おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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恐怖体験・異世界

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この間、東名高速のSAに寄り、食事をしようと思って食券の券売機の所に行った。
そうしたらそこに30歳くらいの女が居て、券売機の前を陣取っていた。
その内どくだろうと思ったが待てど暮らせどどいてくれなかったので、
いい加減痺れを切らした俺は「先にいいですか?」と声をかけた。

その女は俺の声に相当驚いたようで(それまで俺の存在にすら気づいていなかったようだ)、
「何ですか!?まだ迷ってるんです!カロリー的な事と、今私が食べたい物の意見が一致しないんですよ!」などと叫んだ。

【【ヒエッ…】券売機の前でずっと動かない女。俺「先にいい?」女「(ビクゥ)!!何よ!迷ってんのよ!ギャァー」叫ぶ→俺が凍り付いたその時、女が突然…「~♪」俺「!??」 →結果・・・】の続きを読む

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長距離トラックの運ちゃん(名前をAとしておく)から聞いた話。

真夜中の峠道。
・・・普段からよく通る道だったそうだ。
その道の途中のトンネルに差し掛かった時、Aはある異変に気付いた。

いつものトンネルの隣にもう一つ、同じ造り、同じ大きさの、謎のトンネルがあった。

昼夜問わず最低でも半月に一度は通ってる道だから、
新たに開通したトンネルなら、工事の時点で気付いてるはず。
しかしこれまでにその様子もなく、まるで鏡に映したかのようにそのトンネルは突然、そこにあった。
Aは霊感の類などまるでない男だが、この時は

「入っちゃいけない」

と直感したそうだ。
トンネルの出入り口付近の、パーキング?(広くなってて公衆電話とかある所)に車を停めた。
トンネルを越えないと今来た峠道を戻らなきゃならないし、かなりの遠回りになる。
気味が悪いが思い切って突っ切ってしまうべきか、遠回り覚悟で引き返すべきか、
Aはそのパーキングでしばらく悩んだらしい。


【【戦慄】「まるで…地獄みてぇだった、あのトンネルは “この世とは別の場所” に繋がってたんだろうよ…」トラック運転手が見た人を飲み込む魔トンネル・・・】の続きを読む

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数年前の修羅場。昔のバイト先での話。フェイク有り。長いので分けます。

ある日突然、パートやバイトを取りまとめてる主任に呼び出され、
「相手が嫌がってる、こういうことはやめてくれ」と、紙を見せられた。

見てみるとそれは営業部の20代の男性社員、Aさん宛てのラブレターらしきもので、
ただ「好き」とか書いてあるんじゃなくて、Aさんとのデートでの会話とか行為の様子とか
読んでてドン引きするような、かなり生々しい内容だった。
問題はそれの差出人が、私の住所と名前になっていたこと。

私はそんなもの出した覚えは無いし、Aさんとは挨拶くらいしかしたことない。
必死に否定したけど、手紙も住所もワープロソフトで書かれてて
筆跡で判断してもらうこともできず、封筒もコンビニで買えるようなありがちなのだし、
消印は会社近くの郵便局からで、私じゃないってなかなか信じてもらえない。
特に、その場に同席してた営業の課長が、頭から犯人は私だと思い込んでて、
「よくこういうこと書けるねぇ」とか半笑いで言われ、悔しくて涙が出た。

それでも話しているうちに、主任の方が半信半疑になってきて、
何かあったら連絡するから、混乱を避ける為に少し休んでくれと言ってきたので、
納得はできないものの、しばらく休むことにした。

10日くらい経った頃に主任から電話がきて、解決したから明日から来てと言われたので出勤。
職場に着いたら主任が開口一番、疑って悪かったと謝りつつ事情を教えてくれた。
手紙を出してたのは、私の同僚の40代のパート主婦、Bさんだった。


【【ヒエッ…】主任「もうやめろ!!」私「は?」→見せられたのはAさん宛ての“エグい”電波ラブレター。なぜかそこに私の名と住所が!?→後日、発覚した犯人の理由がヤバすぎて全員凍る…】の続きを読む

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姉がタイムスリップしてきたらしいこと

何言ってるんだと思われるかも知れないけれど
高校に入学する2週間前から、不登校気味で家族とすらまともに話さなかった姉が別人のようになって、(ほんとに性格と表情が言動が変わった)
高校デビュー、大学受験すべて大成功

この間一人暮らしの姉が家に帰って来たときに、その話になって
「高校入学前に中身だけ23才の私がタイムスリップしてきた」と言い出した

嘘だろうと思っていたけど、そう考えるとしっくりくることがいくつもある

まだ混乱している、どこかに書き込みたかった


【【アンビリ体験】姉がタイムスリップした。高校生姉「私の中身は23歳だよ」→嘘だと思ってたが引きこもりだった姉が別人になって、アッという間に勝ち組に!? マジかもしれない・・・】の続きを読む

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小学校の時,生徒や同僚の先生に大人気の女の先生がいた。
俺が4年生の時に,赴任してきた新卒の先生で
雰囲気が女優のH北真希にどことなく似ていた。
美人でとにかく振る舞いが魅力的,優しくて聡明,
知識も豊富で,頭の回転が物凄く速い。
弁がたち,保護者の方々からの信頼もばっちり得ていた。
その先生は,当時の友達みんなが憧れていた。
俺も先生として凄い人だと感じ,まあ尊敬はしていたのだけど
なぜかみんなの様に「好き」にはなれなかった。

その女の先生とある程度親しくなった頃から,
彼女が登場する夢を,年に数回見るようになった。
何もない真っ黒な空間を照らすわずかな光があり,
それを目指し一人で歩き続けた先に,先生が笑顔で手を差し伸べて待っている。
闇と孤独への不安から解放され,ほっとしてその手を掴もうとすると,
彼女はその空間と同じ真っ黒な色の目をした人形の姿で,
ただそこで不気味に笑っているだけ。
俺はその黒さに吸い込まれるような感覚に陥り,いつもそこで夢から覚めた。


【【闇の顔】有名女優に似て人気のある“マドンナ先生”、だが俺は「笑いながら焼却炉を覗き込む」不気味な姿をみてしまった→焼却炉で燃えていた“モノ”は・・・】の続きを読む

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