1 2018/06/02(土)
かつて鬼の夫婦がもうけた5人の子とその子孫が営んだと伝わる5軒の宿があった。現在も山奥に残る1軒宿を訪ね、町へ下りた「鬼の子孫」の行方を追った。
紀伊山地の奥深く。渓谷を縫う国道169号から林道に入って進むと、森の中から1軒の宿「小仲坊(おなかぼう)」が現れる。奈良県下北山村前鬼(ぜんき)。鬼の伝説が残る小さな里だ。
標高800メートル。里の北約9キロにある近畿最高峰の八経ケ岳(はっきょうがたけ)などが連なる大峯奥駈道(おおみねおくがけみち)の一部で、修行を積む山伏や登山者らが泊まる。個室はなく、母屋24畳と宿泊所30畳の広間に自分で布団を敷く。電気は自家発電だ。
5月の未明。山伏ら27人が宿にあるお堂で読経し、その後ヘッドランプをつけて山へ修行に向かった。宿の主人の五鬼助(ごきじょ)義之さん(75)は手を合わせ、見送った。
お堂は、修験道開祖の役行者(えんのぎょうじゃ)と、仕えた鬼の夫婦、前鬼と後鬼(ごき)をまつる。伝承では、五鬼助さんの先祖はこの鬼夫婦。1300年ほど前、夫婦の5人の子が5軒の宿坊をそれぞれ開き、子孫が代々営んできた。
幕末に書き残されたとされる系図の写しがある。前鬼と後鬼を示す義覚(ぎかく)と義賢(ぎけん)に始まり、義達(ぎたつ)、義卒(ぎそつ)……。「義」の字が受け継がれてきた。義覚は195歳、義達は147歳まで生きたと伝わるが、61代目の義之さんは「もう自分には鬼の力はありません」と笑う。
宿の周りには石垣が残る。他の4軒の跡だ。ほかの「鬼の子孫」は、どこへ去っていったのか。
◇
奈良県下北山村前鬼。人里離れた山中に、明治時代まで5軒の宿坊があった。鬼の夫婦の子5人の子孫が営んだと伝わり、それぞれ名字を五鬼助(ごきじょ)、五鬼継(ごきつぐ)、五鬼上(ごきじょう)、五鬼熊(ごきぐま)、五鬼童(ごきどう)と名乗った。
https://www.asahi.com/articles/ASL5Q0459L5PPOMB00Y.html
4
流れ着いた西洋人なんかが
鬼とされたみたいだな
鬼とされたみたいだな
123
>>4
ヴァイキングが北極海経由で秋田県へ。伝説となる。秋田県民の遺伝子を調べると凄く昔に白人が
混じっている。秋田美人が色が白いのが証拠。
ヴァイキングが北極海経由で秋田県へ。伝説となる。秋田県民の遺伝子を調べると凄く昔に白人が
混じっている。秋田美人が色が白いのが証拠。
438
>>4
遺伝子調べたら分かるかもね
遺伝子調べたら分かるかもね
14
>>4
ロシア人じゃないかと
ロシア人じゃないかと
503
>>14
ロシア人がシベリア征服して太平洋に到達したのは17世紀初頭
日本で言うと江戸時代初期
奈良・平安時代の鬼伝説には時代的に結び付かない
ロシア人がシベリア征服して太平洋に到達したのは17世紀初頭
日本で言うと江戸時代初期
奈良・平安時代の鬼伝説には時代的に結び付かない
192
>>14
ロシア人よりも奈良時代から日本にまでやって来てた胡人(ペルシア人)あたりの可能性が
高いんじゃねーかと 当時だとルーシの諸民族は東アジア東端まで進出するどころでは
なくモンゴル系の遊牧騎馬民族に逆に圧迫を受けてた方
ペルシア(現イラン人だな)はシルクロード貿易で山ほど当時から東方貿易に従事してた
