※今までにあった最大の修羅場

792

自分は男だと思って長いことずっと生活してきたつもりが
実は女だったことに気付いた時が修羅場だった





793
男だと思ってたこともそうして過ごしていたはずの長い日々も、
たったの数日間、眠ってる間の夢だった

目を覚ましてからも一人称とか中々治らなかったりして大変だったが
何より端から見れば数日間の出来事なのに、
自分は男として少なくとも1年以上の日数を体感している

その違和感が半端ではなく、きっとこれが人生で最大の修羅場になると思う


800
>>792-793が気になるんだがどういうこと?
事故か何かで記憶すっ飛んだ?


808
>>800
今更だけど、そう事故
階段から落ちた際に頭を打って3日程意識を失っていた

あくまで夢を見ていただけで記憶喪失とは言わないらしい
自分の環境やまわりの人達のことを忘れたわけではないし、何て言えばいいんだろう

そういえば夢の中の生活で一番の親友だった男性が現実では存在しない人物だったのが一番ショックだった

実際には何も、強いて言うなら時間くらいしか失っていないのに、すごく大切なものを大量に失った気分


809
>>808
切ない…
記憶って怖いなあ


810
何年か経ってその親友と瓜二つの人と出会ったら映画化決定。


811
まったく記憶の中にないものを夢に見るってことないだろ
恐らく、夢のなかで親友となった人物の元となる記憶があるんだな
つまり、その人は現実に存在する可能性がある


812
オカルト的には前世の記憶って思いたくなるねー
不思議だな


813
スタートレックディープスペースナインで
何十年も服役した記憶を植えつけられる刑ってあったの思い出した。







引用: 今までにあった最大の修羅場 £40