※百年の恋も冷めた瞬間!

212
すごく理不尽な冷め

私は「きのこ(文字だけでも嫌なので以下うさぎと書く)恐怖症」
って名前をつけたくなるくらいうさぎが嫌い

視界の端に入ったらそれ以上見ないように自動的に首がぐるんと回るし
直視しただけで吐きそうになる

高校の時はうさぎの絵や写真がのっているのが怖くて生物の教科書が開けなかった




昔付き合ってた彼氏はすごくいい人だった
何一つ不満はなかった

だけどある日彼の父親がうさぎ栽培工場で働いてるのを知ってしまって
働いてるなら体に胞子とかくっつけて帰ってくるかもしれない
それが家族である彼氏にもくっつくかもしれない
と想像したらもう彼氏がうさぎ人間にしか思えなくなって
触れられるどころか側に寄られるのも嫌になってしまった

いい人だし現実的に考えたら胞子だってそんなにくっつかないだろうし
くっついたから何なんだって話なのはわかってる
栽培工場関係なく空気中に胞子が飛んでることもあるだろうってのもわかってる
それで害になることがないのもわかってる

でもどう理屈で大丈夫だと思おうとしても気持ち悪くてたまらなくて
以前彼に触られまくった自分まで気持ち悪くてどうにもならなかった


215
>>212
あんた病院行った方がいいんじゃないのか?
煽りじゃなくて真面目な話。
文字を見るのすら嫌いとか、胞子がどうこういう妄想とか
嫌い方がちょっと常軌を逸してる。
世の中にはピエロ恐怖症とか嘘みたいな精神疾患もあるので
キノコ恐怖症だってあるかもしれないぞ。
あ、ごめん、うさぎ恐怖症な。


220
>>212
一部の種類のうさぎの胞子って毛穴から人体に入るらしいよ。
何年かの潜伏期を経てそれが生えてくる奇病も存在する。
しかも皮膚の下にがっしりと根を張って毛穴と毛穴の間にネットワークが形成されて、生えるときは密集するらしい。
もし5ミリほどのうさぎを一本、自分の皮膚に見つけたら数ヶ月後にはみそ汁の具に事欠かないほど広がるという話だ。
傘は茶色でテカテカ光っていて、茎は白っぽいという話だ。


221
>>220
うさぎ恐怖症の人間に対して披露してやるなよ、そんな知識。世の中知らなくていいこともあるぞ
嫌がらせかw


222
>>220
食えるのか…便利だねて


227
>>220
さぶいぼたった


228
>>212
前世とかオカルト的なものは信用してないけど、そこまでいくと
本当に前世で何かあったんじゃないかと思うね。うさぎ洞窟で氏んだとか。

実際には記憶にない幼少期に何かがあったんだろうけど。
カウンセリングに行ってみるのは良いかもしれんが宗教にはハマんないでね。


216
確かに苦手や嫌悪の域を越えて精神疾患のような感じだな
日常でも普通に見る単語・物だし生活に支障きたしそうだから一度カウンセリングにでも行った方がいいかもわからんね


218
普通に恐怖症、強迫性障害じゃん
自分でもアホらしいと分かってるのに辞められない、辛いって所がミソ
病名とかついてなくても悩んでるなら気軽にメンヘル行くといい


223
ちゃんと言い換えてやるなんてみんな親切だ・・・


224
うさぎ人間ワロタ


225
マタンゴといううさぎは、人に寄生いたします…


226
うさぎの山なんかもダメなんだよな、、うまいけど
とか言ってるうちにうさぎまでダメになってきたりして


231
虫とかをそのレベルで怖がる人は多いけどウサギは珍しいね
彼には別れる理由はちゃんと説明した?
正直に言って彼と父親の関係がギクシャクしてないといいけど

ウサギ人間とかウサギ洞窟とか、文字通り想像するとモフモフ可愛くて和むw


232
文字だけでも嫌なので他のもので表現したのがうさぎでワロタw
いや、本人には笑い事じゃないよな。


233
なんだろね、幼少期になにがあったんだろ







引用: 百年の恋も冷めた瞬間!★144年目