正倉院の宝物にも伝世品のカットグラスが現存してるし、発掘品にもササン朝ペルシアの
それらはざっくざく出てるからな
奈良の大仏の開眼法会にはインドから態々僧侶を呼び寄せてたぐらいだし(バラモン僧だた
というオチがあるがw)胡人なら日本までやってきていても全くおかしくないな
唐の時代を騒がせた楊貴妃とか安氏の乱で暴れたのも胡人の血が流れてたという話だし
ロシア人よりも奈良時代から日本にまでやって来てた胡人(ペルシア人)あたりの可能性が
高いんじゃねーかと 当時だとルーシの諸民族は東アジア東端まで進出するどころでは
なくモンゴル系の遊牧騎馬民族に逆に圧迫を受けてた方
ペルシア(現イラン人だな)はシルクロード貿易で山ほど当時から東方貿易に従事してた
正倉院の宝物にも伝世品のカットグラスが現存してるし、発掘品にもササン朝ペルシアの
それらはざっくざく出てるからな
奈良の大仏の開眼法会にはインドから態々僧侶を呼び寄せてたぐらいだし(バラモン僧だた
というオチがあるがw)胡人なら日本までやってきていても全くおかしくないな
唐の時代を騒がせた楊貴妃とか安氏の乱で暴れたのも胡人の血が流れてたという話だし
216
>>192
胡人が日本に来たという記録はない
胡人が日本に来たという記録はない
227
>>216
公式な記録(使節であるとか)にはそりゃ残ってないだろうよ 当時の状況から一番蓋然性が高いのが
ペルシア人といいたんだけど
公式な記録(使節であるとか)にはそりゃ残ってないだろうよ 当時の状況から一番蓋然性が高いのが
ペルシア人といいたんだけど
287
>>216
アケメネス朝ペルシャの末裔のソグド人が来たことは公文書に記録されてるぞ
アケメネス朝ペルシャの末裔のソグド人が来たことは公文書に記録されてるぞ
371
>>14
ロシア人は天狗
ちなみに、日本の神話では、天狗と鬼は天敵同士 と言うことになっている。
ロシア人は天狗
ちなみに、日本の神話では、天狗と鬼は天敵同士 と言うことになっている。
11
鬼のモデルって、日本に流れ着いた西洋人なんかなぁ?
297
>>11
もともと幽霊のことを隠って書いてオンと呼んでたのがオニに読みが時代と共に変わっただけだよ
鬼ってキャラは空想上の産物なんじゃないの?
もともと幽霊のことを隠って書いてオンと呼んでたのがオニに読みが時代と共に変わっただけだよ
鬼ってキャラは空想上の産物なんじゃないの?
18
>>11
天狗は鼻が高いからそうかも知れない
天狗は鼻が高いからそうかも知れない
221
>>18
天狗伝説と山伏って繋がってるよね
で、山伏の装束っつーかアタマに小箱つけるとことかが、ユダヤのナントカそっくり
つまり鬼⇒アヌンナキです!!
天狗伝説と山伏って繋がってるよね
で、山伏の装束っつーかアタマに小箱つけるとことかが、ユダヤのナントカそっくり
つまり鬼⇒アヌンナキです!!
20
>>11
それは浦島太郎
(ウラジミールという名で若いのに
白髪だった)
それは浦島太郎
(ウラジミールという名で若いのに
白髪だった)
70
そういや鬼って、巻き髪で描かれてる事が多いな
78
>>70
巻き髪といえば、大仏がパンチパーマ。
あれはいったい何?
巻き髪といえば、大仏がパンチパーマ。
あれはいったい何?
