おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    心霊

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    初めての書き込みですけど、さっきあった話です

    大学の研究室に用があったんで行ってきました。
    研究室に後輩が居たんで用事終わってだべってたら

    「そういや先輩お化けとか見たいって言ってましたよね?」

    って聞いてきたから、見てみたいなあって答えたんです。

    0感だし周りにも見たり感じたりできる人は居なかったんだけど
    オカ板ROMったりして、心霊ってのを根拠もなしに信じてますww
    でも、肝試ししたり怖い話聞いてても怖いって感情はなぜか沸いたことはなかったんですよね

    友人にも
    「怖いの好きなくせに全然こわがらんからつまらん」
    とか言われる始末・・・

    閑話休題

    「次うちの学科に入る子・・・
     あ、私の高校の後輩なんですけどね
     その子とお昼に学食で待ち合わせしてるんですけど先輩も来ません?」

    なんでお化けの話からそんな話になるねんwww
    って言ったらどうも見える人らしい(おまけに可愛いらしいw)

    これは二つの意味でめったにないチャンスw断るわけはないw
    ってことで時間になってから学食に行ってきました。

    続きます


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    848 2018/10/18(木)
    だいぶ前に取引先の方から聞いた話

    その日は接待で遅くなり、自宅の最寄駅迄の電車が終わってしまった為取り敢えず行ける所迄電車で行き、タクシーを掴まえて自宅に向かったそうな…
    話好きな運転手さんと世間話をしながら自宅近くの踏切に差し掛かった所、タイミング悪く踏切が降りてしまったと
    その人はお酒も入り尿意を覚えていた為、なんで終電終わってるのに踏切閉まるんだよとイラつきながらも大人しく後部座席で踏切が開くのを待っていたそうな
    すると、保守点検用の専用車輌がゆっくりと通過して行き、警告音も止みランプも消え、さて踏切が開くかなと待っていたら…いつまでたっても踏切のバーが上がらない
    街路灯の薄明りの中、寝静まった街中でタクシーのアイドリングの音だけが吸い込まれて行くようだったと

    「あれ?故障ですかねえw」彼が苦笑混じりに運転手さんに話かけると、「どうですかねえwでも何か引っかかってるんですかねえw」と運転手さんも苦笑混じりに応える
    「ごめんなさい、ちょっとオシッコ我慢出来なくて、ちょっとそこの草むらで用を足してからバーを持ち上げるんで踏切渡っちゃって貰えます?」
    「ああ、そうですかwちょっと本当はマズイんですけど終電終わってますよねえ…じゃあちょっと試してもらえますか?」
    という事で彼はタクシーを降りて用を済ましてから踏切のバーを持ち上げようと下から両手を掛けたと



    【【怖い】タクシー運転手「見えなくて良かったですね…あんなの、私なら正気でいられない…」取引先の方から聞いた話がゾッとする・・・】の続きを読む

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    前世の記憶が全部あること

    与太話や虚言癖扱いや興味本位であれこれ言われると
    昔の自分が汚された気がするので、誰にも言う気はない
    しかし母親だけは知っている
    母にもその事は誰にも言うなと言われているが勿論言わない

    母があなたの国に行ってみたいと言うので連れて行ってあげた
    言葉も覚えているので通訳いらず(老人みたいな言い回し扱いはされた)
    自分が住んでた所がえらい開発されて変わり果ててるの見てがん泣きした
    母が普通の日本人なのに自分が現地の人と同じような外見なんで
    お父様がこちらの方なの?と良く聞かれ、親子でそういう事にしておいたが
    父も日本人だったりする

    一番驚いたのが国に来てずっと母がお腹壊してたこと(こちらにしてみれば日本食より合う)
    記憶だけならままある事例かも知れないが遺伝情報丸無視という所が我ながら不気味


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    詳細がわからない部分も多いのだが、父の幼馴染の話

    父と友人Aは同じ田舎から中学卒業と同時に出てきて
    夜間の高校に通いながら、昼間は同じ職場に勤めていた幼馴染同士だった。
    その後それぞれ結婚もして子供にも恵まれた。
    だが、Aの長女は生まれて数日で氏亡(原因は不明)
    数年後に生まれた長男も生まれてすぐ足の関節に問題があることがわかり、その後何度か手術をすることになった。
    おかげで杖を使えば何とか歩行は可能程度にはなった。
    さらに次女も生まれてすぐの検査で心臓に穴があいている、と言われた。
    ただ、これは大したことが無く、運動等の制限はあるものの日常生活に問題は無い程度の穴だったが
    それは成長してからわかったことで、赤ちゃんの時点では「今後どうなるかわからない」と
    定期的な検査を病院から言われただけで、不安だったらしい。

    ある日、Aが寝ていると夢の中に白い平安時代のような服を着た気さくなおじいさんがでてきた。
    周囲を見ると神社のような立派な建物がある場所で、二人で色んな話をしたらしい。
    おじいさんは時々あらわれた。

    Aはふと夢の中で「自分の子は一人目は生まれてすぐ氏に、二人目と三人目は障害がある。
    何故自分達だけこんな目にあわないといけないのか・・」と愚痴った
    すると、そのおじいさんは「それはお前が前世で犯した罪が子供にあらわれている」と告げた。
    Aは自分のせいで子供が酷い目にあっているのだ・・と苦悩していたところ
    偶然、仕事の途中で見かけたRという宗教団体の看板がやけに大きく見え、おじいさんの声が聞こえた気がして
    そのままRの施設に入っていった。

    教祖的な人はその時は不在だったものの、その次の位の人が対応をしてくれ、
    Aの説明を聞き、肩をぽんぽんと優しく叩いて
    「それは神様がウチを頼りなさいと言ってくれてるんですよ。 うちの教祖様はすばらしい人なので、是非一度あってください」と言ってくれて
    ああ。神様がここに導いてくれたのか・・と安心したそうだ。



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    寺や神社や占い師さん達に「守護者すっげー」みたいなことをいつも言われる私の修羅場。

    付き合う前は優しくて明るい人と思ってた彼氏が、DVモラハラ男だった。
    いきなり豹変するのではなく、
    小出しにしつつ飴と鞭を使いわけるタイプ。
    半ば洗脳に近かった。
    初っ端から殴られてたら即逃げるんだけど、優しく嫌味を言うことから始まり、
    暴力沙汰になるのは付き合って半年後。
    もう完全に「私が悪いから怒られるんだよね」と思い込んでいた。
    その頃は優しい嫌味ではなくねっとり嫌味と軽い暴力に進化してて、
    私が凹んで謝ってたらサンダルはいてる私の脚を彼が革靴で踏み付けようとした。
    踏まれる寸前、彼氏の頭に鳥の糞がボトッ。
    空を見渡しても鳥は居なかった。

    彼氏の部屋で彼氏が他愛のないことで切れて手を振り上げた瞬間、
    棚の上にあったものが彼氏の頭にヒット。
    棚のすぐ近くに居たわけじゃないのに。

    私に熱いお茶をひっかけようとした瞬間、持ち手が折れて彼氏の股間にバシャッ。

    私にライターを投げ付けようとした瞬間、ライター着火。
    彼氏の服に燃えうつり軽い火傷。

    私を怒鳴ろうとした瞬間、茹でていた玉子爆発。
    鍋の近くにいた私無傷、鍋から離れていた彼氏の顔にヒットし、火傷。


    【【修羅場】「守護者すっげー」と言われる私とDVモラハラ男が付き合った末路がこちら・・・・】の続きを読む

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