1 2018/06/03(日)
イエス・キリストが迫害を逃れて移り住んだという言い伝えが残る新郷村で、恒例の「キリスト祭」が開かれました。

新郷村には、迫害を逃れたイエス・キリストが移り住み、106歳の生涯を終えたという言い伝えがあり、毎年この時期に「キリスト祭」が開かれています。

キリストとその弟のものとされる墓の前には観光客などおよそ1000人が集まり、はじめに神職が祝詞をあげたあと、集まった人たちが順番に玉串をささげました。

続いて鮮やかな紫色の着物を着た女性およそ15人が、古くからこの地域に伝わる「ナニャドヤラ」という唄に合わせた踊りを披露しました。

ナニャドヤラ」の語源にはいろいろな説がありますが、この地域では、キリストにゆかりのある「ヘブライ語」に由来すると考える人もいます。

会場を訪れた人たちは独特の節回しにあわせた踊りに見入っていました。

踊りを披露した60代の女性は、「日頃の練習の成果を出せた。今後も続けていきたい」と話していました。

茨城県から観光に訪れた30代の女性は「伝説を信じてみんなで祭りを楽しむことはすばらしいと思う」と話していました。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20180603/6080001149.html

6
なおイスラエル大使からの友好石碑がある模様


152
>>6
なお、碑石には分かりやすく666が刻まれてる模様


8
マジかよ!


9
墓があるから間違いあんめえ


16
地元の連中もネタって分かってやってるんだろ



だろ?


19
擁護するわけじゃないが
キリスト死後の怪しげな言い伝えは
これに限ったことではなく
世界中にあるからな
無論ヨーロッパにもあるが、
地理的にあり得ないのは東北と同じ


61
>>19
さすがに日本では無理あり過ぎだろww




20
>>1
常識だろ


24
実はキリストは二人いた 一人は青森へ 一人は徳島へ


25
世界中にキリストの墓が有るらしいな


29
昔の偉い人って普通に同一人物の墓があちこちにあるよな


30
信者が流れ着いたけど言葉わからないし
キリストが神だみたいなことを言ってたから
そいつをキリストだと勘違いしたんだろ
異国から来た言葉通じない相手でも優しく対応した良い話じゃないか


36
北九州あたりからのキリスト教徒流民なんじゃねえの? 常識的に考えて


40
耶蘇教か
欧米の神父だか牧師だかが流れ着いて
ちょっとした民間伝承になったのかもしれんな。
民俗学的には面白いエピソードがあるかもしれんが、

世界宗教の開祖が青森で没したとかファンタジーすぎる。
まぁ耶蘇教そのものがファンタジーではあるが。


45
聖徳太子の出生とかを見ると
キリスト教が6世紀にはもう入って来てただろうし
シルクロード通って宣教師的なのは来てただろうな


54
>>45
戦国時代にやってきた宣教師なりキリスト教徒でええやろ


47
ゴルゴタの丘で処刑れたのは弟のイスキリで本人は青森に逃げ延びたって奴だろ


110
>>47
ところがどっこいイスキリの墓も隣にある


50
釈迦なんて砕かれた骨一つ一つで墓作られてるようなもんだし
十個や二十個キリストの墓が合っても困ることはあるまい


55
モーゼも忘れるな


65
>>55
モーゼは石川あたりに伝承が有ったよな。


56
あながち否定できない


58
今や青森にも多くの外国人が観光に来ているし
イギリス人が動画まで作ってるし
青森キリスト氏亡説も世界的に有力になるな

※イギリス人の方が作った動画



※新郷村にあるキリストについてかかれた看板



60
天に登る途中で爆裂したから各地に墓があるんでしょ?


63
>>60
ドラゴンボールかなにかか


75
まだ氏んだかどうかもわからないのにな


78
そもそも本物の墓ってあんの?