575
>>78
あれは確か髪ではなかったはず
あれは確か髪ではなかったはず
92
鬼って要するに漂流者のたぐいだろ
南洋から流れ着いてきた漁師かなんかの子孫とかね
南洋から流れ着いてきた漁師かなんかの子孫とかね
108
>>92
白人の赤ら顔だという説もあるが、
南洋系とかの褐色系で赤色人種みたいなのもあり得るかもね。
白人の赤ら顔だという説もあるが、
南洋系とかの褐色系で赤色人種みたいなのもあり得るかもね。
153
>>108
古い鬼の伝説は白人ではないやろ
その頃はさすがに白人は極東にまで来れないよ
古くて唐の時代に来たか大航海時代以降の白人見て鬼と思ったか
南米だと現地人の王が最初にスペイン人見て神様の使いとか勘違いして滅ぼされたとかあるし
古い鬼の伝説は白人ではないやろ
その頃はさすがに白人は極東にまで来れないよ
古くて唐の時代に来たか大航海時代以降の白人見て鬼と思ったか
南米だと現地人の王が最初にスペイン人見て神様の使いとか勘違いして滅ぼされたとかあるし
100
鬼の子孫だけど、鬼とは日本の先住民族で出雲族らしい
日本の神話で「国譲り」という話が出てくるけれど、天孫族がやってきて鉄の産地を
奪われたりして出来たのが桃太郎伝説と呼ばれ、出雲族が岡山の鉄の重要な拠点が
奪われてしまった。古代において鉄は生産の象徴であり、森を切り開いたり、田畑を
開墾したり、鉄剣は重要な武器だった。
鉄を奪われたことで和睦しなければならなくなったのだろうとも考えられる。
日本の神話で「国譲り」という話が出てくるけれど、天孫族がやってきて鉄の産地を
奪われたりして出来たのが桃太郎伝説と呼ばれ、出雲族が岡山の鉄の重要な拠点が
奪われてしまった。古代において鉄は生産の象徴であり、森を切り開いたり、田畑を
開墾したり、鉄剣は重要な武器だった。
鉄を奪われたことで和睦しなければならなくなったのだろうとも考えられる。
122
>>100
あれは奪われたんか?
鉄の産地だったから強かったけど激戦の末のヤマト系が勝ちましたって話しではなかった?
ヤマト系の征服されたけど子孫は出雲国造になってるやろ
あれは奪われたんか?
鉄の産地だったから強かったけど激戦の末のヤマト系が勝ちましたって話しではなかった?
ヤマト系の征服されたけど子孫は出雲国造になってるやろ
182
>>122
>子孫は出雲国造
出雲族の子孫と勘違いされているようだけど、天孫族から
最初に送られてきた使者が「アメノホヒ」
「アメノホヒ」はオオクニヌシを説得させようとしたが、
逆にオオクニヌシに心服してしまう。
つまり出雲国造は、天孫族の子孫で、出雲族の子孫じゃないよ。
間違われやすいけどね。
>子孫は出雲国造
出雲族の子孫と勘違いされているようだけど、天孫族から
最初に送られてきた使者が「アメノホヒ」
「アメノホヒ」はオオクニヌシを説得させようとしたが、
逆にオオクニヌシに心服してしまう。
つまり出雲国造は、天孫族の子孫で、出雲族の子孫じゃないよ。
間違われやすいけどね。
150
61代も交配されると鬼の力が無くなるのか
ユダヤ人に聞かしてあげたい話だな
ユダヤ人に聞かしてあげたい話だな
167
邪馬台国の卑弥呼が「鬼道」を使ってる。
卑弥呼を含む、蝦夷、土蜘蛛と言われた先住民族が鬼として退治された。
卑弥呼を含む、蝦夷、土蜘蛛と言われた先住民族が鬼として退治された。
178
百目鬼さんの名字の由来や読み方、全国人数・順位
【名字】百目鬼
【読み】どうめき,どめき,ももめき,ひゃくめき,とどめき,もめき
【全国順位】 9,009位
【全国人数】 およそ870人
現茨城県である常陸起源とも言われる。近年、茨城県や栃木県に多数みられる。
【名字】百目鬼
【読み】どうめき,どめき,ももめき,ひゃくめき,とどめき,もめき
【全国順位】 9,009位
【全国人数】 およそ870人
現茨城県である常陸起源とも言われる。近年、茨城県や栃木県に多数みられる。
295
>>178
百目鬼さんって名字つける時どういう扱いだったんだろうか
