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    都市伝説

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    http://japan.techinsight.jp/2017/04/kay04291728.html

    1997年の大ヒット映画『タイタニック』で、短く激しい恋に身を焦がす若いカップルを熱演したレオナルド・ディカプリオ(ジャック・ドーソン)とケイト・ウィンスレット(ローズ・デウィット・ブケイター)。そのストーリーにつき、思わずゾッとするものの「なるほど…」と納得してしまう“ある仮説”が話題になっている。なんでも「ジャックは死なねばならなかった」というのだ。劇中では愛する恋人が生き残ることを信じて命を落としたジャックだが…。

    (略)このストーリーにつき、「reddit(レディット)」のあるユーザーが以下のような説を唱えている。

    ■突然の出会い
    愛を感じない相手との婚約で苦悩するローズは、ある晩「船から水中に飛び込み死のう」と決意。そこに全く身分の異なるジャックが偶然にも現れるという不自然さに加え、劇中ジャックはどんどん惹かれあうローズに対し「自由にならなきゃ」「そうじゃなきゃ、君は氏んでしまう」と発言している。これはローズの精神的な疾患を暗に示すセリフだった可能性では?

    ■「私には飛べる」という名場面
    ジャックは“ローズが内に秘めていた心の強さ”を表す象徴だったのではないか。ローズがジャックに支えられながら船首に立ち「私、飛んでいるわ!」という名場面があるが、それこそがこの主張の裏付けとなるのでは?

    ■老婆になったローズの回顧シーン
    「ジャックがタイタニックに乗っていたという証拠はまったくない」「乗船券も持ち物もない」というトレジャーハンターに対し、老いたローズはこう語っている。

    「ないわ。あるわけがないでしょう?」
    「彼は今、私の記憶の中でのみ存在するの。」

    これぞ、「ジャック・ドーソンは最初からいなかった」「精神疾患を患ったローズが自分とは真反対の青年と彼との悲恋を想像していたにすぎない」という仮説の裏付けになるのではないか。

    また想像上の人物が生きているわけもなく、最後には「ローズを守って息を引き取る」という形で姿を消す必要があったというのが、ユーザーの見解だ。

    (略)

    出典:https://www.facebook.com/TitanicMovie
    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

    2017.04.30 13:01



    【【都市伝説】映画『タイタニック』のちょっと怖い仮説!ディカプリオが演じたジャック、実は…】の続きを読む

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    まだオカルト番組が全盛だった頃、よく取り上げられていたネタの一つに「かぐや姫・解散コンサートの不気味な声」というものがあります。

    これは、フォークグループ・かぐや姫が行った解散コンサートの音源に、会場の拍手と紛れて「ワタシニモキカセテ…」という、女性のうめき声のようなノイズが入り込んでいた怪現象。
    以降、「コンサートへ行けずに亡くなった少女の声ではないか?」などの尾ひれがつき、「恐怖の音源」としてテレビで度々流されてきました。

    コンサートで起こった怪現象という意味で、これとよく似た話が大塚愛の楽曲『プラネタリウム』にまつわる都市伝説です。

    怖すぎる大塚愛の都市伝説…その全貌は?

    『ミュージックステーション』のADが総集編の編集目的で、大塚愛出演回の映像をチェックしていたときのこと。
    Mステの観覧席というのは、番組の決まりで女性しか座れないのですが、なぜかその回だけ、観客席の一番端に男性らしき客が一人、座っていました。
    オープニングトークから男はずっと俯いており、顔が見えません。

    番組は進み、大塚愛の出番に。タモリの呼びかけで大塚愛のトークが始まった後も、男は下を向いたまま。一通り話しが終わると大塚は移動し、『プラネタリウム』を披露します。
    歌唱終了と共に、万雷の拍手を送る観客たち。しかしそこでADは、一人だけ明らかに周りと違う動きをしている客を見つけました。あの男です。
    拡大した状態で見てみると、男は鬼のような形相を浮かべながら、物凄い早さで手の甲を叩いていたのでした……。

    (略)

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20170423/E1491534764793.html



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    “This Man”とは、やりすぎ都市伝説などでも紹介された有名な都市伝説ですが、4月29日放送の『世にも奇妙な物語'17春の特別編』でドラマ化されることで、再び話題になっています。
    “This Man”は全世界の人々の夢に現れるという謎の男で、2006年、ニューヨークのとある精神科を受診した女性が「会ったことのない男が夢に現れる」と語ったことが発端だと言われています。
    女性の証言を元に男の顔をモンタージュしたのだが、その後、同じ症状を訴える別の患者が現れた為、再度モンタージュを作ったら、女性のものと一致。興味を示した医師がウェブサイトを立ち上げ“This Man”の目撃情報を集めたら、世界中から「見たことがある」と情報が寄せられた。その数はおよそ2000人と言われている。
    この話は実話だと言う人もいれば、学者の社会実験、ただのジョークといった説まで存在しますが、真相ははたして――!?(おうまがタイムズ)




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    2017-04-18 05:00

    中条あやみ『世にも奇妙』初主演 都市伝説“This Man”をドラマ化

     女優の中条あやみが、29日放送されるフジテレビ系オムニバスドラマ『世にも奇妙な物語 '17春の特別編』(後9:00)の『夢男』で同番組初出演にして初主演を務めることが、わかった。今回、世界中で話題となっている都市伝説「This Man」をドラマ化。「This Man」が「夢男」として劇中に登場し、中条は悪夢にうなされ「夢男」と対峙することとなる女子大生・ミドリを演じる。

    (略) 

     中条は「この作品のテーマは恐怖であり、それによる集団パニックを描いていて、まさに今、2017年のお話だと思います。実際に“夢男”がいるかもしれないという話を私も聞いていて、無いようであり得る話だなぁ、と思いました。私自身の周りでも、似たようにうわさがうわさを呼ぶようなことが起きたことがあったし。SNSだとか、情報をゲットするのが便利な時代になったからこそ、こういうことがよりリアルになったと思います。だから、そういった恐怖が伝わるよう、演技できたらいいなと思いました」と実感を込めてコメント。

    (略)

    『世にも奇妙な物語 '17春の特別編』の「夢男」に主演する中条あやみ



    http://www.oricon.co.jp/news/2089340/full/



    【【夢男】『世にも奇妙な物語'17春』であの有名な都市伝説“This Man”をドラマ化!】の続きを読む

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    市販のカット野菜は薬品漬けにされた不自然なもの
    野菜ジュースのビタミンはほとんど破壊されている


    【【怖い雑学】知ったらショックな知識を挙げていけ【都市伝説】】の続きを読む

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    うちの地域には、百段階段ってのがあって、
    段数を数えたら日によって段数が違うらしい



    【【地元の怪異】お前らのローカルな伝説・都市伝説を教えて】の続きを読む

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