1
俺は聞き役。さぁどうぞ!


5
今日はクリスマスなのに一人


6
普通に怖い


7
夕方、公園のベンチで一服してた

少し離れた場所で子供が追いかけっこ?していた
暫くすると子供達がみんなこっちの方にやってきた
子供『緑のオジサン、そこに座るんだ』
俺は白いワイシャツだったし、オッサンと呼ばれる年ではない
無視してると『ねぇ、緑のオジサンもっと遊ぼうよ』
気持ち悪くなってベンチを離れて出口に向かうと
後ろから『今度はあのお兄ちゃんに付いていくんだって』
『えーつまんねー』と会話が聞こえた



11
>>7
解説してくれ
まったく分からんw


19
>>11
>>7
子供達にしか見えない緑のおっさん(霊?)と遊んでたんだろ
んで、語り手に取り憑いたんで「次はこの人に憑いて行く」んだろw




120
13 :名無しさん@お腹いっぱい。: ID:IrU+90pF
エアロバイクから踏み台尊師に切り替えたんだけど、1日目でふくらはぎパンパンで動けないわw
やっぱり歩かないとダメなんだなと痛感。
背筋伸ばすから背筋に効いてるのがいいね。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:ID:K8S/u7k0
>>13
しょうこう
を変換するとそうなるの?

42 :名無しさん@お腹いっぱい。: ID:UsdMQTeQ
うわっこええw



21
長年連れ添ってきた彼女と、ついに結婚することになった。
彼女は嫉妬心が強い子で、他の女の子と話をするだけですぐに不機嫌になるんだ。
でも、本人は浮気をまったくしないし、俺だけを愛してるって何度も言ってくれた。
だから俺は、彼女と結婚することに決めたんだ。
挙式を終えて、一戸建てを買って二人の新婚生活が始まった。
妻は毎朝俺を玄関から見送って、夜はかならず料理を作って待っていてくれる。
俺は本当に幸せだった。
そして数年後、妻が初めての子供を孕る。医者によると女の子だそうだ。
俺は初めてのことで、それこそ大喜びした。妻も笑顔で自分のお腹をなでて喜んでいた。
やがてお腹もぽっこり出てくるようになり、俺は妻の腹に耳を当てて、もうすぐ生まれてくる我が子の様子が気になって仕方がなくなるようになった。
朝起きたとき、夜帰ったとき、俺は毎日のように妻のお腹から我が子を可愛がった。

ある日、病院から仕事先に一通の電話が鳴った。妻が流産したのだ。
俺は上司に無理を言って、急いで妻が担ぎこまれた病院に向かった。
そこで俺は、産婦人科の担当医から、流産の事実を聞かされた。嘘ではなかった。
俺は病室で寝ている妻のところへ向かった。
妻は疲れたような、悲しいような目で窓の外を眺めていた。
俺は「残念だったな・・・」と呟いた。
「・・・そうだね」と妻も呟いた。その後に、振り絞るような声で、こう続けた。

「でもあたし、また子供つくるよ。死んじゃったあの子の分も生きられるような、元気な男の子をね・・・」



23
>>21
女の子が嫌だったんだね、嫉妬しちゃうから


24
付き合って二年になる一組のカップルがいました。
クリスマスの夜、女はパーティーを開く約束をして、男はそれに頷きました。
そしてパーティーの日。
男から一本の電話がかかってきました。
「すまない、とても大事な取引をしくじってしまった。今日は行けそうにもない」
女は激怒して、文句を言うことも忘れて電話を投げ捨てました。
そして、一人で、男のために作った料理を食べているとき。
部屋の電気が突然消えました。
女が驚いて悲鳴を上げると
「静かにしろ」
と後ろから肩をつかまれ
女はとっさに、手に握っていたフォークを振り向きざまに振り下ろしました。何かに突き刺さる鈍い音がして、床に誰かが倒れこみました。
急いで自室に戻り、鍵をかけると、女はすぐに警察へ電話をしました。
駆けつけた警察がドアを蹴破って入ってくると、彼女は安心して部屋から出て行きました。
問題の部屋へ入っていった警察がしばらくたって戻ってくると、静かに彼女にこう言いました。
「死んでいます。喉にフォークが刺さっていました」
女は腰を抜かして、その場に倒れこみました。
しかしそんな彼女を、警察は「正当防衛」だと優しく慰めます。
それから、ゆっくりと言いました。

「強盗が盗もうとしたのは、この結婚指輪ですか?」



34
>>24
うわあ・・・


27
以前付き合っていた彼女が亡くなったと連絡があった。
付き合っていたのはもう随分と前の話なんだけど…別れを切り出したのは俺なんだが、どうしても彼女が納得してくれなくて軽くストーカーまがいの事をされたこともあるんだよね。
だから葬儀には行かなかったんだ。
いや、いい思い出だってたくさんあったんだけどね…二人共映画好きだったから、よく一緒に見に行ったりしたなぁ…。

