おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    山の不思議・怖い話

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    1
    山道って楽しい。
    車で走ると気分爽快。
    バイクでも可。自転車でも可。徒歩でも可。林道でも可。峠でも可。
    でも山道をあまく考えると何かが起こりそう。
    ガス欠になったらどうする?故障したらどうする?
    幽霊を目撃したらどうする?
    怪しい人を目撃したらどうする?

    恐怖の実体験を募集します。作り話は興味なし。
    では どうぞ



    3
    友人の体験話だけど。

    うちの大学は山の中にあり、昼間は有料の林間道路が
    夜間は無料(料金所のおじさんが帰ってしまうので)になるため、
    たまに学生とかが夜中にドライブを楽しんだりしている。
    で、深夜12時ぐらいに山道を友人たちがドライブしていたら、
    前方に脱輪して立ち往生している車と、困り果てているカップル発見。
    友人たちはたまたまワゴン車に男6人で乗っていたので、みんなで
    せーので車を持ち上げて無事に脱出させた。
    でも、もし彼らが通らなかったら、あのカップルは真夜中の山道で
    一夜を明かさなきゃいけなかったんだよね。


    8
    中学の担任が山道(といっても舗装されてるが)で電柱で首吊ってる人を発見したそうな


    13
    >>8
    それはリアルに怖いね。山に放置されてる車を目撃すると、もしや?と思う。


    【【作り話NG】山道でのゾゾっとする恐怖体験談!「幽霊・怖い人・ヤバいもん見ちゃった」】の続きを読む

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    581 2018/03/09(金)
    何年か前に太陽光発電所の夜間工事中の体験を書いた者です
    昨日、同じように太陽光の夜間工事で見てしまったので書き込みます

    今回は福島の小さな山の一部を切り開いて作った太陽光発電所の出直し工事にきています
    山と言ってもさほど高いわけでも鬱蒼と木が繁って人気もないような場所ではないです
    車も余裕ですれ違える舗装された道が走って民家もちらほらあり、
    現場からも何軒か民家が見えています

    舗装された道から脇道に入って登って行くと
    すぐ現場がありますが現場のすぐ手前に墓地があるのと外灯が一切なくて
    夜になると真っ暗なのがやや不気味なところ
    ここで昨夜、夜間作業をしていた時の話です

    現場は登ってきた道からさらに脇道を登った高い所にあり、
    作業をしてる場所からはこの道がよく見渡せました
    とは言え雨のせいで月明かりもなく本当に真っ暗だからうっすらとしか見えないんですけどね
    車のライトを点けて頭にヘッドライト、
    雨も降って寒い中で仕事を頑張りながら一休憩入れようとした時、それが見えました

    自分が登ってきた道の入り口から真っ白な人影が歩いてきたんです
    真っ暗なのにはっきりと、光っているわけでもなく、ただただ真っ白な人影
    輪郭ははっきりしてて人の形はしてるんだけど人ではない何か
    ヤバイと思ったけど距離があるので思わず凝視していると
    そいつと目があった…ように感じました

    顔なんかないのっぺらぼうの白い人影になぜそう感じたかは分からないけど
    あいつに見られた、認識されたと、確かに感じたんです
    車に乗って逃げるか…でも現場から出る道は狭くその人影を轢かないと出れないし
    反対側に登っても道はすぐに行き止まりになってる
    どうしようか悩んでる間にもそいつはゆっくりとした動きで道を登ってきて
    現場に入る脇道の所でぴたりと止まった
    どうするつもりか見ているとまたそいつがこっちを向いたように感じた

    こっちにくる…
    そう思って前の時とは違い恐ろしさを感じて車に向かおうとしたその時のことだった
    こっちに登ってこようとしたそいつの動きが唐突に止まった



    【【職場のオカルト】目が合ったヤバイ!!福島で太陽光発電所の夜間工事中に出た“人ではないナニカ”、怖い何なんだアレ・・・】の続きを読む

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    190
    小学5年生の頃。
    これは、一番恐ろしかった。
    これ以上の体験は、後にも先にも無い。

    内容が内容だけに信じてくれない人も居るが、俺は確かに見た、と思っている。
    そして見たのは俺一人じゃない。

    親の後に付いて山中の獣道を歩いてた。
    季節は夏。周囲は夕闇が迫って来ていた。
    陸自空挺レンジャー出身の親父が先導していたので、疲れはしていたけど恐怖は無かった。
    頼れる親父であった。

    聞こえる音といえば二人の歩く音と木々のざわめき、
    種類は分からないが鳥の鳴き声と、谷を流れる川の音…だけだと思っていた。
    何か、人の声が聞こえた気がした。
    でも、特に川の音などは人の声に聞こえる場合もある。最初はそれだと思っていた。
    けれども、気にすれば気にするほど、人の声としか思えなくなってきた。

    「とうさん…誰かの声、聞こえない?」
    「……」
    「誰だろ、何言ってるんだろ?」
    「いいから、歩け」

    言われるままに、黙々と歩いた。
    だが、やっぱり声が気になる…どこからしているんだろう?

    周囲をキョロキョロしながら歩ていると、谷底の川で何かが動いているのが見えた。
    獣道から谷底までは結構な距離がある上に、木や草も多い。
    そして夕闇が迫っているので、何かが居たとしてもハッキリ見える筈は無い。
    ところが、ソイツはハッキリと見えた。


    【【山は怖い】一番恐ろしかった。これ以上の体験は、後にも先にも無い・・・】の続きを読む

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    784 2018/01/11(木)
    私の趣味は石拾いだ。
    端から見ればつまらないかも知れない、だが、やってみると結構楽しいのだ。
    石集めが趣味のお金持ちというのも少数だがいるもので、
    珍しい形や色、光沢を持つ石をそこそこの値段で買ってくれる人もいる。



    【【超怪異】「ギャアアアッ!!」山に響き渡る悲鳴!生きた動物を飲む込む“石”を見た祖父がとった行動、それはマズイだろ…】の続きを読む

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    808
    バイクで一人夕方から朝方にかけてたまに走りに行ってた時、
    真夜中にナビにつられて知らない峠道を走ることになった。
    爆音とか走り屋じゃなくて、静かなソロツーリングでなんとなく山の方をゆったり流してた。

    まあ夜中に走る事が多くて山道メインだから、
    峠道も注意して安全に走ってたんだけど、
    曲がりにくい坂道の急カーブを抜けた先で何かゾワッとした。
    山の寒さを超える寒気と悪寒。
    直後に突然エンストした。

    エンストするミスなんてしてないし、ガソリンもまだある。
    突然の真っ暗闇、あれ?ライトも消えている。
    キーをoffにしてONに入れるもライトが点かない。
    頭が真っ白になり少しパニックになったが、取りあえずバイクを降りて端に寄せた。

    携帯を取り出してライト代わりに使ってバイクの確認をするが、
    正直こんな時にどこを診ればいいか解らない。
    バッテリーを疑ったけど、流石に突然ライトすら点かなくなるほどはないだろうと思った。
    ならライトの電球切れか?
    キーをONにして、ローからハイにしてみるも点かない。
    その時までパニックで気がつかなかったけど、
    キーONにした時の作動確認の動作も見られない。
    バッテリーから繋がってるケーブルが切れたのか?


    【【恐怖】夜の山でナビに浮かぶ『女』の文字、「ォアアァアアァ」叫びながら近づいてくるおぞましい声の正体は…!?】の続きを読む

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