地名に因んでるのか役職みたいなものがあったのか…
つか意外と多いね百目鬼って
百目鬼さんって名字つける時どういう扱いだったんだろうか
地名に因んでるのか役職みたいなものがあったのか…
つか意外と多いね百目鬼って
333
>>295
弱い鬼は目が1つしかないから目の多いものを恐れる
だから魔よけの意味がある。陰陽道とかかな
小学生の時に同級生にいた。読みは「どうめき」だった
弱い鬼は目が1つしかないから目の多いものを恐れる
だから魔よけの意味がある。陰陽道とかかな
小学生の時に同級生にいた。読みは「どうめき」だった
188
鬼が来たりてって書いた漫画家も氏んだんだっけ 鬼書くと呪われるんだっけ
203
>>188
永井豪も手天童子を描いてるときに色々体験したらしいな
永井豪も手天童子を描いてるときに色々体験したらしいな
243
>>188
地獄先生ぬ~べ~の作者も「これを描き始めたら家で変な現象が起きたり遊びに来た親戚の子供がいきなり泣き出した」
と単行本のカバーコメントに書いてたな
地獄先生ぬ~べ~の作者も「これを描き始めたら家で変な現象が起きたり遊びに来た親戚の子供がいきなり泣き出した」
と単行本のカバーコメントに書いてたな
219
>>188
「鬼灯の冷徹」の作者も週刊連載だったけど、体調不良になって月①連載になったんだよね?
「鬼灯の冷徹」の作者も週刊連載だったけど、体調不良になって月①連載になったんだよね?
374
>>219
隔週連載じゃまいか??
隔週連載じゃまいか??
229
>>188
ゲゲゲの鬼太郎の水木しげるさんは元気に長生きしたけどね。
片腕なかったけど
ゲゲゲの鬼太郎の水木しげるさんは元気に長生きしたけどね。
片腕なかったけど
240
>>229
水木御大は妖怪がこう描いて欲しいという形で描いてたから怒りを買わなかったらしい
水木御大は妖怪がこう描いて欲しいという形で描いてたから怒りを買わなかったらしい
256
鬼を書くとのろわれるというより、面白おかしく書かれるのが
気に入らんのかな…という気持ちはある
お岩さんだって演者や作家にはたたるが客にはたたらない
気に入らんのかな…という気持ちはある
お岩さんだって演者や作家にはたたるが客にはたたらない
262
>>256
客は祟られてても追跡できないからわかってないだけかも知れない
客は祟られてても追跡できないからわかってないだけかも知れない
265
>>262
なるほど
それは考えてもみなかった
なるほど
それは考えてもみなかった
261
九鬼って人もいるけどあれも鬼系かな
269
>>261
織田豊臣に使えてた時は無茶やってたからねw
織田豊臣に使えてた時は無茶やってたからねw
275
>>261
九鬼水軍として活躍したが、徳川に睨まれて海から遠く離れた京都近くの山奥に移された九鬼氏か
九鬼水軍として活躍したが、徳川に睨まれて海から遠く離れた京都近くの山奥に移された九鬼氏か
270
かっこいい苗字だな
一文字の苗字やからあこがれるわ
一文字の苗字やからあこがれるわ
272
地元に女の白鬼"白鬼女"伝説がある。
女の白鬼の赤鬼と青鬼を手下に村を荒らし、最後は退治されたいう流れ。
読みは”しろおに”ではなく”しらき”、そう、新羅の同音異字という説も。
その説を聞いたときに、日本海だし、ありそうと思った。
女の白鬼の赤鬼と青鬼を手下に村を荒らし、最後は退治されたいう流れ。
読みは”しろおに”ではなく”しらき”、そう、新羅の同音異字という説も。
その説を聞いたときに、日本海だし、ありそうと思った。
278
>>272
滋賀県の余呉湖の天女の羽衣伝説にそんなような地名あった
滋賀県の余呉湖の天女の羽衣伝説にそんなような地名あった
397
鬼とはユダヤ人だよ
日本語の中にユダヤ人の言語であるヘブライ語に類似した単語が3000以上混在しているのは有名な話
日本語の中にユダヤ人の言語であるヘブライ語に類似した単語が3000以上混在しているのは有名な話
関連記事:【日ユ同祖論】日本人とユダヤ人は共通の祖先を持つ民族なんだから仲良くすべきだろ?
