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コピペでも実体験でもいいぞ


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ブスに告白されて断ったら有ること無いことクラス中に言われた


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>>4
やばすぎワロタ


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知り合いの話なんだけど
そいつが無職スロプーで
母親と二人暮らしなんだけど母親が突発性の緑内障になり
今すぐ病院に行かないと失明する、ってくらいヤバいときに
金がないんで放置してたら そいつに別居してる兄貴がいて
「とにかくすぐに病院連れて行けよ!」って20万置いて行った
兄貴も忙しいんで金置いて仕事に戻ったらしいんだけど
そのバカは置いていった金に手をつけて「押忍 番長!」を打ち
結局20万全部負けた
母親には適当にドラッグストアで買った目薬を与えて寝かせておいた
母は地獄の苦しみの中で
「ああ、ありがとう、XXちゃんが目薬買ってきてくれたんで楽になったよ」
と言いながら食事もとらず ボロ布団のなかで徐々に失明していった
衰弱しきった母を兄が救急車で運んだときには完全に失明し極度の栄養失調
に陥ってたらしい

マジで実話です ほんとうに人間って怖いわ





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つい先日の出来事。

就活生のオレはいまだに内定が取れず色んな企業の選考に足を運んでいた。
んで無理だろうと思っていたそこそこ大きめな(地元では)企業から内定のメールがきた。
信じられなかった…元々敷居の高いところってのと
面接官の態度や質問が圧迫面接なんてレベルじゃ済まされない程クソで、口論して部屋を出て行ったからだ。

大人げない事したなと後悔してたが、逆に評価されたのかと思い何とも言えない気分だった。
そしてメールで歓迎会でBBQやるから来いと連絡がきた。
同期の人間の顔も見たことないし凄く楽しみにして現地の河原に向かった。
かなりの人数が集まっていてオドオドしていると口論した面接官が
「お、○○君!こっちこっち。」と手招き。そこには同期らしき人間が並んでいた。
「初めてだし自己紹介は恥ずかしいだろうし俺から簡単に説明するね。」と端から順に面接官が紹介していった。
最後に俺だった。

面接官「コイツが面接中にキレて出て行ったアホw個人的に教育したくて嘘の内定メールだしたら本当に来てしまったみたいですw
○○君よくわかったかぁ?あんま調子乗るとこうやって恥かくから気をつけろよw」
そいつは俺に交通費と称して5千円札を握らせると「釣りいらねーからw」と一言。
周りからは「カッコイイぞw」だの「やりすぎだろw」だの野次が行き交っていた。
俺は恥ずかしさと怒りでパニックになりながらその場から逃走。今は就活する気起きない。



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アメリカ南部の町で、一人の警官が辺りを巡回していた。
一通り見回ってそろそろ帰ろうとしたとき、前を歩いてくる男に気がついた。
ひっきりなしに首を動かし、くぐもった声でブツブツ何か呟いている。
あきらかに挙動不審である。

ヤo中でなきゃいいが…そう思いながら警官は、職務質問をしようと男に声をかける。
男が立ち止まったのを確認し、近寄ろうとしたそのときだ。
男はニヤニヤした笑いを浮かべ、上着の内ポケットに手を突っ込んだではないか。
「殺られる!」
警官は咄嗟に拳銃を抜くと、ためらいなく男に向けて発砲した。
銃弾を胸に受けた男は、ドサッとその場に倒れ、やがて動かなくなった。

「危ないところだった…やっぱり危険人物だったか」
警官は胸を撫で下ろし、氏体のポケットの中の改めることにした。
しかし、予想に反し、ポケットから出てきたのは
ピストルや凶器ではなく、ボロボロになった一冊の古いメモ帳だった。
警官はいぶかしげにそれを手にとり、最初のページをめくった。

「この子は生まれつき重い病気で、口がきけないのです。
もしも困っていたら助けてあげてください。
そして、この子が指差すページのメッセージを読んであげてください。
『こんにちは』『僕の代わりに電話をかけてください』『どうもありがとう』 ……」


