おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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人工知能

1 2017/11/27(月)
だとしたら危険じゃね??


2
ターミネーターに出てくるロボットみたいなのと戦わないといけないの?


3
せやで


4
ないない
少なくとも現在のAI研究の先にはそういうのはない


5
>>4
なんで断言できるの?



6
>>5
現状研究されてるAIは、あくまで「作った人間の要求に応える」ものだから
自主性・主体性といった要素はカケラも存在しないから、作った人間の意図しない形で逆らうような事もありえるわけがない


7
>>6
作った人間が想定しない動きなんて
AIじゃないただのプログラムだって余裕であるじゃん

地球のためには人間を邪魔と判断みたいな古典的なSFまでいかずとも
人間への負担ガン無視で制御働いたりとかは起こり得るんじゃね?


12
>>7
その考え方がすでにSFやん


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NEC、名作文学をコーヒーで再現 AI活用「飲める文庫」

NECは10月24日、名作文学の読後感をAI(人工知能)で分析し、コーヒーの味わいとして再現する 「飲める文庫」を開発したと発表した。NECのAI技術と、コーヒー豆専門店「やなか珈琲店」の開発技術を 生かした取り組み。人とAIとの協調を身近に感じてもらうことが目的という。



NECが「飲める文庫」を開発

ラインアップは島崎藤村「若菜集」、太宰治「人間失格」、夏目漱石「吾輩は猫である」「こころ」「三四郎」、 森鴎外「舞姫」──の6種類。「こころ」は、濃厚なインドネシア産マンデリンにブラジルのキレのある苦味を加え、 「誰のこころにも潜み、 いざというときに現れる苦々しい人間のエゴが垣間見える」味だという。



「こころ」をコーヒーで再現すると?

NECのデータサイエンティストが、文学作品のレビュー文1万件以上を、コーヒーの味覚指標 (苦味、甘味、余韻、飲みごたえなど)に変換した学習データを作成。「悲しい結末だった」は苦味、 「青春時代の懐かしさを感じた」は甘味に変換するといった具合だ。

学習データは、ディープラーニング技術を搭載するNECのソフトウェア「NEC Advanced Analytics - RAPID機械学習」に投入。
6点の文学作品のレビュー文からその味覚指標のレーダーチャートを作り上げ、やなか珈琲店がレーダーチャートを 踏まえてレシピを作り、6種のブレンドコーヒーを開発した。

(略)

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/24/news061.html



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1 2017/11/15(水)
「AI市場は今後すさまじい勢いで伸びていく」──IDC Japanは11月15日、国内のコグニティブ/AI(人工知能)システム市場予測を発表した。16年の市場規模はユーザー支出額ベースで158億8400万円と推定。21年には2501億900万円まで拡大する見込みという。

国内コグニティブ/AIシステム市場のユーザー支出額予測(2016年~21年)



 IDCは同市場を「自然言語処理と言語解析を使って質問に応答し、機械学習をベースにレコメンドなどを行う技術」と定義。カスタマーサポートなどで顧客に自動応答するチャットボットやECサイトなどで購入履歴に応じた商品をレコメンドするなどのシステムを想定し、「汎用的なAIでなく、あくまで人間を補助する“弱いAI”と考えてもらっていい」(IDC Japan 眞鍋敬さん)という。

 16年は、AI導入による効果検証をする企業が多く、実際のビジネス活用は少なかったとしている。ユースケースは、専門職の分析・検索をサポートするアシスタント機能、製造業向け品質管理などが多かったと推定する。「今は効果検証のフェーズだが、今後数年でビジネス活用が進み、非常に大きく成長する市場だ」(眞鍋さん)

(略)

 AI市場は、16~21年で年間平均成長率73.6%になる見込みという。「これはすさまじい伸び方。今、企業がAIに投資するのは全く間違っていない」

IDC Japan株式会社 国内コグニティブ/AIシステム市場予測を発表
https://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20171115Apr.html

配信2017年11月15日 14時02分
ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/15/news095.html



【【人工知能】今後はすさまじい伸び!国内AI市場、6年間で15倍以上の成長見込みが】の続きを読む

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国立情報学研究所社会共有知研究センターの新井紀子センター長らは2日、小中高生の基礎読解力を測る試験法「リーディングスキルテスト」(RST)を開発し2万4600人を調査したところ、中学3年生の約5人に1人、高校3年生の13人に1人が主語と目的語を読み取れていないと発表した。教科書が読めなければ自分一人で勉強ができず、勉強の仕方がわからなければ「人工知能に職を奪われる」と問題提起する。

(略)

配信2017年11月03日
日刊工業新聞2017年11月3日
https://newswitch.jp/p/10906?from=top



【【AIに職を奪われる?】子供の読解力低下、中3の5人に1人が主語と目的語を読み取れず】の続きを読む

1 2017/10/28(土)
今までの自分の人生否定されるみたいで怖い


【【AI】10年後にはもう人間が人工知能に勝てる分野ってなくなってそう】の続きを読む

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