90
>>78
 中東にはないね。
ついでに、架けられた十字架(罪状版がついたτ十字架)も中東にはない。


85
ユーラシア大陸横断して極東まで来るってロマンはあるよな


93
青森で氏んだなら、エルサレムで貼り付けの刑にされたのは誰だったんだよ


96
>>93
あれ弟らしい


105
まあブッダは8万以上に骨分けてるだからなキリストも可能性が無いわでは無いわな


91
ピラミッドもあったよな


115
当時イスラエル辺りから来た集団がいた
その指導者が偉大だったという事らしい

で「イスラエルから来た偉大な人って誰ズラ?」って事になって「キリストじゃね?」となったと推察

ちなみにピラミッドは本当にある


116
まあ、住民も学者の話を面白半分に祭りにしてただけだからな、これ

確か昭和初期に始めた話だし


119
キリストの名前がビッグ過ぎるだけで、この手のものは国内にもいくらでも有るからな。
本人の骨のひと欠片でもあれば、墓になるしな。
逆に嘘だと決めつける人の具体的な根拠を聞きたいもんだ。


122
ただ隠れキリシタンか宣教師が徳川幕府の迫害から逃れて
東の果てまで行ったことは考えられるだろうな
映画化できそう


147
岩手の北のほうに仕事で行った時、地元の漁師さんとか、軽トラ乗ってる百姓の爺さんとか、
アラブ人かと見間違うくらい顔が濃ゆい人達を結構見かけたぞ


149
>>147
俺のじいさまの眼の色マジで緑だったわ
世界史の資料集のイラン人そっくりだった


148
単なるヘブライ人だと思うけどな


150
疑ってる奴は竹内文書を勉強した方がいい
竹内文書
神代文字で記された文書と、それを武烈天皇の勅命により武内宿禰の孫の平群真鳥が漢字とカタカナ交じり文に訳したとする写本群と、文字の刻まれた石、鉄剣など、一連の総称。

竹内文書には次のような記述がある。

・「イスキリス・クリスマス(イエス・キリストとされる)の遺言」という「イスキリス・クリスマス。福の神。八戸太郎天空神。五色人へ遣わし文」で始まる文書があり、
それによると十字架上で死なずに渡来(ゴルゴダの丘で処刑されたのは、弟のイスキリと記する)、 1935年(昭和10年)8月初に竹内巨麿が青森県の戸来村(現在の新郷村)で発見した十来塚(竹内巨麿が村長に書くようにいった)が「イスキリス・クリスマス」の墓である。すなわちキリストの墓。

・富山県(富山平野)呉羽山の羽根飛登行所は日本国内専用、つまり国内線の空港、石川県羽咋市にある羽根飛行場は世界各地を回るための国際線用だった。
太古の昔に空飛ぶ船があり、天皇がそれに乗って万国を巡行していたという。

・富山県の立山町にはUFOの目撃者が異常に多い尖山(とがりやま、とんがりやま)という古代日本のピラミッドが存在する(標高559m)。
「神代の万国史」に挿入された巻頭写真の説明には、「トンガリ山は上古第二十四代天仁仁杵身光天皇(アメノニニギノスメラミコト)の神殿のアトである」と書かれている。これは神殿「アメトツチヒラミツト」で、天皇はそこから「天の浮舟」(あめのうきふね:UFO)に乗り、全世界を飛行したとされている(サンデー毎日ピラミッド特集、北日本新聞、名古屋タイムズ(1984年6月))
https://ja.wikipedia.org/wiki/竹内文書

※他のスレでの反応


4
日本って色々面白いよな


20
ここに北海道からわざわざ行った事がある。キリストが日本で没した事が真実なら、あの竹内文書が真実って事になるから、まさに人類の歴史がひっくり返るよ。


21
十二使徒の一人、トマスが東方まで来てインドで没してるから
来れない距離じゃないんだよ
布教するには世界中に散る必要があるからね
身代わりになったのは弟のイスキリ(石切)
父親は大工だが、当時のユダヤの大工は石工職人=フリーメーソン


24
スゲえなこれ。神道なのか?キリスト教なのか?

新郷村って昔は戸来村って名前で、ヘブライが転訛して戸来になったと聞いてるが


47
>>24
この地方では男をアダ、女をエヴァとよびこれはアダムとイブに由来し
十和田とは十字架の十、+(プラス)の和、口の中に十字でキリストの名を言うの意で十和田とかいうしな


27
道路標識だけでウケタナァ
アラブかよ!