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この間までわんちゃん飼ってました。
でも家族で旅行にいくということで泣く泣く保健所にいきました・・・
両親はわんちゃんか旅行か選べといわれ、泣く泣く旅行を選び、
家族でわんちゃんを保健所につれていきました。
わたしは泣いてました。
弟も泣いてました。
母親は「命の尊さがわかったわね」といってくれました(´;ω;`)よくわかった出来事です。
みなさんも命の尊さをわかってください(´;ω;`)



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近所に住むお婆ちゃん。
もう90歳近いお婆ちゃん。
足腰弱ってるが毎日の散歩は欠かさない。

白いレトリバーを連れてゆっくりゆっくり歩いてた。
はた目には「ばあちゃん本当に歩いてるw?」ってくらい遅くて
見方によっては滑稽にすら見える。

でも、犬が5歩歩いてピタッ、4歩歩いてピタッとお婆ちゃんのペースに
合わせて待ちながら歩く姿が可愛いやら微笑ましいやらで大好きな光景だった。
ある日、団地のバカ小学生どもがゆっくりしか歩けないお婆ちゃんを
馬鹿にしてからかった。

バカガキはエスカレートしてお婆ちゃんにボールをぶつけた。
更にエスカレートしたバカガキの一人が石を投げつけようとしたとき
大人しかったラブラドールがリードを振りほどいて石を持ったバカガキに
飛びかかった。噛まれてはいなかったらしいが、ビックリしてこけた
拍子に腕の骨にヒビが入ったらしい。

目撃者が証言してくれたらしいが、バカガキのDQN親が大騒ぎして
「人ころし!」「こんな犬さっさと保健所に持ってけ!」だのと
お婆ちゃんを罵倒したそうだ。
今、お婆ちゃんは一人で寂しそうに散歩している。



きつい奴ベスト3に入るな


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俺が小学5年生の時、クラスに貧乏な家の男の子D君がいたんだ。
彼は給食費を払うことができなかったらしい。
なぜなら、担任が給食の時間毎日のように、
「D、ただ飯はうまいか?」と言っていたからだ。
D君は引きつった様な顔でぺこりと頭を下げていた。
たまに給食を残したりしようものなら、
「お前は金を払わないのに食べれるんだから 残す事は許さない。」と教師に言われ、掃除の時間中後ろにずられた机の中でモクモクと食べていた。
これが、クラスの悪ガキのいじめならば、誰か止めに入る事ができたのだろうが
担任のいじめとなると、どうしようもなかった。
その担任の教師は、自分のお気に入りの女子の生徒を膝の上に乗せたりしたり、嫌いな子にはビンタするという、ひいきを平気でするような先生だった。
そして事件が起きたんだ。
授業中にD君が飛び降りた。3階からだったんだけど下が花壇で、助かった。
D君の机の上に紙が置いてあった。俺は隣の席でその紙の内容は知っていた。
[担任の先生に怒られて叩かれる。僕は駄目な人間だから氏にます。]みたいな内容だった。
担任は、その遺書のようなものをサッとポケットに入れて、飛び降りた理由も僕を含めた
五人の児童になすりつけた。
世の中悪が勝ち、正直者が泣くと思わされたトラウマです。


気持ち悪くなってきた・・・・


30
女子高生コンクリ詰めサツ人事件のまとめ


40
俺の仕事は通信関係の現場仕事。もちろん男ばっかりの職場。
ところが1年ほど前から事務に女の子が入ったんだよね
そんなに若くは無いがまぁまぁ美人。性格もさっぱりしてるんだ。
目も見れず、まともに話もできない俺に優しく話してくれて・・もちろんお察しの通り惚れた。
なんと2chも見てるって事で色々わからない事聞いてきたり2chの話題で盛り上がったりもした。
今じゃ冗談を言って も~ なんて軽く叩いたりするスキンシップもある。

もしかしたら・・・と思う気持ちが無いわけじゃない。だが告白なんてできないのは重々承知だ。
俺は、38才デブオタメガネの童oだ。1年間大事にしてきたこの関係で満足だった。

