おうまがタイムズ

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    UFO・UMA

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    588
    亡くなった曾じっさまから子どもの頃聞いた話。
    古い人だったから、表現が判り難かったところは自分が推測し付け加えている。
    色々と聞かせてくれたけど、
    一番印象に残った話だから暇な人は読んでみて。

    じっさまの青年時代、
    満州に現地の人を所謂日本人とする為の教育係として渡った。
    配属された集落の村人とは仲良し、
    とまではいかないものの悪くない関係を築いていたらしい。

    そうしたある日の夜、じっさまの宿舎の扉を叩く者があった。
    出てみると、大きい子どもか、小さい大人か、
    どちらとも判断出来ない小振りの男(?)が居た。
    巻きつけた程度の簡素な服と身体はヒョロリとしてるのに、
    頭と黒目だけは異様に大きかったそうだ。 


    【【まさか!?】満州で曾爺っさまが遭遇した「物乞いの正体」が衝撃的すぎるwwwww】の続きを読む

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    1 2018/01/14(日)
    ネス湖の“ネッシー目撃情報”が過去最多に、要因は「スマホとライブカメラの性能向上」 (AbemaTIMES) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00010007-abema-int



    1/14(日) 16:10配信

     スコットランド北部のネス湖で“ネッシー”とされる姿はこれまで数多く撮影されてきたが、その目撃情報が今急増しているという。

     2カ月前に9歳の男の子が撮った写真には、湖面から飛び出した三角形のヒレのようなものが写されている。6月には、オーストラリア人夫婦が水面で首をもたげる影を捉えた。

     去年は監視団体が公式に認めた目撃情報だけで9件あり、21世紀に入って最多となる。ネッシーファンクラブのキャンベル会長も「スマホとライブカメラの性能が向上した。ネッシーの正体がわかる日もきっと近い」と期待を寄せる。

    (略) 
    (AbemaTV/『けやき坂アベニュー』より)

    2
    池田湖のイッシーの立場…(涙)。


    5
    ネス湖の水全部抜いてみればいいのに


    19
    テレ東「水全部抜きますか」


    6
    やっぱ何かいるんだろうな。
    それが海竜とは言わんし、生き物かどうかもわからんが。


    37
    >>6
    ヨーロッパオオナマズの誤認説が1番信憑性が高いと思う
    オオナマズなら最大で4m400kgぐらいになるから
    ネッシーの頭部や体の一部と誤認するのもありうる



    【【UMA】ネス湖の“ネッシー目撃情報”が急増で過去最多に!なんで増えたんや??それは→】の続きを読む

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    2
    地球外生命体、なら信じる
    地球に飛来してきてる地球外知的生命体、なら信じない


    26
    >>2
    ウイルス類なら間違いなく存在する
    菌類も存在するかもしれない

    人類が他の惑星に移住する時にネックになるのもこいつらだな
    人類に有害なのが多すぎるからな


    5
    人間は宇宙のほんの僅かな部分しか知り得ないわけで、広大な宇宙の広さを考えたら地球外生命体がいる可能性は大いにある


    7
    1977年に打ち上げられて今も秒速17キロというチート速度で移動してるボイジャー1号ですら未だに太陽系脱出してないという
    そんな太陽系も銀河系を直径160キロにしたら太陽系はたった2ミリという 。
    さらに同じような銀河系は7兆個以上あるという。
    ちなみに有名なスターウォーズは7兆個ある銀河の内のたった1個の中で繰り広げられるたストーリー
    スタートレックも天の川銀河内だけのストーリーだった。
    ドラゴンボールのフリーザは北銀河一という位置付けだったが、スケール的には銀河一レベルだった。
    映画、漫画より遥かにでかいスケールの宇宙に
    宇宙人がいないと考える方が難しい


    257
    >>7
    太陽系は脱出したよ


    8
    信じる云々以前にどちらとも存在しておかしくはない


    【おまえら「宇宙人」と「幽霊」だったらどっちを信じてんのよ?】の続きを読む

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    1 2018/01/05(金)
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/122800003/
     2017年末、米国政府の機密情報が明るみになり、多くの人を驚かせた。説明のつかない飛行物体とみられる現象、いわゆる「UFO」の研究を米国防総省(ペンタゴン)が続けていたのだ。

     国防総省のプロジェクト「先端航空宇宙脅威特定計画(Advanced Aviation Threat Identification Program)」は2007年、未知の推進、静止、その他の高度な技術を用いていると考えられる、説明のつかない飛行物体を調査する目的で立ち上げられた。計画の知見を詳しく記した490ページの報告書はまだ公開されていないが、おそらく存在するらしい。

     このプロジェクトの存在自体が、宇宙人が地球にやって来ているという主張の裏付けだと考える人もいるかもしれないが、それは論理的な結論ではない。否定できない事実は、不可解な自然現象の観察は、間違いなく調査に値するということだ(「調査」が科学的になされる限り)。そしてこの計画は、米国政府が出資した初の高度な知的生命体の証拠探しにも程遠く、今のところ成果は見いだせない。

    (略)

    「UFOについて、科学的とされる検討に予算を投入することを政府が選んだという事実は、まったく驚くべきことではありません。とりわけ、国防上の脅威に大きくかかわる可能性がありましたから」と話すのは、セス・ショスタック氏。地球外生命探査(SETI)に取り組む研究所の上席天文学者だ。

    「連邦政府は長いことUFOに関心を持ってきました。1940年代後半に話題になった、誰でも知っているロズウェル事件の頃からです」とショスタック氏は話す。「関心の理由は、空中にいたと報告される謎の物体が、ソ連の最新の航空機かもしれないという懸念でした。今ならロシアか中国です」

    「UFOへの関心が実は国防以上のものであり、我々がいる小さな惑星に他の存在が訪れているのかどうか、米国政府が本当に知りたがっていたのだと思うかもしれません」。実際、米国の人口のおよそ3分の1が、こうした不思議な現象の一部は地球外からの訪問者によるものだと思っている。「だとしても、その可能性を調べるのに費やされた金額がささやかなものだという事実に、驚きは少しもありません」

    (略)

    全文はURL先で
    国防総省のUFO調査事業を2017年10月まで率いていたルイス・エリソンド氏。報道では、辞任の理由を「度を越した秘密主義と内部の反対勢力への抗議」と語っている。




    【【UFO】米国防総省(ペンタゴン)が極秘にUFO研究、過去を含め成果はでてるの?】の続きを読む

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    1
    タイムマシンはあるか、ないか。将来実現するか、しないか
    UFOはいるか、いないか。宇宙人は存在するか、しないか
    幽霊はいるか、いないか。

    タイムマシンといえばジョン・タイターとかが有名だよね


    【年末だし「タイムマシン・UFO・幽霊」とかの有無についてみんなで話そうぜ!【オカルト談義】】の続きを読む

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