43
>>27
オカ板のやつらは行っとくべき


28
マジレスすると、ナニャドヤラは日本の民謡では稀な3拍子の曲だ。
ナニャドヤラ(なにゃどやら)
青森県南部から岩手県北部にかけての地域及び秋田県鹿角地方の旧南部藩領内に伝わる盆踊り。盆踊りでの「はやし歌」の歌詞からとられた名称。「ナニャトヤラ」とも言われる。

歌詞をめぐるさまざまな説

ナニャドヤラ歌詞

あまりにも意味不明な歌詞のために古来さまざまな研究者が興味を持ち、数多くの説が発表されている。

ヘブライ語説
岩手県一戸町出身の神学博士・川守田英二が大正時代に唱えた説。青森県新郷村(旧戸来村)に伝わる「キリストの墓」伝説にからめて解釈された。ヘブライ語で読むと民族の進軍歌になる、とした。

「ナギャド」は、「前方へ」という副詞と「指導者」という名詞になっているという。「ナサレ」は「掃蕩」という意味。そこで「ナギアドナサレ」は、「前方を掃蕩する」という意味だという。そこで進軍歌として、「御前に聖名をほめ讃えん 御前に毛人を討伐して 御前に聖名をほめ讃えん」という意味だと発表した
https://ja.wikipedia.org/wiki/ナニャドヤラ


33
>>28
ほほお、ワルツとな。


31
これ、バチカンからクレーム来ないのかな


83
>>31
確か数年前にバチカンがこの話を聞いて調査する人が現地入りしている
未だ正式に肯定も否定もしていないけど興味深いみたいなコメントを
残していったような記憶が…(結構好意的だったような)
キリストの墓として興味深いのかこういう形でキリスト教に似たようなことが
宣教師の記録にもないような場所で潜伏キリシタンのように迫害もされず長年に
わたり伝わっていることが興味深いのかはわからん


48
一応キリスト教の祭なのに、神道が執り行う所が日本的というかおおらかだよな


72
>>48
 原始キリスト教と原始神道はほぼ同一だからなぁ。
まぁ、神道の場合は、原始キリスト教の基になった原始ユダヤ教の要素も強いが。


70
キリスト教の神も、八百万の神々の一部に過ぎないな。


45
玉串って米・酒・魚・野菜・果物・塩・水等の神饌と同様の意味があるらしいな
玉串(たまぐし・たまくし)
神道の神事において参拝者や神職が神前に捧げる紙垂(しで)や木綿(ゆう)をつけた榊の枝である。

玉串
玉串

由来
日本神話では、天照大神が岩戸隠れした際、玉や鏡などをつけた五百津真賢木(いほつのまさかき)をフトダマが捧げ持ったとの記述が、玉串の由来とされる。実際には、神霊の依代が玉串の由来とされる。

「たまぐし」の語源については諸説ある。平田篤胤らは神話の記述のように玉をつけたから「玉串」だとし、本居宣長は「手向串」の意とする。「たま」は「魂」の意とする説もある。

百人一首では「このたびは 幣もとりあへず 手向山 紅葉の錦、神の随に」(管公・菅原道真)と、紙垂や木綿を付けない紅葉を玉串とした様子が詠われている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/玉串
神饌(しんせん)
日本の神社や神棚に供える供物のこと。
御饌(みけ)あるいは御贄(みにえ)とも呼ばれる。

一年の節目に行われる日本の祭は神事と祭礼から成りたち、神事の際にはその土地の人々が特別な恩恵を享受した食物を神饌として捧げ、神迎えを行ってきた。

捧げられる神饌は主食の米に加え、酒、海の幸、山の幸、その季節に採れる旬の食物、地域の名産、祭神と所縁のあるものなどが選ばれ、儀式終了後に捧げたものを共に食することにより、神との一体感を持ち、加護と恩恵を得ようする「直会(なおらい)」とよばれる儀式が行われる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/神饌

62
失われた古代イスラエルの10支族のうち、少なくとも2支族が古代日本に来てるらしいね
その支族の長老なり偉い人がアレって可能性があるよね
(´・ω・`)


100
昭和一桁生まれの仏教徒の親も昔から話してたな
夢があっていいじゃないか


121
神秘の地それが日本


162
湯田温泉もユダが開湯したという伝説がある


164
でもこれイスラエル大使が参列したりヨーロッパの学者はマジで研究してたりするんだよな
まあ誰かしら宣教師が来てたんだろうけど


169
未だに信仰の続く続く隠れキリシタンの人達といい
嘘くさいけどスゲーロマンはあると思う






引用: イエス・キリスト 青森で生涯を終えた説
【青森】新郷村で「キリスト祭」 神職が祝詞をあげ玉串をささげる