昨日も仕事が終わり彼女の顔を見に事務所へいったんだ
汗だらけの俺に優しく おつかれさま と声をかけお茶を入れてくれた
いつもの様に至福の時間。このために仕事に行ってると言っても過言ではない。
彼女のPCが調子悪いと言うので直してあげたりした。
そして帰宅・・・・ところが家の鍵を忘れた事に気づき戻った。
ドアが開いてたのでそっと中をのぞくと・・・
そこにはマジックリンと除菌剤を持ってPC、イス、机、俺が触った物全てを掃除してる彼女がいた。

しばらく動けなかった。やっと我に帰り逃げ帰る時、彼女はミューズでゴシゴシ手を洗っていた。

昨日は家に入れず車の中ですごした。涙が止まらなかった。
彼女が出勤する前に鍵をとりにいき家へ帰り、今日は仕事を無断欠勤した。



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高校の時いじめられっ子を助けた結果、俺がいじめられるようになった。でも俺はそれでもよかったんだよな。だって元いじめられっ子から感謝もされたし恩人だなんて言ってくれたからww
でも、それからしばらくしてその元いじめられっ子に話しかけたら、
「話しかけんな」って言われて手を振り払われたよ

もうそれから俺は絶対いじめられっ子を助けない。


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楽しいンゴ


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たのしい、えぇ・・・・・・


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実体験投下する

俺が小学生の頃の話
俺のクラスは問題児が多いってことで先生を悩ませていて、校内で何かと問題があったらすぐ俺らのクラスが疑われてた。
まあ、本当の問題児は親がガチヤンキーとかアスペルガー症候群野郎だけでまともな生徒もちゃんといた。
ある日、俺はクラスの女子と塾に行った。塾までは結構遠くて、歩いて30分くらいだったかな。
その道の途中で国道沿いがあった。田舎だったし、ほぼ車も走ってなかったからちょっと車道にはみ出して談笑しながら歩いていた。この時、俺たちはちゃんと右側を歩いていた。
結構見通しが良くて、100mくらい先まで見えるほどだったし、車が来たら一列になろうね。とか言ってた。その時だった。背後から車の音が聞こえた。
後ろを見た時には既に4~5mくらいまで接近してた。俺は女子の右側だったから無事だったが、女子は轢かれた。あれは明らかに逆走してた。
右車線にいかないといけないような理由も無いはずだった。
その日は、警察に話を聞かれた。女子を轢いたドライバーは「急に飛び出してきた」の一点張りだった。
翌日、学校に行っても、問題児の多いクラスの俺は何を言っても信じてもらえず、

「お前らみたいなkzを轢いて人生が終了するドライバーがかわいそうだ」

とまで言われた



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>>65
胸糞ですわ


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ちなみに女子は全治一ヶ月


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やっぱ教師ってクソだわ


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小学3年生の頃だったか、通学路が同じクラスメイトがいたんだよね。
そいつ(仮にAとしよう)ともう1人と一緒にしばらくは帰っていたんだけど、何が気に入らなかったのか俺を省き始めたんだ。
一緒に帰ろうとすると走って逃げられるし、向こうに有利な勝負事をしてカードは取られるしで、案外傷ついたんだよね。
まあ学年が上がって、クラスが変わったらもう関わらなくなったししばらく忘れてたんだけどさ。

中学に上がってしばらくした時に、Aの母親が氏んだんだ。
で、母親同士は一応知り合いだったらしいから、お通夜にも行ったんだよね。
普通さ、お通夜に行ったら悲しくなるものじゃん?俺も一応面識ある人だし。
でも、全く悲しみなかったんだよね。参列者を真顔で眺めるAを見ても、何も感じれなかった。
むしろ、食べた寿司が不味いくらいのふざけた思い出しかない。

今になって思い返すと、いじめって言うのは人の心を確実に蝕むんだなって感じる。
性格が歪むと言うか、感情の変化がおかしくなるんだよね。
大した話ではないけど、俺の中の暗い話でした。







引用: おい、たまには胸糞悪い話でも聞かせてくれや