【悲報】清掃ロボットさん、人間の清掃員5名を会社から掃除してしまう・・・
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・「アマゾン・エコー」に搭載されているAIアシスタント「アレクサ」
・あるユーザーが「里親をころせ」と告げられたと報告し、物議をかもしている
・3月にはアレクサが突然、不気味に笑い出すという事例が相次いだという
<AIアシスタントが何かたくらんでいるのか? 勝手に笑い出したり殺人指令を出したりしてアマゾン・エコーのユーザーを震え上がらせている>
アマゾンのスマートスピーカー「アマゾン・エコー」に搭載されているAIアシスタント「アレクサ(Alexa)」が、あるユーザーに「里親をころせ」と告げたことが明らかになり、物議をかもしている。
ユーザーの詳しい身元は明らかにされていないが、2017年にアレクサがこのように話すのを聞いたという。ユーザーはアマゾンのウェブサイト上のレビューでこの件に触れ、「これま(略)
■エコーを封印したくなる不気味さ
(略)
2018年3月には、ユーザーが話しかけてもいないのに、アレクサが突然、不気味に笑い出すという事例が相次いだ。
あるユーザーはツイッターに以下のように書き込んだ。「あれが笑い声だったのかさえ、本当はわからない。ただあれ以来、アマゾン・エコーは電源コードを抜いて、箱の奥の目が触れないところにしまっている」
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ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/post-11463.php
政府の総合科学技術・イノベーション会議(議長・安倍晋三首相)は20日に第41回会合を開催し、人工知能(AI)の分野で世界トップレベルの人材を年100人程度育成することを目標としながら教育制度の改革を進める方針を決めた。政府は来年夏までにAIの国家戦略を策定する方針だ。
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SciencePortal
https://scienceportal.jst.go.jp/news/newsflash_review/newsflash/2018/12/20181221_01.html
超党派の国会議員やNPO、NGO有志が主催する第2回「キラーロボットのない世界に向けた日本の役割を考える勉強会」が20日、衆院議員会館で開かれた。
映画「ターミネーター」シリーズで描かれたキラーロボットによる支配を人類は防げるのか!?
キラーロボットとは人間の介入、操作なしに人をサッショウするAI(人工知能)搭載の兵器で、自律型致死兵器システム(LAWS)と呼ばれている。
LAWS自体は実戦で投入されたことはないが、水面下で各国が開発・研究を進めている。
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会合の発起人である公明党の遠山清彦衆院議員は、「ターミネーター」に登場する自我を持ったコンピューター「スカイネット」の現実化を危惧する。
人類を敵とみなしLAWSで攻撃するSF設定だが、AI専門家で慶応大学理工学部の栗原聡教授は「(スカイネットは)100%ないとは言えない」と答え、
将来的に現実世界で起こり得る可能性を示唆した。
現在、特定通常兵器使用禁止制限条約(CCW)の枠組みで議論されているものの、LAWSがまだ現存していない状況とあって、定義を巡る“入り口議論”で立ち止まったまま。
急速にAIの開発・研究が進む中、LAWSに支配される時代があっという間に来てしまうかもしれない。
http://news.livedoor.com/article/detail/15631486/
2018年11月22日 7時0分 東スポWeb