おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    恐怖体験・異世界

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    俺は風呂から出て、逆上せてしまい倒れてガラス戸に直撃
    ガラスが首に突き刺さった。バスタオル一枚分、出血したけど
    病院には行かずに今に至る。


    【【痛スギィ!!】今までで一番痛かった体験聞かせてくれ】の続きを読む

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    気になってるんやが迷信なんやろか


    【【異世界へ行く方法】“飽きた”ってやつやったことあるやつおる?】の続きを読む

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    「実録本当にあった怖い話」が怖すぎる 目が痛いと思ったら……

    Twitterに投稿された「実録本当にあった怖い話」という漫画が本当に怖い……です……。

    投稿したのは漫画家のふぉぶ(@FOBton)さん。ある日、昼寝から目が覚めたときに右目に違和感を覚えたふぉぶさん、「ホコリでも入ったかな」くらいにしか思わず、そのまま過ごします。しかし夜になっても全く痛みが収まりません。

    まつげが入っている様子もなく、コンタクトレンズが破れたわけでもなく、原因は不明。続くようなら眼科に行こうと 思いながら鏡を見ていたふぉぶさんは、目頭のあたりに毛先のようなものを発見。まつげが入り込んでいたのかと 取り除こうとすると、ズルズルっと長い髪の毛が……うわあああああ!

    目に入っていたのは15センチほどの自分の髪の毛で、いつどこで入ったのかは不明。「髪の毛一本目に入るって どんな状況!?」と怖い思いをしたとつづっています。確かに怖すぎる。

    (略)

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/07/news023.html



    【【本当にあったギャアアな話】目が痛いずっと痛い、鏡を見ると目頭にアレが!? 引き抜くと…】の続きを読む

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    時空のゆがみ おうまが

    大学のゼミで発表する当日、風邪をひいてしまった俺は、薬を飲んでなんとか時間通りに教室に向かった。だが、教室にはなぜか鍵がかかっており中には入れず、臨時休講にでもなったのかと、その時は思っていたのだが――(おうまがタイムズ)



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    大学2年のとき、ゼミで発表することになった。
    発表の当日風邪気味だったが
    頑張って薬を飲んで時間通りに教室に向かった。
    で、教室に入ろうとすると、ドアに鍵がかかってて入れない。
    ドアの上ののぞき窓から確認しても
    教室の電気はついておらず、ノックしても返事が無い。
    まだ先生が来ていないのかと思って20分ほど待ったけれど
    先生も他のゼミ生も誰一人として来ない。
    臨時休講になったのかと思ってその日はとりあえず帰った。


    【【時空のゆがみ】亜空間?人が消え時間の流れが歪む大学のある教室】の続きを読む

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    【怖い話】スーパーマーケットの夜間警備

    スーパーで夜間警備の仕事をしていたある日、先輩二人と警備室で休憩しながら監視カメラを見ていると、衣服売り場の天井のダクトが外れ、何者かが侵入する映像が映った。不審者を探すため僕は一人で二階へ向かったのだが――(おうまがタイムズ)



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    スーパーマーケットの夜間警備をやっていた頃の話です。
    時間についてはそれどころじゃなかったので覚えていません。
    それほど恐ろしかったです。

    その日は先輩二人と警備室で休憩をしていました。
    そのうち一人、Aさんは仮眠をとっていました。
    僕が監視カメラの映像を見ていると、二階の衣服売り場の天井のダクトが外れ、
    何者かが侵入する映像が映りました。
    ラーメンを食べてるもう一人、Bさんに、
    ちょっと見てきますと言って無線機を持ち、二階へと向かいました。

    そのスーパーはちょっと大きめで、
    しま〇らとかマツ〇ヨとかが入ってるもので、二階建てでした。
    エスカレーターは止まっているので、
    非常階段から二階に上がり、中に入ると、酷い有様でした。
    片っ端から衣服のハンガーが倒され、シャッターが破壊されていました。

    「ひっでぇな……」

    なんてありがちなセリフを呟きながら、
    無線にて先輩にありのままの現状を伝え、
    不審者をカメラで探すよう頼みました。

    「誰だ!出てこい!」

    何度も問いかけながら僕はライトを持って二階を隅々まで探しました。
    しかし、不審者の気配はありません。

    一階に行ったか。
    非常階段から行こうかと思いましたが、
    店内のエスカレーター脇の階段を通りました。
    案の定エスカレーターの通行禁止の柵がなぎ倒され、
    本の棚がひっくり返されていました。
    すると、魚類売り場の方からバタタンという音が。
    それとほぼ同時に無線に先輩達からの慌ただしい声が聞こえてきました。

    『まずいぞ。奴は泥棒じゃねえ。何が目的だ?』
    「どうしました?」
    『さっきから両腕振り回したり四つん這いになったりで明らかに挙動不審だ。ちょっとヤバイ奴かも知れん。今奴は厨房(肉や魚をさばくところです)に入ってった。警察にも電話入れたからちょっと先行っててくれ。くれぐれも気をつけろよ。』
    「分かりました。」

    僕は小走りで厨房へと向かいました。
    ライトを構え、ゆっくりと厨房のドアを開けました。


    【【恐怖】スーパーの夜間警備中、四つん這いのヤバイ奴が天井ダクトから侵入してきて…】の続きを読む

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