ところで昨日、彼女から宅配便が届いたんだ。
中身は一本の邦画のDVDだった。
どうやら亡くなる直前に発送したみたいなんだけど、彼女…自殺だったらしいし、ちょっと不気味だなぁと思ってなかなか開けられなかったんだよね。
そしたら普通の有名な感動モノだった。
俺が竹内結子好きなの覚えててくれたんだなぁ。
何か、気味悪がっちゃって申し訳ないから今から心して見るよ。



33
肩をポンポンっとたたかれてハッと目が覚めた。
見上げると見たことのない陰気くさいおっさんが立っていた。
「つきましたよ」
とそのおっさんは言う。
え?寝過ごした?
あわてて立ち上がってホームへ駆け下りる。
ドアが閉まって気づいた。
なんだよ!降りる駅じゃないぞ。からかわれた。
走り出した電車を見ると、
そのおっさんが妙にすがすがしげに背伸びして笑ってやがる!
くそ!たちの悪いおっさんだ。しゃぁない。すぐ次が来るだろうし。
・・・にしても、寝違えたかな。肩が重い。


45
>>33 ついた、を変換


52
>>45
憑いた・・・


39
今日もまた上司に怒鳴られた。OL仲間の間でもかなり評判が悪いハゲだ。
「私のストーカーの犯人はあのハゲだったりして…。」そんなことを考えつつ帰宅した。
家といっても、たった二部屋しかないボロアパート。
リビング+キッチンと寝室だけ。
窓もリビングにしかない。安いから良いけど。

玄関の鍵を開けて部屋にはいると、びっくりした。
リビングにあったタンスが荒らされていた。
そういや、朝食を食べに出た時に鍵をかけ忘れて、そのまま出勤したんだ……
くそっ!窓は全部鍵が掛かってるから、玄関から入られたんだろう。
あー気持ち悪い。むかつく。死んで欲しいと思う。
もう今日は疲れた。晩ご飯はいいや。警察には明日届けを出そう…

私は玄関の鍵が閉まってるのを確認し、寝室に向かった。



49
会社までの徒歩通勤時に取り壊し予定の無人マンションの近くを通るのだが、
そこは飛び降り自殺が多く、自殺者の霊の目撃情報も多い曰くつきマンション。
周りに街灯も少ないし夜はかなり不気味で怖い。

この間残業で帰りが23時頃になったときガクブルしながらそこを通ったんだが、
一瞬マンションの屋上に人影が見えた気がした。

「!?」

ビビって心臓止まるかと思った。
よく見てみたがやはり屋上に誰かが立っている。

まさか幽霊・・・と思った瞬間その人が飛び降りた。
コンクリートに打ち付けられる嫌な音がして、女の人が倒れてるのが見えた。

慌てて携帯で救急車を呼んでその人に駆け寄った。
血まみれで足は変な方向向いてるし、幽霊ではなかったが、かなり恐怖だった。

落ちた音を聞いてかマンションのベランダから何人かこっちを見てる人もいた。
すぐに救急車が搬送していったけど、家に帰っても現場を思い出してしまいまったく眠れなかった。

次の日聞いたら、重要だったけど命の別状はなかったらしい。
ホント未遂に終わってよかた・・・もし亡くなってたらマジでトラウマになるところだった


58
>>49
無人のはずじゃ…


107
>>49が地味に怖かった


117
俺が大学生だった頃の話
友達と夜遅くまで遊んで夜中に帰宅したときのこと
俺は高層マンションの10階に住んでてエレベーターが必須なんだ
んで、いつものようにエレベーターのボタンを押してエレベーターが来るの携帯をいじりながらを待とうとしたら
すぐエレベーターが来たから入ろうとしたら、中に子供や大人、老人がたくさん居てずっと俺を見てたんた。
俺はびっくりしてとまどっていたら
中にいるおばちゃんが
「乗るの?」
って聞いてきたんだ。
俺はどう言えばいいかわからず「・・・いいです」って言ったら、おばちゃんが「どっち?」って聞いてきたんだ。
それで俺が「乗りません」って言ったら
おばちゃんが「ふーん」って言ってドアを閉めた

そのままそのエレベーターは降りていった



89
「一年前、うちの大学の生徒が無人島で7人全員死んだって事件あったよな?」
「あぁ、あったな。それがどうした?」
「実は、その事件の模様を映したビデオがここにあるんだよな~♪」
「マジで?!」「えぇ~うっそー」「怪しい」「・・・ホントに?」みんなそれぞれ勝手なことを言っている。。。
「まぁ、とりあえず観てみようぜ~」

ビデオが再生されると初めは普通の旅行のようだったが、
その夜に一人の死体がみつかるとそこからはパニック映画のようだった。
みんな震え、怯えている。
そこから次々と死体で発見されていき、
結局はカメラマンと一人の少女が残った。少女は言う。
「あなたが犯人なんでしょう?!私が犯人なわけないもん!それに、こんな状況でビデオ撮ってるなんておかしいわよ!」
「違うおれじゃない!これは警察に証拠として、渡すために・・・」
少女は最後まで話をを聞かずに外に飛び出していった。
それをすぐ追いかけるカメラの男。
そこで、急に画面が黒くなり次には無残な少女の死体と首吊り自殺をしたと思われる、
カメラの男が映っていた。そこでビデオは終わった。