http://www.oumaga-times.com/archives/1067319535.html
http://www.oumaga-times.com/archives/1067319535.html
400
日本は、古代に中国の文化を強烈に受けていたにしては、
中国の鬼 = 幽霊、死者
と日本の鬼のイメージは全く違うなあ・・・
だから、中国が日本のことを
日本鬼子 (死人) と言って卑しめようとしたら
日本人は、鬼 ? かっこいいじゃん って全くイメージがすれ違った。
中国の鬼 = 幽霊、死者
と日本の鬼のイメージは全く違うなあ・・・
だから、中国が日本のことを
日本鬼子 (死人) と言って卑しめようとしたら
日本人は、鬼 ? かっこいいじゃん って全くイメージがすれ違った。
406
能力隠してるだけだろ
545
「もう自分に鬼の力はありません」
これ、家族に危機が迫ったりしたら、鬼の力で倒すんだろ?
カッコいい…
これ、家族に危機が迫ったりしたら、鬼の力で倒すんだろ?
カッコいい…
566
おっさんは気づいていないが修験者がおっさんの鬼の力を抑えるためにおっさんの宿に泊まってる
582
こういう伝承が残ってるだけでほっこり案件やな
引用: 【社会】「鬼の子孫」の行方は 61代目「もう自分に鬼の力はありません」



コメント
コメント一覧 (21)
危機が訪れたとき、眠っていた太古の力が目覚めるのである……
偶然にしては起こりすぎてる気がする
鬼を描くと陰陽道の式神のような感じで呼び出せるが扱いきれない(扱う術を知らない)ので色々と不可思議な現象が起きてるとかだったりして
それも絵を描くことを生業としてる人だからこそ呼び出すことに成功した・・・のかもね
それ面白い考えだね
プロの絵描きだから絵に力が宿っちゃったのかもね
もしかしたら長寿遺伝子をもつ家系なんじゃない
ちょっとDNA調査してみてほしい
太古よりシベリアあたりとは交流がある。奥州平泉の黄金も、国産のみならず一部はシベリア由来ではないかと言われている。
そういう交流の証拠の一つが、東北産の色白美人。
あれは螺髪って言ってパンチパーマのもっと強い奴な。
日本の鬼は平安時代までは敵対者の印象が強かったけど今のイメージは江戸時代の御伽草子の「力持ちでちょっと抜けてて涙もろい」
日本ってシルクロードの終点で一説には外国人がかなり頻繁に流入してたけど普通の事なんで書物に残ってないってのがあるな。
まず鬼とはなんぞやというトコから始めないと。
うる星やつらってタイトルあるしどっちかつーと宇宙人なのでは?一応、鬼要素あるけどギャグ漫画だしなぁ
遺伝子って染色体単位でしか伝わらないから「もう鬼の力がない」なら完全になくなってる可能性が高い。潜性の可能性もあるけど三代くらいなければないと思っていいだろうな。
※11
あれは鬼に似てるだけの宇宙人だから。
で、鬼と天狗が天敵同士ってコメあったけど、日本の三大妖怪は酒呑童子(鬼)、崇徳上皇(天狗)、玉藻前(狐)だったりするよなぁ…崇徳上皇の所は大嶽丸だったりもするけど…
ほかにも漂泊の民、山人、奇形、外国人、怨霊、危険な自然霊、色々含めて鬼なんだろうな
南は東南アジアの人達、北はロシアの人達
白人(ネアンデルタール人)の遺伝子も皆二割は持ってるんだって
純粋な日本人でもたまに外国人みたいなのは、遺伝子的にあり得る話
帽子?に2本の角もついているし違うかな?
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