おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

生活

※今までにあった最大の修羅場

232 2012/10/29
その点、世界一の犯罪都市と言われるヨハネスブルグは違うよ

昔、あそこにいたときは高級住宅街に住んでたんだけど
住宅街は高いフェンスで上が鉄条網が付いてて高圧電流流れてる壁に囲まれてた
住宅街入口は、もちろんマシンガンや手榴弾持ったガードマンがいて手荷物検査は金属探知機使う

家はプール付きの嘘みたいにデカイ家なんだけど、
家にもガードマンの詰所があって勿論みんな銃もってるし
うちの庭を囲む壁も、やっぱり刑務所の外壁みたいに高くて、
バズーカ砲の砲撃にも耐える分厚いコンクリート製
で、やっぱり上は高圧電流が流れてて赤外線センサーが付いてる

家の窓という窓は、猛獣でも大丈夫なごっつい鉄格子付きだし窓ガラスは全て防弾。
ドアは中に鉄板が入ってた

おまけに、最後の砦である寝室に行く廊下にも鉄格子が2つ付いてて
寝室から自動でロックできるようになってる


【【ガチすげぇ…】日本人ワイ、“世界一の犯罪都市” と言われる「ヨハネスブルグ」に住んだ結果→こ う な る・・・・・】の続きを読む

139
子供のころのこと。叔父が中古のビルを買った。

内装工事をしていてその様子を見に行くとかで、自分も連れて行ってもらった。
ビルと言っても小さいもので、築20年はたってそうなボロ。
大がかりなリフォームをするらしくて、自分たちが行った時は、
結構な人数の職人さん?技術者さん?が忙しそうに働いてた。
面白いんで、入口近くの邪魔にならないところでしばらく見てた。

そしたら、廊下の壁際で電気設備をいじっていた人が、
「あれ?ここに変な隙間がある」って叫んだ
職人さんたちがわらわら集まってきて、
「本当だ、何だこれ?」とか言って、確認のために壁の所にちょっと穴を開けた

自分も見せてもらったけど、隙間っていうより、壁が2重になっている感じ。
で、結局壁全体をはがしてみることになった。


【【超謎】叔父が中古のビルを購入→工事で「ん?」壁に穴をあけたら奥ゆき40cmの密閉空間が!? しかもそこには、小さいテーブルとご飯が…職人が触ると「うわぁ!!米粒、まだ柔らかい…」】の続きを読む

山の池

今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験

948
山の中腹にある森林公園の池で夜釣りをしていたとき、
近くで携帯の着信音(着うた)が聞こえた。

俺の背面から聞こえたんだけど
池の周りは遊歩道になっていてその奥には駐車場もあり、
誰か来たんだなと釣りを続けた。

夜が明けてすでに明るくなった時にまた同じ着信音が鳴った。

今回は一回の着信音が長く、
何度もかかってるみたいだけど見渡しても誰もいないし、
かなり近くから聞こえる。


【【ゾッとする】山中の池で夜釣。「~♪」ん?近くで携帯の着信音が…夜明けにまた同じ着信音→携帯が鳴る場所へ近寄ると……→俺はあの曲がトラウマになった・・・】の続きを読む

※復讐とまではいかないちょっとしたいたずらや仕返しを語れ

368
した側ではなくされた側だが、復讐された話。
スカッとはしないし人によってはもやっとすると思う。

俺は過去に同級生(以下A)の女を無自覚に取ってたらしい。
その事はAから凸られて初めて知ったのだが、がなりたてるAに対してこっちは冷めたもんだった。
「やる事はやったし別れてやるから帰れよカス」くらいの事を言って、
ヒスる女をAに押し付けて以降接触なし。
その出来事自体すぐに忘れて、それきりだった。

10数年経って去年の話、Aが俺に接触してきた。
ドヤ顔で語り出した内容は、スポーツジムで俺の嫁に接触。
少しずつ仲良くなり、2人きりで食事。やがてベッドイン。
過去の俺の所業を嫁に丁寧に説明したうえで、そのまま不倫関係に。

先日嫁から子供が出来てしまったと相談されたらしく、
ここが暴露のタイミングだとウキウキで訪ねてきたらしい。



【【まさかのオチw】俺、同級生Aの女を奪ってた(無自覚)。怒るAに「もうイラネw」と返品→10年後、嫁がAの子を妊娠→嫁「愛してるのはアナタよ!」俺「…w」嫁、A「えぇぇ~!??」】の続きを読む

1 2019/04/27(土) 05:18
彼女泣いて喜んでたけど正直不安しかない…
これで子供育てられるのかね



2
お幾つ?


10
>>2
お互い29歳



5
子供作る必要あるの?


14
>>5
彼女はほしいって言ってる



6
余裕
男だろ
覚悟決めなよ


7
何とかなるもんよ
頑張れ


8
主夫になればいいじゃん


【【ヤバい…】ワイ(月収15万)、彼女(月収21万)にプロポーズした結果wwwwwwww】の続きを読む

このページのトップヘ