91
>>89
だれがカメラを…


125
ある男が無人島に漂着した
男は浜辺に大きくSOSと書いたが、何日経っても助けは来なかった
あるとき男はSOSの隣に大きくミッキーマウスの絵を描いた
一時間後、ディズニーが著作権料を取りに来た


144
一人暮らし始めてだいぶたつけど、最近初めてストーカー被害に遭ってる。

ていうのも、毎日毎日ポスト(って言っても単身者用の安アパートだから、
ドアに穴が開いてて内側にボックスが付いてるだけの簡易なやつなんだけど)に
手紙が入ってるんだわ。無記名で宛名もないから、部屋がばれてるってことだよね。

手紙の内容もさ、最初のうちは「一目ぼれしました」とか「好きです」とか、
その程度だったんだけど、段々エスカレートしてきた。
最近は「なんで僕の気持ちに答えてくれないんだ」って逆ギレしてるのね。
まじわけわかんない。つーか怖い。

で、今日。家に帰ってきて、テレビとか見て一息ついて、あーあ今日も手紙着てるのかなーって、
憂鬱な気分で郵便受けのボックスを開けてみた。
そしたら、手紙と一緒に、猫の首が入ってるの。しかも私が毎日帰り道で可愛がってる野良猫。
手紙だけならまだ我慢できたけど、こんなことまでするなんて…
これ以上エスカレートしたら私も危ない目に遭うかも。
明日警察に相談しよう。

戸締りもしっかりしなきゃ


175
>>144が分からない


179
>>175
ドアポストの外側から猫の首なんて大きめのものは入れられない


157
友達の家に行く約束をしているのだが約束の時間に間に合いそうに無い
その旨を電話で伝えることにした
「もしもし、俺だけど」
「おう、今どこ?」
(え?今どこって、家で待ってるんじゃないのか?

「あれ?家にいないの?」
「ん?・・・ああ、ちょっとね」
「じゃあ今日行くのやめようか?」
「いや、すぐ戻るから先に上がって待っててよ。鍵開けてあるから」
(たしか親と住んでたよな?誰もいないのか?
「そう?じゃあ、そうするよ」
「くつろいでてくれよ」

「うん・・・でさ、ちょっと遅れそうなんだよね」
「はあ?今頃になって何いってるんだよ、もう来る時間なんだからすぐ来いよ」
「でもまだ帰ってないんだろ?」
「だからすぐ帰るって言ってるだろ、こっちにだって予定があるんだよ」
「予定?・・・予定って?」(サプライズか?
「予定は予定だよ」

「何か隠してるのか?」
「いいからつべこべ言わす、すぐ来ればいいんだよ!」
「・・・・・・・」(なんかあせってないか?
「頼むから・・・・・・・・・・ずれちゃう」
(え?ズレるって何?


166
>>157わからなす


174
>>166
ある時間、友人である「俺」と一緒にいた、という証明が欲しかった
人、これをアリバイと言う


165
ピッ...ピッ...ピッ...
シュコー...シュコー

あーうるさい、この音気になってちっとも眠れない。
そんなに毎日寝てられるわけないじゃない。背中痒い・・・
何時になったら学校いけるんだろう、退屈で死んじゃいそう!

「ユキコちゃんおはよー」

おか~さあ~ん、背中痒いよ~

「今日ね、お庭で綺麗なお花が咲いてたから持ってきたの、綺麗でしょー」

花なんかどうでもいいよ~、早く学校いきたい!

「お母さん、おはようございます」

「あ、先生、おはようございます」

「お母さん、先日の話考えていただけましたか?」

「えぇ、主人とも相談したんですけど、この子の体で人の命が救えるのならこの子も喜んでくれるでしょう・・・」

「ご理解ありがとうございます。幸いユキコさんは頭部以外に損傷がありません。
 きっと多くの方の命を救うことができますよ。早速ですがこちらの承諾書にサインをお願いします」

ちょっとお母さん!先生と何話てるの?ねーおかーさん!
あーもう!なんで声が出ないの!なんで体が動かないの!
おかーさんってば!



169
あーこわいこわい


182
風呂上がりに、テレビでも見ながら髪を乾かそうかと
思ってドライヤーを持って部屋へ行ってテレビをつける。
いきなり怖い女の人の顔どアップ。怖い話の特集かな。
なんか色がおかしいけど、まあリサイクルショップで
安くで買った古いテレビだからしょうがないか。
などと思いつつドライヤーをオンにしたらいきなり
電気がバツン!と切れて真っ暗になった。
あっちゃ、クーラー入れたままドライヤーは無理があったか
と思いつつ、テレビの光を頼りにブレーカーの所に行ったら
やっぱりブレーカーが落ちてやがった。







引用: クリスマスだしみんなで怖い話しようぜ