※本当にあったずうずうしい話

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ついさっきあった話。

原付で信号待ちしてたら、後ろに引っ張られる感覚。
振り向くと、低学年くらいのお餓鬼様がリアについてるバーにしがみついてた。

危ないよと声をかけても、こっちを見もせずに車体を触ったりひっぱたりしてる。
信号変わってもその状態。強く言っても効き目なし。
交通量が多くない道とはいえ、横を走り抜ける車も危ない。
マフラーなんか熱くなってるから触ったら火傷する。
知らない餓鬼に愛車をべたべた触られているのも、単純に気分が悪い。
かといって怪我でもされたら面倒なので走り出せずにいたら、母親らしき30前くらいの女が来た。




そして、耳を疑う「あらー、触らせてもらってるの、よかったわねー」の一言。
勝手に触られてるんであって迷惑している。
何より危ないと告げても、
「ごめんなさいね、この子、車とかバイクとか大好きなのー」と聞いちゃいねー。
いい加減にしてくれと強く言ったら、「触るくらいいいじゃないかけちくさい」とキレタ。

ここで母親の剣幕にびびったのか子供が手を離したので、その隙にさっさとスタートして逃げてきた。
なんか怒鳴ってたけど、しらねーよ。ずうずうしいというか、基地外というか。

これ、家の近所での出来事なんだよね。
どうかまた会ったりしませんように・・・。


901
>>900
つ、「触るくらいいいじゃないかけちくさい」
キチさんは、常に斜め上だから理解不能です。


903
俺はいやだけどね、触られるの


904
>>903
触られるのが好きとか嫌いは個人によって違うからそこはしょうがないけどさ、
交差点で信号待ちしてるのを引き止めて触らせるなんて、
親としてはまず危ないから近寄っちゃダメ!て言うべきところだと思うんだよね

駐車場ですごく珍しいバイクが停まってたから云々ってのとは話が違いすぎてちょっとびっくりしたw


910
>>904
同意
そいつは母親の資格無し。

そのガキそのうちケガするよ。






引用: (-д-)本当にあったずうずうしい話 第109話