
とりあえず開く閉じるは簡単に出来るようになりましたので落ち着いてます。
ビジョンを見ても恐怖感はもうありません
というか、わたくしには意味不明なので見ないことにしようかと。
今は別の力をどう活かせるかの実践をやっております
精神は限りなく澄み渡った世界を漂ってる感じで安定していますので
この感じを維持出来るようにゆっくりと進んで行きたいと思います。

ご助言ありがとうございました。


241
第3の目が開くっていうのは単に開眼するだけ、物事の建前や上辺ではなく
見えない奥にある存在を感じる目を持つ覚悟のこと。
覚悟=悟りの心境を心に受け入れること、

それは欲や理屈や論理というフィルターがあるかぎり到達できない。
考えれば分かるってものでも理解できることでもない。
教えて伝わるものでもない、体験して感じて初めてそのような世界が
あることを悟れる、これが初めの1歩でその世界の理は、まったく違う
世界だと納得することができるはず。






引用: 今日、第3の目が開きかけた